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◆Time machine [見えない世界]

最近よく見かける我われの上空の空間の変化のこと。

亜空間が開く、
とか、

渦巻きが見えた、周囲が波打っていた・・

そこから、とつぜん、あの空飛ぶマシンが現れた、と。


スマホを上空に向けて撮っていても、
その波みたいなのが写っていた。

そういうこと。

我われの空間に重なっている別の空間から、

我われの空間へひょいと現れる。



それと、

一般人にも見えるETの空飛ぶマシンやETの姿。



姿は変えているかもしれないけれど、

ともかく、人の眼に見える。



我われは無意識であっても、

次元間を出たり入ったりしている。



それで、

彼らETに出遭ったり、未だにUFOと呼ばれている次元を飛び越える

彼らのマシンをしばしば目撃する。



ましてや、彼らが人間に見せる目的で、我われが日常生活している空間に、

意図的に現れる場合は、一般人にも見られることに。数分ホバーリングしている巨大な物体すらも。


かつては、非日常的だったことが、今では日常的に誰でも目撃する。

世界の向こう
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セソング  ぶんげいとしかく


タグ:多次元

◆Teleportation [見えない世界]

夢を見ている時は、夢と一体だが、



目覚めると忘れることが多い。



それが、寝ている時に見る夢。





このところ、見えてきたこと。



それは、いわゆる Space Craft を見ると、

それまで見えなかったものが見えるようになる、

とよく言われることを実感し始めたこと。



幽霊とは違うかな?



パソコン画面が省エネで真っ暗になっていた。

数分居眠りをしたみたいだった。



眼を開けた時、その黒い画面の中に人が現れ、

私が目覚めたのを知ってか、スウーっと逃げるように後ろへ移動していった。



振り向くと、台所の洗い場の方を向いた後姿があった。数秒後に消えた。



よく、排水溝へ消えると聞くけれど、離れていたのでそこまでは見えなかった。



守護霊にせよ、地底人にせよ、生霊にせよ、・・



誰かは、ちょっと思い当たらないのだが、忘れられない体験をした。



人の体験談を聞いたことはあったが、初めて自ら体験した。



国内でも、テレポーテーションの経験がある人や、彼らの乗り物に乗った人の話を聞くが、そうした経験をする人が、どんどん増えるのかもしれない。



我われの住む空間には、別の空間がいくつも重なっていると言われるが、生身の体が突然、瞬間移動したら、それが現実だということ。



彼らETにとっては、日常的なことかもしれないが。

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◆Astral [見えない世界]

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、全く知らないという人は少なくなっていると思う。


人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。


だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。


世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。



否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。



彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。


そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。


Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。


これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。

なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?

突然消えるのか?

何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?


それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。

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タグ:地球の現実
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◆Mystery of KOJIKI [見えない世界]

恐ろしいことは、

人間も含めて、善悪の基本認識がないヒューマノイドが増えた場合、


良識ある一般人は生き残るのがとても難しくなるということ。


今日の世界で起こっている様を見れば、安穏とはしていられない。


いつでも殺戮の危機に直面している。


自分の目の前にいる人は同じ人間ではないかもしれない。


今日、外見は似たような姿をしていても、実体は違っている可能性があるということ。


良識人でも、何者かに脳をコントロールされれば、とつぜん想像しがたい行為に出るかもしれない。あるいは、気づかぬうちに、体内にチップを埋め込まれているかもしれない。記憶を消されてしまえば。


SFやミステリー小説だったら救われるが、明かされていない秘密が潜んでいる。


表向きは何らかの病名が付けられるかもしれないが、その実・・。


この国も、そろそろ対応しなければならないときが来ているのかもしれない。

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タグ:縄文時代
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◆Another version of reality [見えない世界]

別バージョンの歴史は、

我われ一般人には
あまりにも信じがたいけれど、
確実に実在している。


どういうこと?


どういうこと? という問いを発する方も。


それは、我われのすぐそばに実在していても、
見えない、感じ取れない、
したがって存在しない、

ということになる。



太古の昔から空飛ぶ物体は実在してしていた。


むろん物体の中にいたのは、

人に似て(ヒューマノイド)いても、人間ではない。


太陽系の惑星とその衛星に、

いわゆるETが実在し、地球との間を行き来していても、

また、地球の地下や海底に実在していても、

公表はしない。



現時点で公表したら、

大混乱が生じるだろうから。


あらゆる基礎概念を覆すことになるから。



しかし、

ETと呼ばれる彼らとコンタクトを取り、

彼らの星へ行っている人も。


また、かの国々の軍関係者は、

彼らのテクノロジーを学び共同作業を進めているだろう。


そして、

一般人には知らせる必要がない、

と言っている一方で、携帯電話から戦闘機に至るまで、

彼らの知恵を借りてさまざまなものを作り上げている。



AIロボットと生活するようになり、

結婚することになっても、

子供は遺伝子操作によって持つことが出来れば、

それはそれでやって行かれるのかもしれない。


現在、ある種のETたちがある年齢に達したら、

養子を迎えるように。

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◆Have you received telepathy from ET ? [見えない世界]


リサーチャーのMr.Hayashi は、

ETからのテレパシー交信は、

外から聞こえるものと

自らの頭の中で聞こえるものとがある、

と述べている。



エリア51でETと一緒に働いたチャールズ・ホール氏は、

彼らが近くで人間と話すときに送受信のできるマシンを使っていた、

と言っていた。



私の場合、外からの声を聞いたことはなく、

頭の中で、というのがあたっている。



一度は横浜市で一番広い公園へウォーキングに行った時。

夕方の時間で、辺りは暗くなりかけていた。



公園の外周をめぐる舗装された道路で、

ベンチの側へ歩いて行った時、

何か気になって上空へ眼をやった。



灰色の雲でおおわれた切れ目から、

黒い羽根の乗り物が現れ、

右手の方へ移動して行き、

やがて雲で見えなくなった。



それで終われば、何か黒いものが飛んでいった、

くらいで忘れてしまったかもしれない。



しかし、

再び同じ雲のあたりからそれは現れ、

同じコースを飛んで雲で見えなくなった。



そして、

3度目にも同じあたりから現れ、

しばらく飛んで雲の向こうへ消えた。



その時、私の頭の中で、

「おい、見ていたのか?」

という声が聞こえた。



しばらく空を見上げながら、

「オマエノタメニミセテイルンダゾ、キヅイタカ?」

と言っていたのか、考えた。。



やがて、

私は首が疲れて視線を芝生に落とした。



人が乗るグライダーでも飛行機でもないと思った。

ライトも点いていなかったし、無音だった。

黒い二枚羽の飛行機のように見えたが、

人間が乗っている乗り物には思えなかった。

無人だったとしても、全く音はしなかったし、

奇妙な印象だけが脳裏に残った。



そして、頭の中で聞こえたあの意思を伝えるメッセージ。

脳に直接交信してきたのか?

☆世界の向こう★
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タグ:テレパシー
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◆Planet X [見えない世界]

太陽の側に現れている地球の10倍あると言われる物体は何なのか?

そもそも、太陽の周辺は謎だらけ。

太陽に入ったり出たりするUFO?

あの恒星の中は一体どうなっている?

太陽の反対側、つまり、地球から点対称になっている部分に、もう一つの星が?


巨大な謎の物体は、太陽光線を避ける方法で一般人でも機器があれば撮ることが出来ると。

以下の画像:
https://youtu.be/6Rw5-X8CNaU

NASAはもちろん、この国では、太陽の側のこの存在について決して公表しない。

ニビルだとしても、ETの母艦だとしても、ファティマの太陽だとしても。

その実態が知らされたら大変なことになる。

これまで隠されてきた人間の秘密にメスを入れ、暴露してしまう。
https://youtu.be/W8h-AVGKYwM


遥か昔からETがこの地球と人類誕生に関与している。

経済も科学界も宗教界も大混乱。

世界の複数の国に関与している彼ら。地上に地下に海底に。

太陽系のすべての惑星に。
https://youtu.be/94XBN3aHKFo


そして、

彼らが人間より途方もなく進んでいて、

今日のテクノロジーの多くが、彼らから学んでいることを。


彼らのことを世界の人間に知らせてほしいと言う訴えを拒否し、

彼らとの約束を破って来た人間の代表。
https://youtu.be/dKdLo26dPEc


今日、世界の多くの人がそれらの現実を知っていても、
一般人にくまなく公表することは出来ない。

☆世界の向こう★
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タグ:PLANET X
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◆They were flying in the air from Ancient [見えない世界]

例えば縄文時代、

彼らは自由に上空を行き来していたに違いない。
八ヶ岳山麓からペルシャへ・・

なぜなら、今日のように地上から迎撃されることも、
スクランブルをかけられることもなかったから。

人間はピストルすら持っていないのだから、
彼らETは、何の心配もなく、
青天井の乗り物で上空を飛び回っていた。
kameufo.JPG
この国の神社にあるような、亀の格好をした空飛ぶ乗り物を操縦して。

そう、今日、それらの証拠が世界に残っている。
aufo.JPG

人間は、それを単なる空想や神話として、
あるがままの現実を、
一部の人を除いて受け容れなかった。

どんなに長生きしても、100年余りの寿命の人間と、
800年は生きる一般のET。

さらに、
神と言われる彼らは、数千年から数万年生きると。

信じられない、受け入れられない人間。
今日の我われの先祖が、彼らによって遺伝子操作されたなんて。
科学的に造られたなんて!?

いつもふれているように、
お猿さんが人間の科学を証明できないように、
人間もまた、
5万年以上も進んでいるであろうと言われる彼らETの科学を証明することが出来ない。

だが、
今日、彼らが45万年も前から地球人に関与していたことを認め始めている。

が、
現在でも、月はエイリアンの前哨基地だと、物理学者で天文学者のカール・セーガンが言っても、火星にも金星にも、木星にも、彼らがいて、火星には多くの人間が地下で暮らしている、などと聞かされても、そんなの嘘だ、と一般人の多くはいうだろう。

ましてや、火星まで20分で行かれる、なんて言われたら、
オマエアタマガイカレテル、
なら、どうして莫大な費用をかけて人間はロケットを打ち上げているんだと。

さもありなん!地動説だって、一般人に受け容れられるのに500年かかったのだから。

☆世界の向こう★
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◆Still unacceptable reality [見えない世界]

地球人の科学を遥かに超えていることが想定されても、地球人の科学で証明できないことは、
その存在を認められない。


そのため公表されないが、公表されなければ無いと思っている人が多いのではないだろうか。


別の空間から突然現れ、別の空間へ突然消える。


人の肉眼で確認できない。

ましてや、ある人の肉体へ入り込み、同化し、その人になったりその人をコントロールするなんて、嘘だろう。実態はどういうことなのか、何らかのマジックなのか、と。


ある時点で、突然姿を消す人。周囲の人が探しまわったが行方が分からない。


2時間後に帰ってきたが、記憶がない本人。


世界中でアブダクションに遭っている人は推定1億人と聞いても、

実際体験しなければとても信じられない。そんなの病気じゃないか、と。

しかし、体内に残されたチップ。


妊娠後に再びアブダクションを経験し、胎内の子を抜き取られたという体験者。

この種のアブダクションを研究しているドクターは認めているが、一般の産婦人科医は応えに戸惑う。


亡くなる前に、ETから学んだ多くのテクノロジーやETの写真を公表したフィリップ・コーソウ元米国防総省の情報将校。携帯電話、動物や人の体内に埋め込むチップ、レーザー、IC回路、反重力・・などなど。


太古の昔から人は彼らETと関わりを持ち、神として交流していたことが、世界中に残っているテラコッタや土偶、レリーフなどを見ることで推測できる。


宇宙服を着た、また、歩行補助装置を身に付けた彼らの姿。ハイレグパンティーを穿いたイナンナ。仮面をかぶり、人に似せていても人とは違っている存在。


宇宙を航行している彼らには時間の概念がないと聞いても、神と言われる存在は、地球時間でどれくらい生きるのか?


我われと同じ人間だと思っていた歴史上の存在は、実はETだったり混合種だったと聞いても、どういうこと? と。


世界中で彼らと遭ったり彼らの乗り物に乗ったことがある人が、奇異な目で見られることなくやっていかれる日が、この日本にも訪れるだろうか。
https://youtu.be/R3mcTThxjo4




☆世界の向こう★更新!
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◆Buddha and Mithras Blue Eyes [見えない世界]

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地球に関与している知的生命体については、

見て来なかった現実を見極め、
新たな認識を固めていったら良いのだと思う。

世界のリサーチャーの検証を追ってきた結果、
世界各地で発掘された

遺跡、テラコッタ、土偶、土器、レリーフ、壁画。

それに、絵画や彫刻やもろもろの建造物、
ランドマーク各種。

実際には、もっと多くの物証があるのかもしれないが、
実証がむずかしいことから曖昧のまま。

今日では、世界中に彼らETと出会いコンタクトを取っている人がいるが、

日常生活では、それらに無関心でも生活できるため、まったく気にかけていない人もいる。


また、自ら目撃したり体験しなければ、信じられない人もいるから、

空飛ぶ物体・UFOの存在すら未だに認めていない人がいるかもしれない。

未確認飛行物体(UFO)ではなく、実在する飛行物体なのだが、未だにU文字を付けて呼んでいる。

それらの中には、ETが飛ばすものと、彼らから教わったテクノロジーで人間が飛ばすものがあるのだが。



★神仏と呼ばれるET:

三十二相八十種好(さんじゅうにそうはちじゅっしゅこう)

それらの中のいくつかを上げてみると、

ブッダは青い目とコバルトブルーの髪をしていて声が良かった。

ブッダの手と足の間には水かきがあった。偏平足で足の甲がもり上がっていた。

立った時は手が膝まで届いた。なで肩で舌が長く歯は40本。身体は黄金色に輝いていた。

光輪が見えた。・・

※ブッダは、ストダーナ・ゴータマと人間・マヤとの間に、ペルセポリスで生まれた二分の一ハイブリッドだった。

ミトラの誕生時に訪れた3人のマギの内の一人が、ブッダの父・ストダーナ・ゴータマだった。

それが、後のキリストの誕生として受け継がれた。 つまり、元は神は一つで、アフラマヅダという存在だとリサーチャー(Mr.Hayashi Etc)はいう。また、アヌ王がアフラマヅダと呼ばれた時期があったかもしれない、と。

ブッダ(セッダルタ・ゴータマ)は、

青い目とコバルトブルーの髪をしていて手と足の間には水かきがあった。

つまり、人間ではなかった、と。

☆世界の向こう★
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タグ:ブッダの姿
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◆Another Version [見えない世界]

火星.jpg
※火星の樹木。向こうに何かいるのかな?


もう一つの歴史を示されても、


自ら育った地盤を覆すことはとても不安だから、


無いことにしておいた方が安心だというのが大多数かもしれない。


そんなこと知らなくても良い。知らない方が過ごしやすい。



ここで、もう一つの歴史って何?

という疑問が出るかもしれないので、ふれておきたい。


この地上におけるもろもろの事柄は、人間が主導して人間がつくって来たものである、という常識があるが、


それに対して、人間の歴史には地球外の知的生命体が関与し、この人間を導いてきた。そのプロセスには、地球生まれのETもいるかもしれない。我われはお猿さんから進化したのではなく、地球外からやって来た神と呼ばれるETにより、地球上の生き物に彼らETの遺伝子を組み込むことにより誕生した。


そして今日でも、彼らはずっと人間に関与し続けている。


あるいは、地球外の別の星で、何らかの方法で誕生した生命体が、この地球に連れて来られた。


いずれにせよ、

今日の人間の携帯電話からステレス戦闘機に至るまで、人間以外の知的生命体である・彼らのテクノロジーが取り入れられている。今は亡きかの国の大統領と彼らとの間に結ばれた密約。そのひ孫娘が、かの国にある時空装置とその現実についてシェアした。


そんな馬鹿な、そんなことが出来るはずがない。


地動説を受け入れるのに500年もかかった人間のこと。・・


自らの既成概念を覆されたら、自らの立ち位置を失ってしまう。


しかし、

立ち位置を自らの意思に反して失墜してしまった人も世界には存在する。戦争やテロによって失う人もいれば、自然災害と言われる事故に遭う人もいれば、未知との遭遇により、異次元体験を強いられる人も。


今日、多くの空飛ぶ物体が日常的に世界で目撃され、彼らと遭遇し、彼らの乗り物に同乗し、日々彼らとコンタクトを取っている人間がいる。


それが現実だが、自ら体験しないと信じられない人が多い、ということなのだ。


人は、見ても信じないことも多い。

例えば、Nephilim giants (ネフィリム は、旧約聖書の『創世記』や『民数記』、旧約聖書外典『ヨベル書』、『エノク書』などに記されている種族)のことをとっても、そんな人いるの? と。天から降りてきた者が居たって、そんな馬鹿な! と・・
https://youtu.be/7Ah7ky5j3zs



火星に行ってきた、そんな馬鹿な! じゃあ、なぜテレビニュースで放送しないんだ!と。




☆世界の向こう★
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タグ:Mars
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◆Impossible possibility [見えない世界]

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Mona Lisa by Leonardo


Impossible possibility -The biggest mystery-


それを当然と見ているというより、


見ないこと。



そうすることにより人は生きている。



天才だからできた、ではなく、


人は、不可能なことを見ないまま容認しつづけてきた。



リサーチャー・Mr.Hayashi が指摘するモナリザの現実



それは人の手によって描かれたものではなく、


写真技術によるものだった。



飛行機が発明される500年前に、イタリアの地方を上空から俯瞰した写真同様の絵を描いている。空飛ぶ乗り物で飛び回っていたことは間違いないだろう。

描かれた解剖図は今日の人間とは骨格も異なり、眼も違っている。

これまで疑念の眼で見たことがなかった、
捏造されていたダヴィンチの自画像。



彼はコーンヘッドの存在と親しくしていたことが、残されているスケッチに描かれているが、

高度なテクノロジーを持ち、彼を背後でコントロールしていたのはいったい何者か!?


途方もない謎を追っていくと、そこにあの見えない存在が浮上してくる。


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https://youtu.be/YuN0ATIQWyY


☆世界の向こう★

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◆Types Of Aliens [見えない世界]

15年前、400名のメンバーと

UFO DISCLOSURE PROJECTを立ち上げた

有能な外科医・Dr. Steven Greer



日本にも、コンタクトを取った、とSteven Greerは述べている。

対象となった日本人は誰ひとり驚かなかった。



つまり、この国の政府高官の誰彼とは具体的には言わないものの、

当時であっても、UFOやETが地球に関与していることを皆承知していた、ということだろうか。



米国の民間団体がエリア51の真実を公開せよ、との訴訟に勝ったことで、Dr. Steven Greerは、

相当立ち入った秘密を公開して行った。



その間、人為的な癌を口内に発生させられたが、腕利きの医師だったことで、

運よく自らの命を救うことが出来た。が、当時フリーエネルギーの研究開発に成功した科学者たちは、

同様に巧妙な手口でみな殺害されたと聞く。



文字通り、命がけの PRJECTとなったのだろう。UFOフリーエネルギーの活用やケネディー大統領の暗殺、アイゼンハワー大統領と或る種のETとの密約などなどに及んでいる。ゼロ・ポイントエナジーというワードも良く登場した。



その後活動は進展しているわけで、今回は、具体的な彼らの種にふれてみる。




これを読んでおられる人の中には、この地球に、遠いとおい昔から、複数の種が関係していることを嘘だと思っている方もいるだろうか。



私は、個人的には、地球が出来る前から彼らのある種は存在していたと思う。我われが暮らす天の川銀河の太陽系も彼らが造ったと思っている人も、世界には多くいるに違いない。



リサーチャーの探求を追っていて、今日マリアと言われているお方は、別名・イシュタールとかイナンナと呼ばれているが、レリーフやテラコッタ、絵画の中に紀元前から存在している。日本というこの国。なぜ神の国と呼ばれるのか。それは、はるかに神話のレベルを超えていると思われる。イナンナとは、伊那谷生まれの、つまり、日本生まれの神・ET。地球生まれのETだと。



この国では、国宝になっている、仮面の女神・縄文ヴィーナス(茅野市)の土偶が発掘されている。八ヶ岳山麓一帯にかけて、大量のイナンナ土偶が出土している。当時の人々が畏れ敬いつくったもの。縄文時代に後世に残していったもの。イナンナは伊那谷で生まれペルシャへ渡ったとリサーチャー。あの、第十惑星から地球へやって来てかの星へ帰還したと言われるアヌ王。その土偶も八ヶ岳山麓から出土している。彼らは皆、あの空飛ぶ乗り物に乗って、瞬間移動していたに違いない。磐田市ではUFO土器と思われるものがいっぱい出土している。



今日、この国の人々は、それらは遠い昔の神話、実在した何て思っていないのではないだろうか。



とんでもない。5000年、あるいはそれ以上昔の縄文人が、空想でそうしたものを作ったなんて、考えられない。見たものを、その衝撃と感動を土偶にして残していった。



そして、イナンナとかイシュタールと呼ばれるそのお方は、ファティマの太陽の奇跡ばかりでなく、世界中に出没している。国により呼び名は異なるが、みな同一の存在。この国で今日、聖母マリアと言われているそのお方。あのお方は、地球を支配する神権を与えられた。新約聖書の30歳までのキリストは創作。

彼は、シャーマシュとかヘリオスと言われる神。そのイナンナとヘリオスが手を結び今日のキリスト教を立ち上げた。



リサーチャーのこの説に私もアグリー。そこには、ミトラ教とキリスト教、ローマカトリックとフリーメイソンなどなど、のとても深い秘密が横たわっている。



これまで、世界で神と言われてきたET。そこには途方もない謎が秘められている。・・・・・



そして、今日も、あのお方、マリアはあの巨大なオレンジ色の宇宙船の中から、地球のいたるところへ。



信じがたいこと。人間の既成概念では、これまで学んできた学校教育における常識では、理解しがたいこと。彼らはこの空間と別の空間を自由に行き来できる。



人間も、かの国のジャンプルームから火星へ15分から20分で行かれると、行き来していると告白した、

アイゼンハワー大統領のひ孫娘。タイムトラベルは、1970年から1980年代で完成していると。10万人が火星に移住していると。



して、表向きでは、火星まで1億円以上かかり、ロケットで長い旅が必要だということになっている。



前置きが長くなったが、

我われ人間に似ているヒューマノイド。金髪や真っ白のヘアにブルーの眼。金星から月を経て地球へやって来たという方が言うには、彼らは人間の先祖。つまり、我われ地球人が彼らに似ている、ということになる。混血がすすみ、今日この国には黄色い肌の人が多いが、当時は白人だったそうだ。



ETのさまざまな種のいくつかを、参考に、見てみよう。神と言われるETは、4000年とか~万年生きると聞くが、一般のETは、800年・・



おお、彼らには時間の概念がない。あなたの側にいるかもしれない、人に似ているけれど、ちょっと違っている存在は、ひょっとしたら、金星から、否、シリウスからやって来た青い眼の・・

https://youtu.be/2NB_wykPjyM




彼らのある種が現れても、気絶してしまわないように、心の備えをしておきたい。




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(^^/世界の向こう





タグ:Races
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◆Issue or not issue [見えない世界]

Issue or not issue

日常生活に追われていると、


彼らのことが頭に上らない人が多いと思う。

また、


彼らETのことは知らなくても生きて行かれるだろう。



しかし、


地球の異変、


ちょっとおかしい。


あの人は20年前に突然行方不明になったと聞くけど、どこにいるのかなあ?



まさか、


アブダクションなんて作り話だろう。




UFOなんて見たこともないし、


そんなの信じられない。




木星に行って治療してきたとか、


金星から来た人が講演しているとか、


ほんとうだろうか?


Extra-Terrestrial (ET)の存在を信じているひとはどれくらい?

Germany:56%
USA:54%
Britain:52%


UFO後進国と言われる日本は??


人類誕生説。世界観がまったく異なる人。




どういうこと??




この国でも、ある層の人々は、多くを知っているし信じてもいるが、


一般人には知らせる必要もないと思っているのか。




彼らとコンタクトを取ったり、


癌の治療をしてもらったり、


彼らの乗り物で別の星へ行ったりしている人。




多様性という言葉があるが、


現代という時代は一体何なのか?




知らされなければ、それ以上疑うこともなく一生を終えていく日々。




地球上で生きるための私利私欲。


生活技術を駆使して要領よく生きて行こうと。




しかし、何なの?




人はどこから来てどこへ行くの?




現在過去未来を行き来している生命体。


未来が分かっていても、特定の人にしか伝えない。




ほとんどの人は、そんなこと信じていない。


未来を見て来て今日を生きるなんて。




自らが何者なのかなど知る必要もない。




一般人が生きている地球上では、


時間の概念が日々を認識するメジャーになっている。




ある意味、いくつもの空間が存在する宇宙を自由自在に飛び回っている存在は、


時間の概念はないと。


https://youtu.be/DgyMu4UUV1M




おお、何ということ。

認識する人にしか存在しないとは。



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