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◆Incredible [ETと人間]

この国の人々が受け入れられないのは、

公に報道されてこなかったこと、

日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。


それ故に、実物や現実を見ても、

嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。



その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、

それもフェイクだと思っている人が多いだろう。



航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、

ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。

40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。


Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona



78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白



時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。


ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、

150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。

230歳まで生きる。



68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で

地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。


また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、と。


こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。


国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。


自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。


Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。

涙声で。


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タグ:INCREDIBLE

◆La Jaconde [ETと人間]

モナリザと聖アンは同一人物

ミロのヴィーナスもモナリザも男だった。

by Mr.Hayashi



限りなくつづく秘匿されてきた現実。



神と呼ばれてきたETの真の実像を認めてこなかったが故に、



今日の多種多様の空飛ぶマシンや彼らの実在を、

受け容れられなくなってしまった。



だが、世界の一部の人間は、

疾うの昔から知っていた。



しかし、

それらの現実を知ってしまった時、

人はどの方向へ向かうのだろうか?



さまざまな星から来ている種の違う彼らと、

特定の人々は今日も会っているのだ。



これを読んでいるあなたも、

その1人かもしれないが。


誰もおそれることはない。

最終的には、

あなたの心の中にいる、信じる方に身を委ね、

善き歩みを進めればよいのだから。

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◆Definitely [ETと人間]

2017年の現在では、

彼らの乗りものに乗ったことが、

日常的なこととして報告されている。

Definitely


UFOが実在するとか、

ETと遭ったなんて嘘だろう、



と言っていた5年以上前のことが、

滑稽にすら思われるようになっている。



それは、

世界的に見れば多くても、

個人的に体験したことがない人にとっては、



人間が大規模な設備で宇宙ロケットを打ち上げている様を

思い、なぜ? と、そんなにも簡単に宇宙空間を飛び交う現実が

受け容れられないだろう。



今日、彼らの乗り物に乗っている人が、

その有様を克明に話し、

室内から宇宙や地球を撮った写真を公開していても。



そこで、今回は、一つだけふれておきたい。

UFO DISCLOSURE PROJECTの Dr. Steven Greer(外科医)
I was on a UFO with Multiple ETs

Dr. Steven Greer


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◆Awesome [ETと人間]

これまで多くの事実が暴露されてきた。

が、国内のことさえも、多くは取り上げられることはなく、

茶化した格好で忘れ去られていった。

多くの一般市民の日常生活に影響なかったから。

かの国の地下で多くの人が殺害された。

フリーエネルギーの問題でも複数の著名な科学者が。
同じ人間同士により。

彼らETに殺害されたケースでは、彼らとの約束を破ったから。

2014年8月に亡くなった米ロッキード・マーチン社元エンジニアの

Boyd Bushman氏は、亡くなる前に、異星人写真を公開していった。

Boyd氏は亡くなる前、

航空宇宙エンジニアMark Q.Patterson氏のインタビューに応じ、

「これらの異星人は米国市民で、UFOで暮らし、仕事し、
現在230歳になっている」と語った。

(Boyd氏はネバダ州にある米国空軍基地での仕事経験を語ったのだ)

Boyd氏によると、異星人は身長が約1.3-1.5メートル、

長い指を持ち、足に水かきが生えている。

彼らは45年間をかけ、「Quintumnia」という星から地球に来た。

これらの異星人がUFOに乗っている写真を撮ったこともある。

UFOは直径約12メートルのもので、

中にいた異星人18人は米国で科学研究に従事しているという。

現実が語られても、それらは受け止められることは少ない。

ソドムとゴモラの時のように。

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◆Anyway [ETと人間]

我われ人間一人ひとりも、

いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。

世界中の ET Contactee の方々。

遊びでやっているのではなく、

結果としてそうならざるを得なかった人。


望んだわけではなかったが、

幼い時にETとの遭遇があった。


現実に遭遇している人は、

期待に胸を躍らせるのではなく、

死ぬほど怯える体験があっても、

逃れることは出来なかった。


あまりにも進んでいるために、

想像すらできない彼らのテクノロジー。


ある日突然やって来て、

何事かを告げる。


結果として、

ET Contactee になっていた。


昔からあったのかもしれない。

ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。


エイリアンなんていない、と。


だが、現実に遭遇してしまった人は、

鏡の向こうの世界を見てしまった。



居るとかいないとかではなく、

1000% 現実なのだ。


自らの心をいとも簡単に読み取られ、

逃げも隠れもすることが出来ない。


エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。



だが、遭遇してしまったら、

鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に

怯え戸惑う。


人間とお猿さんよりも距離がある。


人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、

自由に操ることが出来ることを知る。


願わくば、

人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。


人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、

と思う。


ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。

あるいみ・・


だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。

【神】と呼んで。


おお、神よ。

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タグ:ET Contactee

◆Why People can't accept a fact [ETと人間]

我われ一般人は、

ある時点から、ありのままの現実、

見た通りの事実を受け入れられなくなってしまった。



この国においては、

少なくとも縄文時代は違っていたと思われる。



神社仏閣に残っているいくばくかの証左。

しかし今日、たがえて理解され、疑うことすら忘れている。



それらは、

美術家や宗教評論家により塗り替えられてしまった、

というリサーチャー・Mr.Hayashi。


とりわけ2人の天才芸術家の作品。

ダヴィンチとミケランジェロ。



そこに明確な手がかりを残していったが、

読み解かれることなく放置されてきた。



当時、あからさまに指摘すれば、

天才芸術家といえども、処刑されたことは明らかだった。



長い時を経て、

隠し絵技法により秘められた謎が、

リサーチャー・Mr.Hayashi によって解き明かされた。



彼らは太古の昔から、

人間に関わって来て、

今日もそうしている。



毎日のように飛行機と同数の空飛ぶ物体が

上空を飛び交っている。

あるものは海底に消え、あるものは別の空間に消える。



人間が意識して見上げていても、

彼らが意図しなければ人間の肉眼でとらえることは出来ない。



あまりにもテクノロジーの差が大きいため、

人間の言葉で解説できないでいる。



一方、
軍関係者や限られた人が彼らとコンタクトを取っている。

地上に基地があっても、アブダクションが行われていたとしても、、

仮に人体実験が行われていたとしても、

一般人には知らされない。

彼らの空飛ぶそれか、地球人が彼らから学んでつくったものかも知らされず。



そうして、我われは彼らの存在を忘れて暮らしているのだ。

幸か不幸か。



えっ、あの国にある時空装置で火星へ移住したって?

たったの20分で火星へ行かれるの?



そんな馬鹿な! あんた頭がイカレテイル!



何? 木星でガン治療してきたって?

UFOで行ったの? 木星になんか人間住めないだろう?

とうとうアンタも頭がおかしくなちゃった。



何? 卑弥呼ってETだったの?

そんな・・・

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◆For life [ETと人間]

私たち一般の地球人は、


飛行機に乗ることはあっても、


地球にべったりくっついて生活して一生を終える人がほとんど。


彼らは、空飛ぶ乗り物で宇宙を飛び回っていることが多いのか?

自らの生れた星にへばりついて終わることはないのか、などと考える。



地球人は陽が昇り陽が暮れる日々を過ごす。

1日、1カ月、1年・・

東西南北が固定している。



空飛ぶ乗り物で宇宙を飛び回っていれば、上下左右はない。

乗り物が逆さになっても、地球人とは感覚が違うだろう。

地球を中心とした東西南北なんてない。



どんな宇宙観で暮らしているのか?


彼らのある種は、

地球人が恋愛することにとても興味を持ったと、

エリア51でかつて働いていた人が、

リタイア後に述べていた。


我われ人間が全く知らない世界を彼らは生きている。


人間だって宇宙人だけど、

地球にへばりついて一生を終える。


彼らは、一般のETでも、人間の10倍くらい生きるという。



そうしたことを亡くなる前に暴露して、

旅だった地球人。



これから先、われわれ人間は、彼らのことをいっぱい知るようになるだろう。


この間まで、

オマエ頭がイカレテイル、

とETについてふれた人に向かって言った一般人も、


あれ、ほんとうかもしれない、
と半信半疑になってきている。



信じられないほど不思議な世界に生まれてきて、

受け容れていかなくては・・・



宇宙って、そんなところだったんだ、

我われが生まれてきた。

☆世界の向こう★
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タグ:difference

◆No more ・・ [ETと人間]

アメリカ大統領、韓国大統領を拒否するデモ、デモ、デモ。


イギリスのEU離脱問題にしても。


世界の国々は自国の守りに入ったのか。


日本が非核3原則で世界に平和を拡散できるよう、

今こそ力を貸してほしい。


誰に?


それは、表立っては取り上げられないまでも、

知る人ぞ知る。



彼らにしてみれば、

約束を守らない人間。

戦争を止めない人間ということになるが、



彼らには太古の昔から、
神々の戦争があった。



今日、世界において約80種のETと個々の人間が出遭っている。



主に4種のETが多く出没しているが、人間の願望通りにはいかない。



アブダクションに関わっているETは歓迎できないが、

人間はこれまでもいくども手を加えられてきたようだ。



ただ、彼らの種の維持をはかるために、人間の命を奪うのであれば、

決して受け入れることは出来ない。それが、単なる噂であってほしい。



太古における彼らの空飛ぶマシンが人間によって地上で発見された時、彼らに戻すよう言われたが、かの国はそれを無視して母国へ持ち帰った。結果として、多くの軍人が特殊な方法で殺害された。が、日本では報道されることはなかった。



前述したのは、人間がこれまでに彼らと闘い、いくども核のボタンを押したと言われるが、マシンは動作しなかった。



つまり、彼らETは、核には核で応戦するのではなく、マシンが動作しないように出来るテクノロジーを持っている。昔だったら、神と呼ばれたETは、サンダーボルトを使ったに違いない。



核武装を強化して周辺国に脅威を与えている国があっても、核を持って応戦するのではなく、核攻撃を無力化するテクノロジーがあれば、何も恐れることはない。そうしたテクノロジーで、日本を助けてほしい、と単純に思う。



過去において、宇宙ロケットを打ち上げ、人間が絶体絶命の窮地におかれた時、実は彼らに助けられていた、という隠された事実もあるようなのだ。彼らに助けられたと公表されることはなくても。あり得ないことが起こり、それを奇跡と呼ぶことがあった。


核を持たない国を、そうした方法で救ってくれるのなら、それは正に愛の神の到来。

☆世界の向こう★
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◆ABC [ETと人間]

同じ敗戦国でも、ドイツの場合は多くの情報が共有されているようだ。

この国は極端にシェアされないし、それについて疑問を懐く国民も少ないのだろうか。

平和であるにこしたことはないが、無関心というか、島国で孤立しているのか。

ただし、テロにおびえることなく暮らせるのは幸せだ。

例えば、
UFO Ft Worth under Attack というような事件については、全く知らない人も多いだろう。
かの国のフットワース基地がレプタリアンに攻撃され、大勢の軍関係者が死亡したという事件。

一説に、アフガニスタンで発見された太古の空飛ぶ乗り物・ヴィマーナが、軍関係者によってかの国へ持ち去られ、それに激怒したレプタリアンが、フットワース基地を上空から攻撃し、かの国を助けているトールホワイトが、応戦した有様がビデオに収められている、というもの。

いわゆる怪光現象。
Vimana なんて聞いたこともない、という人も多いだろう。太古の昔、インド、アフガニスタン、イラクなどで利用されていた空飛ぶ物体。
From By Mr.Hayashi
https://youtu.be/SZ71B_Oisww

人間業ではないもの。その乗り物はウェブ検索すれば、いっぱいヒットするので、興味がある人はどうぞ。

日本の井戸尻遺跡から発掘された土器のある物は、ひっくり返せば、
Vimanaだというリサーチャーもいる。
vima.jpg

紀元前何千年も前のこと。実は、火炎を放つ空飛ぶ乗り物だった、と。

世界の秘密が、大方目隠しされているこの国では、何を言っているか分からない人も多いのでは。
https://youtu.be/HTqDbY4dggs

この国の、天文学者、物理学者などが、スペースクラフトやETの実在を公の場で認めないのは、なぜか?

NHKのこども相談室で取り上げないのはなぜか?

彼らは、今日のUFOやETの情報に無関心なのか? それは、欧米に比べれば遅れていることは確かだが、ふれないことになっている。

それには、さまざまな問題があるが、
一つをあげれば、
お猿さんは人間の科学を証明できない、ということ。

人間より、5万年以上も進んでいる知的生命体のことは、科学的には証明できない、ということ。

何故彼らの空飛ぶ乗り物は壁を通り抜けるの?
何故、とつぜん消えるの?
なぜ、火星まで20分で行かれるの?
なぜ、世界中の人間の言葉が、考えていることが分かるの?
・・・・・疑問は無数にあるが、地球人の科学では証明できない。

☆世界の向こう★
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◆Quantum computer [ETと人間]

これだけ世界中でETとコンタクトを取ったり、彼らの乗り物にのった人がいて、生の声を発信していても、嘘だと思っている人も多いのが現状かもしれない。自ら体験しないと信じられないからだろう。



一方、今日、世界の2人に1人は、いわゆる、UFOやETの実在を信じていると言われている。

欧米の方が当然その割合は多いが、今日の日本でも「無いということはないだろう」と応える人が多くなった。



しかしまた一方で、NHKで実態が放送されたり、教科書が書き換えられることはない。



我われはみな、仮のバージョンを生きていて不安を抱えている。かつての、金星や火星のように地上では住めなくなってなっていくのか、と。



今日、10万人が火星移住していると言われて久しい。地球時間で20分ほどで、かの国のジャンプルームから。表向きには、膨大な費用をかけてロケットや人工衛星を打ち上げ、そのニュースが流される。



宇宙飛行士の多くがETの乗り物を見たと言い、パイロットの75%が、UFOに遭遇しているが、公表はしない。公言したら、地上勤務にされてしまう。



地球外の星々から来ている複数の種。実際会っていた軍の関係者が、死の直前に写真を見せながら事実をシェアしても、日本の公のメディアでは報道されない。



話は変わるが、

「魂とは宇宙につながる量子コンピュータ」という学者がいる。人は死後、脳のニューロンが爆発的に活動するという。脳の粒子は、重力・空間・時間にとらわれないと。魂と呼ばれる物質のこと。



分かっていても、人間の科学では証明出来ないし、分からないことが多すぎる。人間より5万年先を行っていると言われる彼らにとっては当然であることもだ。



似てはいるが、明らかに人間とは違っている存在が、ネット上で発言しても、嘘だでっち上げだと人は言う。



だから、いつまでたっても事実は秘匿され、仮バージョンの世界を生きている人間。歴史は絶えず書き換えられて来たのに。



地動説が、一般人に信じられるようになるのに500年かかったことをみれば、人間とはそのようにつくられている存在なのだ、とも思う。やはり、現実を受け入れるということは、大変なことなのだと。
ET Contactee


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◆Message from・・ [ETと人間]

ライト兄弟が飛行機で上空から下の地球を見た時よりずっと以前に、

コペルニクスが地動説を唱えた時よりずっと前に、

彼らは地球の人間に、太陽系や地球の暦や地球外の生命体について知らせていた。

一般には、
オーパーツという言葉が使われるだろうか?

これまでに修得した既成概念。書き換えられた歴史。人は、そう思い込んだら、それ以外の物事を認めたり受け容れたりすることが困難になる。

人の科学をはるかに超えていれば、容易には理解できない。
理解できなければ、ある種の落ち着き場所を見つける。
無かったことに、見なかったことに、錯覚に、病気に・・

上空に葉巻型の、ブーメラン型の巨大な物体を見た。

公園のトイレで用を足していたら、窓の向こうに、頭はトカゲで体は人間のような生き物を見た。恐ろしかったが、人間より知的な何かを感じた。その後、生き物は、すっと空間に消えた。

https://youtu.be/L9uu6lSv8gYu>



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タグ:ETと人間

◆Who Who Who !? [ETと人間]

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今日、日本でも人工知能が話題になっている。



数十億年前、人間とあらゆる生物に、

神はDNAコードを落とし込んだという。



つまり、人間はETによって創られた、と。



神はほかでもない、我われの身体の中に存在する。

意識しようとしまいと。



我われは太陽系の外で発明され、すでに数十億年がたっている、と。



そう、ジャンクDNAと呼ばれるものの中に、隠されていた。




そのことは、進化論などでは説明がつかない、と。




1度きりの人生で、知っている人とそんなこと無関係な人と。



私は何も知らずに一生を終える方が幸せだった、と思うことがある。



いくどとなく、神と呼ばれるETにより、遺伝子組み換えが行なわれ、今日に至った人間。



しかし、

今日の人間を創ったETは、一体だれによって創られたのか?



限りなく発せられる問。



スーパーエイリアンが存在するのか?



ヒューマノイドが新たなヒューマノイドを創りつづけているのか。



ただ一つ言えること。



それは、神は人間のためだけにこの宇宙に存在しているのではない、ということ。



ああ、神話だと思っていたことの方が現実だったというのか!?


Where did Humans come from ? And where do Humans go to ??


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タグ:ETと人間

◆Crossroads of alternative [ETと人間]

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今、人は岐路に立たされているのか?


世界が妙に混迷している。


これまで、そんなに強く意識しなかったが、どうも不可思議な空気が流れている。



出来れば人間がこの地上では一番進んでいると思いたかったが。



他人もだが、自らを知ることがちょっと怖ろしい気になる。



人間て、とても奇妙な生き物に見えてくる。



幻聴・幻視なんかではない、見えざる手がふと意識に上ってくる瞬間がある。



空間が裂け、あるいは亜空間から、

とつぜん、あの空飛ぶ物体が現れ、消える。



ETは、人間の未来の姿なのか?

5万年の隔たりがあるというが。



人間の五感では把握しきれないから、

おとぎ話とか、神話として実態をみないようにぼかしてきた。



どちらを信じて行動するか、

めいめいが選ぶときなのか。



人はいつの時代に生まれても、

そういう存在なのか。



昨日まで生きていた人の訃報を聞く。



人の一生は。彼らは800歳から~万年いきている・・



ある年齢になったら、死んだことにする。

そういう存在もあったのか。



我われが彼らに造られたある意味ロボットであるにせよ、

我われにも感情がある。



世界中のリサーチャーが追及している。この国にも、追及している人が意外と多いのかもしれない。
https://youtu.be/Q9QYljpNk6A




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タグ:分岐点

◆Footage ミシャグジ神 [ETと人間]

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報道されないから無いと思っているし、信じていない。


しかし、この国の歴史もある者によって捏造されている部分があるし、

消されている部分もある。



単なる神話かおとぎ話と思っている世界。

紀元前1万年、あるいはそれ以上前から続いた縄文時代。



私は、縄文王国の御柱が受け継がれている八ヶ岳山麓、諏訪地方に生まれた。

旧約聖書「創世記」では、アブラハムが自分の子イサクを「モリヤ山」で神に捧げたとあり、

神はアブラハムの深い信仰心を理解した。イスラエルの人々は、諏訪大社に彼らの国と同じものを認めている。



ミシャグジ:ヘブライ語「イサクの犠牲」

出雲の国譲りよりもさらに前。諏訪地方はミシャグジ神を奉じるモリヤ族が暮らしていた。

その地に、建御名方命率いる出雲族がやって来た。天竜川の河口で出雲族とモリヤ族とで争いが起こり、モリヤ族は建御名方命の出雲族に征服され、建御名方命は諏訪湖を渡り対岸に上陸した。

そこが諏訪大社の上社(史実は不明)だ。



モリヤ山もモリヤ家も現存している。最古の家の現在の主は守屋早苗様だ。モリヤの漢字は当て字と思われ複数ある。神降ろしの最古の家。



おお、その一つを取ってみても、この国の明かされていない部分が浮かび上がる。



当時、あの空飛ぶ乗り物で縄文王国と当時のイスラエルを行き来していたのかもしれない。ユダヤ人とは、イスラエルの12部族を指す。この国が、どんなに謎めいていることか。



その八ヶ岳山麓から、現在国宝になっているあの「縄文の女神」や「仮面の女王」が発掘されている。

そして、アヌ王と思われる土偶も。この地に、神と呼ばれるETが降り立ったことは間違いないだろう。



この女神はイシュタール。伊那谷生まれのイナンナだとリサーチャーは断定する。つまり、地球生まれのET。この地には、その土偶が無数出土している。どんなに影響力が強い存在だったかがわかる。



今日の、聖母マリアと言われる存在で、現在も世界各地に出没しているおそろしき存在。

1917年、ファティマの太陽の奇跡で現れたあのお方。



一般のETが800歳くらいまで生きるのに比べ、神と呼ばれる彼らの寿命は、数千年から数万年。

その実態は、人間の想像を絶するものと思われるが、多くは秘匿されている。仮面をかぶり、人間に近い姿で描かれているが、現実を知らない方が良いのかもしれない。STAP細胞。



当時の方が人間の目に見える形で、彼らは上空から現れたに違いない。今日のUFOと思われる土器が、

この国の施設の地下に納められ、表に展示しないこの国の現状を見れば、あらゆる秘密が秘匿されていることが分かる。


今日、一般人にはとても理解しがたいほどに進んでいる現実。つまり、別バージョンの歴史が存在したのだ。我われは、ある意味コントロールされているに過ぎない。SFの100倍かもしれない。

https://youtu.be/Q_sWAnsz5bk




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◆Alien Egyptian Skull Found On Mars [ETと人間]

s.jpgAlien Egyptian Skull Found On Mars

NASAは、その分かっている現実をどれくらいシェアしているのか?

ほんとうのことを知らせたらどうなるのか。


以前に比べてだいぶ知らせるようになったかと思うと、


当初、Google上で公開していたことを急にカバーしたり、


かと思うと、チラリと垣間見せたり。


火星の表面には地球上にある物と同様な物が実在しているようだが、

そのことにふれるのを避けている。
https://youtu.be/kGIouuzMJ74

おそらく火星の知的生命体がそれらを地球にもたらしたのだろう。


エジプト


ピラミットや人面岩や人工物。


エジプトの神々は、元はシリウスからやって来たのか。
es.jpg

ダヴィンチの絵の中に描かれている彼と親しかった長頭人間は、火星人の生き残りなのか。

おそらくあの空飛ぶ乗り物で、ダヴィンチは上空を飛び回っていたのだろう。



長頭人間にはペルーで発見されているような上に長い者と上記画像のように後方に長く伸びている種がある。ダヴィンチの親しかった存在は、以下に示されているように上に長い方だった。
ch.jpg

いずれにせよ、遠いとおい昔から、地球と火星を行き来していた存在があった。


現時点で、火星に移住した人間についてもこの国では隠されたままだ。



☆世界の向こう★
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◆They and the human being are taking contact in all ages [ETと人間]

ina.jpg

They and the human being are taking contact in all ages




これまでは寓話とみなし、見過ごされ注視されなかったことが、


実は現実だったのでは、と思うようになったのは、


ETが実在して、今日さまざまな場面に関与していると思えるようになったからだ。


それは、ひとえにネットの急速な普及により、世界中で起こっていることが映像を通して観られるようになったこと。


ネットの普及、それにもETの存在が大きく関与しているように思われるのだが。


墜落事件に直接関わった人も、亡くなる直前にその事実を公表して行くのだが、


それについてもこの国では公表されない為、誰彼がふれると、頭がおかしい位にみられてしまうケースも多いのでは、と思われる。


それにしてもこの国では、上記の墜落事件・Roswell UFO Incidentすら聞いたことがない人も多いのではないだろうか。


1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になったロズウェルUFO事件。




長いこと秘匿されてきたその事件は、民間団体が訴訟を起こし、真実を明かすよう訴え勝訴。それにより、墜落した物体がいわゆる彼らの乗り物であり、亡くなったETとしばらく生存していたETのこともほんとうであることが分かった。近くで行なわれていた人間の核開発を調べに来ていたといわれるそれだ。彼らのいわゆるUFOが何者かに撃墜されたのかは、曖昧だが。



その乗り物を解析研究することから、今日の人間のテクノロジーに使われるようになった。携帯電話からステレス戦闘機まで、さまざまな技術が利用されていると。




太古の昔から実在していることが分かった彼らの乗り物。


碑文、テラコッタ、壁画、土偶、土器、絵画・・


今日の科学者や芸術家に関与しているといわれるように、太古の昔から彼らは人間に関与していた。


碑文や壁画に記されていたことは、寓話ではなく現実だった。




アヌ王、エンキ、エンリル、イナンナやヘリオスやストダナゴータマ・・世界での呼び名は違っていても・・



神と言われるETの存在。ある存在は彼らの星へ帰還したが、地球のどこかに実在して関与している存在。



今日、限られた人が、かれらとコンタクトを取っている。




ある者には夢にあらわれ、ある者には傍らの空間に現れヒントを与えている。世界の首脳陣が、彼らが来ていることを公表しない為、彼らも表立って現れることはしない。




仮に公表してしまったら、大混乱を起こすかもしれない。あらゆる価値観が激変し、人間の尊厳やプライドもすっ飛んでしまうことに。エネルギー問題が大事件に発展し、平穏が維持されなくなるかもしれない。




何も知らずにいることが良いのか・・心の備えが必要なのか・・


しかし、彼らが実在し、関与していることを、多くの人間が意識し始めていることも事実だろう。




☆世界の向こう★
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◆Ever wonder wonder・・ [ETと人間]

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A Babylonian boundary stone


どんなに言葉を尽くしても、

百聞は一見にしかず。


実際に見聞き、体験しなければ、受け入れたり、信じることは出来ない。

これが、人の現実だと思う。


これまで、
神と呼ばれてきたETの存在。


この現実に、直面した人も限られている。


代表的なファティマの太陽の奇跡。


ポルトガルの小さな町ファティマで起きた聖母の出現。


これは、カトリック教会が公認している現実のことであり、ローマ教皇庁は奇跡として公に認めた。


1916年春頃、ファティマに住むルシア、フランシスコ、ジャシンタら3人の子供の前に平和の天使とする若者が現れ、祈りの言葉と額が地につくように身をかがめる祈り方を教えた。その後も天使の訪問は続き、1917年5月13日、ファティマの3人の子供たちの前に今度は聖母マリアが現れ、毎月13日に同じ場所へ会いに来るように言った。子供たちは聖母に会い続け、様ざまなメッセージを託された。


1917年10月13日、集まった群衆は雨にぬれていたが、太陽が狂ったような急降下や回転をくりかえし、その熱で彼らの服は乾いた。居合わせた新聞記者たちも目撃しポルトガルのあらゆる新聞に大々的に画像が掲載された。群衆を散らすために山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心したという。


世界各国の天文台で当時こうした太陽の異常行動は確認されいないという。つまり、この太陽は、今日いう、巨大なUFOだったということになる。



Flatwood のUFO墜落事件。1952年 9月 12日のこと。ウェストバージニア州で。この時は前述のケースのように数十万人という目撃者ではなかったが、それでも多数の体験者が実名で、その有様を絵にして残している。どう見ても、宇宙服を来たETだ。墜落後に現れた、当時としては実に奇妙な格好をした生き物に見えたことだろう。(リサーチャーのMr.Hayashi は、これは、ブッダの父・ストダナゴータマに関係する存在だと)



どちらも検索すればヒットするので、興味のある方はチェックして欲しい。


神々の系図は、冒頭、Babylonian boundary stone に描かれているが、

上部左右に、Shamash とIshtarが存在する。今日のイエスとマリアだろうか。


BC3500頃のものとして、実在している。すべては明かされていても、今日どれくらいの人が受け容れているだろうか?


しかしこの国では、誰彼が木星で癌の治療してきた、などというと、頭がイカレテイル、と言われるかもしれないので、

カナダの、 Extraterrestrial Contacteeである、 Miriam Delicadoさんに登場していただく。

この方は、4歳でETに遭遇してから、今では、 Extraterrestrial Contacteeとして、この現実を世界中の人々に伝えている。


ほんとうは公衆の面前でこうした話をしたくないが、自らの体験と今日地球に関わっているETの存在を知らせざるを得ない、という立場で、告白し続けている。

☆Ever wonder wonder what meeting an extraterrestrial would be like?



☆世界の向こう★
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◆Who Who Who ?? [ETと人間]

adam.jpg
バチカン市国のバチカン宮殿内に建てられたシスティーナ礼拝堂。


1477年から1480年にかけて、教皇シクストゥス4世により建造されたという。


その天井に描かれたメッセージ!



ミケランジェロ・ブオナローティによって描かれたとされているが、何を告げているのか?



ほんとうは誰が、何を言いたかったのか?



リサーチャーのMr.Hayashi は、マラヌスの手(中指と薬指が付いているジェスチャー)だと。

謎は深まる。



イエスとブッダは同一の種だと。



Oh ! そんなにも多くの謎を宿したまま、

我われ人間は、この地上から姿を消していく。



彼らの寿命が短くとも800年に比して、

我われは長くても100年。



神と呼ばれるETが、数千年から何万年とも知れぬのに対し、

まさしく被造物である我われは、人間の手で誕生させたペットのように、

短い地上での生活を終える。



ルネサンスの芸術家たちが操り人形だった?



ほんとうの意味はその背後に隠されている。あれらの隠し絵の背後に。



一般人は、いつの時代もほんとうのことを知らないままこの地上を去っているのか。
https://youtu.be/yXYRJ61A7YA


☆世界の向こう★

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◆Oh・・Paranormal World [ETと人間]

oufo.jpg

この国においては、


茶化されて報道されるか、

無視されるか、

頭がイカレテイル、



とされてきた世界。



多くの人は、気づかないで一生を終えるであろう現実。



ブッダも、

ETかETとの混合種だった、



神の源は一つ。




歴史上に、

明確なエビデンスが複数のこされているのに、

一部の人を除いては、単なる伝説・作り話として来た。



地動説が一般人に認知されるのに500年かかったように、

神と言われるETの世界に眼を向けないできた我われ。



知らないでも生きられるからそれでもいい。



我われ人間の種は、悲しいかな、その程度の存在なのか。



進化論を教え込まれ、信じてきた。



しかし、

彼らが存在しなければ、

人間という種も存在しなかった。



何という空恐ろしい現実。



知ったら、根底から覆される一般常識。



人を遥かに超えたテクノロジー。



地球の誕生から人類の誕生のすべてを知っている彼ら。



お猿さんに火を起こすことを人間が教えないように、

彼らもまた秘密の世界を教えたくなかった。



しかし、

エンキは、教えてしまった。エンリルは反対した。かの星から地球にやって来た二人の兄弟。アヌ王の下。



しかし、肉親の概念が人間とは違う。夫婦も親子も、人間のような血縁とは違う部分があるようだ。



人間には、はかり知れないテクノロジーを持っている彼ら。



人間からしたら正に神業。



しかし、彼らにも神が存在する可能性が大。



携帯電話からステレス戦闘機に至るまで、

人間は彼らからテクノロジーを学んだが、この国では開示されない。やっぱり鎖国してきた島国。




なんと怖ろしい秘密が隠されていることか。知らぬが仏?



これから、さらに高度なテクノロジーが取り入れられ、

誰から教わったかも、この国では曖昧にされ続けるだろう。



太陽系の星々に頻繁に行き来している一部の人々。



火星に移住した人々はどうしているのだろう。



ある日突然行方不明になった世界中の人々。



詳細は知らされることがないまま。



グレイの種の中で、映画にも登場した小柄のET。

小さいから可愛く思うかもしれないが、

アブダクションは繰り返され、実体はシェアされない。

怖ろしい種ともいわれる。



どの種か明言できないが、彼らとの密約を破った人間側。

その報いとして多くの人が殺害されても、

この国では、否、かの国でも公表はされない、

トップシークレット。



彼らのテクノロジーは人間のそれを遥かに超えていて、想像も出来ない。

SFの10倍から100倍・・



光を屈折させ、

背景色と一体化し、

周波数、振動数を変え、

別な空間へ移動し、

人の脳をコントロールし、

姿を変え、

水上を歩き、

反重力を利用して、一夜にして巨大な建造物を出現させる。



おお、太陽系をも造れる能力があるのなら、

人間の想像を絶することを成し遂げているだろうが、

人間にはどれだけ伝えて来たか。・・


☆世界の向こう★


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タグ:世界の秘密

◆At least 4 species of alien [ETと人間]

At least 4 species of alien

haniwa.jpg

HANIWA was ET called cone head.


カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が公表したように、地球には4つの種が訪れていて、遭遇している人が全世界では意外と多いかもしれない。



さらに多くのETがいるに違いないが、これは確認されている種のことである。世界中で、たった一人が遭遇した場合、信憑性が薄いので、公には認められない。




しかし、太古の昔から様ざまな種の土偶やテラコッタ、壁画や記述などが残っていることから、今日、多くの人の目にふれていないだけかもしれない。




特にこの国は閉鎖的だから、表に出てくるケースが少なく、そのため、これだけ多くの空飛ぶ物体の目撃情報があっても、未だに、そんなの嘘でしょ、という人もいるに違いない。




むろん、無人のSpacecraft,Spaceship なども航行しているにしても、コントロールしているのが、すべて人間と考えるのも不自然だ。手の平に載るくらいの球体も過去に四国に現れている。




ただ、人間が理解困難なほどの高度なテクノロジーを持っていて、人間のことを知っている彼らが、昼日中、一般人の前に現れるには、それ相当なわけがないとあり得ないと思われる。




彼らにとっては、人間の眼をくらますことなど容易だろう。人間が見たい姿で現れるため、男のETであっても人の目には女性に見えるとか、彼らは人間の脳をコントロールできるらしい。




彼らが来ている星は、


プレアデス、ゼータ・レクチュリン、土星の衛星・アンドロメディア、シリウス、すばる・・などなど。星団の中のどれかかもしれないが、詳細を人には知らせないことが多いのは、彼らが機密にしたいからだろう。




月や火星、金星には、それぞれヒューマノイドが暮らしているが、人間も暮らしているのだろう。おそらくは、地下なのだろうが、火星には10万人が移住したというアイゼンハワーの孫娘の公言を聞き、わが国にはほんの一部しか伝わっていない、または開示されない、ということに。




フェイクだったら救われる、という考えが空しくなった今日。表向きでは、ロケットを打ち上げ、ずいぶん大がかりな手段が映し出されるが、一方で次元空間装置やいわゆるUFOで、直ぐに行かれると聞けば、この国の人々の中には、そんな馬鹿な、という人が多いかもしれない。




ほんとうのことは、いつも隠されていて、ずっと後に公表され認知される。




地動説が一般人に受け入れられるようになったのに、500年という歳月がかかったことを思えば、さもありなん、かもしれない。公表した本人は殺害され、それでも地球は回っている、なのだ。




Oh !  何という地球の現実。彼らと遭遇し、彼らのある種とコンタクトを取っているコンタクティー。




そんなこと、一般人が生きて行くのに関係ない、という多くの人々。今日も彼らの空飛ぶ乗り物は航行している。地球人の飛行機と同じ位。




リサーチャー・Mr.Hayashi も彼らについて語る。
https://youtu.be/pWvXrT9AxHc


☆世界の向こう★
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◆hybrid child [ETと人間]

今日ではとても奇妙な状態がつづいている世界。

ある国の一般人のETについての認識が56%なのに、

この国では、不明。ここで認識というのは、存在しているし、彼らの乗り物を見たことがあるし、彼らと接触している、あるいは知人がコンタクトを取っている、とかを通じて実感しているということ。

https://youtu.be/Us8lhpJBD_o


この国にも彼らの星へ行ってきた、行き来している、と公言している人もいれば、的確な表現ではないかもしれないが、地底人と対話している、というか、エネルギー分野の研究において、アドバイスされている研究者がいる一方、彼らの空飛ぶ乗り物を目撃すらしたことがないし、そんなの作り話だと思っている人もいるのではないだろうか?



彼らのことを知っている人は、

もはやUFOを見たとか、ETを見たとか言っている時ではない、

彼らが、これまでのアメリカ一国支配をどう思っているか不明だが、



アメリカにもロシアにも中国にも彼らは住んでいるが、アメリカのテクノロジーによる一国支配を制御するためか、現在は中国を支援している、と。場所は中国の砂漠。ステレス戦闘機の製造や彼らのテクノロジーを提供していると。



そう、偏った一国支配を由とはしていないのだろう。



そして、もっと具体的な研究発表が世界ではなされている。それは、彼らの子供世代のこと。



子供世代とは、ETの子供。ETと地球人とのハイブリット。これに及んでも、この国では作り話だと思っている人が多いかもしれない。


しかし、以下が世界のある所で起こっている現実。彼らの子供の記憶は完全に宇宙船の中でのものだ。


Many of the children born these days have memories intact from their previous existens on board craft as extraterrestorials.

"They are kept on track by continuing their interaction with their cosmic family while they are in human form."

-Tracy Taylor-


https://youtu.be/AgUc7Kj9_Kc



また一方で、マイクロチップによる癌の実態(RFID CHIPS CAUSE CANCER)が、

Dr Katherine Albrechtにより報告されている。

https://youtu.be/3c4DMP5KWLQ


このテクノロジーも彼らETから学んだもの。

おお、単なる作り話と現実はあまりにもかけ離れている。

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タグ:ETs&Humans

◆the Eisenhower Legacy [ETと人間]

Laura M. Eisenhower Extraterrestrials and the Eisenhower Legacy


遠いとおい太古のむかし。40万年くらい遡るだろうか。


宇宙の星から地球へと連れて来られた種。


目的は、金の採掘。


おお、何という無類の感動!



その後改造されたとはいえ、我われのある者は、彼らのDNAを受け継いでいるというのか。



それは、メソポタミアにつくられた7つの植民地のこと。



その印が、洞窟の壁に残された彼らの手形とは・・



それにしても、今日世界では、

ET コンタクティー、リサーチャーがとても多くなってきたようだ。



しかし、この国では、あらゆる情報が公にされることがないので、

一部の変わった人間が信じているのだろう、このオカルト野郎、

くらいに思われているのかもしれない。



それにしても、
この国の人々も、毎日のように空飛ぶ乗り物を目撃するようになった。


あるものは人間の乗るもので、あるものはETのものであることも分かって来た。


彼らと接触し、彼らのテクノロジーを学んだとしても、その実態は公表されない。


そのきっかけを、密約という方法でつくった人物が、アイゼンハワー大統領だった。



国内では、NHKで放送されなければ、そんなの嘘だろう、と思っている人が多いだろう。


しかし、そうしている間に、現実は途方もなく変化していた。


浦島太郎ほどに。



怖ろしいこと。
国内にも、彼らとコンタクトを取り、彼らの乗り物に乗り、
彼らの星と地球とを行き来している人がいても、一般人はまったく知らないまま死んでいく。



人は進化論が教えるようにして、今日がある、と信じているのだろうか。


それにしても、彼らは意味もなくその辺に現れることはないだろう。


この国では、一部の人のみが実態を知っていて、ある意味封印されている。


例えば、宇宙飛行士の誰彼が、その事実を知らないとでも思っているのだろうか。
パイロット出身のあの人も?

とんでもない。彼らの75%が、いわゆるUFOを目撃している。口外しないという前提があるのだ。
公的な場では、差支えない表現で、さらりとかわすだろう。

https://youtu.be/dsCWtwhk-nc


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◆Blue Star Prophecy [ETと人間]

I met a Nordic extraterrestrial, they do walk among us !


世界中に、いわゆるUFOやETとコンタクトをとっている人が存在するが、

多くの一般人は、そんなこと関係ないことだと、日常生活では無視していると思われる。


それで、具体的なことにふれると、頭がおかしい、くらいに思うかもしれない。


具体的には、ある時期のアブダクションを経験して、コンタクトを取るようになったり、


幼い頃、突然彼らのある種と遭遇し、長じてから、自分は、その領域のメッセンジャーになることを決心したり、リサーチャーになったり。


以前、木星に行ってがん治療(広島で体内被曝して甲状腺がんが全身に転移)を受け、完治して現在はメッセンジャーになっている日本人男性についてふれたが、今回は、カナダ人の女性にふれる。


彼女は、現在、

Extraterrestrial Contactee
として世界中に向けメッセージを伝えている。それにしても、アブダクションを経験している人は、世界で推計で1億人という情報がある。経験していない人にとっては、そんなバカな、頭がイカレテル、と思うかもしれない。公表されない世界のこと。


この女性の名は、

Miriam Delicado

UFOとの遭遇は4歳の時だったという。9歳の姉と・・
そして、カナダのハイウェイで・・


I had my blood changed by extraterrestrials at the age of 4.

I met a Nordic extraterrestrial, they do walk among us !

https://youtu.be/oOjSYKPGNww



ホワイトヘアにブルーアイズ
twet.jpg
◆カナダのMiriam Delicado が遭遇した Extraterrestrial

When I was four years old I was taken onboard a UFO.

My older sister was a witness, along with a neighbor.

At the time this memory came back to me, I was 22 years old and was on the UFO in 1988.

It was familiar to me because that was what I was experiencing while I was with the Tall Blond beings.

~~

I have had contact with beings that are not of this world my entire life !

Even for me, this is a remarkable experience and one that has taken me a lifetime to accept.

27 years after being taken onboard a ufo.

I was now beginning to share more insight into this experience.


詳細は、彼女が書いた体験本に詳しく書かれている・・


北欧人に似ていたことが救いだったか。


彼らの球体の乗り物が、とてもとても眩しかった・・。未知との遭遇。4歳の時。


blood changed はおそろしいこと・・


演技である必要など何もない。望んでいたわけでもないのに、怖ろしい体験をすることになった。
詳しくは、以下で。
https://youtu.be/9oyXTjPExUo


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タグ:ET

◆Inanna & Wangmu [ETと人間]

信じたら、自己崩壊につながる惧れを感じて、反射的にないことにしてしまう人もいるだろうか。。



それにしては、有史以来、余りにも多くの物証が存在している。



この国においては、神話というような捉え方ばかりではないようにも思えるが、



問題は、直接彼ら、ETとかエイリアンに遭遇しないと信じない、ということなのだろうか。




歴史は書き手によって都合の良いように書き換えられてきたから、

エイリアンのことに限らず、事実と反することも多いと思われる。



また、意図的に消されてきたことも多いだろう。




頭に浮かんでくるキーワードを追っていくと、
ふと迷路に入り、道を見失う。



恵那山の南、血洗神社下の血洗池で、産穢(サンエ)を清めた、と。


イザナギノミコト(伊耶那岐命) イザナミノミコト(伊耶那美命)


血洗神社 天照 天照大神の産湯

恵那神社  天照大神の胞衣(えな=へその緒)を納めたという恵那山の麓に ある神社



イザナギ(男神)とイザナミ(女神)⇒イナンナ(天照)誕生。



イザナミは火の神を生んでそのやけどが元で死んでしまい、黄泉の国へ行った。


イザナギは、イザナミに会いに黄泉の国に行くが、変わり果てた姿を見てしまい、

激怒したイザナミから追いかけられる。



やっとの思いで逃げ、日向の橘の小戸の阿波岐原で禊払いしたときに生まれたのが天照大神。



リサーチャーのMr.Hayashiは、ツタ模様がイナンナを表す、という見解から、



中国にある西王母(セイオウボ)は、それがあるから、日本の縄文の女神と同じ存在、

つまり、イナンナであると結論付ける。



世界に女神は一人だと。


Inanna in Sumeru =Jomon Inanna=A woman in Vinca ,Servia=Wangmu in China(セイオウボ)



それにしても、この国においてだけでも、

何と不可思議なことが多いことか。




単なる昔話だと思っていたことが、その話が誕生した背景が存在して、

表現こそ違い、それらはみな本当のことではないだろうか、と最近思うようになってきた。




日本人は、

宇宙人、という言葉を使うが、それを言えば、地球人も宇宙人ともいえるので、

ここでは、エイリアンとかETという言葉を使うようにしている。




しかし、宇宙飛行士の人は、彼らをいっぱい目撃しているが、

極力ふれないようにしている。



リタイアすれば、比較的気軽に、体験を語ることも出来ようが、国内のパイロットでも公にそれにふれて、地上勤務に下ろされてしまった人もいる。



冷静に考えてみてほしい。存在しないものなら、問題にならないはず。

1947年 エリア51でのUFO墜落では、「しゃべったら殺す」と軍から口止めされた。



そして、一方で彼らとの密約が結ばれ、今日の先端技術の多くが彼らから教わったもの。

にもかかわらず、UFOもエイリアンもいないと思っている人が、少なからずいるのではないだろうか。。

Xi Wangmu is Jomon Inanna in her origin



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◆The present from the ancient [ETと人間]

これだけ彼らの空飛ぶ乗り物が日本列島で目撃されても、NHKでは報道されない。



5月にみなとみらい上空に現れた4階建てツインは、偶然ではないかもしれない。

そこには、人物(K&Y)を介して点と点がつながっていて、彼らがそのことを知っているのではないだろうか。



いつの時代も、その時は隠されている。



アイゼンハワーが結んだという密約は生きていて、

彼らは表舞台には現れない。



彼らとの関わりは、今日この国の一般人には無縁のようにも思われる。

だから、意識していない人が多い。



その点、縄文時代の方が当然人口も少なく、関係も近い所にあったのかもしれない。
縄文ヴィーナス



仮面の女神や縄文ヴィーナス他、アフラマヅダやアヌ王、それに宇宙服をまとった彼らの姿を示す土偶が、八ヶ岳山麓ばかりでなく、各地で出土している。



13000年も昔のロケットのような空飛ぶ乗り物、土器。

弥生時代につくられたとされる今日でいう、円盤型UFOの土器。



それらが、日本列島から数多く出土しているということは、彼らの乗り物を目の当たりにした当時の人々が、それらの衝撃を土器に表し後世に残していった。



つまり、当時の方が、多くの一般人が彼らに接していた。




我われ一般人は、自ら体験しないと信じない。人間が彼らに遭遇すれば死ぬほど怯えることを知っている彼らが、意味もなく一般人の前に現れることはしない。




視覚も聴覚も遥かに人より優れているという彼らが、そうそうやすやすとその辺には現れないだろう。

遥か上空に乗り物で現れ、必要性を感じなければ直ちに姿をくらます。




ファティマに現れたマリアは、その必要を感じて現れたわけだ。ただ、あの方は地球と深く関わっていて、一般のエイリアンとは違っているのだろう。地球の王権というか神権を託されているようなのだ。




人間とは違い、血縁関係のない親子、兄弟。だから、処女降誕という表現になる。

彼らは、人間を治めるために、我われが宗教と呼ぶものをつくったのだろうか。



少ないエイリアンが、数の多い地球人をすべ治めるために。ここには、やはり深い秘密が隠されているようだ。



エンキかエンリルか、自由意志を持つ、彼らに似た人間を創造した。




今日では、4種のエイリアンが確認されているとも言われるが、地球が誕生してからだったら、もっと多くの種類のエイリアンがこの地球に関わりを持って来たと思われる。そして今日、新たな異星人も、この地球を訪れているかもしれない。




彼らが造った人間に似た姿かたちの者もいれば、まったく異なる者もいるのだろう。人間を基準にすればそれらは奇妙な生きものということになるが、彼らからすれば、人間の方が変な生き物、ということになるかもしれない。




しかし、アフラマヅダの像(レリーフ)を見ても、人間よりはるかに背が高く、仮面もしくは宇宙服を身に付け、歩行補助装置をつけていることから、重力の異なる宇宙からやって来たことが分かる。
https://youtu.be/jFL07dds3U0



彼らは、神と呼ばれてきたETであることが分かる。たとえ地球を去っても、来ようと思えばいつでも来られるテクノロジーを持っている。


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