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◆Seeing is believing [ETと人間]

2017-10-25 21:31:49

「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」


昭和5年(1930)8月2日の夜のことだった。
愛媛県松山市でのこと。



当時5歳だった男の子は、

部落の祭りから帰り家で寝ていた。

家族も寝静まった夜9時過ぎになり、

誰かが呼んでいるようなうれしい気分になり、
起き上がってゆかた姿で1人家を出た。



家の前には、白い服を着て金髪のおかっぱ頭の

ひとが立っていた。

2メートルもある白人のようなおじさんに見えたという。

『ついておいで』と日本語で言われ、

男の子はおじさんの手を握りついていった。


祭りが終わったお宮の前を通り、

まっ暗な田んぼ道を行くと墓地で、
その先の雑草の生い茂った野原に出た。

と、そこに3、40メートルある大きな円盤形の物体があった。


物体は、全体の輪郭がわかる程度に光っていた。
5歳の男の子は、恐怖感も抱かず、そのおじさんと手をつないで

中に入っていった。
そこには4人のおじさんの仲間たちがいた。


同じ服装で背が高く、おかっぱ頭の金髪で、

若々しい青年のようだったが、
1人だけ髪型も服装も違う小柄な女のように見える人がいた。

そのひとは、金髪を両肩のうしろまで垂らし、

茶色の上下続きの服を着て、腰に幅の広いベルトを締めていた。


男の子は、

中にいる人たちと同じような子供用の白い服に着替えさせてもらい、

肘掛け椅子に座り、安全ベルトのようなものを締めてもらった。


「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」



「鯨と象が見たい」男の子は言った。


円盤は西に向かって飛んでいったようだ。
窓から西に沈んだ太陽が見えた。


太陽も後ろになり、円盤は海の上を飛んでいった。
窓から下を見ると鯨の群れが泳いでいた。
男の子の願いに応え、円盤は海面の近くまで降下し、

すぐ近くで鯨を見ることができた。


円盤は砂漠地帯の上空を飛行し、象も見ることができた。
その後、円盤はエジプトのピラミッド上空に達し、

スフィンクスの顔を少し右側から眺めた。


円盤は飛び続け、やがて松山市郊外に戻ってきた。


男の子は元のゆかたと下駄ばき姿に戻してもらい、

円盤からおりた。

おりる時、乗員全員が、横一列に並び直立不動の姿勢をとった。


男の子はおじさんに家の近くまでおくってもらい、

家に戻って時計を見ると、ちょうど朝の5時だったという。


村中総出で捜索していた男の子が突然戻ってきたので、

家中が大騒ぎになった。



男の子は昨夜の経験を話したが、

誰にも信じてもらうことはできなかったという。


やはり、人は自ら体験しなければ、信じることが出来ない。

それは、今日繰り返しているのと同じことだ。

世界の向こう


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◆The Harp Star [ETと人間]

The Harp Star=The Lyra


この国では、

琴座と呼ばれる。

A star in the constellation Lyra, called Vega.



琴座には多くの恒星があるが、

ベガは、こと座で最も明るい恒星で全天21の1等星の1つ。
で、七夕のおりひめ星としても知られている。


また、

ベガとわし座のアルタイル、白鳥座のデネブは、

夏の大三角と呼ばれている。



それがどうしたの?



地球人のコンタクティーは、

琴座関連からこの地球にETが来ている、と。

琴座の恒星(ベガ、こと座ガンマ、こと座R星、こと座RR星、グリーゼ758、ケプラー62、ケプラー37・・)、惑星、衛星と、

シリウス、プレアデス、スバル、オリオンとの関連



琴座の幻の惑星・エイペックスとゼータ・レクチュリン・・



人間ととても外見が似ている種がいると言われるが、

双方ともどのように誕生したかはETに訊いてみないと分からない。



実際は、さまざまな種の混合種が多いのかもしれない。



今日、Retrievalという手法で、ETとのコンタクトばかりでなく、

死者との会話、土地のエネルギーとの対話、

さまざまな動物や樹木、植物、更にはさまざまな物質と話して

いる人が増えつつあるとのこと。



時代は核の問題に直面しているが、

前述の星々でも、

それぞれ核戦争があり、

今日に至っている由。



にもかかわらず、

この地球でも愚かな核を繰り返す・・

世界の向こう


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タグ:琴座の謎
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◆Injured Alien examined by [ETと人間]

Injured Alien examined by
Dr.Jonathan Reed が、ワシントン州で小柄なエイリアンに遭遇した、
などと聞いても、自ら体験しないと、臨場感など全くなく、
ただの聞き流す話で終わってしまう人が多いかもしれない。

漆黒の菱形マシンが地上から何メートルかの空間に浮かんでいた。
彼がこの小柄なエイリアンに関与することになったのは、その森で、
愛犬が一瞬にして灰にされたからだった。

宇宙服を着ていたのかもしれないが、
緑色で吊り上った眼をした、地球人とは違う生き物に遭遇し、
愛犬は飛びかかったのかもしれない。

が、地球人よりはるかに高度なテクノロジーを持ったエイリアンは、
彼の武器で一瞬にして相手を灰にしてしまったに違いない。
そうした武器を持っていることは、別の種のエイリアンでも、
これまでいくつも記録がある。

アメリカに関与しているトールホワイトもボールペン位のその武器で、
人を一瞬にして殺すことも、記憶を飛ばすことも出来る、と。
サンダーボルトの類かもしれない。

Dr.Jonathan Reedは、その仕返しに、傍に落ちていた木の枝で、
相手のエイリアンの後頭部を強打。相手は倒れ、後頭部から出血。

家に連れて帰り、死亡したと思ったが、介抱し、元気になった。
その後、Dr.Jonathan Reed との交流が始まった。
https://youtu.be/kxy-k7CZYKc

これを聞いても、
人は、体験しなければ、半信半疑に違いない。

世界の向こう


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!(^^)!北海道の蟹!  ぶんげいとしかく


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◆Zata Reticuli [ETと人間]

Reticuli

さまざまな星からこの地球へやって来ているET。

しかし、この国の方針はかの国に従っている。


つまり、その種の情報は一般から遠ざけるように。

それがために、知らないでいる一般人。

知らないまま死にゆく人々。


CIAは、UFO現象をどうとらえるかについて。

5/ 1979 より以下:

We have, indeed,been contacted・・

perhaps even visited ・・by extraterrestrial beings,

and the US government, in collusion with the other

national powers of the Earth, is determind to keep

this information from the general public.


外惑星人の情報は、一般から遠ざけるよう決定されている。

民間団体によるエリア51(Roswell UFO Incident)についての実態の公開について勝訴したが、この方針は大筋で変わっていないのか・・


世界中で、ETとの遭遇、アブダクション、彼らの星へ行ってきたひとびとがいても、


嘘の情報を意図的に流して、煙に巻いてきた。


アブダクションは、記憶を消して帰す為、すぐには事実がしられない。この日本でも起こっているが。


我われが暮らしている地球。日本人は真実を知りたくないのだろうか。一般人には知らされない・・


世界の向こう


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セソング  ぶんげいとしかく


 


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◆Different space [ETと人間]

UFOって実在するの?

エイリアンってほんとうにいるの?


そうした疑問をぶつけている時代はすぎた。


今日、彼らのものと人間が彼らから学んでつくった空飛ぶ乗り物が頻繁に目撃され、


彼らとコンタクトを取り、

彼らに会い、

彼らの星に行ってきたひとも、


この日本に実在する。



ただ、この世界の情報はこの国でも、

見えない箝口令が敷かれていて、

公表しないことになっている。



それがために、テレビなどで放送する時は、

茶化して面白半分にする。どうせガセネタなんだから、と。


だから、嘘だろうと思っている人もいる。



一方で、科学的に実証できるところまで来ていると。


人間側の、それぞれの専門家が、そのことにふれても、

公的機関が報道しないことにより、自分には関係ないと思う人もいる。



しかし、確固たるエビデンスが世界中に出そろい、

もはや認めざるを得ない。


彼らが、あなたのすぐ隣にいないのは、

人間側が、多くの障害をつくってきたから。



あまりにも進んだテクノロジーを持っている彼らを、

即座に受け容れることが、一般人にはできない。

死ぬほど怯えることになる。



彼らが武器を使えば、

一瞬にして動物を灰にしてしまう。



彼らといっても、地球に来ている、あるいは住んでいる知的生命体は、主に4種類と言われているが、

新たに地球に立ち寄るETも実在する。



地底人も、人がUFOという乗り物に乗って空を飛ぶ。

北極に南極に、世界の海底に基地がある。



我われの住む次元と、別次元の空間に彼らは存在する。



一般人ができない異次元移動を、彼らは瞬時に行う。

人間の脳に直接働きかけ、意思を伝える。



これまで、全く信じられなかったアナタも、

一度体験すれば、すべての世界観が豹変する!


キャプチャ.JPG


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◆Semitransparent [ETと人間]

「去る者は日々に疎し」

というけれど、

去ってから、
いっそう鮮明に思い出される存在。

これを読んでいる方の中で、
一般的な人以外の存在に出会った方が
いるだろうか?

その存在は、
この地球の地底人なのか、
守護霊なのか、
生霊なのか、
地球外からやって来た、
たとえば、プレアデス星人とか・・

どこの星から飛来したのか分からない存在ではあるが、
地球の一般人とはちょっと違っている・・

例えば、
半透明だったとか、
まったく理解できない、
宇宙語のような声がした、
とか。

私の所へ現れた方は、
半透明でした。

あのクリーンエネルギーの研究家のO.I さんは、
瞬間移動も体験しているし、
半透明の地底人が研究室を訪問していることを述べていたが、
「これ以上公表しないでくれ」と上から忠告されたことで、
表面には登場しなくなってしまったが。・・


キャプチャ.JPG





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◆遠いとおい昔から・・ [ETと人間]

この国には、はるか昔からエイリアンがしっかりと関わっていた。


敗戦により、かの国の使者により、

それまであった皇紀もなきものとされた。


古事記、日本書紀は改変された部分があったにせよ、

そこには、隠しきれない史実があったのに、


単なる神話、昔話とされてしまった。


否、それ以前の長い歴史がこの国にはあった。

神代文字の時代。古史古伝。


天孫降臨。

神と言われたETはやって来ていた。


そして、

この国のスメラミコトに託宣と指導があった。

スメラミコトは、アマノウキフネに乗りその教えを世界に広めた。

神道にも託宣が伝えられ、一部を担うようになった。


が、巨大地震が起こり、この国のパワーは弱体化して行った。

いつの間にか発祥の地であることが消されていった。


何も今世紀に始まったことではなかったのだ。


すべては、遠い遠い昔から続いていたのだ。



やがて人間が核兵器を手にしたことで、

彼らは人間のことが心配になり、

頻繁に地球を訪問するようになっているのだ。



人類が破滅し、大気が汚染され続ければ、

人間に知恵を与えたことは、間違っていた・・と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・


キャプチャ.JPG


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☆占いコーナーぶんげいとしかく やくだつ市場
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タグ:古代古史
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◆Incredible [ETと人間]

この国の人々が受け入れられないのは、

公に報道されてこなかったこと、

日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。


それ故に、実物や現実を見ても、

嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。



その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、

それもフェイクだと思っている人が多いだろう。



航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、

ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。

40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。


Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona



78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白



時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。


ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、

150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。

230歳まで生きる。



68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で

地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。


また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、と。


こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。


国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。


自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。


Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。

涙声で。


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☆占いコーナーぶんげいとしかく やくだつ市場


タグ:INCREDIBLE
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◆La Jaconde [ETと人間]

モナリザと聖アンは同一人物

ミロのヴィーナスもモナリザも男だった。

by Mr.Hayashi



限りなくつづく秘匿されてきた現実。



神と呼ばれてきたETの真の実像を認めてこなかったが故に、



今日の多種多様の空飛ぶマシンや彼らの実在を、

受け容れられなくなってしまった。



だが、世界の一部の人間は、

疾うの昔から知っていた。



しかし、

それらの現実を知ってしまった時、

人はどの方向へ向かうのだろうか?



さまざまな星から来ている種の違う彼らと、

特定の人々は今日も会っているのだ。



これを読んでいるあなたも、

その1人かもしれないが。


誰もおそれることはない。

最終的には、

あなたの心の中にいる、信じる方に身を委ね、

善き歩みを進めればよいのだから。

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◆Definitely [ETと人間]

2017年の現在では、

彼らの乗りものに乗ったことが、

日常的なこととして報告されている。

Definitely


UFOが実在するとか、

ETと遭ったなんて嘘だろう、



と言っていた5年以上前のことが、

滑稽にすら思われるようになっている。



それは、

世界的に見れば多くても、

個人的に体験したことがない人にとっては、



人間が大規模な設備で宇宙ロケットを打ち上げている様を

思い、なぜ? と、そんなにも簡単に宇宙空間を飛び交う現実が

受け容れられないだろう。



今日、彼らの乗り物に乗っている人が、

その有様を克明に話し、

室内から宇宙や地球を撮った写真を公開していても。



そこで、今回は、一つだけふれておきたい。

UFO DISCLOSURE PROJECTの Dr. Steven Greer(外科医)
I was on a UFO with Multiple ETs

Dr. Steven Greer


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◆Awesome [ETと人間]

これまで多くの事実が暴露されてきた。

が、国内のことさえも、多くは取り上げられることはなく、

茶化した格好で忘れ去られていった。

多くの一般市民の日常生活に影響なかったから。

かの国の地下で多くの人が殺害された。

フリーエネルギーの問題でも複数の著名な科学者が。
同じ人間同士により。

彼らETに殺害されたケースでは、彼らとの約束を破ったから。

2014年8月に亡くなった米ロッキード・マーチン社元エンジニアの

Boyd Bushman氏は、亡くなる前に、異星人写真を公開していった。

Boyd氏は亡くなる前、

航空宇宙エンジニアMark Q.Patterson氏のインタビューに応じ、

「これらの異星人は米国市民で、UFOで暮らし、仕事し、
現在230歳になっている」と語った。

(Boyd氏はネバダ州にある米国空軍基地での仕事経験を語ったのだ)

Boyd氏によると、異星人は身長が約1.3-1.5メートル、

長い指を持ち、足に水かきが生えている。

彼らは45年間をかけ、「Quintumnia」という星から地球に来た。

これらの異星人がUFOに乗っている写真を撮ったこともある。

UFOは直径約12メートルのもので、

中にいた異星人18人は米国で科学研究に従事しているという。

現実が語られても、それらは受け止められることは少ない。

ソドムとゴモラの時のように。

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◆Anyway [ETと人間]

我われ人間一人ひとりも、

いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。

世界中の ET Contactee の方々。

遊びでやっているのではなく、

結果としてそうならざるを得なかった人。


望んだわけではなかったが、

幼い時にETとの遭遇があった。


現実に遭遇している人は、

期待に胸を躍らせるのではなく、

死ぬほど怯える体験があっても、

逃れることは出来なかった。


あまりにも進んでいるために、

想像すらできない彼らのテクノロジー。


ある日突然やって来て、

何事かを告げる。


結果として、

ET Contactee になっていた。


昔からあったのかもしれない。

ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。


エイリアンなんていない、と。


だが、現実に遭遇してしまった人は、

鏡の向こうの世界を見てしまった。



居るとかいないとかではなく、

1000% 現実なのだ。


自らの心をいとも簡単に読み取られ、

逃げも隠れもすることが出来ない。


エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。



だが、遭遇してしまったら、

鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に

怯え戸惑う。


人間とお猿さんよりも距離がある。


人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、

自由に操ることが出来ることを知る。


願わくば、

人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。


人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、

と思う。


ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。

あるいみ・・


だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。

【神】と呼んで。


おお、神よ。

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タグ:ET Contactee
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◆Why People can't accept a fact [ETと人間]

我われ一般人は、

ある時点から、ありのままの現実、

見た通りの事実を受け入れられなくなってしまった。



この国においては、

少なくとも縄文時代は違っていたと思われる。



神社仏閣に残っているいくばくかの証左。

しかし今日、たがえて理解され、疑うことすら忘れている。



それらは、

美術家や宗教評論家により塗り替えられてしまった、

というリサーチャー・Mr.Hayashi。


とりわけ2人の天才芸術家の作品。

ダヴィンチとミケランジェロ。



そこに明確な手がかりを残していったが、

読み解かれることなく放置されてきた。



当時、あからさまに指摘すれば、

天才芸術家といえども、処刑されたことは明らかだった。



長い時を経て、

隠し絵技法により秘められた謎が、

リサーチャー・Mr.Hayashi によって解き明かされた。



彼らは太古の昔から、

人間に関わって来て、

今日もそうしている。



毎日のように飛行機と同数の空飛ぶ物体が

上空を飛び交っている。

あるものは海底に消え、あるものは別の空間に消える。



人間が意識して見上げていても、

彼らが意図しなければ人間の肉眼でとらえることは出来ない。



あまりにもテクノロジーの差が大きいため、

人間の言葉で解説できないでいる。



一方、
軍関係者や限られた人が彼らとコンタクトを取っている。

地上に基地があっても、アブダクションが行われていたとしても、、

仮に人体実験が行われていたとしても、

一般人には知らされない。

彼らの空飛ぶそれか、地球人が彼らから学んでつくったものかも知らされず。



そうして、我われは彼らの存在を忘れて暮らしているのだ。

幸か不幸か。



えっ、あの国にある時空装置で火星へ移住したって?

たったの20分で火星へ行かれるの?



そんな馬鹿な! あんた頭がイカレテイル!



何? 木星でガン治療してきたって?

UFOで行ったの? 木星になんか人間住めないだろう?

とうとうアンタも頭がおかしくなちゃった。



何? 卑弥呼ってETだったの?

そんな・・・

キャプチャ.JPG
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◆For life [ETと人間]

私たち一般の地球人は、


飛行機に乗ることはあっても、


地球にべったりくっついて生活して一生を終える人がほとんど。


彼らは、空飛ぶ乗り物で宇宙を飛び回っていることが多いのか?

自らの生れた星にへばりついて終わることはないのか、などと考える。



地球人は陽が昇り陽が暮れる日々を過ごす。

1日、1カ月、1年・・

東西南北が固定している。



空飛ぶ乗り物で宇宙を飛び回っていれば、上下左右はない。

乗り物が逆さになっても、地球人とは感覚が違うだろう。

地球を中心とした東西南北なんてない。



どんな宇宙観で暮らしているのか?


彼らのある種は、

地球人が恋愛することにとても興味を持ったと、

エリア51でかつて働いていた人が、

リタイア後に述べていた。


我われ人間が全く知らない世界を彼らは生きている。


人間だって宇宙人だけど、

地球にへばりついて一生を終える。


彼らは、一般のETでも、人間の10倍くらい生きるという。



そうしたことを亡くなる前に暴露して、

旅だった地球人。



これから先、われわれ人間は、彼らのことをいっぱい知るようになるだろう。


この間まで、

オマエ頭がイカレテイル、

とETについてふれた人に向かって言った一般人も、


あれ、ほんとうかもしれない、
と半信半疑になってきている。



信じられないほど不思議な世界に生まれてきて、

受け容れていかなくては・・・



宇宙って、そんなところだったんだ、

我われが生まれてきた。

☆世界の向こう★
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◆No more ・・ [ETと人間]

アメリカ大統領、韓国大統領を拒否するデモ、デモ、デモ。


イギリスのEU離脱問題にしても。


世界の国々は自国の守りに入ったのか。


日本が非核3原則で世界に平和を拡散できるよう、

今こそ力を貸してほしい。


誰に?


それは、表立っては取り上げられないまでも、

知る人ぞ知る。



彼らにしてみれば、

約束を守らない人間。

戦争を止めない人間ということになるが、



彼らには太古の昔から、
神々の戦争があった。



今日、世界において約80種のETと個々の人間が出遭っている。



主に4種のETが多く出没しているが、人間の願望通りにはいかない。



アブダクションに関わっているETは歓迎できないが、

人間はこれまでもいくども手を加えられてきたようだ。



ただ、彼らの種の維持をはかるために、人間の命を奪うのであれば、

決して受け入れることは出来ない。それが、単なる噂であってほしい。



太古における彼らの空飛ぶマシンが人間によって地上で発見された時、彼らに戻すよう言われたが、かの国はそれを無視して母国へ持ち帰った。結果として、多くの軍人が特殊な方法で殺害された。が、日本では報道されることはなかった。



前述したのは、人間がこれまでに彼らと闘い、いくども核のボタンを押したと言われるが、マシンは動作しなかった。



つまり、彼らETは、核には核で応戦するのではなく、マシンが動作しないように出来るテクノロジーを持っている。昔だったら、神と呼ばれたETは、サンダーボルトを使ったに違いない。



核武装を強化して周辺国に脅威を与えている国があっても、核を持って応戦するのではなく、核攻撃を無力化するテクノロジーがあれば、何も恐れることはない。そうしたテクノロジーで、日本を助けてほしい、と単純に思う。



過去において、宇宙ロケットを打ち上げ、人間が絶体絶命の窮地におかれた時、実は彼らに助けられていた、という隠された事実もあるようなのだ。彼らに助けられたと公表されることはなくても。あり得ないことが起こり、それを奇跡と呼ぶことがあった。


核を持たない国を、そうした方法で救ってくれるのなら、それは正に愛の神の到来。

☆世界の向こう★
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◆ABC [ETと人間]

同じ敗戦国でも、ドイツの場合は多くの情報が共有されているようだ。

この国は極端にシェアされないし、それについて疑問を懐く国民も少ないのだろうか。

平和であるにこしたことはないが、無関心というか、島国で孤立しているのか。

ただし、テロにおびえることなく暮らせるのは幸せだ。

例えば、
UFO Ft Worth under Attack というような事件については、全く知らない人も多いだろう。
かの国のフットワース基地がレプタリアンに攻撃され、大勢の軍関係者が死亡したという事件。

一説に、アフガニスタンで発見された太古の空飛ぶ乗り物・ヴィマーナが、軍関係者によってかの国へ持ち去られ、それに激怒したレプタリアンが、フットワース基地を上空から攻撃し、かの国を助けているトールホワイトが、応戦した有様がビデオに収められている、というもの。

いわゆる怪光現象。
Vimana なんて聞いたこともない、という人も多いだろう。太古の昔、インド、アフガニスタン、イラクなどで利用されていた空飛ぶ物体。
From By Mr.Hayashi
https://youtu.be/SZ71B_Oisww

人間業ではないもの。その乗り物はウェブ検索すれば、いっぱいヒットするので、興味がある人はどうぞ。

日本の井戸尻遺跡から発掘された土器のある物は、ひっくり返せば、
Vimanaだというリサーチャーもいる。
vima.jpg

紀元前何千年も前のこと。実は、火炎を放つ空飛ぶ乗り物だった、と。

世界の秘密が、大方目隠しされているこの国では、何を言っているか分からない人も多いのでは。
https://youtu.be/HTqDbY4dggs

この国の、天文学者、物理学者などが、スペースクラフトやETの実在を公の場で認めないのは、なぜか?

NHKのこども相談室で取り上げないのはなぜか?

彼らは、今日のUFOやETの情報に無関心なのか? それは、欧米に比べれば遅れていることは確かだが、ふれないことになっている。

それには、さまざまな問題があるが、
一つをあげれば、
お猿さんは人間の科学を証明できない、ということ。

人間より、5万年以上も進んでいる知的生命体のことは、科学的には証明できない、ということ。

何故彼らの空飛ぶ乗り物は壁を通り抜けるの?
何故、とつぜん消えるの?
なぜ、火星まで20分で行かれるの?
なぜ、世界中の人間の言葉が、考えていることが分かるの?
・・・・・疑問は無数にあるが、地球人の科学では証明できない。

☆世界の向こう★
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◆Quantum computer [ETと人間]

これだけ世界中でETとコンタクトを取ったり、彼らの乗り物にのった人がいて、生の声を発信していても、嘘だと思っている人も多いのが現状かもしれない。自ら体験しないと信じられないからだろう。



一方、今日、世界の2人に1人は、いわゆる、UFOやETの実在を信じていると言われている。

欧米の方が当然その割合は多いが、今日の日本でも「無いということはないだろう」と応える人が多くなった。



しかしまた一方で、NHKで実態が放送されたり、教科書が書き換えられることはない。



我われはみな、仮のバージョンを生きていて不安を抱えている。かつての、金星や火星のように地上では住めなくなってなっていくのか、と。



今日、10万人が火星移住していると言われて久しい。地球時間で20分ほどで、かの国のジャンプルームから。表向きには、膨大な費用をかけてロケットや人工衛星を打ち上げ、そのニュースが流される。



宇宙飛行士の多くがETの乗り物を見たと言い、パイロットの75%が、UFOに遭遇しているが、公表はしない。公言したら、地上勤務にされてしまう。



地球外の星々から来ている複数の種。実際会っていた軍の関係者が、死の直前に写真を見せながら事実をシェアしても、日本の公のメディアでは報道されない。



話は変わるが、

「魂とは宇宙につながる量子コンピュータ」という学者がいる。人は死後、脳のニューロンが爆発的に活動するという。脳の粒子は、重力・空間・時間にとらわれないと。魂と呼ばれる物質のこと。



分かっていても、人間の科学では証明出来ないし、分からないことが多すぎる。人間より5万年先を行っていると言われる彼らにとっては当然であることもだ。



似てはいるが、明らかに人間とは違っている存在が、ネット上で発言しても、嘘だでっち上げだと人は言う。



だから、いつまでたっても事実は秘匿され、仮バージョンの世界を生きている人間。歴史は絶えず書き換えられて来たのに。



地動説が、一般人に信じられるようになるのに500年かかったことをみれば、人間とはそのようにつくられている存在なのだ、とも思う。やはり、現実を受け入れるということは、大変なことなのだと。
ET Contactee


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◆Message from・・ [ETと人間]

ライト兄弟が飛行機で上空から下の地球を見た時よりずっと以前に、

コペルニクスが地動説を唱えた時よりずっと前に、

彼らは地球の人間に、太陽系や地球の暦や地球外の生命体について知らせていた。

一般には、
オーパーツという言葉が使われるだろうか?

これまでに修得した既成概念。書き換えられた歴史。人は、そう思い込んだら、それ以外の物事を認めたり受け容れたりすることが困難になる。

人の科学をはるかに超えていれば、容易には理解できない。
理解できなければ、ある種の落ち着き場所を見つける。
無かったことに、見なかったことに、錯覚に、病気に・・

上空に葉巻型の、ブーメラン型の巨大な物体を見た。

公園のトイレで用を足していたら、窓の向こうに、頭はトカゲで体は人間のような生き物を見た。恐ろしかったが、人間より知的な何かを感じた。その後、生き物は、すっと空間に消えた。

https://youtu.be/L9uu6lSv8gYu>



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◆Who Who Who !? [ETと人間]

anu.jpg

今日、日本でも人工知能が話題になっている。



数十億年前、人間とあらゆる生物に、

神はDNAコードを落とし込んだという。



つまり、人間はETによって創られた、と。



神はほかでもない、我われの身体の中に存在する。

意識しようとしまいと。



我われは太陽系の外で発明され、すでに数十億年がたっている、と。



そう、ジャンクDNAと呼ばれるものの中に、隠されていた。




そのことは、進化論などでは説明がつかない、と。




1度きりの人生で、知っている人とそんなこと無関係な人と。



私は何も知らずに一生を終える方が幸せだった、と思うことがある。



いくどとなく、神と呼ばれるETにより、遺伝子組み換えが行なわれ、今日に至った人間。



しかし、

今日の人間を創ったETは、一体だれによって創られたのか?



限りなく発せられる問。



スーパーエイリアンが存在するのか?



ヒューマノイドが新たなヒューマノイドを創りつづけているのか。



ただ一つ言えること。



それは、神は人間のためだけにこの宇宙に存在しているのではない、ということ。



ああ、神話だと思っていたことの方が現実だったというのか!?


Where did Humans come from ? And where do Humans go to ??


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◆Crossroads of alternative [ETと人間]

pira.jpg

今、人は岐路に立たされているのか?


世界が妙に混迷している。


これまで、そんなに強く意識しなかったが、どうも不可思議な空気が流れている。



出来れば人間がこの地上では一番進んでいると思いたかったが。



他人もだが、自らを知ることがちょっと怖ろしい気になる。



人間て、とても奇妙な生き物に見えてくる。



幻聴・幻視なんかではない、見えざる手がふと意識に上ってくる瞬間がある。



空間が裂け、あるいは亜空間から、

とつぜん、あの空飛ぶ物体が現れ、消える。



ETは、人間の未来の姿なのか?

5万年の隔たりがあるというが。



人間の五感では把握しきれないから、

おとぎ話とか、神話として実態をみないようにぼかしてきた。



どちらを信じて行動するか、

めいめいが選ぶときなのか。



人はいつの時代に生まれても、

そういう存在なのか。



昨日まで生きていた人の訃報を聞く。



人の一生は。彼らは800歳から~万年いきている・・



ある年齢になったら、死んだことにする。

そういう存在もあったのか。



我われが彼らに造られたある意味ロボットであるにせよ、

我われにも感情がある。



世界中のリサーチャーが追及している。この国にも、追及している人が意外と多いのかもしれない。
https://youtu.be/Q9QYljpNk6A




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