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◆People still can't believe it [世界の秘密]

この国にも、

見えざる箝口令が敷かれているため、

歴史を覆すほどの事実が公には報道されず、

我われ日本人の多くは、仮バージョンを生きている。



2007/9/14 日本が打ち上げた「かぐや」による

月の裏側にある都市の映像。

だが、これはすぐさま別のニュースにより

注意をそらせるようコントロールされた。



以前から世界中でそうしたことはあったが、

アポロ20号が月の裏側で発見した巨大な宇宙船と船内の

日本人に似た女性飛行士。



ミイラ化していたがきれいな形で操縦席に座っていて、

モナリザと名付けて地球に連れて帰った。

隣の席に居たのはヒューマノイドではなかったのか、

姿形は崩れていた、と。



それにしても、

古今東西、あらゆる証拠が残っているが、

それでもまだ、自ら体験しないとさまざまな知的生命体が、

この地球に出没していることの実感がないのだろう。

世界の向こう


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!(^^)!北海道の蟹!  ぶんげいとしかく





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KERA&KOFU [世界の秘密]

国内については、


1972年、8/25~9月下旬に
高知市介良地区であった当時複数の中学生が遭遇した両手にのる位の介良小型UFO捕獲事件。


1975年、2/23 甲府に現れたオレンジ色のフライングオブジェクトと130センチくらいのエイリアン。


この二つが作り話でないことは明白で、隠しようのない事実。


この国では、遠いとおい昔から、エビデンスとなることがいっぱいあるのに、未だに知らない人がいるのではないだろうか。


それは、この国の敗戦により、蓋をされてしまったことにも原因があるだろう。


それにしても、これほどまでに混迷している世界。

我われは目を覚ましていなければ。

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キャプチャ.JPG




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◆Top secret [世界の秘密]

アメリカを助けていると言われるトール・ホワイトや他の平和主義のETが、



どうか、核ミサイルのボタンが作動しないように、



また、仮に発射されても、陸上に住む人々に影響が及ばないように、



コントロールしてくれますように!



すでに、そうしているのかもしれないが・・


さらに、アメリカの北へ向けてのミサイルも止めた方が・・


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☆占いコーナーぶんげいとしかく ☆セソング♪♪


タグ:Top Secret
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◆Forbidden [世界の秘密]

今日、ETの存在は認めなくても、

Flying Object を知らない人は、この国でも少なくなっていると思われる。


今日世界では、ある意味、意図的に一部をリークしているとも思われる。



かの国では、かつて民間団体によりエリア51の事実を公表せよとの

訴訟が起き、勝訴した結果、あのUFOの墜落事故はほんとうであることが分かった。


しかし、

それは軍事機密と結びついているため、すべてが公表されることはなかった。


今日では、いわゆる円盤型のUFOが、

大型トレーラーで陸上を輸送する動画が出回ったり、

円盤型のFlying Object が、上空をヘリに吊り下げられ移動する模様が映し出されている。


彼らのテクノロジーを教えてもらい、地球人によるUFOが生産されていることも、
もはや疑いの余地がないだろう。


ただ、世界中でも、いわゆるエイリアンのある種に遭遇し、

その後彼らとコンタクトを取り、彼らのFlying Objectに乗せてもらい、

彼らがいる星へ連れて行ってもらった、という人間は限られているだろう。



だが、Abduction となれば事情は異なるかもしれない。

世界中で、相当数の人が遭遇している可能性がある。

直後に記憶が消されてしまうので発覚するのに時間を要するし、

公表されないケースも多いのではないだろうか。


たとえ、退行催眠で知りえたとしても。

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ぶんげいとしかく ♪女子の乳酸菌サプリ


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Hiden World [世界の秘密]

人は物事を見ても、意識の中になければ、

無意識に車窓の向こうを通り過ぎる景色のようなのだ。


この地上で彼らに遭遇しても同様なのかもしれない。



例えば、世界中で発見されている長頭人間の頭蓋骨にしても。
Corn heads,Elongated skull,Paracas people..



人の頭の縫合線は3つだが、コーンヘッドのものは1つ。

ミトコンドリアDNA鑑定で人間ではないと断定された。



絵画の中に残されている法王。

埴輪の中のひとびと。

七福神の中の一人。

烏帽子をかぶった人の素顔は。・・



人は自分たちに都合のいいように歴史を書き換えてきた。

そのことは、今日でも同様に続いている。



コーンヘッドに限らず、人に似せたヘルメットをかぶった姿のエイリアン。

OH ! 実は人ではなかったのだ。土偶として人の祖先が残していったではないか。

まさに、宇宙服や歩行補助装置や通信器具を身にまとった彼ら。

多くの場合、人は彼らを神として後世に残していった。



人間が圧倒的に多い地上ではそうしてきたが、

人間が宇宙へ飛び出していけば、立場は逆転する。



被造物である人間は、地上だけで判断基準が出来上がっていて、

ふだんはそれ以上のことは考えないし、必要もない。



そのあまりの隔たりに、人は現実を秘匿しねじまげ、あるいは無視してきた。



が、隠された世界で、彼らから何とかしてそれらのテクノロジーを学ぼうとしている。

そのことは今や軍事機密と結びついているがために、

一般人には明かさないようにしているのだ。



人間以外に知的生命は見つかっていない、と。



しかし、

今や彼らETと遭遇し、コンタクトを取っている人間が世界中に実在している。

太陽系のほとんどの惑星や衛星にヒューマノイドのETの種がかかわりを持っていることを知っている。


にもかかわらず、人間以外の知的生命は見つかっていない、と報道しているのだ。

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タグ:意識の外
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◆Who to earth・・ [世界の秘密]

地球以外の星には生命が見つかっていません、とNHKの番組で先日言っていた。


日本の国を防衛する団体のテキストには、40万年前地球に異星人がやって来た、と。


それがこの国の現状。



ある時から無視され消されてきた事実があるのではないか。


天孫降臨を持ち出さないまでも、神話ではない現実を意識し始めたのは、


彼らの乗り物が地上に墜落し、目撃した多数の人がいた。

一国だけでなく、世界中であの空飛ぶ乗り物を目撃する事件があった。

それも、2,3人ではなく、数十人から数千人以上が同時に見ていたことも。



一国だけではなく、多くの国でそうした事件がつづき、各国も公認こそしないものの、

地球外からやってきている、あるいは地球内部に知的生命体が実在している、と。



今日では、人間以外の知的生命体と遭遇、あるいは彼らとともに彼らの空飛ぶ乗り物に同乗していることを口外している人も少なからず実在する。この日本にも。



だが、政府がそれを公表することは難しい。軍事機密に触れることになり、フリーエネルギーの問題にも踏み込むことにもなるから。



実は、太古の昔から彼らはこの地球に関与していた。人間の誕生にも!?。



地球に関与している多数の種。多くの異なる空飛ぶ機種。

彼らにしても、手のひら大から3メートル・・

人間と変わらない種(ヒューマノイド)もいれば、そうでない種も。



知っていても、公表できない首脳陣。特にこの国では。はたして、知らない宇宙飛行士がいるだろうか? 彼らの実在を!

☆世界の向こう★
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◆Planet X again [世界の秘密]

アメリカ大統領選。韓国大統領。イギリス首相。台湾。ロシア。
そして、東京都。

テロが日常的になっている世界。

パンドラの蓋を開ければ、混迷している人間社会の実相が浮かび上がる。


見えているのはいつでも、仮の姿で、実体とは異なっているのか。


昨今気がかりなのは、

ニビル星のこと。



3500年とか3600年とか掛かって太陽を一周するという。

亡くなったゼカリア・シッチンが粘土板を解読して現した著書はかつて全米でベストセラーに。



似非科学と罵倒されても、太古の昔に、

太陽系の惑星が皆分かっていて、ニビル星(ニビルは横切る・交差、の意)が、

惑星の一つとしてレリーフ上に描かれているのだ。いわゆる惑星Xのこと。



地球の5倍とも10倍とも言われ、人類創生とともに、ニビル星のことは秘匿され続けている。

十字マークはニビルの印。



世界中で公式には触れないことになっているようだが、多くの人が公表を期待しているのかもしれない。NASAは疾うに知っていて、米国内ではだいぶ前から備えているようだ。



現在、太陽の側にあるのに、報道しない、ということだ。かつて、ニビルについてふれたかの国の3人の天文学者が不可解な突然死。仏でも。



それは、この国においてもだが、世界中で地震や竜巻・・が頻発している。二酸化炭素削減はこの国でもアッピールしているが、ニビル星が近づいていることにはふれない。



摂動の影響に触れない、ということ。それは、かつて神と呼ばれるETが地球にやってきたことをも一般人に公表してしまうことにもなる。


11月7日、クリントンが当選すれば、8日にウラジーミル・プーチンがニビルにふれるだろうか? X DAY・・ 7日・・

☆世界の向こう★
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◆EU President Talks About Aliens [世界の秘密]

ユンケル会長.jpg

これまでも、
オバマ大統領やロシアのメドヴェージェフなど

が、それぞれの国にETがいて政府と関わりを持っていることにふれていたが、


EU President Talks About Aliens:

今度は、EUのユンケル会長が、

I have met and listened to several leaders of other planets.

私は他の惑星のリーダーと会った。彼らは、EUがどんな道を歩むのか質問した。

彼らは、遠くから私たちを観察している、と。
Aliensについてふれる

これは、イギリスのEU離脱をめぐる緊急会議をブリュッセルで開いたが、

その場で、欧州委員会委員長・Jean-Claude Junkerが、席上で発言したものだ。
席上発言

この日本では、そんなのみんな嘘だ、頭がイカレテル、
と思っている人が多いのだろうか?


全ての既成事実を公のメディアで報道しないこの国では、
別バージョンの歴史を歩んでいる人が多いのかもしれない。


STAP細胞一つにしても、
アメリカやドイツやほかの国で進めている現実を無視し、

この国では報道していない。犠牲者まで出したのに。


すべてが作り話、神話として遠ざけているのか。


世界中で彼らと遭い、彼らの乗り物に乗っている地球人がいるというのに。

紀元前4000年~6000年の時代に、
人間がハイレグパンティーを穿いていたというのか。

歩行補助装置や今日の宇宙服に似たものを身に付けていたというのか。

腕に、腕時計に似た、タイムトラベルに関係すると言われるマシンを付けていたというのか。

おお、レリーフに刻まれた神々と呼ばれるET

☆世界の向こう★
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◆Carried by antigravity, MINAKAMIYAMA [世界の秘密]

minakami.jpg

いま、私の頭に浮かんでいるのは、


皆神山


長野県長野市松代町豊栄にあり、


標高659メートルで、
新日本百景に選ばれている。



世界最大最古のピラミッドとか、

宇宙人が降りたとか、神様が降りた、とか

夜になると光る、

などの話が伝わっている。


また、

太平洋戦争末期、大日本帝国は、国家の中枢を東京から皆神山周辺に移転しようと計画。

日本の政府中枢機能移転のため、現長野市松代地区などの山中(象山・舞鶴山・皆神山の3箇所)に、
地下坑道が掘られた。


皆神山地下壕に皇居、大本営の施設が予定されていたが、皆神山の地盤は脆く、舞鶴山地下壕に皇居と大本営を移転する計画に変更されたという。


舞鶴山にはコンクリート製の庁舎が外に造られ、皆神山地下壕は備蓄庫とされた。

3つの地下壕の長さは10kmに及ぶ。

※現在は、このうち、象山地下壕が一般公開されている。興味がおありの方は、象山地下壕、で検索を。

iwato.jpg


ところで、

皆神山の造山方法は、空間移動だとか。

周囲の山々とは構成成分が違うとか。

2~3万年前に、宇宙空間への航行基地としてつくられた、などなど。


神社がいくつもあるが、いずれも、時間の経過が伝わってくるものばかり。

https://youtu.be/VFCOy7SffPY


いわゆるUFOも出没し、訪問者も多いところだが。



ほんとうはどんな秘密が隠されているのか?




☆世界の向こう★
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タグ:空間移動
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◆A true thing is always hidden [世界の秘密]

amacha.jpg
■このところアジサイをはじめ、花々を撮り歩いています。甘茶もアジサイの仲間に分類しているんですね。
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かつて、アメリカで、そして今、この国で公表しないET問題。




それは、今日の日本におけるSTAP問題と似ているかもしれない。




実在が分かっていて、表に出せない事情がある。
https://youtu.be/R7ivvgLdc1c



特許申請までしておきながら、


実証されなかったといって、


特定の個人に責任転嫁した。




かつてかの国でも、


あの Creature に遭遇したという事実を公表しようものなら、


病院に入れられたり、彼らが地下で行なっていることにふれたりしたら殺害されてしまった。




この国では、あの放送局、あの新聞が先頭に立って女性研究者を叩き、


STAP細胞を追いやってしまった。
https://youtu.be/ihw3wxQFEf8


あの研究所が、どのようにして出来たか。戦争に負けたこの国。この国がどのようにコントロールされているか。




おお、W教授も巨大な力にコントロールされているだけかもしれない。




自ら実証したものを、無かったと逆転した。そうせざるを得ない何かが働いた。そして、ハーバードが・・




旧約聖書のノアは、950歳まで生きた。


おお、彼らはみなETだったとしても、この我われ人間たちも、


STAP細胞を使えば同様に生きられる。何を秘匿すべきなのか?




実は、多くの知識人というか、世界の特権階級の集団は知っているだろう。




みんなみんな、それを明かしたくないのではないか。世界を操る巨大な集団。


みな、知っていて分からないようにしているに違いない。




人間だと思っていた歴史上の誰彼。実は違うのだ、若しくは混合種。大きな秘密が隠されている。




以下はこのことと直接関係ないかもしれないが、こうした世界にしても、多くの人には見えていないのかもしれない。

https://youtu.be/HnCMXSKRdB4



☆世界の向こう★

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◆Who came from Somewhere [世界の秘密]

dogon.jpg

日々の生活や既成概念からあまりにも遠ざかっていると、

人はそのことを受け入れることが出来ない。


その人にとって非日常的に思われることを受け入れることは困難だ。


足下をすくわれ、不安や恐怖におののくことになるからだ。


だから、知らなかったこと、聞かなかったこと、見なかったこととして忘れたい。

しかし、

ある時それを見てしまった場合、一人だけの体験だったら、苦しむか忘れようとするか、誰かに分かってもらおうとするか。


だが、多くの人々とともに体験してしまった場合、
自らの常識を変えざるを得なくなる。


さらに、深くリサーチすることにより、この地球には、

太古の昔から、神と呼ばれてきたETが関わっていた事を知る。


今日、世界中で彼らの空飛ぶ物体を目撃し、

ある者は彼らとコンタクトを取り、

彼らの星へ行っている。


しかしながら、現実は、秘匿され続けてきたため、

タイムトラベルはすでに完成している、などと聞けば、

頭がおかしい、と思われたりする。


携帯電話すら、人間が発明したと思っているかもしれない。


火星には、すでに10万人が移住している、と聞けば、

どうやって行ったのか、今日のロケットではまだまだ難しいではないか、

行ったとしてもどうやって生きて行くのか、と。


表向きの情報の背後で、

まったく異なる事実が、

進展していて、


火星へは、かの国のジャンプルームから15分~20分で行かれるんだよ、

と聞けば、ああSFの話ね、と思うかもしれない。


今日、SFの10倍以上も進んでいる現実など、

とても信じられないだろう。


もっと身近な地上のことで、

アメリカにもロシアにも中国にもETが住んでいて、政府と関わりを持っていることすら、

また、陰謀だろう、と。


いやいや、太古の昔から、

人は彼らと関わり、多くのことを指導されていたと考える方が自然かもしれない。


今日、現実を認め受け入れることは困難かもしれない。

しかし、先人は、彼らを神として受け容れていたに違いない。


リサーチャーMr.Hayashi もそのことにふれている。

https://youtu.be/lwN7hhbxV34


☆世界の向こう★

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◆Edfu & Kitora & Fox shrine [世界の秘密]

chotinufo.jpg

like flying object


豊川稲荷秋季大祭 提灯:
https://youtu.be/M58CMizVLCc

古代にはさまざまな空飛ぶ物体があったようだ。


Edfu shrine in Egypt. ・・Kitora Japan


かの国が、アフガニスタンで発掘された太古のFlying Object を持ち去ったことで、大変な事件が起きたことも秘匿されている。


豊川稲荷=Fox shrine

豊川稲荷の境内には、Fox-God ばかりではなく、亀の像もある。


亀・・助けた亀に連れられて・・


そう、亀の甲羅は彼らの空飛ぶ乗り物の形。


すべての物証が伝承されているが、


一般人は多くのことを見落としている。


https://youtu.be/noR2sdEAJxA


Who is the fox-God ? 頭が獣、体は人間。




稲荷=エジプトのHermanubis であるという説を唱える、リサーチャー・Mr.Hayashi


そして彼らは、人間より位が上であったようだ。


エジプトとこの国を結ぶさまざまな物証。


https://youtu.be/3NpOmcVI3FY


太古の昔から、神と呼ばれるETが空飛ぶ乗り物で、


世界中を飛び回っていたに違いない。


かれらのどの種が活動していたかは時代によって異なったり、対峙していたり、共存していたに違いない。


それらを記す物証が世界中に存在する。


粘土板、碑文、テラコッタ、土器土偶・・


人間は彼らと密接な関係にあり、多くのことを学んだに違いない。


我われの太陽系や宇宙の星々。そこにはあの惑星Xも含まれている。


☆世界の向こう★
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タグ:Flying Object
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◆Paranormal crucible [世界の秘密]

UF.jpg


この地球上にどのような種が住んでいるのか。


それぞれがどのようにして誕生したのか謎だらけだが、誰も教えてくれない。




ノルディックと言われる北欧人は、8000年前に、金星から来たという説がある。




ある種の我われの先祖。混血が繰り返されてきているから詳細は不明。


https://youtu.be/IUy0wx3sSLE




この国の人々も、縄文時代をとってみても謎が多い。




今日よりも、神々と言われるETと一般人も多く接していた可能性が高い。発掘された土偶・土器などから。




縄文人はシュメール人だったという説もある。




地球生まれれのET・イナンナ。伊那盆地辺りで生まれたと・・そしてペルシャへ渡ったと、リサーチャーの一人はいう。




八ヶ岳山麓から発掘された、国宝になっている、


縄文の女神、仮面の女王の存在、そして、アヌ王。・・アフラマヅダ




今日、マリ・マリア・イシュタール・イナンナ、と呼び名は国によって違うが、この地球を今日も支配していると言われるあの、お方。




ファティマの奇跡で、20万人もの人々が上空に認めた、太陽の奇跡・巨大なUFOとマリア。




地球上では、長頭人間とかコーンヘッドとか、トールホワイト、そして、複数の種が認められているグレイ。


手のひら大のET。




この日本にも、彼らの空飛ぶ乗り物で木星に行ってがん治療をしてきた人、彼らとコンタクトを取っている人、科学の研究でヒントをもらっている人。




月面の地下にどれほどの知的生命体が住んでいるのか。火星に移住したと言われる10万人の地球人。




金星から来て、地球で暮らしているひと。地球人の先祖。




聞いたこともない名前の星が出てきて、宇宙船と地球を行き来している。




今日、アメリカにもロシアにも中国にも彼らが住んでいて、ある意味、地球人を助けている。善悪は別にして。


https://youtu.be/gFlrQIwewEM




認識していないだけのこと。ブラジルに住んでいる6本指の人々。太古の昔から世界中で暮らしている、長頭人間と言われる一般人とは異なっている人々。火星からやって来たとも言われている。




おお、我われも、ヒューマノイド、アンドロイド。落とし込まれたDNAコードに従って生きているある種のロボット。


https://youtu.be/eWCWjsFVqf4




決して認めたくなかったことを、認めざるを得なくなったのか・・




万物の霊長と言われてきた人。それが、一番下の方に位置している種だったのか!?


認めたくない、受け入れられない。




それも一つの理由なのか。ずっと秘匿されてきていて、特にこの国では偏見が強い。




ただ、見ないようにしてきたのか。




一方で、彼らとコンタクトを取り、彼らの乗り物に乗って、かの星へ行っている世界の人々。




まだまだ、この国では秘匿されていくに違いない。否、うすうす気づいている可能性がある。




彼らと接触していたかの国のある人たちが公表して亡くなった。




携帯も、レーザーも、IC回路も、ステレス戦闘機も・・・みんなみんな彼らから教わったテクノロジーであると。


https://youtu.be/WaG16X6LMwo




おお、STAP細胞・・




どの星から来たヒューマノイドとも共存して行きたい。出来るものなら。ただ、テクノロジーの差は歴然としているが。




彼らの先祖は、太陽系が出来る前から存在していたのかもしれない。




☆世界の向こう★


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◆Overlook [世界の秘密]

見逃されている世界


日々の暮らしから遠くかけ離れているから、


現実のことには思われない。


知らなくても関係なく生きて行かれる。


知らない方が生き易い。



そうした理由から、

意識の向こうへ追いやっている事柄。



一方で、地上から足が浮いた状態の話。



自らの先祖がどこからやって来たとか、



人はどのように地上に誕生した、とか。



どのように遺伝子操作して造られたとか。



同じ日本人としてこの列島に暮らしていても、



ある人は木星に行って癌の治療を受けて来て、

もう70歳を過ぎている。戦争で広島で体内被曝して生まれてきて。

幼くしてあの空飛ぶ物体でやって来たヒューマノイドに助けられた。




あの星からやって来た女性は人工子宮だった。彼らの乗り物の窓から撮った写真。卑弥呼の妹に遭った。彼らは数千年生きる。彼らは、みなETであると。



何を聞いても非日常的な空想に思える。




本人は見たり体験したことをそのまま語っているのかもしれないが、

容易には信じられない人々。アイツ頭がイカレテイル、と叫ぶ。




世界中でアブダクションを体験している人は1億人とも言われるが、

未経験の者にとっては、作り話、だと。



それにしては、

あまりにもシリアスな告白。



彼らETは、人間が未来の宇宙に適応して行かれるように人体を改造しているのだろうか。

あるいは、彼らの子孫を人間の生殖機能を利用してサバイバルを試みているのだろうか。



生殖能力を無くしてしまったという彼らのある種。



それにしても、

グレイの複数の種やトールホワイトやノルディックETと言われる存在に遭遇している人間は、世界にとても多くいるようだ。



たとえ遭遇しても、人間よりはるかに進んだ知能とテクノロジーを持っている彼らには、手も足も出ないというのが実情で、かつて米軍人と撃合いになったこともあったが、圧倒的に不利な状況で死んでいったという。



一方で彼らETとコンタクトを取っている地球人もいて、宇宙レベルでの生き物同士として共存してやっていくべきだという前向きな考えを持っている。もちろん彼らは想像を絶する存在で、人からすれば不可思議なことが多すぎるのだが。



神は、彼らETと人間を造った、ということになるのだろうか。では、神とはいったいどのような存在なのだろうか?



それは、とてもむずかしい問題なので、ペンディングして、

ここでは、あの矢追さんの思いを聴いてみよう。

矢追純一さん語る
 


ET3.jpg 見逃されている世界
There may be the person who was born between ET and human beings near you.
You do not only know it.



☆世界の向こう★

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◆I do hope・・ [世界の秘密]

ほんとうのことは、いつの時代も隠されているものだと思う。


人間よりはるかに知的な生き物にも、さまざまな種が存在している場合、


自らの受容できる範囲で、認めるしかないだろが、




一般論なるものが、この世界で形成されるのには、相当の時間が必要とされるだろう。


人間よりはるかに優れていて、彼らが人間をつくった、人がペットをつくるように。




だとしたら、すぐ受け入れられないのが当然かもしれない。


そんなことあり得ない。


学校では習わなかったし、まわりの人でそんなこと認めている人がいるんだろうか。




それが、閉鎖的なこの国の実情。




木星に行って癌の治療をしてもらったという彼のいうことを、


こいつ、頭がイカレテル、というコメントが付いていた。




本人にとっては、嘘をつきようもない事実であっても、


大多数の者が未経験で、受け入れるには情報が少なすぎる。


それ故、あの人は頭がイカレテイル、として切り捨てないことには気持ちが治まらないだろう。




1947年、エリア51のUFO墜落事件と4人のETが確保された事については、先に報道した事実を、


翌日には覆した。観測用の気球だったという情報を意図的に流した。。


それにしては、現場に居合わせた人々に、口封じのためにお金を配ったり、「しゃべったら殺す」と、口封じされたという証言が多数ある。 




その後アメリカの民間団体が、真実を公表せよ、と訴訟を起こし、裁判に勝ったことで、


関係者が、「あれはすべてほんとうだった」と公表した。半世紀も立ってから。


しかし、軍事機密のため、100%公表することを避けた。


ケネディ暗殺の実態も同様。




アメリカの地下で行なわれている現実を公表した軍人も、殺害され、フリーエネルギーの実験に成功した研究者たちも殺害された。




これがかの国の現実。



Anyway、この国の一般人は、聞いたことすらない人も多いのではないのだろうか。




現状は、途方もなく先に行っているのだと思われる。この国では、内実を一般人に知らせることはしない。


自らの信じるところを生きるしかない。生活するのには、知らない方が好都合かもしれない。自らの判断でやっていくしかない現実。




それが、今日的状況。


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◆Those secrets were unsealed [世界の秘密]

地球上の、この日本に暮らしていくのにも、さまざまなルールに従っていかなければならないけれど、人間の歴史が始まってから、今日までのことを考えると、現実からはすっかり捻じ曲げられたことが、あたかも現実のように思われていることが数多くあると思われる。


今日、ISのような非人間的な行為を繰り返している集団があるけれど、過去の世界における戦争やルネサンス前の現実も、血で血を洗うようなことが繰り返されていたようだ。




人間は、追い詰められれば、そうなってしまう存在だということ。戦争では正にそうした人間の側面が露呈する。


人間はずっとそうしたことを繰り返してきたようだけれど、歴史の教科書にはほんの少ししか触れられていない。




そして、彼らETが存在しなかったなら、今日のような善悪を知る人間は存在していなかったと思われる。


人間が、自然発生的にこの地球上に誕生したとは、とうてい思われない。人間のDNAの多くは地球外の物質で構成されていることが今日分かっている。ジャンクDNAを構成しているのは、地球外からやって来た物質だと。


ヒューマノイド。人間に似ているではなく、人間が似せて造られた。地球が誕生する前から居たであろう人間以外の種。



それは、今日の人間とはだいぶ違っていた。40万年前のことだとか。その頃は、お猿さんに近いような存在だったのだろうか。彼らが手を加え、知恵を与えた。彼らの遺伝子で。




人間の歴史だとしてきた事が、実はETのそれだった。彼らの乗り物に同乗している人は、いつも末席に。


多くの物証が世界中に存在しているが、それらは、想像上のものだとしてきた。が、5,6千年も前に、人間が想像でそうした像や壁画、レリーフ、粘土板などを残したとは考えられない。自ら体験したことを、そのまま後世に残したと思われる。


そうした時代に、ハイレグのパンティーを穿いた女性・イナンナ像を造ったなんて、当時の人間が想像して造ったとするには無理がある。今日を遥かに先取りした姿。宇宙服を着た、歩行補助装置やパワースーツを着た姿。当時の人は、見たものをそのように造り、残していったのだろう。



歴史は人間に都合の良いように書かれた。今日では、携帯電話をはじめとして、あらゆるテクノロジーが、彼らから学んだことだったと、彼らの乗り物や彼らと接触していた人が、死の直前に公表して行った。


https://youtu.be/rJJjOKmwl6s




世界中の多くの人はそのことを知っているけれど、学校の教科書には、書くところまで行っていない。地球に暮らす一般の人々には、まだ心の準備が出来ていない人が多いから。




彼らETには、人間から見れば、とても良く似た種もいるし、人間とは似ても似つかない Creature も存在する。


似ている、いわゆる Humanoid なら、眼の色や肌の色、髪の毛の色が違っていても、親近感を覚える。


しかし、まったく異なる存在がとつぜん眼前に現れたら、しかも人間よりはるかに高度な知的生命体であったら、人は気絶してしまうかもしれない。





これらは、SF小説のように思っている人がいるかもしれないが、今日では、そうした存在に遭遇している人も少なからずいる。





月面の宇宙船の中にいた一方は、だいぶ様子が違っていたようだ。


もう一方は、日本人に似た165センチで、6本指の女性だった。額には眼のようなマークがついている。南米には6本指の方が多数生活している。


縄文人は一体どこからやって来たのか?


この国の30%の人は、中国人や朝鮮人とは違うDNAを持っていることが分かっているが、どの星からやって来たのかは、いくつかの説があるようだ。





彼らの種に遭遇し、別の惑星に行ってきた日本の方は、そのことを聞いたようだが、それを公表しても、多くの人は信じられないと思う。





だいいち、現在火星に10万人も移住している、と聞いても、


そんな馬鹿な、頭がおかしい、と言う日本人が多いのではないだろうか。



15分から20分で、かの国のジャンプルームから行かれる、と言われても。



ロケットで、あんなに時間がかかるのに、そんなことあり得ない、嘘だろうと。


しかし、35年以上も前に、タイムトラベルは完成していると。





表向きは、ロケットや人工衛星の映像が流され、そうしたことには一切触れない。


具体的な例を一つ上げると、


ステルス戦闘機のテクノロジーは彼らから教わったもので、人間の眼が行き届く範囲では人間のテクノロジーで離陸し、遥か上空に行った所で反重力に切り替えるとのこと。





あらゆる分野にわたってそうなのかもしれない。一般人には、少しだけ知らせて、後は巨大なベールで覆っている、トップシークレット。


https://youtu.be/rJJjOKmwl6s



ほんとうであっても、嘘だということでもみ消される現実。




☆世界の向こう★


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◆The Biggest Secret・・ [世界の秘密]

あの月面着陸は、

Stanley Kubrickによるつくられた演出だった。

ニクソンが望んだこと。全世界をだました。


しかし、

真実はほかにあると思われる。

月面は、ET、上空には、いわゆるUFOが飛び交っていた。

その有様を、全世界に放映することは出来なかった。


それ用の大掛かりなセットを用意して、

まことしやかに放映した。


しかし、シャドウが明らかに不自然だった。他にもおかしな点が上げられた。


月面になんか降りていないと。


1947年のエリア51のときのように、

ここでもまた真実は捏造され、

消し去るための演出が行われたのだ。



民間団体による裁判で勝訴しても、

開示できないシークレットは、シークレットとして残る。



実態を知っているNASAも、差支えない部分を小出しにしているが、

肝心な部分はうやむやにし、被せるように似非情報を流し、一般人を煙に巻く。



トップシークレットだから。

https://youtu.be/Dyl8udYt6X0


それ故、

ほんとうのことは隠されている。


月面の建造物。ETやフライングオブジェクトの存在。


偽りの情報が流され、

特にこの国の一般人は、フェイクだと思っている人が多いだろう。



結局、知らないままこの世を去っていくことになる。



我われの住んでいる太陽系の実体。惑星に関係したETの情報は伝えられていない。



ならば何故、こんなにも多くの目撃情報があるのだ。

ファティマの太陽の奇跡以外にも、

世界中に不思議なことが起こり、多くの目撃者が存在する。



もはや、頭がおかしいといって、病院に送り込むことは出来ない。

そのことにより。

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☆川村明宏が開発した「速読の学校 オンライン講座」キャンペーン

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◆Enki & Enlil ,History of ・・ [世界の秘密]

今から600万年前に人類が誕生したという事になっている。


そして、450万年前には二足歩行をしていた化石が発見されていると。


粘土板を解読したシッチン説では、

およそ40万年前。神と呼ばれるET=アヌ王の息子・エンキとエンリルが鉱物資源、とりわけ金の採掘に南アフリカへやって来たのだという。


https://youtu.be/_suO_UU24tg


そして、彼らの遺伝子と当時の人との遺伝子操作により今日の我われの先祖が誕生した。


その後、人間は複数回改変されたのだろうか。

更に、さまざまな星からこの地球へやって来たETたち。そして、混合種・ハイブリッドが誕生した。


北欧系の白人、碧い眼の金髪の人々は8000年前に誕生。金星からやって来たのか。


縄文人の謎もある。土星の惑星からやって来たのか??


現在の日本人は、70%が中国や朝鮮半島の人々と共通のDNAを持っているとのこと。
しかし、後の30%は別のDNAだという。ユダヤ人やペルシャ人・・




ほんとうに謎だらけの地球人。別の星々から来たET。彼らとの混合種。3本指、4本指、5本指、6本指。地球上の人間がみな同じ何て、とんでもない。知らないだけのこと。




宇宙飛行士の彼らが、ETのことを知らないはずはないだろう。そもそも宇宙に向けロケットを発射させることの中に、そのことが含まれていないとは考えられない。




これまでもふれてきたように、携帯電話から始まり、多くのテクノロジーは彼らから学んだことが今日では分かっているではないか。表向きの発表の裏に、信じがたい秘密が隠されていて、それらを公表したら、大混乱が生じてしまう。小出しにしていくしかないだろう。多くを知っているNASAの有り様がそれを示している。



それにしても、謎が多すぎる。公表されないことが多すぎる。ETは、特別な何かを示したい時だけ現れる。しかし、残念ながら一般人はそれを察知できない。


知りながら、それを秘匿している人間がいることは確かだろう。


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◆You can't say yet [世界の秘密]

まだ言えない。この国では。

しかし、

「知的生命体は、この宇宙のどこかの星で誕生して、地球へやって来たのでは・・」

と報じるようになった。



地球の海で誕生した生命が進化したのではなく・・



個人的には言いたいのかもしれない。



疾うの昔から、地球へはさまざまな星々から人間にそっくりなヒューマノイドも、少し違う姿の生命体もやって来ている。そして、人間にさまざまなことを伝えたり、教えたりしているのだ、と。


それでもまだ、彼らが人間をつくったとは言えないだろう。



ああ、それにしても、一般人からしたら、何とすごい現実があり、ひた隠しにされていることか・・。



Jomon Venus to where !

茅野市の縄文ヴィーナスや仮面の女王について以下:
この国のリサーチャー・Mr.Hayashi はふれている。
https://youtu.be/7LNOJ4Mvsy4



今から6000年前。
セルビア(Vinca,Serbia)、ブルガリア(ギリシャの北部)、南米パナマでも類似の土偶が発掘されている。


三角頭の土偶(セルビアのヴィンカ)。青森のものとギリシャの土偶。

セルビアのヴィンカ遺跡から、日本の長野県茅野市の仮面の女神と同じコンセプトのものが。歩行補助装置を付けている。



バビロニアのイシュタール、シュメールのイシュタール。
イシュタール・イナンナのお面。エルブラッサン。


Stio Barriles Panama: 三角頭の土偶
Seated fired clay figurine Late Neolithic(4500-4000 BC)Vinca Serbia


目が側面についている。日本、シュメール、バビロニア みな同じコンセプト。
縄文埴輪とStio Barriles Panamaの赤ちゃんを抱くフィギュアのコンセプトが同じである。
赤ちゃんも人間の赤ちゃんとは違っている。インダスバリーにも、ブルガリアにも、同一のコンセプトのものが発見されている。



日本とブルガリヤとセルビアを結ぶ イナンナ あの空飛ぶ乗り物で移動していたことだろう。
Terracotta Figures in Japan.

日本の遮光器土偶。遮光器土偶もイナンナ!?


シリアのマリで見つかったイシュタール。

おお、パナマのCitio Barriles 遺跡。



歩行補助装置を身にまとった彼ら。
https://youtu.be/HwKFMEvvoBg


この国で公に報道される前に、多くの人々が知るようになった現実。



カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と公表した。


この国にも、彼らと交流している人がいる。

これまでだったら、頭がおかしいと言われることを避け、表に出てこなかった人が、徐々に現れるようになった。



彼らの乗り物も頻繁に出没している。



一夜にして足下をすくわれることがないように、心の準備を少しずつ進めたい。


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◆Huge object of that orange, today has been infested in the world [世界の秘密]

Huge object of that orange, today has been infested in the world・・

12月5日。朝8時過ぎだった。北東の空低くオレンジ色の大きな物体が浮かんでいた。すぐ下に高低差の大きな建造物が並んでいる。


太陽とは少し違うがずいぶんと大きい。おかしいな。何かが太陽光線で反射しているのかな、と思いつつ20秒ほど注視していた。円形の大きなオレンジの物体は同じ位置にとどまっていた。



急いで南側の窓へ行き、東の空へ目をやった。眼前の巨木の密生している葉の間から眩しい光がやって来た。葉の間から漏れてくる光でも、とても眩しく、少し前に見たオレンジに輝くものとは間違いなく違っていた。生れてからずっと見てきた昇ってくる太陽だった。



再び北側の窓へ行き、北東の方角を見たが、かなたの高低差の大きな建造物の上に浮かんでいたオレンジ色の大きな物体は姿を消していた。



背景色になるように操作したのか、別の空間へ移動したのか、他の所へ瞬間移動したのか?



やはり、あれは、オレンジ色の空飛ぶ物体。ホバーリングしていたのか。



初めて目撃したのに、意外に驚かなかったのは、内面にある別な苦悩のせいか。



しばらくして、ファティマの、「太陽の奇跡」のことを思い出した。1917年、数十万人が見上げるポルトガル、ファティマの上空に現れた太陽のような巨大なあの物体。乗っていたのは、マリア。
https://youtu.be/rBIs8cuIwTo


先ほど見たオレンジ色の大きな丸い物体。太陽のようにも見えたが、眩しくはなかった。その時間の太陽は別にあった。ファティマのときも、あのような物体が、かなり近い所まで降りてきたのだろうか。そして、ダンスをした。


それ以後、世界中でそのような物体が目撃され、映像が残されている。内面の問題もだが、予備知識があったから、私は冷静に受け止めることが出来たのかもしれない。


それにしても、

この国の人々には、余りにも多くのことが伝えられないでいるのではないかと思う。

ニュージャージー州イーストハノーバーにある極秘軍事施設。そこにジャンプルームがあり、火星へ、ジャンプするようにテレポートしていたなんて。ジャンプルームとは、時空装置。そのようなものが完成していたとするならば、この国の人々は、何を信じて生きているのだろう。
https://youtu.be/L3N4ETED2yU


地球が誕生する前から、地球を知っていたETの種。遺伝子操作により人間を誕生させた存在は、エンキだったのか。


バチカン宮殿内に建てられたシスティーナ礼拝堂の天井に、ミケランジェロ・ブオナローティによって描かれた天井画は、人間の創造ではなく、ETの創造だったのか? ミケランジェロ・ブオナローティは、真実を知っていたのか?


神と呼ばれるETは、彼らが太古の昔から地球や人間に関与していることを、壁画によって残している。
https://youtu.be/8N1J2xYoUqg


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◆All imagined worlds exist in this universe [世界の秘密]

彼らの世界。

かつて、あるいはこんにち、彼らは一部の地球人と接触しているが、


最初から疑ったら、すべてが嘘に思われる。


アダムスキーなんて詐欺師、Billy Meierのいうことはどうだろう?


しかし、

血管の吻合法で、1912年にアメリカで初めてノーベル賞の医学生理学賞を受賞したアレックス・カレル(1873~1944)は奇跡を信じていたとのこと。


彼は「ルルドの奇跡」を目撃し、本に書いている。1903年、巡礼者の付き添いとして同行した彼は、死に瀕した少女がルルドの聖水を浴び、歩くまでに回復したことを目撃した。(ルルドはスペイン国境に近いフランスの町で、ローマ法王庁が聖母マリアの出現を認めた聖地の一つ)




この日本にも、彼らと交信し、彼らの乗り物に乗り、いわゆるUFOから地球を撮ったという人がいる。



H.Sさんは、彼らの乗り物を撮りまくっている。また、会ったことがあるETを絵に描いている。頻繁に彼らの乗り物に乗せてもらっているという。



信じない人は彼を、頭がイカレテイル、という。



そういうことなのだろう。



地球が太陽の周りを回っているなんてとんでもない。太陽が地球の周りを回っているんだ。



そう信じている人にとっては、その説を唱える人を抹殺してしまいたくなる。正にそうされた。



H.Sさんはあの卑弥呼の妹に会ったという。卑弥呼も妹もETだったと。

竹取物語も浦島太郎もみな実際に基づいて書かれた。



ただ、竜宮城は海底ではなく宇宙のとある星。



卑弥呼は死んだが、彼らは、1300年とか数千年も生きているという。

おお、アヌ王、アフラマヅダ、エンキ、エンリル、ノア、マルドック、シャカ、シャマーシュ、イナンナ・・彼らはみな・・



H.Sさんは、母親の胎内で被爆した。広島で。そして、ETに連れられて木星に行き、末期がんを治療してもらい、今日まで元気でいる。


学校教育のままの常識だと、木星になんか住めないだろう、と言われる。


しかし、少し立ち止まって考えてもらいたい。もしかして、ありうるかもしれない。



H.Sさんは、こんにちの浦島太郎だが、その行ってきた世界は別の空間?



瞬間移動。タイムトラベル。隣りの空間とこの空間。戻って来ても、周囲の住人は依然と少しも変わらない。あの地球人の論理は、タイムトラベルを自在にできる世界では通用しない。



既成概念は違っている。


ニュートリノにも重さがあったように。これまでの人間の常識がくつがえる。


そう。

人間が想像する世界は、すべてこの宇宙に実在する。


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◆Aus den Tiefen des Weltenraums [世界の秘密]

人の肉眼では見えない世界のことだから、

無いようであるかもしれない世界として認識している人もいるかもしれない。



具体的には秒速1500メートルとか1700メートルで移動していれば、
肉眼では追えないから、無いということになってしまう。



彼らの、あるいは彼らから学んだ人間の空飛ぶ物体も含まれるかもしれないが、

あの空飛ぶ乗り物は彼らが見えるような状態にしてくれなければ、

人間には見えない。



しかし、ホバーリングしてくれても、

信じない人もいるかもしれない。



ましてや、

彼らと会ったり、彼らの乗り物で金星に行ってきたとか言われても、

とても信じられないから、そんなのみんな嘘だ、と言い放つだろう。




更に、彼らとの間に子供をつくった、

何て言われれば、馬鹿も休み休み言え、

ということになる。




それでは、

人はお猿さんか何か、から進化したということを信じるか。



人は生きても100年くらいだけれど、

アメリカ政府を助けている、トールホワイトという種は平均800歳まで生きるということが、

彼らと生活した経験を持つ人によってシェアされた。旧約聖書に登場するノアは950歳まで生きた。



つまり、彼らは人間とは違う種、と言った方が分かりやすいだろう。

リサーチャーのMr.Hayashi がふれているように、

ギリシャ彫刻に登場する彼らは、ETであるという物証があると。歩行補助装置をつけ、お面を被っている。

人が剣道をする時に被る物と似ている。なんとそれらが発掘されているのだ。




ところで、今日のETと出会った人々。これまで、いくどとなくそれらの人についてふれてきた。

科学者であったり、軍の上層部の人が退役した後に、あるいは亡くなる前にETについて公表した。



複数の種が、しかも人に似た種がこの地球上に存在する。太古の昔から。あるいは・・地球が出来る前、そして出来た後のことを知っているようなのだ。



今日のイラク(シュメール)で発掘された粘土板の解読から、彼らが人間を創造したという説。彼らの遺伝子と地球上の生き物の遺伝子を操作して。信じる信じないは自由だから。でも、生きている間にほんとうのことを知りたいと思う人もいるのではないだろうか。
宇宙の・・



話はこのブログの前半に戻るが、
スイス生まれのビリー・エドゥアルト・マイヤー(1937年2月3日生れ)は健在だから、

彼らに遭い、いわゆるUFOにのせてもらった彼に会いたければ、予約を取って会いに行くことも可能だろう。



その彼へのインタビューで、長寿について質問した内容については興味深いものがある。



「あなたは、彼らと親しいのだから、彼らに頼んで長生きできるようにしてもらうことはできないのか?」



「彼らにはそれが出来るだろう。しかし、わたしは地球人として生を受けたのだから、それを受け入れて地球人として死んでいきたい」



ビリーは、彼らがどこまで出来るか、ある程度分かっているに違いない。



同じ地球人として生まれても、そこには大きな違いがあるに違いない。



つまり、ビリーは、ある一つの線を乗りこえて向こうへ行ったのだ。


おお、プレアデス・・


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◆A Boomerang shaped ・・ [世界の秘密]


以前、Laura Eisenhower のことにふれた。

かのアイゼンハワー大統領の孫娘。


信じる信じないは別にして、

彼女は、今日火星まで20分で行かれる、と言っているのだ。



テレポーテーションもタイムトラベルも1970年から1980年あたりで完成していると。




秘密裏に行われている火星移住計画。日本では決して公言されない。

表向きのトークのみの国。




しかし、公言してしまったら、見たといったら、かつてはこの世から抹殺されてしまった時代があった。ほんの少し前のこと。




ケネディー、モンロー・・・・・・・・




見たものは見た、と言い放って来たリサーチャーのMr.Hayashi

Boomerang shaped をご夫婦で!



それから彼の本格的リサーチが始まった。



地球が出来る以前から、おそらく彼らは存在したであろう。

地球の出来るプロセスも知っているであろう。

ある時代、あるがままに受け入れ、あるときは忘れられ、またあるときは消されたのかもしれない。



今日、世界中で彼らの空飛ぶ乗り物が目撃され、ある人は彼らのある種と会い、ある特定の人は彼らの乗り物に乗せられ、またかの国では、彼らのテクノロジーを学んだ。



そのことにより、今日おおくの最先端のテクノロジーが使われていることを生前公言した人もいるし、実在する人もいる。



にもかかわらず、彼らの空飛ぶ乗り物さえ信じない人がいることもまた事実だろう。



彼らが存在しなかったら人間もまた存在しなかった、と言っても、信じない人には何の意味もないことかもしれない。



我われが来ていることを地球人に伝えてほしい、と言ったET。しかし、アイゼンハワーはそれをしなかった。密約は結んだけれど。



おお、問題が大きすぎる。ある人にとってはすべての既成概念が崩れてしまうことになるから。立ち位置を失うことになってしまうから。



彼らのことを知っているからこそ、エネルギー問題が横たわっているからこそ、認めるわけにはいかない巨大な勢力。軍事機密があるからこそある所から向こうは知らせない関係者。



すべては実在して、今日多くの利益をこうむっているからこそシェアすることは出来ない。故に似非情報を流して一般人を煙に巻く。



だからこそ、一般人は目覚めていなければ、と思うのだ。

そうしたことにまったく無知無関心でも生きられるのだから。



しかし、そうしている間に、現実は途方もなく変化しているだろう。地球以外には未だ知的生命体は居ないと思っている人もいるのだから。あなたのすぐ側に居てもだ。

https://youtu.be/7h-AgZfyfZo





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◆Different space [世界の秘密]

彼らのことを何も知らないでこの世を去る。



これって良いのか悪いのか分からないが、

個人的には少し悲しいように思う。



現実に認識していた世界が違っていたということにならないだろうか。



この世に生を受け、

人はあっという間に地上から肉体が消えていく。



明日があると思いたいけれど、

突然地震に見舞われたり、空から何かが落ちてきて即死するかもしれない。

隕石だったら、それも10メートルのものに直撃されたら。



これらは、杞憂という言葉になっているが、

今日の地球環境を思えば、

突然の竜巻とか、突風とか、雷に打たれるとか、なんでも考えられて怖ろしい。



人為的地震説も多く、HAARPと海底プラズマ弾が良く取り上げられる。

証拠が掴めないような方法も可能な時代で、

実態を知らされたら卒倒しそうになるかもしれない。



どこかの巨大な陰の組織が行なっている、と囁かれているあれやこれやが、

みな陰謀説であってほしい。




しかし、それとは別に彼らETと会って話している人がいる一方で、

そんなのみな作り話と思っている人もいる。



この差はどうしたら埋まるのだろうか。

言葉で説明したら、よけい信じないだろう。



体験したら良いわけだが、そういう人の所へ高度な知的生命体が現れることはおそらくないだろう。

意味もなくETが現れることはないだろうから。



何かを一心に研究している人。何かを一心に求めている人。

そうした人の所へだったら、現れる可能性がある。



隣りの空間で、あるいは上空で、その人のことをETがキャッチしている可能性がないとは言えないから。



私の50年近くお付き合いのある友人の前に、暖簾越しにJEJUSが現れた。

その方は熱心に祈られる方であることを私は知っている。スウェーデンボルグのように実際に離れた所で起こっているることが見えるようだ。



小学校低学年のとき、公園で1人ブランコに乗っていたら、比較的近い上空に、火球とか人魂とは違う球形の物体がゆっくりと上空を移動して行くのを目で追っていた、というのだ。



ふり返ってみると、どうもその体験後からそのようになったらしい。リモートビューイングの能力が出始めたのは。



夜中に、近所の知っている人が駅のトイレで苦しがっている映像が見えた。翌日確かめたら、その時間にその人がトイレで倒れて亡くなったことを知った、と。



人間の中にも、この空間と別の空間を意識の中で行き来できる人がいるようなのだ。



おお、世界は通じている。上空の亜空間から現れる瞬間を見る人がいるんだ。彼らの乗り物の!
https://youtu.be/sOyITFC1o6s




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◆Watch ! [世界の秘密]

かの国の秘密兵器のことを除いても、

そのままの情報を公表しても、にわかには信じがたい人が多いと思われるこの国の現状。



過去の現実が消され、捏造された何かによって、受け入れることが出来ない状況がつづき、

UFO後進国と言われるようになったこの国。



これまでに形成された固定概念が常識となり、その殻を脱ぎ捨てることに危機感を覚えるようになっているのかもしれない。




ある晩、上空に一瞬光る何かを見ても、

流れ星か目の錯覚、勘違いかな、と自らに言う。



現在上空には飛行機と同数のいわゆるUFOが飛んでいる、と言ったのは、カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏。



しかし、いつもふれているように、秒速1700メートルでは肉眼で確認することがむずかしいから、多くの人は、信じないだろう。



彼らが何かを意図してホバーリングでもしているのを目撃した人は、人生観が変わった、と。



あのポルトガルで1917年、ファティマの太陽の奇跡のときのように、5万とも10万人とも数えきれないほど多くの人に目撃されても、ほとんどの日本人は当時のことを知らなかっただろう。



人は、自らの目で見ても、信じない人は信じないのかもしれないが、NHKでは報道しない。

その事実を知った時、これまでの常識をどうすればよいのか?

人間が一番と思っていたが、どうも一番下の方みたいだなんて、思いたくないかもしれない。

現在の科学の先端は人間が発明したと思っていたが、彼らから教わっていたなんて。



そもそも、

人は神の形に似せて造られた。神とは、ETだった。



この国にはそうした概念の基盤が非常に弱いのではないだろうか。

学校教育ではまったく教わっていない人が多いだろう。



ご夫婦で、暗くなった上空にあの巨大なブーメラン型の空飛ぶ乗り物を見てしまった人。ライトが点滅していたと。



複数回見ているが、今まで誰にも話したことがなかった、と。話したら頭がおかしいと言われそうだから、と。



彼らの一人と会っている人もいる。今日、人間は彼らに遭うと死ぬほど怯えることを彼らが知っているため、心の強い人の前でないと現れない。



しかし、彼らも複数の異なる星から来ているから、すべてヒューマノイドとは限らないし、中には上記の様なことから外れるエイリアンもいるかもしれない。過去の記録からも、ある時期人を食料としていたことも分かっているから。人間だってそうなんだから。今日、地球上の他の動物を食料にしていて、何の疑問も抱かないのではないだろうか。



ここへ来て、火星移住計画がなぜ表面化してきたのか、と考えてみるのも、視点を変える上でのキーになるのではないだろうか。



これまで気づかなかった、明かされていない巨大な世界の秘密の一端が見えてくるかもしれない。
https://youtu.be/i5wuvpL4YPs




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◆Spaceman and super-ancient civilization [世界の秘密]

では、この国からは土偶や土器を残し、彼らの存在を知らしめるものが消え去ったのだろうか?



否、それどころかしっかりと伝承されている。



みなさんは、この国にはなぜ神社仏閣が多いのかと疑問に思ったことがないだろうか。



神社は約8万8千。寺社は約7万7千。



法人化していない神社も入れたら、どれくらいあるか分からないくらい存在する。個人の家の庭にもある鳥居や簡易な社。

かつての国の政策により、神道と仏教の習合もある。隠されている秘密が存在する。




神社や寺社に存在する彫刻、絵画、石像。頭は人間以外の動物で体は人間。石に刻まれた不思議な文字。狐や狸の神社。観音、弥勒菩薩、阿弥陀如来、大日如来・・大蛇、亀。



それらは何をあらわしているのか?



人間のようで、一線を画した存在。

そして、あの大仙陵が彼らの存在を示している。



門番と言われる狛犬。入口にいる二体。エジプトにも。



リサーチャーのMr.Hayashi は、あれは狛犬や門番なんかじゃない。天から飛来した、神、ETのエンキとエンリルだと。ここは私の領地であるぞ、と。動物の狐と狸ではない神、ET。



神社も寺社も源は、ET,エイリアン。その助けを願う被造物・人間。



別の星からやって来た存在か、地球上で彼らによって造られた存在。



そのような、コンセプトと同種のものが世界に存在する。




それどころか、

火星にもピラミッドがあり、人面岩がある。エジプトには、人間が来る前にすでにピラミッドはあった。

地球を宇宙から眺める地図がはるか昔に。



不思議なマヤと縄文人の謎。



1万年前の古代シュメール人は、地球が外から第7番目の惑星であることを知っていた。



縄文人は、何故シュメール人だったといわれるのか。粘土板に記されていた途方もない秘密。



ピラミッドは宇宙の灯台の一つだった。それらは、彼らがつくった。




今、ふたたび火星に移住しようとしている人間。



現在・過去・未来は同じ一点にあるという彼ら。



おお、人間は彼らの遺伝子を受け継いでいる。彼らは、ギリシャ神話のゼウスと同じ存在。



神話は、すべて現実だった! 表現が異なるだけで。 我われは混血種。彼らに耳を向け、対話する時代がやって来たのだ。



もはや秘密にすることはない。秘密兵器は秘匿されているが、我われ一般人も、心を開き、彼らと対話する時がやって来たのだ。




上空には、飛行機と同じ数の彼らの乗り物が飛来している。

秒速1700メートルでは肉眼で追えないが、彼らが意図的にゆっくりと、あるいはホバーリングしているときもある。何かを伝えたいのだ。



確かに・・
https://youtu.be/NZ8AswHz8eo



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◆last・・ [世界の秘密]

世界をリード、ある意味、支配しようとすれば、

今日では最新秘密兵器を持っている必要があると考えれば、



タイムトラベル、テレポーテーションは、最終局面でなければ使えない。



いわゆるUFOはその一つの兵器となる。



核を瞬時に阻止する。



過去において、かの国では、核のボタンをいくども押したが、作動しなかった。

「くそっ!あの緑亀め」と。

それは、エイリアンのテクノロジーがいかに進んでいるかを示している。



彼らと密約を結び、何かと引き換えにそのテクノロジーを手に入れたとすれば、

それも、軍事機密。



決して公表はしないだろう。

他の軍事大国も同様。




この国の実体については、どうだろう。



御巣鷹山の惨事を見れば。さらに突然消息が絶たれた外国の航空機。

公表できない事情を内包している。世界中至る所で。



しかしできれば平和でありたい。




ET・エイリアン・宇宙人は、地球が出来る前から存在したのだろう。



地球が出来、彼らがやって来て人を創造し、その後あるエイリアンがやって来て、人間を食料としていた時代もあった。



地上の人も、同様に猿を、動物たちを食した。新種の動物をつくり、ペットとした。



それらを示す物証は世界に実在しているが、そのことは義務教育の学校教科書には示されない。



肌触りの良い情報は公表されるが、秘匿した方がいい要素を含んでいれば、公表されない。



それを見て、ないものだと思ってしまう。



だからこそ、目を覚ましていなければならない。



そして、

人類は今、火星移住を必要としている時が来ているのか。

それらは何者かによって既に計画されていた。



テスラが交信していたとされる火星。

100万人規模の移住計画。



おお、今日もまた一般人がまったく知らないうちに、それらは進んでいる。

人工知能って? 我われと同様の感情を持った存在がつくられているのか?



今また上空に目を向けたい。

日常性に追われる我われとは、まったく異質な世界が、繰り広げられている。

それは同時に、我われの、現在過去未来を示している。

https://youtu.be/LMyofL9jOzc






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◆I was taken from my house・・ [世界の秘密]

というわけで、

いわゆる、UFOやET・エイリアン・宇宙人(地球外)が存在しなかったら、



今日の、フリーエネルギーとかUFOエネルギーなども問題にならなかったし、話題にも上らなかったわけ。



現実問題、この極秘情報のために、世界中でどれくらいの人が地上から抹殺されているか。

決して公表はされず、何らかの事故死か病死とされている。このことは、UFO問題に関わらず国内においてもそうではないかと思われる。自殺なんかじゃない、というケース。



これに関しては、



14年前、UFO DISCLOSURE PROJECTを立ち上げた、スティーブン・M・グリア 医師が詳細に述べている。その中には著名な科学者も多い。背後にある、政府よりも巨大な勢力を持っている存在が見え隠れする。



彼自身もそうしたことに遭遇した当事者だが、有能な外科医であったことから、人為的になされた発癌から、長時間かけて再起できた。




ところで、


宇宙人と聞くと、我われとは全く姿かたちも違うと思う方もいるかもしれないが、



我われと祖先が同じ種もいれば違う種もいる。



地球に来ている彼らは、半数以上がヒューマノイドだと、多くの研究者が述べている。



金星やプレアデスからの彼らは、我われ地球人と先祖が同じだと言われている。



我われ一般人が知らないだけで、タイムトラベルもテレポーテーションも遥か昔から利用していたETが存在していたのかもしれない。



太古の昔に、この島国へ来るのには陸の横断と船を使って大変だったろうって?



いやいや、いわゆる空飛ぶ乗り物で、今日の飛行機よりも速かった。



彼らと通じていた地球人も。そうしたフィギュアも発掘されている。



ただ、一般人は知らないだけのこと。



現在にしても、

月にETがいっぱい住んでいるとは思っていない人も多いし、



火星に秘密基地があるなんて、嘘だろう、と。



ましてや、地球から火星まで20分と聞けば、

冗談もいい加減にしろ!



という罵声がかえってきそうだ。じゃあ、なぜロケットを打ち上げているんだと。



いったい、人間てなんだろう?

決められたDNAコードに従って行動しているって?



誰が人間をつくったというのだ!

https://youtu.be/c45IhkuYSUk




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◆Why ? This is a true reason [世界の秘密]

さて、ここまで来て、この国がUFO問題を取り上げない本当の理由にふれる。


そのことがこれまでふれてきた多くの謎の応えになるだろう。



現在、公式の議会でUFO問題を討議されていないのは、敗戦国日本のみ。


戦後、日本やドイツのような技術国がアメリカに立ち向かっていかないよう弱体化をはかった、かの国。




現在日本には、公式な目撃情報は1件も存在しないことになっている。




では、日本での目撃情報はどうなっているのか?




日本での目撃情報は山ほどあり、実は、それらは、アメリカの機密公文書に記されているのだ。


これが、敗戦国日本の実情だ。




これまでも再三ふれてきた、元カナダ国防大臣のポール・ヘルヤー氏の弁:


「アメリカは、70年にわたってUFOテクノロジーの研究を推し進めているが、UFO研究を公開することによって自分たちの技術的優位を失いたくないのだ。UFOテクノロジーによって世界を支配し、世界一の大国であり続けたいと考えており、そのために膨大な資金と時間を費やしている。だからこそ、UFO研究を隠蔽し続けたいのだ」




1945年8月。広島・長崎に原爆投下。




それ以降、世界各地でUFOが頻繁に目撃されるようになった。


1945年以降、地球人以外の宇宙人の来訪が頻繁になった理由の一つは、


アメリカによる人類史上初めての原爆投下があったから。




彼らは、人類が地球を滅ぼしてしまうことを恐れている、と。




アメリカ・ソ連などが、極秘裏にUFO研究を始めたのは、原爆投下以降だと。




今日、大国の覇権争いの裏には、UFOテクノロジーが存在している。




以前にもふれたが、


アメリカ陸軍情報将校・故フィリップ・J・コーソ氏は、


ロズウェルのUFOテクノロジーから、ステルス戦闘機やレーザーが生れた、と証言。




ステルスの生みの親・ベン・リッチも、UFO技術がステルスに転用された、と証言。




今や、UFOテクノロジーは、国家の存亡を意味するほどの最重要の国家機密になっている。




アメリカ・イギリス・フランス・ロシア・中国などが今日UFO先進国と言われる。




エリア51だけでなく、中国にも秘密軍事基地がある。





※この日本は、戦後体制がそのまま持ちこされている。




おお、だからこそ目覚めていてほしい。




重要なことはすべてが隠されている。




この国には、目撃情報も、あれやこれやもいっぱい存在しているが、


公式見解が国内では発表できないお国事情があり、無いと思い込んでいる一般人がとても多いのだ。




ああ、これで少しは伝わっただろうか?




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◆The truth is concealed [世界の秘密]

人間も、現在・過去・未来を行き来できるようになれば、人生観がすっかり変わってしまうだろう。

そうしたことが、意外と早くやって来るかもしれない、
と書いたが、



地球上の一部の人間にはそれが出来ているようなのだ。



最初は、シュメール時代の少しあとで、

「鏡」



それは円筒状で、未来と過去を見るためのものだった。



ローラ・アイゼンハワー(あのETと密約を交わした大統領の孫娘)が言うには、

現在、8種類のテレポーテーションとタイムトラベルの技術があり、プロジェクトペガサスに使われている。



青年時代のオバマ大統領は、テレポーテーション要員で、火星に2度ほど行っている、というあれ。


アメリカは1960~70年代に極秘のタイムトラベル実験に成功した。その技術を利用して月や火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験にもすでに成功済み。
アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使してすでに火星上に秘密基地を建設している。火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる。また、レプティリアン型文明人がいて、今も地下都市に居住している、というもの。(アンドルー・バシアゴの告発)



アポロ計画は、表向きで、背後で極秘の実験が行われていた。



ローラ・アイゼンハワーは、それを前提に発言している。

彼女が言うには、

タイムトラベルの技術は、放射エネルギーの場と関係していて、渦巻あるいは入口を通り抜けてまったく違う場所へ行ける。

サンディエゴ~ニューヨークは20分。



身体ごと移動できるテレポーテーションは、ニコラ・テスラの原理に基づいたワームルームを通る、と、ローラ・アイゼンハワー。



過去へ旅したり、今ある土地の一カ所から別の場所へ移動することが出来る、と。



地球は、複数の次元からできている惑星だから、自然のスタートゲートがある。

地球に居ながら、他の場所へ行くことも、誰にでもでき、かつて、地球と他の惑星間を頻繁に行き来していたと。(Laura Eisenhower)




さて、今日、アブダクションについて言及することも多いわけだが、アイゼンハワーと彼らとの密約通り、

種の保存の危機にある彼らのある種が、人間の細胞目的で取引をしている。



人間は、それと引き換えに、彼らのテクノロジーを学んだ。



おお、人間によるタイムトラベルもテレポーテーションも、UFOテクノロジーも、既成事実の可能性が大かもしれない。

現時点で、ほんの一部の人間がそれらを利用している。自然災害だと思わせるテクノロジーも、とつぜん行方不明になる航空機事故も、数々の不可解な事件の背後に見え隠れする闇の勢力。



知らされていない。似非情報を流して、すべてを曖昧にしてしまう。未来が分かっている存在。



ローラ・アイゼンハワーは、この隠されたテクノロジーを世界の貧しい人々のために利用するべきだとも述べている。



以前と少しも変わらない。やはり本当のことは秘匿されている。

Billy Meier Top Secrets



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