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◆ALIEN BEINGS [人類の行方]

火星の地下への入口がいっぱい映しだされても信じられないか半信半疑。

アイゼンハワーのひ孫娘が、火星には5万とも10万とも移住しているといっても、

そんな馬鹿なと吐き捨てる。おまえ、頭がイカレテル。行くのには1億円以上もかかるんだぞ、そんなことが出来るわけがないだろう。



一方、かの国のジャンプルーム・時空装置から15分から20分で行かれる、とささやかれる。

UFOでもタイムトラベルでも行かれる、と。



タイムトラベルの方法が、

DIAGRAMS BY ALIEN BEINGS

示されていても、信じられない。フェイクだろう、と。

https://youtu.be/n5MLlzmq714




NASAは少ししか情報を流さない。それもタイミングを見計らって。



地球人として生きて来て、その多くを知らないまま死んでいく一般人。UFO後進国のこの国。



ファティマの太陽の奇跡のことすら知らない人が多いだろう。あの方が、数千年以上も生きているなんて。

ETは、少なくも800年は生きる。致命的な事故に遭わなければ。



神と呼ばれるETの方は、人間とは違うのだ。人間の概念で決めてかかっても、異なる有り様なのだ。



そのテクノロジーは想像を絶するもの。異なる振動数の世界。人間には不可視の別の空間。



科学的に、人間の科学で証明できないことは公表されない。知的生命体は、人間以外に、この天の川銀河では確認できていない。



とんでもない。別の惑星へ行った人。彼らと接触している人。彼らの乗り物に乗っている人。



そう。自らが体験しないことは、あるとは言えない。だから、無いことになっている。



では、なぜ世界中の人間が、彼らのさまざまな空飛ぶ物体を目撃しているのだ。



カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と公表した。

彼らは、ほんものの、Crop Circlesの中でも、メッセージを送ってきているのかもしれない。



人はあくまでも、人の概念で物事を考えている。そこを抜け出さなければ、真実は見えてこない。



おお、そのためにどれだけ多くの時間が必要なのか・・


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◆Georges Ivanovitch Gurdjieff [人類の行方]

お猿さんはずっとお猿さん。たぶん、何億年たっても。



自然に進化して、ある日人間が誕生したなんて、

そんな進化論なんてとても信じられない。それは、被造物である人間の勝手な思い込みに思われる。



手が加わったのだ。人間よりはるかに高度な知能を持った、

神と呼ばれるような存在によって。



最初の人間、そして日本人の元を創った主を知りたい。



人類が、いや、自分が死ぬ前に知りたい。



それは、人工授精によって生まれた子が、自分の親を知りたい気持ちに似ているのではないかと思っている。


私は、その親を知りたいのです。



そんなの無理だとあなたは言うかもしれない。



しかし、この地球に生を受けた私は、自分のほんとうの親を知りたいのです。



どの神? 一体どのエイリアンの遺伝子から私の祖先は創られたのか?



そして、どの地点で、いくど改造されたのか?



そんなこと、分かるわけがないと人間は言う。



しかし、

私はどこから来てどこへ行くのか??



あなたにとっては、そんなこと問題じゃないですか?



死後、人間はどうなるか? ETは知っている、という文面を読んだこともある。

別次元と人間が住んでいる次元を行き来できるET・エイリアンのある種は、

それが分かっているのではないか、科学的な手法で。



我われ人間は、ほとんど思い込みによって生きているのではないか。


在るものを無い、無いものを在る、と思い込んで生きているのではないのか。



例えば、金星では相手と面と向かった時、相手が何を考えているかがみな分かってしまうから、
互いに決して嘘をつくことは出来ないと。



ああ、核より恐ろしいものは?


DNAの破壊・・

Georges Ivanovitch Gurdjieff






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タグ:人間のDNA
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◆Preparation of ~ [人類の行方]

ロシアにエイリアンが住んでいる。


アメリカには彼らが住んでいることを多くの日本人も認めるようになってきたと思われるが、


前回は、


「ロシアに宇宙人が住んでいる!」


にふれました。


怖ろしいことは、この国の人々は、政府が、NHKが、情報を開示しないことで、
未だに夢をみているのではないだろうか、ということ。


太古の昔から、


いや、人間が誕生する前から、

彼らはいた。


地球は新しい星です。




太陽系は彼らが創ったといったら、

逡巡するどころか、

何を馬鹿なことを、


という答えが返ってくるだろう。


それほどに、我われの頭は取り残されている。




彼らから見れば、人間とネズミほどの差があるのかもしれない。




我われの既成概念。


彼らは、我われの思考の延長線上になんかいないことを認識しよう。




彼らこそ宇宙を飛び回っている宇宙人。




我われは、現時点で浮遊装置すらもたず、重力に縛られて動きが取れない。




反重力の考えすら浸透していない。


重力を減らしたり取り去ったりすれば、浮くことが出来るのに。




彼らが、地球上のある場所に山を誕生させたり、巨石を持って来たり、海上に島を誕生させたり、


いわゆる神業が出来るのは、はるかに進んだテクノロジーを持っているから。






我われには、夢のように思われること。それが、彼らの日常。




我われは、この空間から別の空間へ移動することが出来ない。




トールホワイトと言われる彼らが、なぜ1000年近く生きられるか?




創世記の「ノア」は、950歳まで生きた。現在アメリカにいるトールホワイトは800歳まで生きる。






トールホワイトは、人造人間だときくが、人間だって。




すべての秘密は隠されている。




ロシアやアメリカにエイリアンが住んでいて、国家が認めているのに、


日本人は、嘘だと思っている人がいるのではないだろうか。




もう、パンドラの箱は開けられたのです。


心の準備を!






現実は、SFや陰謀論を超えている。






すぐに、どうこう出来ないが、


そのことを頭の隅にしっかりと置かなくては。




いきなりは転換できないが、


ゆっくりと準備を開始して欲しい。




人間社会のあらゆることが、変化せざるを得ないが、


人間にふさわしい生き方がこれからも出来ますように!


こうだと思っていたことは、一つの偏見にしか過ぎなかった。


人間には想像も出来ないほどに進んだというか、違う知的生命体がこの宇宙にはいっぱいいて、


人間に関わっているということを。


そして、彼らが、人間を造ったのかもしれないということを。




現実は、SFを遥かに超えているということを。


知っている人間が、それを一般人に知らせることが出来ない事情があったということを。




Oh my God !


我われは、ほんとうのことを聞いても、それが現実だと受け止められないほどに、ボケてしまっている。オバヤやメドヴェージェフが言っても・・


しかし、この人も、世界中取材して回り、ほんとうのことをシェアしてきたのです。



現実を直視!




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◆Aliens in both the United States and Russia [人類の行方]

縄文時代にエイリアンが日本列島にいたことは、各地で発掘されている土偶や土器から分かっている。


では、現在、日本に彼らが暮らしている情報があるかと言えば、分からない、と応える。


これを読んでいるみなさんの中に、裏山の洞窟にエイリアンがいて、ときどきUFOが飛来している、という方は教えてください。


現在は、彼らの乗り物を見たという人は全国にいるが、日本列島に暮らしている、という情報は入っていない。


これがアメリカだと、早い時期から山岳地帯で暮らしていたし、現在もアメリカ市民として暮らしていることが分かっている。


そのことを、カナダの前防衛大臣ポール・ヘルヤー氏が公表したことで驚いたひとも多いと思うが、

アメリカでは、エリア51で働いたチャールズ・ホール氏が、退職してからだいぶ時を経て彼らとの接触について著書を著し、今日多くのアメリカ市民は、彼らがいることを前提にしていると思われる。


チャールズ・ホール氏が接触していたのは、トールホワイトとグレイと思われる。



一方、日本人の中にもエイリアンとコンタクトを取っている人が多くはないがいるようだが、日本という閉鎖的な風土から、あまりマスコミ等で取り上げないため、信じていない人が多いのではないだろうか。



エイリアンとか宇宙人とかUFOとか、ほんとうなの? という質問が多く寄せられるようで、

矢追さんなどは、この国はその面で非常に遅れている、いまだに、そうした質問をする人が多い、と。


彼によれば、そうした質問は30年前に答えが出ていたはずなのに、と。



2008年にはバチカンも公式に認めたわけですから。

ローマ法王・ベネディクト16世:

「神はアダムとイブと共に、地球外生命体を創造された」と声明を発表。

このことは、カトリック教会とバチカン市国が地球外生命体の実在を認めた公式文書として記録され、国家として人間以外の宇宙人の存在を認めたことになる。



南米でのUFO目撃情報はとても多いのだが、実はロシアも国内に彼らが住んでいることを認めている。

エイリアンを監視している組織がある、と暴露しているのだ。(ドミートリー・メドヴェージェフ ロシア連邦・第10代首相)
どこに何人いるかはパニックになるといけないので言えないが、オバマ大統領と話をしている、と。


ロシアが公表してしまおうかと。
矢追純一さんが日本語で・・



しかし、そうなったら、世界の秩序がひっくり返ることになるだろう。あらゆる既成概念がかわり、人の日々の暮らしがどうなることか。


UFOとUFOエネルギー・フリーエネルギーが中心になるだろう。それを拒む勢力が、公開しようとした人間を殺害してきたことは、これまでの自明の事実だから。ケネディーはじめ、特にフリーエネルギーの関係者は。

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◆Inanna & Leonardo da Vinci & Kūkai [人類の行方]

ファティマの奇跡、
第3の預言についてふれたが、

2000年5月、教皇庁は1960年以来、

40年間発表を先送りにしてきた第3のメッセージを正式に発表した。



法王庁によると第3の予言は、1981年の同じ5月13日におきた法王暗殺未遂事件を暗示していたということだった。


公開された「第三の秘密」は一群の兵士達によって、白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が射殺される、とあり、1981年の事件とは違っている。



「第三の預言」の内容を聖母マリアから直接受け取ったルシアは、

「それはほんの一部で、バチカンは嘘をついている」と司法省に提訴したという。



以前ふれた内容は、そのことから生まれたものだが、すべての内容が公開されずに、ルシアは他界した。



けっきょく、ほんとうのことは明かされていない。


個人的には、核戦争勃発でないことを願う。すべてが終わってしまうことになるのだから。



ああ、火星移住が終わった頃、焼土と化すというようなことにならなければいいのだが、世界情勢にいやな空気が漂っている。


ほんとうの意味で、

人間を遥かに超えている彼らが救済の手を差し伸べてくれるといいのだが。人間自らの手で平和へと打開できると良いのだが、彼らが、未来を見て結果のみを現在の人間に伝えるのであれば、

すでに結論は出ていて、変えることが出来ないということにならないだろうか。


太陽のようなUFOを出現させて、人間技とは思えないことを示現出来るのは、エイリアン以外にはいないだろうから。


過去の歴史上の人物をふり返ると、レオナルド・ダ・ヴィンチという人物は、限りなく不可思議な存在だということが、リサーチャー・Mr.Hayashi のビデオを観るにつけ確信する。自身の体験として、ハゲワシが空から舞い降り、子供用ベッドで寝ていたレオナルドの口元をその尾で何度も打ち据えたという件がある。

ハゲワシ、というのは一体何だったのだろう。



長頭人間と一緒にいる絵や、イタリアのある地域を、飛行機が発明される500年も前に上空から描いているダ・ヴィンチ。写真同様に。彼の残した作品の数々を知るにつけ、一般の人間ではないという思いが明確になって来る。エイリアンに助けられていたことは疑う余地がないが、混合種かもしれない。生涯独身だった。

今風の表現をすれば、UFOに乗ってあちこち移動していた。


日本においても存在する。

空海である。母方はユダヤ系であったことは知られているが、彼も一般人とは思われない。

像の手にサンダーボルト。亡くなるときは、「私は天上世界にのぼり、弥勒菩薩の御前に出向く。56億7千万年後に再臨する」と。弥勒菩薩とは、Mr.Hayashi が解説しているように、ミトラ。

Mi-le の当て字で、秘密の密ではなく、発音上のこと。ミトラは太陽神。つまり、エイリアン。

56億7千万年という数字は、太陽系の星々の運行を内包している数字とのこと。平安時代初期に、秘数学を知っていたということは、宇宙を飛び回っているエイリアンと通じていた。



空海建立と言われる朱智神社の神宮寺、蟇股に飛天像が描かれている。


日本最古のSF小説と言われる、『竹取物語』は、空海の作だったと聞き、実話をあのような表現で著したに違いない、と。空海の出生は、実は分かっていない。やはり、ほんとうのことが隠されている。

空海も、空飛ぶ乗り物を知っていたに違いない・・卑弥呼のように。



ああ、有史来、彼らとの接点があったのに、秘匿されている。


ここだけの話


ファティマも、今日アメリカと深く関わっている彼らの存在も、表舞台には登場しない。

人間の誕生と未来を知っている彼ら。人間は、受け入れることが出来ない。


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タグ:秘密の公開
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