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◆Earth Chronicles [UFOとの遭遇]

地球の日常性にどっぷりつかっていると、

上空の星々のことなどすっかり忘れている。

どの惑星、どの星からETが来ているなんていうことも、

無関心であっても生きて行かれると思っている。



しかし、そこに、大変なこと、

ある日突然日常性を覆される背景が潜んでいるように思われる。



人が寄って立つ根源を無視していると、突然足をすくわれるかもしれない。



だいたいにおいて、携帯電話のテクノロジーが、

彼らから来ているなんて、意識しているだろうか。




前回ふれたが、

12月5日の朝8時過ぎ、私は北東の空、地平線からやや上の建物の上に、

オレンジ色の大きな物体を目撃した。



その朝、妙な胸騒ぎというか、何かを感じて、ふだんその時間に見ることもない空へと眼をやった。


12月7日。昼過ぎに兄弟の一人が突然死した事を知らされ、翌日郷里へ行った。



自らブログで綴っている、

『世界の向こう』という小説と重なる部分が出てきたのか、いささか不思議な気持ちになっている。



1917年、あの、二十万人の上空に現れたオレンジ色の太陽。ファティマの奇跡。マリアが3人の子供を通して伝えたメッセージ。



我われが生きている世界は、個人に神と呼ばれるETが関与しているのかもしれない、と思うようにもなっている。



いつの時代も、ある特定の人と彼らは関わって来た。ある人は出くわし、ある人は無関心で、そんなことは考えもしない。



私が彼らの存在をはっきりと意識し始めたのは、



外科医・Dr. Steven Greerが400名のメンバーで立ち上げた「UFO DISCLOSURE PROJECT」の生の声を聞いたこと。



井出治さんのテレポーテーション体験やNASAでの研究発表時に会場の後ろにエイリアンが出席していたこと。窓外には円盤型のUFOが待機していて、奥様がそれをカメラにおさめたが、後で見ると写っていなかった・・。



リサーチャーのMr.Hayashi は、メルボルンの海辺で、学友と二人、同時に意識が飛んでしまった経験がある。後に、その時間、海から巨大な物体が空へ飛び出して行ったことが分かった。その後、ご夫婦でブーメラン型巨大UFOを目撃。



エリア51で働いたチャールズ・ホールのETたちとの具体的経験談。



カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と公表。



ロズウェルの真実(ETが乗ったUFO墜落)を、ETの写真を見せながら亡くなる直前伝えていった、Colonel Phillip J. Corso(元米国防総省・情報将校)。隠蔽側の当事者だった氏が、その任を解かれ、若者たちにほんとうのことを伝えたいと、その実体を語って他界した。それは、携帯からチップ、IC回路、光ファイバー、反重力ステレス戦闘機、暗視カメラ、コントロール装置などなど、実に多くの最先端技術の元は、みなETのテクノロジーから学んだということを今日の若者たちに伝えたい、と言い・・。



世界中で発掘されている、ET関連のテラコッタ、縄文時代の土器土偶。洞窟内の壁画、彼らについて記録されている碑文、粘土板の解読で分かった真実、などなど。



ここに上げきれないほどの世界中の目撃証言や告白。

https://youtu.be/QF6aHISAUtA



もはや、避けて通れない地点まで来ているものの、それらを政府が公表した時、既成概念が音を立てて崩壊し、一般人が不安のただ中に立たされることになるかもしれない。



おお、どうしたらいいのか・・


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◆~Over Nuremberg in 1561 [UFOとの遭遇]

Lourdes,Fatima,Nurmberg



ルルドの泉においては奇跡的な治癒が数多く。



ファティマにおいては数万人以上が祈り見守る上空で。



1561年4月には、 ドイツのNürnberg上空では、早朝、飛行物体同士による戦闘が約1時間にわたっておこなわれた。いくつもの十字形、球体、チューブ状の飛行物体が飛び交って戦い、最後に槍のような巨大な飛行物体が登場したと。(現在、スイス国立公文書館に収納)



フランス、ポルトガル、ドイツでのそれらは、でっち上げられた記事などではなく、多数の目撃者がいて、新聞記事としても残っている。



フランスとポルトガルではマリアが出現。Nurmbergでのそれは、いわゆるET同士の戦闘。


1973年日本の秋田でも、聖母マリアの出現があった。秋田のマリアと言われているもの。



不思議に思うのは、縄文時代に八ヶ岳山麓、伊那谷周辺に関係を持っていた、

仮面の女神、縄文ヴィーナスと言われる現在国宝になっている存在。



そのエリア一帯から、似た姿の土偶がとても多く発掘されているが、その後女神は日本からペルシャへ渡った。



リサーチャーのMr.Hayashi は、いわゆる世界で発掘されたイシュタール=イナンナ=縄文の女神像には、同様の王権マークが付けられている。この方こそ、イシュタール教、つまり、後のキリスト教をシャマーシュと立ち上げたマリア、その人であると。呼び名は、世界各地で異なるが、同一の存在だと。



不思議に思うと述べたのは、縄文時代にそれほどまでに力を持っていた伊那谷生まれのET・イナンナのことが、この国から消えて行ったこと。




活動の場が移ったとはいえ、

Lourdes,Fatima

に顕現したマリア。




その後この国に仏教が入って来たからだろうか。その釈迦もダリウス王に追われてペルシャからインド、

そしてその教えは日本へと入って来た。

ETと地球人女性の間に生まれたという存在・Sedda Arta Gautama.



おお、解き明かされる神と呼ばれる存在・ET。何万年生きるのか? ある時は巨大なSpace Ship に乗り、またあるときはSpace craftに乗って世界中を飛び回っているのだろうか。



その後に出現した、現在アメリカ政府を支援しているトールホワイト。アメリカ・ヨーロッパに多く滞在する金星人。



ロシアにはどの種が住んでいるのか。中国には?



UFO後進国と言われているこの国だが、国内では公表されずにかの国で。

5月に横浜みなとみらいに現れた、4階建てツイン型UFOにしても、国内でも知らない人が多いだろう。



いまどき、UFOを見たから、エイリアンに遭遇したからって、病人扱いしたらあまりにもみじめだ。



太古の昔の神々の系図についても、この国では触れないことが多いため、あの自動車のマツダ、いわゆる、アフラ・マツダについても知らない人が多いのではないだろうか。



ミトラ教、フリーメイソン、ローマカトリック、マリア、キリスト、ブッダ・・



みな、よって立つ存在は、地球外の宇宙からやって来た、ET。マリアは地球生まれのET説があり、前述したように、八ヶ岳山麓一帯に、縄文ヴィーナス・女神の土偶がとても多く出土している。



縄文人は、シュメール人との説もあり、この国ではある時代にその謎が消されてしまったのかもしれない。

歴史から消されていることがある。同一の天皇が長いこと君臨していた。存在したかどうか不明な部分。

仮説がもし事実だとすると、人間よりはるかに寿命の長いエイリアンの可能性が。



トールホワイトの平均寿命は800歳であることは、エリア51で働いていたチャールズ・ホールによって公表された。



神と呼ばれるET間の勢力争いは、Nurmberg 以外にも存在するようだが。

https://youtu.be/Z81MQUh4t4g



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やくだつ市場 インターネット 国内・海外旅行






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◆この事実を30年間口にしてはならない! [UFOとの遭遇]

☆レンデルシャムの森、UFO事件 1980年12月26日


イギリスにあるアメリカ空軍基地。
二人の軍人が遭遇した未確認飛行物体。
失われた45分間


このことについて詳しくふれてはならないと政府から口止めされた。
UFO遭遇と隠蔽


悪夢の体験を忘れようとする日々が続いた。


30年ぶりに、現地へ行ってみることになった二人。


このことは、予め決まっていたことなのだ、と認識する。




事件の夜の記憶がよみがえってくる。

白い光が木々の隙間に見えた・・




物体にさわると、


0と1が頭に流れる・・


コンピュータ・プログラマーが、彼が語る、0と1の羅列を解読したところ、




「人類の探求、惑星の発展のため、つづく・・」と




★異星人が、遠い昔からこの地球の者と交流していたが、
その実態は隠されてきた。・・






エジプト ルクソール カルナック神殿

ファラオの誕生⇒アクエンアテン(長頭で太陽神信仰)は17年間つづいたが、死後他の王たちのように扱われなかったのは、エイリアンだったからか。






ジョルダーノ・ブルーノ

1548年、イタリア生まれの哲学者でドミニコ会の修道士

彼は、宇宙が無限であり、異星人は居ると主張。

コペルニクスの地動説を擁護。異端であるとの判決を受けても自説を撤回しなかったため火あぶりの刑に処せられた。





ファティマの奇跡

1917年ポルトガルの小さな町・ファティマで、

子どもたちの前に聖母マリアが現れメッセージを伝えた。


噂は広まり、最後の10月13日には、10万人を超える人々がファティマに集まった。

が、聖母マリアの姿を見ることができたのは羊飼いの子どもたちだけだった。

しかし、上空には、銀色の光る物体がいて人々を驚嘆させた。




子どもたちに託された3つの預言。

1、2は公開されたが、3つ目の内容は、バチカンに秘匿されたまま。

UFO遭遇と隠蔽




ただよう愛 やくだつ市場




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