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◆Do you believe there is extra-terrestrial intelligent life ? [地球と宇宙]

Extra-Terrestrial (ET)の存在をどれくらい認めているかは国によって違うが、


Germany:56%

USA:54%

Britain:52%



上記の%は、Believeだが、


UFO後進国といわれるこの国では、統計もとられていないかもしれないが、

そうしたアンケートをとった一部をみかけた。



30%弱が、信じる、だった。この国の場合、母集団が少ないかもしれないが、3人に1人はETの存在を信じているかもしれない。もっとも、実際に眼前に現れたら、死ぬほど怯えるかもしれないが。



しかし、もしかすると、あなたも、金星から来た人に実際会っているかもしれない。彼らは、地球人の先祖で、北欧人に似ていて、直接、本人から、「私は金星から来ました」と言われない限り、ちょっと違った外国人、位に思っていたかもしれない。



一つの示唆は、

カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と数年前に公表したこと。

https://youtu.be/atDXm-nzr-w




私は、数年前まで、どちらでもなかったが、今や、ETの存在抜きで、人間を論じることは出来ないと思っている。



確信を持つようになった理由は、これまで、こちらのブログでいくども具体例をあげてふれてきた。



それにしても、

12月5日の朝8時過ぎに北東の空、地平線からやや上に見たオレンジ色の大きな丸い物体は、20秒ほど輝いていた。



ふだん、朝のその時間に、北東の空を見ることはめったになかった。その日、妙な胸騒ぎのような独特の何かに促され、北側の窓に行ったのだった。



7日に兄弟が急死して葬儀に行ってきたが、今思い返すと、あの方が知らせに来たのでは、とも思えるのだ。



私の場合、母は私が5歳の時に脳出血で倒れ、臥したきりの稙物状態になり、8歳のときに他界した。

そうしたこともあり、その兄とは深いところでつながっていた。



今思い返すと、あのオレンジ色の物体は、偶然現れたのではない、知らせに来たのだが、その時私はそのことを察知できなかったと思われる。



それには、それなりにわけがあるのだが、ここでそのことにふれることが出来ない。

別な形で、

ブログ小説「世界の向こう」でふれている、とだけ記しておきたい。



ただ、すでに人間もだが、

彼らは、現在過去未来を行き来できるため、未来に行って見てきたことを人間に伝えることが出来る。



そんな馬鹿な、という人が当然いるだろうと思うが、これまで彼らの世界を追ってきた私としては、思いの外、的外れのこととは思われない。



10年前だったら、それってSFの世界のこと、と思っていたことも確かなことだ。



しかし、今日では、彼らのテクノロジーは、一般人が思っているSF世界の、10倍から100倍も違っていると思えるようになってきた。おまえ、頭がイカレテル、と言われようとも。人生観がすっかり変わってしまった。



~~~~~~~~~~~~~~~~~
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タグ:ET
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◆Close and far existence [地球と宇宙]

この種の問題は、

信じるか信じないかはあなた次第、

といって、少し斜に構え、外し、責任転嫁気味に、ある面茶化して放送する。



それほどにシリアスで、

生命の根源、よって立つところに根差している。



いまとなっては古くて新しい情報。



しかし、

もしかして、初めて聞く人もいるだろうか?



こうした形でしか放送することが出来ない現実。



ここで、

こんにち、火星まで20分で行かれる、

と言っても、

眉唾としか受け取れないのと同様だった、

つい、5年ほど前の状況。



ああ、

この種の世界は、人間を根底から覆してしまうことだけに、

そうした報道になっている昨今。



ある人にとっては古い情報だが、空恐ろしいこと。



彼らは、今後の人類の未来を知っている。

我われ一人ひとりの死期を知ることが出来るであろう。

現在過去未来を自由に行き来できれば。



人間は彼らについて直感していて、

だから、彼らに遭遇することに死ぬほど怯える。



ああ、我われの脳内に落とし込まれているDNAコード。



以下、まだ観ていない人は・・茶化しでもしないと、心が壊れて・・

※Statue of liberty ⇒自由の像(女神、は日本で勝手に付けた呼称)


遅まきながらでも知っておきたいこと




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タグ:パンドラ
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◆Who made the・・ ? [地球と宇宙]

ここまで来て、あの説がイメージしやすい。


JUNK DNA とかつて言われた人間の脳内のDNAは、ゴミのように不必要なものではなく、


地球外の宇宙からやって来た謎をいっぱい秘めているパンドラ。



人間が勝手に無用なものと思い込んだだけのこと。



あの説、とは?



Junk DNA was Created by Alien Programmers.



神と呼ばれたETにより、

数十億年前に、DNAコードがあらゆる地球上の命の源に落とし込まれた。




つまり、

神という概念は、我われの脳内に、DNAコードとして刻み込まれている。



数十億年前にプログラムしたのは、ある種のET.




では、そのETを創ったのは誰?



ここでは、



それを、



神または宇宙と置いてみる。



現在の地球上の宗教と呼ばれるものが出来る数十億年も前のこと。



すでに地球は存在していた。ETは存在していた。




おお、

ETのどの種でもいいから、

世界のテレビで、知っていることの一端を話してほしい。



かつて彼らがそれを望んだはず。拒否したのは人間の側。



7000年前のこの国では、

ある種の会話が彼らとの間に交わされていたと思われる。


ああ、これ以上はふれないでおきたい。


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タグ:DNAコード
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◆Venusians [地球と宇宙]

20日(水)~24日(日) 夕方の西空に月と惑星が並んで輝く 。

22日は、陽が落ちて、暗くなった西空を、ずっと見上げながら坂道を歩いたが、月と金星は、とても近くに並び明るく輝いて見えた。

23日は、月はおぼろで、金星は靄の中にかすかに見える状態だった。24日は曇り。


宵の明星と言われるように、晴れていれば、このところ金星はほんとうに輝いて見える。


剣のような月は地球に近いので大きいが、金星ともども妖しささえ感じた。


月はもちろん、金星の地下にも、彼らは住んでいる・・別な空間(バイブレーションが違う)という表現の方が近いのか・・


The Venusians

金星からやって来たという、

Omnec Onec のことを思いだした。最初のノルディックは、金星からこの地球へやって来たという。

8000年前のことなのか。地球生まれのイナンナもシンボルは金星マークだったろうか。ヴィーナス。


いったん月に行き、体を慣らして、地球へやって来たというOmnec。

チベットの寺院で波動調整をして地球の言葉を話す練習をしたと。
https://youtu.be/KPf-cpnXfOA

250歳を超えているとテレビの録画で見た。アメリカの聴衆はそれを聞きどよめいた。
歓声に近いものだった。


今では私もさほど驚かなくなった。トールホワイトの種が800歳まで生きることを知っているし、
ノアも950歳まで生きたから。


我われはこれまで経験してきた固定観念で物を見聞きする。
自らの既成概念と違えば、そんなの嘘だろうと、自分に都合よく処理しようとする。


自らの常識の壁を破ることを嫌う。


しかし、それがほんとうだということもあるのではないか。


彼女が金星からやって来たというプロセスを聞けば、
地球で生まれ育った我われには、不思議なこと、にわかには信じ難いが。

北欧人の祖先は金星から来たという。


金星では相手が何を考えているかみな分かるので、決して嘘はつけないという。
https://youtu.be/3b8Oqp5rO44


地球へ来たことで、何かを食べないと生きてゆけなくなったが、

金星では、上からのエナジーで暮らすことが出来た、と。

(それにしても、彼女もずいぶん苦労したのだろう、ここ数年で、だいぶ高齢化したような印象を受ける。

以前のビデオが、リンク先に多く並んでいるが、金髪というかシルバーも際立ち華やかさがあった。声もだいぶトーンが落ちたが、メッセンジャーとしての使命感が後押ししているように感じる。コンテンツについては、別の機会にふれたい)


どうしても自分の基準値で彼らを見るので、

そんなこと嘘だと思ってしまう。現在の波動のままだと、そばにいるエイリアンも上空を飛んでいるUFOも見えないのだろう。

それは、我われの世界のこと。


別の空間で暮らしていた生命体のことは、

容易には受け入れられない。


しかし、別の空間の原理など何もわかっていないから、

否、別の空間へは行くことが出来ないから、

分からない。


やがて、人間もそのように変化して行くのかもしれない。

何かの力が加わるのかもしれない。


地球が変わる。

メッセンジャーとしてのOmnec は、その方向に次元が変化しつつあることを訴えているのか。

やがて、

今まで見えなかったものが見えてくる。


地球人は、この太陽系の中で一番遅れているようだ。

異星人に指摘されなければそのことは分からない。


私たち種族はあなた方の祖先であり、その後に他の血が混じることはあっても、遺伝子は引き継がれている。違いとしては、私たちは地球人よりも心臓の鼓動が速く、また妊娠期間も長めになる、と彼女は言う。

金星から来たというメッセンジャー


私の知人にも、これから起こることが見える人がいる。

スウェーデンボルグのように世界的なことではないが、
自らの家族や周辺の人についてのものだが。


そのSさんも、小学校に上がって、公園のブランコに乗っていた時、

頭上の近い所に、オレンジ色の球体がゆっくり移動して行くのを見ている。


そのことがあってから、色々なことが見えるようになったという。予知能力というか。
バイブレーションが、一般人と少し違っているようだ。彼らに少し近い、と言えるかもしれない。


そういえば、
アダムスキーは、赤ん坊の時、宇宙船で金星から地球へ連れて来られたという話もある。


地球上にいる人間でもそれぞれなんだということが分かって来た。混合種もいるし、地球で育った異星人の血を引く者もいる。


しかし、この国の教育は、これまでそうした事実にいっさいふれてこなかった。


彼らのある種は、「我われが来ていることを地球人に公表して欲しい」とかつて言ったが、

当時の米ソの首脳はそれをしなかった。ずいぶん長いこと秘匿してきたため、この国の人々は信じられなくなっている。一部の人を除いては。

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タグ:Venusians
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◆A Miracle of Fatima [地球と宇宙]

1917年、ポルトガルの一寒村、Fatimaに住む3人の幼女の前に聖母マリアと思われる存在が6回にわたって現れた。

最後の日には、世界中から10万とも11万人とも言われる人々がうわさを聞いて集まったという。当時の新聞で報じられたその模様は多数アップされているので、関心のある方は、チェックしてみてほしい。

ともかく、嘘偽りもなく、畏れと期待の入り混じる群衆の頭上に、巨大な太陽・UFOが出現したのだ。

1917年、ポルトガルの一寒村、Fatimaに住む3人の幼女の前に聖母マリアと思われる存在が6回にわたって現れた。


最後の日には、世界中から10万とも11万人とも言われる人々がうわさを聞いて集まったという。当時の新聞で報じられたその模様は多数アップされているので、関心のある方は、チェックしてみてほしい。


ともかく、嘘偽りもなく、畏れと期待の入り混じる群衆の頭上に、巨大な太陽・UFOが出現したのだ。

fatima.jpg


しかも、その際に、

「人類の未来にかかわる3つのメッセージ」が託されたという。これが、「ファチマ予言」と言われる出来事である。


二つの預言は明かされた(第一次世界大戦が間もなく終結すること。第2は、第二次世界大戦の勃発に関すること)が、第三の預言は、公表されなかった。



ところで、

柊の木の上に現れた美しい貴婦人とは、聖母マリアと言われている存在だったのか。
ルシア、フランシスコ、ヤシンタの3人の子供のうち、特に当時10歳で最年長だったルシア・ドス・サントスに、人類の未来に関する重要なメッセージを託したとされている。



ルシア自身、後に修道女となり、

聖母から託されたメッセージを「3つの予言」としてまとめバチカンに預けた。



2つの預言は、細部まで的中していたと言われている。



問題の「第3の予言」についてバチカンは、

「1960年まで公表してはいけない」として内容を封印した。



直前にこれを読んだ時の法王・パウロ6世は、あまりの衝撃的な内容に卒倒し、

「これは人の目に絶対触れさせてはいけない」として発表差し止めとした、と。


(1981年5月2日には、アイルランド航空164便がハイジャックされた時、犯人はカトリック修道士で、要求は「ファティマ第三の秘密を公開せよ」だった。)


聖母示現のあったファティマには、フランスのルルド同様、大聖堂が建立され、世界中から年間何百万人もが訪れるカトリックの大聖地となっている。


修道女となったルシアは、2005年2月13日97歳で昇天。


出現したと言われる謎の存在は、ほんとうは何者だったのか。

あのイナンナだったとすれば、この空間と別の空間を移動できる、つまり、未来を見て、我われの暮らすこの空間に戻ることが出来る存在だから、地球人の行く末を予言することなど容易に違いない。


ところで、

第3の予言とは、

地球が闇の組織の活動により地獄化し、さらに邪悪な異星人の侵攻にさらされる。その間、人工的な天変地異や細菌兵器、そして戦争により、人類が多数、亡くなっていくという・・?


今日の混沌とした有り様をみると・・


ああ、地球から脱出した人間のみが、姿を変化させ、遺伝子を継承して行くことになるのか・・

いわゆる、Mutant のような存在となって・・


ほんとうのことはいつも封印されている。30年前、人工衛星から送られてくる映像で、火星にいる人間を見たというあの元職員は、今、どこで何をしているのだろう・・


現実はSF以上で、封印されている・・


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タグ:Fatima
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◆Moon & Jomon Goddess [地球と宇宙]

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、日本で初めて月面への着陸を目指す無人の小型探査機「SLIM」を2018年度にも打ち上げる計画を進めているというニュースが流れた。
(無人機の月着陸は、旧ソ連、米国、中国に続くもの)


それを聞き、もはや人間の乗った探査機は行かないのだろう、と思った。高度なテクノロジーを持った彼らが月を基地にして活動していることは、公表されなくても、今日一般的に認識されている。



月の裏側に巨大な宇宙船があり、船内に日本人に似た女性が操縦室にいた。1億5千万年も昔とされ、もう一人のエイリアンは、別の種だった。女性は6本指でミイラ化していたとはいえ、綺麗な姿をとどめていた彼女にはインカのような紋章が。インカの人々は、太古の昔、日本から渡ったと言われている。モナリザ、と名付けられ、連れ帰ったとのこと。6本指の人々は今日ブラジルにも住んでいる。人間より高度な頭脳を持った長頭人間が昔も今も地球上で生活していることが信じられないように、テレビに登場している彼らのことでさえ知らないでいる人もいるかもしれない。



月にエイリアンがいっぱいいるなんて、すべて作り話だろうと思うのも無理はない。彼らと人間の間には、埋めることが出来ない時間の壁がある。受け入れることが容易には出来ないのだ。



しかし、数十億年も昔から、彼らが宇宙を飛び回っていたとしたら、彼らには時間の概念がない。短命な地球人のために時間の概念を教えたのかもしれない。銅鐸を思い起こせば、縄文人の血を引く我われにも推測がつく。



ということで、再び、イナンナのことに思いが行く。

八ヶ岳山麓の尖り石の女神のことにふれてきたが、多くの土偶が発見され、八ヶ岳山麓周辺で共通のコンセプトを持った顔が多く発掘されたことで、当時の状況が想像される。



イナンナは、どのような乗り物で空を飛び移動していたのか。インドで発見された乗り物に乗った女神と長頭人間と人間と思われる複数の像。



世界各地から出土しているということは、やはり、多くの人間が彼らと接触していたのだ。時代を隔てて複数のエイリアンがこの地球にやって来ていたことは、それらを見ても明らかだろう。4000年も5000年も昔に、見たこともない共通のコンセプトを持った像を世界各地で作っていたなどということはありえない。何万キロも離れた地で、似たような姿かたちをした像が別の人間によってつくられたのだ。材質も違っている。


世界各地に現れたイナンナを、世界中の人々が制作しているのだ。


これまで八ヶ岳山麓の長野県側にふれてきたが、今度は山梨。


釈迦堂遺跡群は旧一宮町から勝沼町にまたがる縄文時代を中心とした遺跡。

中央自動車道の建設に伴って発掘され、1,116個体の土偶が出土。

土偶.jpg


縄文時代の精神世界を探るうえで貴重な資料とされ、 平成17年6月には出土品が重要文化財に指定された。


現在、 釈迦堂遺跡博物館の所蔵する重要文化財は合計5,599点になり、今日では、集った小学生によって、縄文のヴィーナスの顔が復元されている。
土偶2.jpg


見る角度により違うように見えるが、目・口・鼻・顔全体を眺めていただきたい。

およそ4000年も昔に造られたとされるこれらの像が、数多く発掘されているのだ。

イナンナ.jpg

このお方は、今日でも、必要に応じて、人の前に姿を現し、メッセージを伝えていると思われる。


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タグ:縄文の女神
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◆Ancient Hidden Technology of ~ [地球と宇宙]

地球外のことに注意が行っていないだろうことはあり得ない。


というのは、日米間の条約もだが、国会での発言を聞いていると、

宇宙のことにしっかりと言及している。



露骨な発言はされなくても、
ETI の地球への関与を無視することはできないだろう。


むかしも今も、脳裏にしっかりと刻み込まれていることは間違いないと思う。



なぜなら、

この国に存在する神社の数を検索していただけば分かる。



そこで、扱っている存在は、神の存在。表現や姿を変えていても、エンキやエンリル、天照。

寺においても、根底を流れているものが何であるかを見れば、

ギリシャからインド、中国、そしてこの国。



呼び名は違っても、造られている仏像は、何をあらわしているか。仏像の顔はどこから来ているか。

狐の顔の神とは誰なのか。狛犬とは誰なのか。鳥居とはなんなのか。



エンキ・エンリル・ミトラ・シャマーシュ、イシュタール(イナンナ)・・。これらのカタカナ語は、呼び名が変わってすべてこの国に存在する。全地球に行きわたっている。われわれが意識していないだけのこと。




別の空間からこの空間に出入りしている存在。われわれに近いところのコーンヘッドの人々は、昔も今もこの地球に存在していて、我われ一般人とは異なる種であることが、エイリアンの中では知的に下位であっても、我われ一般人よりは、はるかに優れていることも分かっている。



おお、何と多くのことが、ある意味、アンタッチャブナルのこととして傍らに存在していることか。



何か違う、明言できないけれど違っている。いつの時代も、どこかで戦争があり、殺戮があり、それらを止めることが出来ない。言葉でどんなに平和を叫んでも、何故同時にテロと呼ばれる殺戮が繰り返されるのか。



我われのDNAの中に、何が刻み込まれているのか。人間には知恵と自由意思が与えられたのだから、知ろうと思えばできるが、知らないでおくことも出来る。どちらを選ぶかだ。
Ancient Hidden Technology of ~




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◆Medjugorje, are you listening ? [地球と宇宙]

登場する種は複数存在しているが、人と多く関わったと思われる存在にフォーカスしてふれてみたい。それもこの日本列島で。


誰もが一度は聞いたことがある存在。


聖母マリア。聖母出現は記録に残っているだけでも数千に及ぶという。


以前にもふれた、
1917年 ポルトガルファティマで、 ルチア、ヤシンタ、フランシスコの前に聖母が出現した事件は、日本人にはなじみが薄いと思われるが、実はこの日本にも出現している。


 

聖母マリアが、ある特定の選ばれた人物の前に現れてメッセージを告げることがある。私の知人の1人は、イエス・キリストが現れたというが、マリアの場合は、現れ方が劇的で、世界中に広まっていくことが多いようだ。




この存在は、ある時期から、地球上の女神として神権を授かったとのこと。授けたのは、アフラ・マヅダとかエンリルと言われる存在。神々の系図に載っている存在。今風の言い方では、AlienGod.




八ヶ岳山麓から伊那谷にかけて、この方を模したと思われる土偶が数多く発掘されている。

-縄文時代-

日本で、
聖母マリアが降臨されたといわれる聖地がある。


島根県 津和野 乙女峠マリア聖堂

https://youtu.be/78G5vYJDuJg

そして、聞いたことがあるかもしれない、


秋田の聖母マリア




聖母マリア像から涙があふれ、頬を伝い、顎に滴となって。


それを目撃した人は多く、


ビデオにもとられ、


大学で涙の血液鑑定もされた。



Sasagawaさんを通して語られたメッセージとマリア像の頬を伝って落ちた涙。




以下の2つのビデオを観ていただいた方が良いので、これ以上語らないことにする。



Akita apparitions and Sister Sasagawa

https://youtu.be/oBna_X9YuGY



秋田の聖母マリア(The messages of Our Lady of Akita)

https://youtu.be/prs_fgCBfRU



そして、最後に、

Medjugorje, are you listening? Apparition 1 of 5 - 2002


メジュゴリエのマリア降臨



1981年6月24日午後6時ボスニアヘルツェゴビナの小さな村、メジュゴリエで事件は 起こった。


6人の子供たちの前に、両手に幼子を抱えたマリアが降臨したのだ。


メジュゴリエの聖母は、1981年6月24日から現在に至るまで 毎日、聖母マリアが出現していると数名の幻視者が主張する。



ボスニア・ヘルツェゴビナ 南部ヘルツェゴビナ・ネレトヴァ県、メジュゴリエにおける聖母出現である。


Medjugorje, are you listening ?



私は、このようにして世界中に現れる方は、太古の昔から存在し続けている実在する存在。

時と所を変え、


また姿を変え現れるイナンナだと思っている。




われわれとは別の種だが、この地球に生まれ、


我われの心を読むことが出来る存在だと。




信じられないことだが、数万年は生きているのかもしれない。


我われがUFOと言っているあの乗り物で、今も昔も・・




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◆How should we do ? [地球と宇宙]

科学者たちはなぜETI エイリアンの存在を認めようとしないのか?



それは、どうしたら良いのか、困惑しているから。



実証するにしても、



どれだけ我われと彼らが違っているのか、



認めた場合、

どうしたら良いのか。



すべての価値観が、

ベースになっているこの地球上の常識を覆すことになる。



つまり、

お話だけの世界にとどめておいた方が無難だから。




ダヴィンチ、アイゼンハワー、ジョージ・アダムスキー、ビリー・マイヤー、Omnec Onec、アレックス・コリア、チャールス・ホール、井出治・・・



彼らに会っている人は世界に大勢いた、またいるけれど、彼らと人間の距離が開きすぎていて、我われ一般人にはどうしたら良いか分からない。



むしろ、縄文人の方が冷静に受け止め、説明出来るのではないだろうか。



今回は、ふたたび、

ポール・ヘルヤー氏の話を聞いていただきたい。
カナダ前防衛大臣ポール・ヘルヤー氏の証言


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タグ:心の準備
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◆Turtle shaped・・ [地球と宇宙]

日本昔話として伝わっている話はどうしてできたのか?


世界の神話は作り話なのか?


古代宇宙論は誰かの想像力によってつくりだされたのか?



ちょっと待った。




おおむかしの人々は、

みな空想でそれらの話をつくりあげたのか。



紀元前何千年も前に、

天から不思議な乗り物でやってきた不思議な存在。



それらは空想の産物なのか。



もし、

ある者が見たことを後世に伝えたとしたら。



それらは、

出来る限り、見たものに似せてつくったとしたら。



その衝撃の大きさに、

どうしても、何かの形にして残したかった。




一個人の空想が、

今日まで残り続けるだろうか。



世界に残されている想像を絶する建造物。

石造。人工的な巨石。不思議な島。謎の多い遺跡。




巨大な岩板に刻まれた解読不能な文字。

おなじ人間の種によるものなら、何故解読不能なのか?




地球人が想像も出来ない不可思議な文字や文様は何を伝えようとしているのか?




この国の縄文人によると言われる土偶や土器は何故残っているのか?



そして、

世界中に共通の認識でつくられたと思われるフィギャアや土偶が何故数多く出土しているのか。




イシュタールイナンナ。仮面の女王。いったい誰なのか?



彼らは、この地球上に最初からいた存在とは思われない。



なぜ、教会の壁に、UFOに乗ったイエス・キリストとマリアとおぼしき存在が描かれているのか?



なぜ、この国からUFOと思われる土器が多く出土しているのか。




そして、

宇宙服姿、遮光器土偶、埴輪、パワースーツ姿の・・



紀元前数千年も前に、何故、ハイレグパンティをはいた女性の土偶・フィギャアが世界各地から出土しているのか。




出雲大社の敷地内から発掘された、大きな甕に、なぜ、天空の神社とUFOとエイリアンの絵が描かれていたのか。




それらと共通のコンテンツが世界各地から報告されている。




もう、否定することなど出来ない物証があまりにも多く存在している。




人間に太陽系や星の運行を、暦を、建築技術を、教えた存在がある・・



もちろん、彼らは今日も同様に人間に関わっている。

ウラシマタロウ(by Hiroshi Hayashi)


http://youtu.be/tX3gA9mo-eA



★世界の向こう☆ ♪やくだつ市場







タグ:かれら
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◆Tall White [地球と宇宙]

日常生活の中では、我われはほとんどの場合、彼らの存在を意識していない。そればかりか、現時点でも、地球人以外の知的生命体のことを知らない人も多いと思う。手のひら大から3メートルに至るまで。ヒューマノイドでないものも存在する。思うように姿を変えられたら、人間には正体をつかむことが困難だ。


Tall White


それは、学校教育や家庭内において、そのような教育がされて来なかったから。


その意味でこの国はガラパゴス。その方が暮らしやすいこともあるが。



しかし、我われの地球がある天の川銀河の中だけでも、相当数の人間以外の知的生命体の種が存在していることを、今や多くの人が知り始めているに違いない。



NHKでは報道されない。学校でも教えない。地球に戻った宇宙飛行士の講演会でも、UFOと宇宙人についての質問はしないようにと前置きされる。



日本以外の多くの国では、報道もされるし、大統領もそのことにふれる。日本人は、そんなことありはしない。頭がおかしくなったんじゃないか、と言われてきた。




しかし、昨今、インターネットが世界を駆け巡り、どうもほんとうらしい。


人工衛星も、探査機も、NASAも、日本のかぐやも月にはエイリアンがいっぱいいて、それらしき建造物があり、UFOもエイリアンも映っている。地下に住居があり、彼らは月を中継地にしている。アポロの宇宙飛行士たちは、月の裏側の巨大宇宙船と中にいたミイラ化した女性エイリアンと遭遇した。地球時間で、なんと15億年もの年月が流れていた。




彼らの科学の進歩にはとても及ばないことを知った地球人は、2023年、地球には永久に帰らない、つまり永住し、そこで生涯を終える地球人を火星へと送る。現在火星では地球人が送ったロボットが調査して情報を送ってきている。火星の地下に知的生命体がいることは分かっているのだろう。




ふと気になるのは、以前もふれたように、火星にこの先必要な人類を送った後、残った多くの地球人をどうにかしようと思っている存在があるのだろうか、ということ。つまり、現代版・ノアの箱舟。あのときは大洪水を起こして、不要な者たちを消してしまった。今度は? そんな計画がないことを願うばかりだが。戦争ばかりして、堕落しきった人間を、どうにかしようなんて。




これまでのことが、すべて神話などという証明はどこにもない。神話や作り話だと思っていたことが、すべて事実だったなんて。




すべてが隠され、語られなかったこと。日本の縄文時代に、彼らが八ヶ岳山麓周辺に来ていた。その土偶や土器が出土され、日本各地から彼らの存在を示す物証が発掘されている。縄文人は、見たものを造った。彼らが受けたカルチャアショックをありのまま形にして残した。




人間には不可能なことを彼らは眼前でしていた。




そして今日、彼らとコンタクトを取っている一部の地球人が存在するが、その事実を政府は公にはしない。


否、口止めしている。



それにしても、これだけ多くの目撃者が世界中に存在するのだから、もはや、口を封じることはできない。


Ten-chu-seki




世界の向こう 医療機関と医師 やくだつ市場





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◆Ancient aliens-They made what they saw [地球と宇宙]

太古のむかしから、この地球にはエイリアンが関わっていたと、今では世界の多くの人々が認め始めています。


彼らは、地球人を救おうとか、そんな目的のために来たのではないでしょう。現在この地球からロケットや人工衛星や探査機がいっぱい打ち上げられ、月面に、そして今度は、2023年に火星に移住するためにロボットが火星で活動していますね。



地球人も、火星人を救おうなんてことを考えていくわけではありませんね。それを思えば、彼らが地球人を救うために来たのではないことが分かりますね。



外惑星に行くためには、さまざまな調査をして、人間だったら酸素をどうするのか、重力はどうなのか、食物は自給自足できるのか、とか、さまざまな問題がありますね。



彼らが地球にやって来るのにも同様だったに違いありません。地球には彼らが生きて行くのに不可欠なものが存在するのか。彼らがヒューマノイドとして、酸素が必要なのか、水素なのか窒素なのか、光合成なのか。重力は、彼らの星とどう違うのか。どこに住むのか。・・



さまざまなことが考えられますね。地球より重力が小さい星からやって来たのなら、パワースーツのような宇宙服を着なければならないし、太陽のような光がない所にいたのなら、光線から目を守らなければなりません。



それらを考えた時、日本各地から発掘された縄文時代の土偶や土器を見れば分かってくることがあるわけです。



八ヶ岳山麓から発掘された土偶。宇宙服と思われる姿。マスク。仮面の女王。パワースーツ姿の女神。

青森の亀ヶ岡遺跡、宮城県恵比須田遺跡から発掘された遮光器土偶。そのほか磐田市のUFO型土器。



出雲大社から見つかった甕には、天空の神社とUFOとエイリアンが描かれていたし、日本各地からさまざまな足跡が現れているんですね。それらはみな、我われのことを忘れるな、と言っているようです。



そうです。2000年以上もむかしの縄文人は、見たものを造ったのですね。その感動が彼らにそうさせたのです。土器・土偶を造らせたんです。



この国には、さまざまな神々がいます。もしかすると、1万年も、2万年もむかしの縄文時代。この国にはさまざまなエイリアンがやって来た。天から不思議な乗り物で降りてきてカルチャーショックを与えた。



だから、神と呼んだ。神々は時を違えてやって来た。世界で最初に彼らに出遭ったのは、この国の縄文時代の人々なのかもしれない。縄文時代の長さからして。縄文時代人はシュメール人という説もあるとか。



しかし、仮に、我われの太陽系がエイリアンによって創られたとして、そのエイリアンを創ったのは誰?

自然現象・・?

我は在りて在る者なり

Ancient aliens


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◆Anomaly [地球と宇宙]

最近、空間に向かって話しかければ、別の空間にいる地底人がそれを聞き、


場合によっては現れるかもしれない、と思うようになった。


もちろん、地底人がそんなの聞く必要もないし応える必要もない、と思えば駄目だけど。


きっかけは、
ハーバード大学の女性天才物理学者リサ・ランドール博士が、
別次元は私たちのすぐ側にあってうまく隠されている


と言ったこと。

それに、井出治さんのところに現れたという地底人。彼らはすごく数学的で、数式で話してくるので、


奥様は、ちんぷんかんぷんとのことだが、コンタクティーなんですね。
http://youtu.be/4FpBetQrWZs

そして、不思議な体験の数々。
http://youtu.be/GyiV0c269JM

これらのことって、海外では日常会話に出て来るし、金星人がテレビに出演したりとか、


日本では、頭がおかしくなったなどと言われかねないくらい異なる世界が存在している今日。


ほんとに、ガラパゴスかもしれません。


この広大な宇宙のこと、何が存在したり、何が起こっても不思議ではないのかもしれませんが、


地球人の常識内で発想していたら、何も見えないで一生を終るんですね。



空気だって見えないけれど、その見えないもののおかげで我われは生きていられる。


見えているものは、ほんの少し。カメレオンだって人間を見て、何て変な生き物なんだろうって・・




他の知的生命体だって、人間のような形態をしているとは限らないのに。


どうしても既成概念で物事をみてしまうんですね。






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◆The alien who walks on the moon [地球と宇宙]

いまさら、月には何の生命もいなかったなんて、白々しくて言えない。アポロ宇宙飛行士も、NASAも、日本のかぐやも、確かな証拠を持っている。月の裏側ばかりでなく、表側でも、いわゆる彼らの乗り物や彼らの存在が確認されているという。


今日では、高性能のデジタル望遠鏡で月面をズームアップすれば、彼らの存在を確認することは可能だと聞く。


世界の多くの人々がそれを知っていながら、公的には曖昧な発言をしているが、もはやその必要もないのではないか。


月には、さまざまな星からやって来た異星人達が、とりわけ、地球から見て裏側にあたるエリアに中継地というか基地を持っている。ふだんは、地下で生活しているのだろう。


月面裏の巨大な宇宙船内の異星人を見つけ、地球に連れて帰った飛行士たち。指は6本だが、ほかは我われ地球人と変わらないヒューマノイドだった女性エイリアン。6本指だって、以前紹介したようにブラジルに住んでいる人々がいる。


さらに、2011年3月28日の深夜2時頃、カリフォルニア州のヨセミテ国立公園で監視カメラが捉えた大小2体の生命体。その姿は現地の先住民の間で語り継がれる妖精ナイト・クローラーにそっくりだ。
http://youtu.be/ziB35K9shuI

この地球上には、さまざまなヒューマノイドが暮らしているのだ。コーンヘッドと呼ばれている彼らもその一つで、どの種が一番多いかという数の問題でしかない。


あなたの先祖は土星の衛星から来た。君の先祖は金星だ。・・などなど。多くの真実が、進化論というベールで隠されてきたが、米国では、進化論を信じている人は半分もいないと聞いている。真実は隠されているのだ。


午前3時から4時頃、夜空を眺めると不思議な物体が飛んでいるのを見かけるかもしれない。もちろん、飛んでいても、彼らが飛行物体に防御シェルターをかけていれば人間の目には見えない。

UFO DISCLOSURE PROJECT を立ち上げたDr. Steven Greer は、
Contact, Disclosure and Free Energy と訴えている。


前回は、V字型Spaceship だったが、以下の動画は月面のエイリアンだと思われる。グーグルの見落としか消し忘れか、意図的に残しておいたのか。
http://youtu.be/fBCXYydk6Mc


世界の向こう  医療機関と医師  冬の家電




タグ:世界の真実
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◆Cahuachi, Nazca FOR ALIENS [地球と宇宙]

1917年5月13日。ポルトガルの田舎町ファティマに住む3人の子供たちの前に現れた「聖母マリア」が、


そのうちの1人「ルチア・ド・サントス」に託したメッセージ。


「ファティマの預言」はローマ法王庁に厳重に保管されていて、その内容はローマ法王以外誰も目にすることが出来ないが、二つの予言はすでに過去のものとなり、確認されている。




パウロ6世は「ファティマの第3の預言」を目にしたとき、恐ろしさのあまり卒倒してしまったと言われている。その後に公開されたその内容は、真実かどうか不明だが、ここではふれないことにする。


いずれにしても、その後、


2008年11月14日 ローマ法王・ベネディクト16世は、

「神はアダムとイヴと共に、地球外生命体を創造された」とその見解を公表。


太古のむかしから、外惑星からの地球外生命体がこの地球を訪れていた。人類を創造したとか改造したという情報が古代宇宙論説から始まっているが、その答えを彼らが知っているかもしれない。


現在アメリカ政府を助けていると言われるTall Whiteでさえ、800歳まで生きるという。3種類いると言われるグレイはどうだろうか。どの種かは不明だが、長いエイリアンで数万年、という情報もある。現在の地球人だって、STAP細胞が利用できるようになれば、再生、再生を繰り返し、どれだけ生き延びられるか。


それにしても、

地球人の歴史を見てきているエイリアンが存在するかもしれない。この日本にも、縄文時代からUFOの発着場所があったと思われる。そう、世界中に。Eduf 神殿、マヤのピラミッド、極地帯、世界の山岳地帯、Temple・・そして現在はかの大陸に・・


 


現在発掘中のペルーの巨大遺跡(24平方キロメートル)・Cahuachi, Nazcaでは、


長頭人間の頭蓋骨も見つかっているという。


ナスカ・カワキ遺跡は、Alienたち、Spacecraft・Spaceship の発着地であったのだろう。


林さんや他のリサーチャーが以下でこのことにふれている。


http://youtu.be/qscOZtiVAhY


太古の時代は、今日よりも、彼らの乗り物にしばしば乗せてもらっていた人が多かったのかもしれない。



卑弥呼・・ダ・ヴィンチ・・


月面の巨大宇宙船内にいた6本指でブラックヘアの女性エイリアンを思い出す・・


あるいは人間と思われていた彼らもエイリアンだったのかもしれない・・






世界の向こう やくだつ市場







タグ:UFOの発着地
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◆Jomon Alien [地球と宇宙]

朝4時起きで長野県の井戸尻考古館へ行ってきました。


電車だと中央線、信濃境駅下車です。


坂道なので案内の徒歩16分よりかかると思います。


イベントのある日に当たらないようにしました。それで、貸切状態でしたね。


だいぶ縮小しましたが、これは、私が撮ってきた画像です。

ネット上には、パンフレットや土偶、土器の画像がいっぱいアップされていますが。


IMG_0220.JPG

画像には写っていない

井戸尻考古館の周辺は、縄文時代の雰囲気が漂っていたのかもしれません。雲があり富士山は見えませんでした。


人面香炉形土器、とされているもの。


地上に降りてきたエイリアンが被っていた宇宙服の頭部だと思われますね。

展示されていたものは、天地が逆かもしれません。youtubeやネット上にいっぱいアップされています。


撮影禁止なので、みなどこかの画像を借用しているケースが多いのでは。最後のリンク先でまとめてくれているため、今回アップしません。



八ヶ岳周辺。山梨県、長野県は縄文時代の土器、土偶がたくさん出土しています。


石器時代、そして縄文時代の歴史はとても長く古いことから、これらの地に彼らの多くの足跡があるということは、もしかすると、世界の文明のとても重要な秘密が、この辺りに隠されているのかもしれません。


山梨県、長野県から出土されているものを見ると、いわゆる、UFOやエイリアンがこの地に深く関わったと推測されますね。5千年とか1万数千年とか、2万年以上前とか・・彼らに遭遇したこの地の縄文人が、深い衝撃を受け、彼らに関係する土器土偶をつくらざるを得なかったのだと思いますね。


img.ufo.jpg
山梨県甲府市(旧東八代郡中道町)マンホール。

デザインは縄文土器


どこの展示館とは言いませんが、展示されていないものの中にいわゆるUFOの土器がいっぱい・・。


メキシコ政府は公表したけれど、この国では、情報が表に出されていない。


もう、どんなに秘匿しても、太古のむかしから、複数のエイリアン、人間ではない知的生命体がこの地球に関わっていたことは認めざるを得ない。




上記の2地点を結んで延長して行くと、あの、


皆神山 へと Spaceship はルートを取ります。 やっぱり、そうだった・・


現在も、防御フィルターをして、あのUFOは飛んでいる・・否、目撃情報も多いこの上空。謎が多すぎるこの山。


minaka.jpg
※前方に取って付けたように座っているのが皆神山。

過ぎ去った遠い過去を推測すれば、多くのミスが含まれるかもしれないが、一つの真実も浮上するのではないだろうか。以下の林さんのビデオに、上記でアップできなかった画像がたくさんありますので、参考にしてください。


     ↓

http://youtu.be/Bx6jEs9avdc



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◆DNA code [地球と宇宙]

ほとんどイギリスで描かれてきたミステリーサークル。


人が作ったとされる粗雑な物があることは分かっているが、その数、5,000個。


真夜中の激しく雨の降りしきる中、同時に複数の複雑なミステリーサークルを人が作ることが出来るのか。電磁場や帯電現象が測定されたそれらを、人為的な足踏みで創ることは無理だろう。カメラを回していてもそこに人の姿は写らないだろう。


※1974年に宇宙へ向かって送られたメッセージ。それらは、長方形の中に、


DNA code,Human figure,Inhabited planet,NASA antena




などが描きこまれていた。


天文学者のカール・セーガン博士が生前に熱心に進めたプロジェクトがあった。

生前の Carl Sagan :


http://youtu.be/UnURElCzGc0



※2001年。NASAが最初に送った無線アンテナのすぐ側にこれへの解答が届いた。
これは、NASAの信号形式と一致した。長方形のあれだ。


別の太陽系,人間のものでないDNA・・




※しかし、NASAは、地球外生命体との接触を正式には認めていない。


認めたら、世界の常識を覆さなければならなくなる。


【もう一度確認してみよう!】




月の裏側について:


1962年、アメリカ・ロケット学会において、当時NASAの顧問を務めていた宇宙物理学者のカール・セーガン博士は、




「地球は、高度な文明を持つ知的生命体の訪問を受けている。彼ら知的生物たちは月の裏側に中継基地を作り、ここから地球に飛来してきていると思われる」




と発言している。




2002年10月5日のロシア共産党機関紙・プラウダ:




「月面で都市が発見される!地球外文明が活動している様子が、この地球に最も近い隣の衛星・月で確認されたが、この情報はすぐに超機密情報とされた。人類の社会全体を混乱させるような信じられない事実であり、我々人類にそのことを受け入れる心の準備がまだ出来ていないからである」と。





すべての状況証拠がそろっても、それでも、地球外知的生命体がこの地球に来ていない、


否、来ていることを公表できないのはなぜか。




事実を知ることは空恐ろしいことだが、我われ自身が認識を変えていくしか方法がないのだ。






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◆They said what they saw ! [地球と宇宙]

コペルニクス、ジョルダーノ・ブルーノ、ガリレオ


ジョルダーノ・ブルーノも知的生命体と出会っていたのか。火刑にされても、宇宙の無限と知的生命体の存在を主張し続けた。むろん、地動説も。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★コペルニクス(1473年2月19日 - 1543年5月24日)
ポーランド出身の天文学者・カトリック司祭・知事・長官・法学者・占星術師・医者。
当時主流だった天動説を覆す地動説を唱えた。


★ジョルダーノ・ブルーノ(Giordano Bruno, 1548年 – 1600年2月17日)
イタリア出身の哲学者・ドミニコ会修道士。
それまで有限と考えられていた宇宙が無限であると主張し、コペルニクスの地動説を擁護。異端であるとの判決を受けても決して自説を撤回せず、火刑に処せられた。


★ガリレオ・ガリレイ(Galileo Galilei,ユリウス暦1564年2月15日 - グレゴリオ暦1642年1月8日)
イタリアの物理学者・天文学者・哲学者・パドヴァ大学教授。自作の望遠鏡で木星の衛星を発見。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、聖母マリアが現れた


1917年7月13日のファティマの啓示


さらに、
レンデルシャムの森【UFO】着陸事件





これらはほんの一部だが、




遠い昔から、世界には、ある日突然現れた彼らに出会ってしまったために、苦悩している人々がいる。



もみ消されてきた大事件の数々。警察やマスコミが報じなければ、何も起こったこととは見做されない。




彼ら異星人は、人間に交流しようと近づいたが、人間は何が起こったのか分からなくなってしまった。予想外のこと。とつぜん空から降りてきて、気が動転してしまう人間。余りの文明の差になすすべを失う。




ああ、彼らは未来の国からやってきたのか? 時間の概念はないという彼ら。現在過去未来は、同じ一点にあるという彼ら。




各国が隠さなければならなかった秘密とはなんだったのか!




それらの地球外生命体の謎にふれる日本語版!


異星人との遭遇は古代から今日まで続いている!



今日では、


月にも火星にも、人間より遥かに進んだ住人がいることが分かっている!


To The Discovery Of Life On The Planet MARS !




やくだつ市場







タグ:知の苦しみ
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◆subterranean acces [地球と宇宙]

2023年火星移住・Mars One計画が進められているとの情報は、日本国内ではほとんど報道されていない。




火星に、いわゆるロボットが送り込まれさまざまな映像が届いているが、そんなこと関係ないと思っている人が多いと思われる。




なぜ月に行くことを止め、火星にしたのか。




月の裏側のあらゆる映像がリークされたり、カムフラージュされたり。肝心なところでNASAは明確なコメントをしない。しかし、遅れてリークする方向にあるようだ。そのように方向転換したのだろう。




13年前に、スティーブン・M・グリア 医師と400名の証言者によって立ち上げられた、

UFO DISCLOSURE PROJECT の影響も大きいと思われる。




そのために、M・グリア医師は独自の方法で生き延びることが出来たが、フリーエネルギーの研究者や、いわゆる秘密を暴露した関係者は殺害されている。






月の裏側について:


1962年、アメリカ・ロケット学会において、当時NASAの顧問を務めていた宇宙物理学者のカール・セーガン博士は、




「地球は、高度な文明を持つ知的生命体の訪問を受けている。彼ら知的生物たちは月の裏側に中継基地を作り、ここから地球に飛来してきていると思われる」と発言している。




旧ソ連も月面調査によって月の人工的な構造物を確認しており、


2002年10月5日のロシア共産党機関紙・プラウダに、




「月面で都市が発見される!地球外文明が活動している様子が、この地球に最も近い隣の衛星・月で確認されたが、この情報はすぐに超機密情報とされた。人類の社会全体を混乱させるような信じられない事実であり、我々人類にそのことを受け入れる心の準備がまだ出来ていないからである。」といった記事が掲載された。




月には人間が入り込む余地がない。(「宇宙兄弟」、というのがありますが)




実際に彼らを目の当たりにした宇宙飛行士は、彼らとのテクノロジーの差に愕然としたのでは。




そして、火星へ。


Spreme Master Ching Hai は、火星には600万人の火星人がいて、現在地球人がロボットを送り込んできていることで、見つけられないよう注意していると言っていたことに以前ふれたが、火星の実態も相当分かってきていると思われる。




そう、地下への入り口がいっぱい映し出されている。


知らないのはそれらを知らされていない我われ一般人。

subterranean acces




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タグ:宇宙兄弟
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◆Inside View of・・ [地球と宇宙]

うつろ舟の謎



虚舟(うつろぶね)は、

茨城県大洗町(北茨城市とも語られる)沖の太平洋に突然現れ たと伝えられる江戸時代の伝説の舟。

漂着地は「常陸原舎り濱」と記されているとのこと。


江戸時代の常陸国鹿嶋郡に実在し、伊能忠敬が作製した地図「伊能図」(1801年調査)にある地名で、現在の神栖市波崎舎利浜に当たるそうだ。



1803年(享和3年)二月二十六日」と書かれ、これまでの史料の中で最も古い文書か、またはその写しとみられ、その舟は、中が空洞の球体で、釜のような形だった。 球の真ん中あたりに釜の刃のようなものがあり、そこから上は黒塗りで、四方に窓があった。

乗っていた女性は、地球人によく似た異星人か地球人かもしれませんね。月の裏側の巨大宇宙船内にいた黒髪で6本指の女性を思い出します。


いわゆるUFOの内部は、機種により違うだろうが、乗った人でないと中がどうなっているか分かりませんね。コイルがいっぱい巻かれていた、というのは多くの目撃者が語っていますね。


アンドロメダ・コンタクティのアレックス・コリアは、Spacecraftに乗った時、ベルトを締めないと体の原子が壊れると言っていたが、彼は乗った時、と言っているので体験者だろうと思われる。


そのほか、アブダクションであろうとどういう形であろうと、Spacecraft,Spaceship,Mothershipなどの乗り物に乗った経験がある人は、世界にどれ位いるのか。アブダクションなどだと気を失っていたり、催眠状態だったり、気が動転して分からなくなっている場合が多いと思われるが。


しかし、ある日突然、数百メートル上空に巨大な物体を観てしまったら、人生観も変わるだろうと思われる。

Inside View of UFO




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タグ:UFO内部
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◆Incredible! [地球と宇宙]

世界中で、超スピードで飛び回っては消え、ふたたび現れたりする今日では確認飛行物体。



1989年9月27日 ロシア連邦西部ボロネジ州の州都ボロネジに現れたUFOとエイリアン。

団地の側の広場で40人以上の子供たちが目撃し、彼らの乗り物や異星人たちをスケッチし、取材陣には見たままの感想を述べている。子供だから隠し立てが微塵も感じられなかった。




1994年9月14日、南アフリカ・ジンバブエのAriel school の校庭に、spacecraft が降り立ち、複数のエイリアンが降りてきた様を62人の子供たちが目撃し、取材したジャーナリストに当時の恐怖心を隠せない表情でその時の絵を画き、質問に応えている。何年たっても、その時の驚愕の体験は鮮明に覚えているようだ。

Zimbabwe Ariel school




さらに、それより南にレソト王国というのがあり、そこに住んでいる「クレド・ムトワ」というシャーマンの人が、エイリアン・グレイの肉を食べた体験を語っている。




ムトワさんによると、アフリカ南部の「レソト」にある「ラリベ山」には、グレイが乗ったUFOがしばしば墜落していた、と。グレイを「神」だと信じるアフリカ人が、その死体を見つけて儀式として肉を食べていたというのだ。


1998年、ムトワさんは、レソトの友人からその肉を分けてもらい、友人夫妻と一緒に食べたが、

次の日に全身に激しい発疹が生じて舌が腫れ、数日間瀕死の状態になったという。亡くなった人もいた、と。


このブログでは、今までに数多くの世界中に現れた、いわゆるUFOやエイリアンについてふれてきたが、


UFOエネルギーにヒントを得たフリーエネルギーの研究者が次つぎと闇の勢力に殺害され、肝心の部分がもみ消されてきた。




そして、


13年前に、スティーブン・M・グリア 医師と400名の証言者によって立ち上げられた、

UFO DISCLOSURE PROJECT の発表が世界の人に知られるようになり、月面でのUFOやエイリアンの存在が意図的にもみ消されてきたこと(NASA担当者が証言)が分かり、地球上には太古のむかしから、エイリアンたちが来ていたことも知られるようになった。




しかし、これらの情報やインターネットという媒体にふれたことがない人や無関心な人は、


元カナダ国防相・ポール・ヘリヤー氏が公表した、




火星や金星、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディアなどから現在異星人がこの地球に来ていて、その中のTall White と呼ばれる存在がアメリカ政府を助けている。また、地球に来ている異星人のある者は互いに交流している、




ということさえも聞いていないと思われる。


エイリアンには、姿かたちが人間とは全く違う者もいれば、上記の異星人は、現在の地球人とさほど違わない姿かたちで現れているので、街中であっても区別がつかないと言われている。ただ、グレイと呼ばれているエイリアンには3種類いることが分かっていて、子供位の背丈の種から大きいものもいることが分かっている。




だが、無関心の人にとっては、


人類が、2023年に火星へ移住する、Mars Oneの隊員募集を現在していることさえも知らない人がいると思われる。



リアルに起こっていることさえも無関心な人々にとっては、エイリアンがこの地球に来ているということなどは、「なにそれ?」のことに違いない。



ただ、彼らが地球人よりもはるかに進んでいるため、彼らのどの種に出くわしても、人間は死ぬほど怯えることも分かっている。




彼らとエリア51でお付き合いしていた Charles J Hall 氏によれば、彼らは浮揚装置を持っているし瞬時にして殺傷することが出来る鉛筆ぐらいの大きさの武器を持っているという。ただ、彼らも、人工的につくられた生命体であるようだ。




前回ふれたように、


生殖能力がなく、一定の年齢に達すると里子を貰い受け、自らの子として育てるという。


いずれにしても、800歳まで生きるというTall White は、人間には、計りしれないパワーを持っているから、神と言われても不思議はない。突然現れたり消えたり、自分の思い通りの姿に変身したり。





これから先は、人のテクノロジーや想像を超えてしまっているので、現在の地球人にはどうすることも出来ない。Alien God と言われる所以だ。


Real UFO




空を見上げても、防御スクリーンをしていれば、彼らの空飛ぶ物体は我われの肉眼では見えない。


Best UFO Sightings Of July 2014




見えるのは、彼らが観られても良いというときだろう。






☆世界の向こう 医療機関と医師と診療






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◆ By ISS [地球と宇宙]

月や金星や火星のほんとうのことが伝えられないのはどうしてだろう?


などと考える人はいないのだろうか。

かつて、


アダムスキーは、アメリカ政府から正式なメッセンジャーとして認められていたと。



いわゆる、
宇宙大使として。



3次元の人間の頭では、
そんな馬鹿な、で終わってしまうだろうことを、
彼は述べ、うさんくさい奴、と当時思った人も多かったのではないだろうか。




ニコラ・テスラも、最近のビリー・マイヤー、Omnec Onec、アレックス・コリアだって、


みんな頭がおかしい、またはうそつきだと。




殺されてしまったコペルニクスだって、400年もしてから認められ。




だから、それらは精神世界のことだと思っている人には、


信じられるはずもない。




科学的な発見においても、従来通りでは発見ではないわけだから当然ともいえる。




アダムスキーは、


1960年12月に金星へ行き、6年前に亡くなった妻・メリーが生まれ変わった少女に会ったという。



また、
1962年3月、土星へ行ったという。



その3月24日、土星へ彼が連れて行かれる前、巨大な葉巻型UFOが現れ、


そこから降りてきた space brothers とケネディ が会っていたと。




ケネディと異星人との会談後(第3次大戦になると言われたキューバ危機の時)、アダムスキーはその巨大な葉巻型UFOに乗り、土星へ連れて行かれたと。土星の輪の中にある、地球の直径の3倍以上もある巨大宇宙船については、以前ふれた。




火星人や金星人、土星人は、地球人と姿かたちはあまり変わらないようだ。ただ、月の巨大宇宙船内にいた身長165センチで黒髪の女性エイリアンは、6本指だった。




現在も、元カナダ国防相・ポール・ヘリヤー氏が語ったように、


プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、

火星や金星から異星人が地球に来ていて、互いに交流している、と。




なぜ、月や火星や金星や・・の実体を表立って、


例えば、日本ではNHKが公表できないのか。




それには、世界を牛耳っている巨大な闇の勢力が大きく関わっているから。




by ISS




ただよう愛 インターネット 医療機関と医師と診療


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◆Alien Device or Craft on the Moon [地球と宇宙]

朝目覚め、
今日もふたたびこの問いが浮かんでくる・・

Where did Humans come from? And where do Humans go to ?
Or you may think that I am out of mind if I say that He did it, with a kind of gene manipulation.


NASAが支持する説に、
ジャイアントインパクト説(Giant Impact)がある。


地球の衛星である月がどのように形成されたかを説明する最も有力な説。衝突起源説とも呼ばれる。

月は原始地球と火星ほどの大きさの天体が激突した結果形成されたとするもの。


これと似ているものが、ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin)が解読した太古のシュメールの粘土板に記されていた、と。
古代宇宙飛行士説と呼ばれている。

古代シュメール文明は、大きな楕円軌道を持つニビルと呼ばれる太陽系第10惑星から来た種族・アヌンナキ(ネフィリム)によるとの考え方をとる。 彼はこの考え方を反映したものとしてシュメール神話をあげている。

3600年の周期でやって来たニビルは原始地球・ティアマトに衝突し、弾き飛ばされた欠片が寄り集まって地球の衛星・月となった、と。
ゼカリア・シッチンとジャイアントインパクト説

一方、 人類は300万年前に現れたと進化論はいうが、 考古学者・カール・ボーは、1億1千年前の地層の同一の化石中から、恐竜と人間の手形・足形、指などが出てきている、と標本を示した。 恐竜と同一化石中から人間の部分化石が

そして、 雲間から現れた月は、今日も怪しげな光を帯びている。 Alien Device or Craft on the Moon


女性専用ページ 医療機関と医師




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◆A Hidden Reality and The True Story [地球と宇宙]

ニコラ・テスラの言葉:
科学が非物質的な現象の解明に挑んだならば、10年間で今までの人類の歴史全てを遥かに凌駕する進歩を遂げるであろう。



精神も物質だという科学者もいるが、宇宙が11次元としても、ふだん我われは3次元しか見えないから、見えていない世界の方が遥かに多い。身近で必要不可欠の酸素も、窒素も水素も見えない。可視光線以外のものも存在するが見えない。エックス線も見えない。


理論物理学者リサ・ランドール女史が、別次元はすぐ側にあるがうまく隠されている、と言っているように、在っても人間の目には見えない。


エイリアンは、視覚も聴覚も人間より数倍すぐれているという。犬のように聴覚がすぐれ、鷲・鷹のように視力が優れている。だから、spacecraftから人間の様子が見えている。


昨今では、実在しても人間には見えなくする研究が進んでいるようで、消息不明になったマレーシア航空370便にその研究者が複数乗っていたとか。闇の勢力が関わっているのだろうか。だとしたら、50年以上もしなければ、真実は明かされることはないだろう。


この地球には、人間とエイリアンの次元が重なっている。3次元世界でも、そのことが巧妙に隠されてきたのではないか? あの世紀の天才、レオナルド・ダ・ヴィンチもミケランジェロ・ブオナローティも、エイリアンかエイリアンに近い存在だという人もいる。15世紀に、3Dフォトグラフを使っていたと。


一般人が知らないだけかもしれない。スターチャイルド。


「私は金星から来た」と本人が言っても、地球人の顔してるじゃない、と。しかし、言っていることやプロセスに耳を傾けてみると、明らかに我われとは違う。演技で言っているにしても、創作にしてはリアリティがありすぎるし、地球上の人間が考えもしないことを言い、経緯を克明に地球語を駆使して説明する。地球に来る前は月で慣らし、地球に来てテレパシーでなく、地球の言葉でも話すように努力している。口から地球のものを食べるようにしている。菜食だが。


ほんとうのことが地球の一般人に受け入れられるのには、まだまだ地球時間を必要とする。


実際に彼らと日常的にコミュニケーションを取っていた、Charles J Hall 氏が言うように、

現実に彼らを前にしたら、軍人ですら死ぬほど怯えるのだから。


相手がどれほど知的生命体かは、面と向かえば分かるだろう。空中浮遊したり、突然消えたり現れたり。

彼らは浮遊装置を持っているとのこと。水の上を歩く。鉛筆ほどの武器で、瞬時に人間を気絶させたり、殺したり出来ると。



かつて、アメリカ軍が地下工事中に彼らに遭遇し、軍人たちがことごとく殺され、一人だけ残った軍人は、そのことを公に講演して歩いたが、今度は闇の地球人に暗殺されたという事実。

彼の名は、Phil Schneider


知らされなかったがための事件です。地下にエイリアンたちがいることを。首脳陣は知っていたのです。
The Underground - A Hidden Reality and The True Story of Phil Schneider




ということで、
ニコラ・テスラこそ、ほんものの科学者だったのかもしれません。その奇抜さは、一般人から大きくかけ離れていたため、受け入れられない面も多かったが、いわゆる天才だったのですね。今日人類が遭遇している難問を、テスラは予知していた。その意味での宇宙人です。


★ニコラ・テスラ 
セルビアの電気技師、発明家
1856年7月10日 - 1943年1月7日
交流電流、ラジオや無線トランスミッター、蛍光灯、空中放電実験、テスラコイルなどの多数の発明。
無線送電システムを提唱。磁束密度の単位「テスラ」で知られる。また、語学は、8か国語に堪能で、詩作、音楽、哲学にも精通していたという。


★レオナルド・ダ・ヴィンチ (伊)
1452年4月15日 - 1519年5月2日(ユリウス暦))はイタリアのルネサンス期を代表する芸術家。
絵画、彫刻、建築、音楽、科学、数学、工学、発明、解剖学、地学、地誌学、植物学など多分野で顕著な業績を残した。


★ミケランジェロ・ブオナローティ(伊)
1475年3月6日 - 1564年2月18日)
イタリア盛期ルネサンス期の彫刻家、画家、建築家、詩人。西洋美術史上のあらゆる分野に、大きな影響を与えた芸術家。ミケランジェロ自身が本業と考えていた彫刻分野以外の作品は決して多くはないにもかかわらず、様ざまな分野で優れた芸術作品を残し、その多才さから、レオナルド・ダ・ヴィンチと同じく、ルネサンス期の典型的な「万能人」と呼ばれる。


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◆彼らと人間との違い [地球と宇宙]

彼らと人間の違いは、何でしょうか?


彼らは、銀河系の星ぼしを飛び回ることが出来ます。


我われ人間は、特定の人が、月や火星に行かれる程度です。



それほど差があります。




我われの地球は、およそ45億年前に出来たと言われます。




彼らがやって来ていると言われる星は、


プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、

火星や金星・・




地球の衛星と我らが呼んでいる地球から分かれていったは、彼らが中継地として利用してきたが、彼らの生まれ故郷ではないようです。




我々の住んでいる天の川銀河は、大きさが10万光年。その中には凡そ1000億個~2000億個という星が存在しているとか。宇宙にはこのような銀河が1000億個以上存在していて、100億年以上の長い時間をかけて進化し、また新しい銀河として生まれてくる、と。




彼らが来ているのは、我らのこの銀河の中からのみのようです。




彼らには時間の概念がない、現在・過去・未来は同じ一点にある、というのが分かるような気がします。




我われは、死と再生を無限に繰り返しているのかもしれません。




エイリアン・グレイの死体を食す儀式―アフリカ南部ークレド・ムトワ(シャーマン)ーという現実があった一方で、いわゆるUFOもエイリアンも人の精神のなせる業、という理解をしている人々。


同じ地球上でのことなのに、この違いはどこからくるのか。




今日の科学者は、戸惑っているに違いない。


従来は、3次元世界での科学をやって来たが、今では多次元の世界。




3次元人間は、より高次の次元がすぐには見えない。彼らからは見える。


目に見える、証明、測定できることを科学の常識としてきたが、




どうも、違っているようだ・・




コートニー・ブラウン博士のように、人には、リモートビューイングの能力が備わっている、と考えられる人は、まだ一部に違いない。過去や未来、遠隔地の世界が見える。そうした能力が人には備わっているというのだ。




しかし、火星人や金星人には見えているのかもしれない。




今、この時点において、火星人や金星人が地球には来ていない、


と思っている人が多いのではないだろうか。




日本も協力している、地上400キロメートルの上空を回っているISS(国際宇宙ステーション)からの映像を見ても、信じられない人間。



もはや、トリックなどする必要もない時代が来ているのに。

Triangular UFO at ISS





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◆見えなくても感じる方法があるかも・・ [地球と宇宙]

地球外⽣命体と 新しい宇宙観


宇宙観の混乱というものが起きているかもしれません。


かつて、ETI  が実在する宇宙という概念は、現実味を帯びていなかった。


しかし、今日では、特にエリア51のUFO墜落事件があってから、


世界中にさまざまな目撃情報が出て来て、


ほんとうなんだ、と思う人々が世界中に増えてきた。



ジョージ・アダムスキー、ビリー・マイヤー、Omnec Onec、アレックス・コリア、Ching Hai ・・


宇宙について、地球外からの知的生命体の存在が欠かせなくなった。




精神も物質だという物理学者もいる。




アインシュタイン、・・リサ・ランドール・・




UFO DISCLOSURE PROJECT(代表・スティーブン・M・グリア 医師)




それ以前には、


ニコラ・テスラという人がいた。

1856年7月クロアチア生まれ。大学で電気工学を学んだ後、パリで働く。その後、アメリカにわたり、エジソンの会社で働く。

テスラが関わったとされる装置とは、テスラコイル、反重力装置、人工地震兵器、殺人光線、気象兵器

彼の発明は、軍事にかかわる面から封印されたのか。




しかし今や、閉ざされていた封印が解かれた!




世界各国で、大勢の眼前に現れた spaceship、 spacecraft、 mothership 今や未確認ではない。


グレイの死体を食す儀式―アフリカ南部ークレド・ムトワ(シャーマン)ーという現実も公表された。




宇宙を物理学でみても、精神や霊界という見方をしても、


明らかに従来とは異なっている。




地球には地底人が500万人、火星の地下にも数百万人が暮らしている、と


Ching Hai は述べている。確かに、生涯を通して菜食を貫くことは深い示唆を含んでいるのかもしれない。地球が、火星がたどった道をたどらないよう願っているのだ。




火星人は、地球人がやって来て、彼らをさがしださないことを願っているという。それほどに地球人は自然を破壊し、欲望に満ちているのか。かつて、火星は科学技術が発展しすぎ、動物を食し、メタン、硫化水素、亜酸化窒素にやられた、と。


http://youtu.be/Z_s_51q_kdU


仮に、宇宙に11次元が存在するとして、通常3次元までしか見えていない我われは、これからどうなっていくのだろう。



しかし、

コートニー・ブラウン博士は、人間には、リモートビューイングが可能であり、

過去や未来、遠隔地を見通すことができると発表したという。

1995年より研究していたが、人間にリモートビューイングの能力が備わっているということの確信が持てたので発表した、と。

http://youtu.be/a2YZwdOiaGw


それというのは、火星には太古に作られた巨大構造物が多く存在し、現在でもそれを作った人々とは別の種族が住んでいる、と。

2023年、

人類火星移住計画(Mars One)が進められていることは以前ふれましたが、あの国はすでに極秘に火星に人類を送り込んでいるとの情報も飛び交っています。NASAは多くを秘匿し、一方で少しずつリークしているようです。



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◆別次元はすぐそばにある [地球と宇宙]

アメリカ合衆国の理論物理学者 リサ・ランドールは、
私たちは、「膜」に存在する。

宇宙には別の次元がある!

別次元はすぐそばにある、と。


ジョージ・アダムスキー、ビリー・マイヤー、Omnec Onec、アレックス・コリア・・

彼らはみな、今では未確認ではない
あの次元を超える乗り物に乗ったと言っている。


今回は、アレックス・コリアに耳を傾けてみる。


アレックス・コリアは、自らの経験を次のように述べた。


5次元体である彼らの mothership に搭乗した時、すぐさまベルトを巻き付けられた。
そのベルトは、人を構成している原子を持ちこたえさせる役割があるので、
私自身飛び散らずに済んだが、人間は3次元体なので、周波数は彼らと比べずっと遅い。


このベルトはそれを調節してくれるものであり、
そうすることで、実際に彼らと同じ空間に存在することが出来る、と。


そして、
5次元のすばらしいところは、3次元から見て、
頭で考える前に体が先に動くことだ。


「歩こうかな」と考える前にもう歩き始めている。


つまりハイヤーセルフに直結した状態にあるから。


5次元世界では、自分を失ってゆくような感覚に見舞われる。


自分が拡散していってるような感じ。そして、透明になってる感じがする。


高い周波数の世界ではエゴは存在しない。


頭で考える分には肉体とは別に魂があると分かるし、瞑想すればその領域に入っていかれるが、
その際でも、意識では肉体を持っていると分かっている。


しかし5次元の世界では、肉体のことを考えることすらしない。


動く時も肉体の方が自分に追いつこうとしてくる。


驚くことに、目を閉じると360度周りが見える。


周りで何が起こっているか正確にわかる。周りにいるすべての人達の存在を感じることが出来るし、
みんなの感情も自分の方を見ているかどうかも分かる。(Omnec Onecも同様のことを述べていた)


そのすべてが、言ってみれば私たち自身を3次元から4次元、
そして最後には、5次元へと連れてゆくための練習問題のようなものだった、と。


世界は、大きく変わろうとしている・・


ただよう愛 医療機関と医師と診療 インターネット







タグ:5次元
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◆怪しげな月光 [地球と宇宙]

国際宇宙ステーション(ISS)が、

地上から約400km上空の熱圏を秒速約7.7kmで、1日で約16周していることに前回ふれました。

若田船長の滞在は5月14日までとのことも。若田さんは、当然実態を知っているわけです。


ところで、


今宵の月は、ほぼ満月に近く、怪しげな光を帯びて輝いて見えました。
これは、雨上りの後で、湿度が高いせいかもしれません。


その月の下を、夜間飛行する aircraft のライト、点滅を繰り返しゆっくり移動するヘリ。


輝く月を見ると、

今頃、月に住むエイリアンたちはどうしているだろう? と思ってしまいます。

つい、1年前までは、そんなことは考えませんでした。



こんなにも世界中に、spacecraft, spaceship, mothership が飛来しているとは思っていませんでしたし、

さまざまなエイリアンが地球上に来ているとも思いませんでしたから。古から。



人間の存在、地球の成り立ち、遺伝子操作、従来の人間観からエイリアンの混合種、クローン、ハイブリッド、さまざまな知的生命体・ETI、軍の地下基地にいるエイリアンたち、別の空間、11次元の幕宇宙、異次元間の移動、フリーエネルギー、ヴァチカン、いにしえにおけるUFOのgateway・・

月の地下都市、ほんとうの火星、金星人、土星の輪にある超巨大宇宙船3基、さまざまな星々から来ているエイリアン、エイリアンの寿命、現在・過去・未来は同じ一点にある、時間の概念がないというエイリアンの世界、地上絵、反重力、自らの願うものに姿を変えるエイリアン、浮遊装置、エイリアンが持っている武器、アブダクション、グレイ、トールホワイト、地球人と変わらない姿かたちの異星人、レプタリアン、ヒューマノイド・・



さまざまな言葉が脳内を駆け巡る。


UFO DISCLOSURE PROJECT
の代表・スティーブン・M・グリア 医師の論述で、
ETIの意思を読み取って起動するspacecraft というのも、すごい。


人間よりどれくらい進んでいるのか。

カーナビを見て車を移動させる人間から、

システムがETIの思いを読み取ってマシンを起動させる。



人言葉だと、

「オリオン座の○○星へ行ってくれ!」

というETI の願望をマシンが読み取って動き出す。

エントロピー。


まさに、人が考えるSFの世界をはるかに超えている!
Miracle Of The Unknown - Alien Paranormal Documentary


ただよう愛
 




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◆不一致の日常 [地球と宇宙]

ここで言おうとしていることは、


地球上での常識というか、学校教育で教えられてきた常識というものは、


歴史であれ、科学であれ、実態とは違っていることもあるだろう、
から、


大きく違っている場合もあるが、
そのことには言及しないでおこう、というあり方についてです。




歴史は勝った側、あるいは自国サイドにより、
見解は真っ二つに分かれるケース。


顕著な例は、領土問題。




私がふれてきている問題は、とても厄介なこと。


地球上の3次元世界でのことと、別次元の関わり。



厄介というのは、
一般の地球人には見えない世界、空間がこの地上に重なっているということ。


見えないから信じないし意識しない。


でも、確実に存在している異次元空間。




現在・過去・未来は隔たった世界という意識でいる地球人に対して、


現在・過去・未来は同じ一点にある、という彼ら。




広大な宇宙で考えると、


地球から見える星ぼしのことを思えば彼らに近づくかもしれない。


我われが見ている星は、数万光年前の星の光。しかし、われわれにとっては、それが現在である。


基準をどこに置くか、という問題もあるけれど、未来でもある、という人もいるかもしれない。




アインシュタインは、時間の進み方は人により違うと。意識の問題ではなくて、進んでいる方角により。


地球から約500光年離れた宇宙で、地球そっくりの惑星を見つけたと、


米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが4/17日、米科学誌サイエンスに発表。
太陽に相当する星からの距離を考えると、生命にとって重要な水が、液体として存在する可能性があるという。同様の太陽系外惑星は数個見つかっているが、地球とほぼ同じ大きさという例は今回が初めて。
それは、はくちょう座の方向にある「ケプラー186f」。

地球から遠いため、大気の有無や生命がいるかどうかを確かめることは難しい、と。




これ、エイリアンに訊けば、すぐ分かるかも!?




この宇宙に、地球人のような知的生命体が存在するか?




その一方で、UFOエネルギーから、フリーエネルギーの研究が世界でされている。


世界中で、さまざまな種類の spacecraft が放映され、さまざまな種類のエイリアンたちの動画が公開されている。月から、金星から、土星から、○○星から来たというエイリアンが紹介されている。




しかし、日本のニュースにそれらの話題が取り上げられることはない。




進化論、遺伝子操作、フリーエネルギー・・さまざまな厄介な問題が横たわっている。




アメリカに、はるか昔から住んでいる彼らはアメリカ人・・


Best UFO Sightings




ただよう愛
 







タグ:異空間
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◆ロズウェルUFOから・・ [地球と宇宙]

我われ一般人が、どうもほんとうらしい、と思い始めたのは、


ロズウェルUFO事件のことを聞いてからだと思います。


1947年7月初め:


アメリカ・ニューメキシコ州ロズウェル近郊の牧場地帯に2機のUFOが相次いで墜落した。

一度は墜落したUFOとして発表したが、突如「気象観測用気球墜落の誤認だった」と発表。



身長1.2m程度の異星人の死体が回収され、1体は生存していたが、後に病死したとも。



その異星人とは、映画「E.T.」に登場した宇宙人を少しこわくしたような外観で、通称グレイと呼ばれる。


(あの映画は、地球人がそうした現実を受け止める準備の啓もうであったと言われている)




そこで浮上してくるのが、Majestic 12





MJ-12(Majestic 12)とは、宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称。




MJ-12 は、異星人の高度な科学技術を入手しようと、交渉を開始した。


ヒューマノイド(人間型の異星人)は高度な技術の提供と引換えに核廃絶を要求してきた。




MJ-12はこれを拒絶。




また、遺伝子実験のための牛や人の誘拐を黙認することを要求。




MJ-12はこれを受諾。




グレイの使者は、放射能等の影響でDNAが変質しはじめており、DNAの変質を食い止めるため、人間の体成分・体組織が必要と主張。そのため、牛や人を誘拐し実験することが必要との主張だった。




MJ-12の実態はともかく、この会見を行ったのが、アイゼンハワー大統領だと言われる。

そして、その後、ケネディ大統領は、異星人とのことを公開しようとしたため暗殺されたのだと。



これまでもふれてきたが、いずれにせよ、表ざたにはされないが、エイリアンの問題で、多くの地球人が命を落としていると思われる。



当初は、トップシークレットとして扱われていたから、政府の方針に逆らう者は、命を落とすことになったわけです。



事実を隠すために、捏造した情報を流して撹乱し、もみ消してきたわけです。それが、現在も続いていると言っても過言ではないでしょう。彼らが人類に関わりがないとは言えない面があるのでしょう。




彼らが、人類よりどれほど前に誕生し、この地球にいつから来ているのか。


彼らが、人間を何らかの方法で創ったのか。




あまりにも進んでいる彼らのことが、容易には理解できないわけです。




仮にそうだったとしたら、世界の歴史が書き換えられ、科学の常識も覆される。


そして、世界の価値観も。
Majestic 12 ; Recovery, Storage and analysis of UFO technology



ただよう愛 医療機関と医師




タグ:ロズウェル
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