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◆Do you believe there is extra-terrestrial intelligent life ? [地球と宇宙]

Extra-Terrestrial (ET)の存在をどれくらい認めているかは国によって違うが、


Germany:56%

USA:54%

Britain:52%



上記の%は、Believeだが、


UFO後進国といわれるこの国では、統計もとられていないかもしれないが、

そうしたアンケートをとった一部をみかけた。



30%弱が、信じる、だった。この国の場合、母集団が少ないかもしれないが、3人に1人はETの存在を信じているかもしれない。もっとも、実際に眼前に現れたら、死ぬほど怯えるかもしれないが。



しかし、もしかすると、あなたも、金星から来た人に実際会っているかもしれない。彼らは、地球人の先祖で、北欧人に似ていて、直接、本人から、「私は金星から来ました」と言われない限り、ちょっと違った外国人、位に思っていたかもしれない。



一つの示唆は、

カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と数年前に公表したこと。

https://youtu.be/atDXm-nzr-w




私は、数年前まで、どちらでもなかったが、今や、ETの存在抜きで、人間を論じることは出来ないと思っている。



確信を持つようになった理由は、これまで、こちらのブログでいくども具体例をあげてふれてきた。



それにしても、

12月5日の朝8時過ぎに北東の空、地平線からやや上に見たオレンジ色の大きな丸い物体は、20秒ほど輝いていた。



ふだん、朝のその時間に、北東の空を見ることはめったになかった。その日、妙な胸騒ぎのような独特の何かに促され、北側の窓に行ったのだった。



7日に兄弟が急死して葬儀に行ってきたが、今思い返すと、あの方が知らせに来たのでは、とも思えるのだ。



私の場合、母は私が5歳の時に脳出血で倒れ、臥したきりの稙物状態になり、8歳のときに他界した。

そうしたこともあり、その兄とは深いところでつながっていた。



今思い返すと、あのオレンジ色の物体は、偶然現れたのではない、知らせに来たのだが、その時私はそのことを察知できなかったと思われる。



それには、それなりにわけがあるのだが、ここでそのことにふれることが出来ない。

別な形で、

ブログ小説「世界の向こう」でふれている、とだけ記しておきたい。



ただ、すでに人間もだが、

彼らは、現在過去未来を行き来できるため、未来に行って見てきたことを人間に伝えることが出来る。



そんな馬鹿な、という人が当然いるだろうと思うが、これまで彼らの世界を追ってきた私としては、思いの外、的外れのこととは思われない。



10年前だったら、それってSFの世界のこと、と思っていたことも確かなことだ。



しかし、今日では、彼らのテクノロジーは、一般人が思っているSF世界の、10倍から100倍も違っていると思えるようになってきた。おまえ、頭がイカレテル、と言われようとも。人生観がすっかり変わってしまった。



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タグ:ET
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◆Close and far existence [地球と宇宙]

この種の問題は、

信じるか信じないかはあなた次第、

といって、少し斜に構え、外し、責任転嫁気味に、ある面茶化して放送する。



それほどにシリアスで、

生命の根源、よって立つところに根差している。



いまとなっては古くて新しい情報。



しかし、

もしかして、初めて聞く人もいるだろうか?



こうした形でしか放送することが出来ない現実。



ここで、

こんにち、火星まで20分で行かれる、

と言っても、

眉唾としか受け取れないのと同様だった、

つい、5年ほど前の状況。



ああ、

この種の世界は、人間を根底から覆してしまうことだけに、

そうした報道になっている昨今。



ある人にとっては古い情報だが、空恐ろしいこと。



彼らは、今後の人類の未来を知っている。

我われ一人ひとりの死期を知ることが出来るであろう。

現在過去未来を自由に行き来できれば。



人間は彼らについて直感していて、

だから、彼らに遭遇することに死ぬほど怯える。



ああ、我われの脳内に落とし込まれているDNAコード。



以下、まだ観ていない人は・・茶化しでもしないと、心が壊れて・・

※Statue of liberty ⇒自由の像(女神、は日本で勝手に付けた呼称)


遅まきながらでも知っておきたいこと




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タグ:パンドラ
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◆Who made the・・ ? [地球と宇宙]

ここまで来て、あの説がイメージしやすい。


JUNK DNA とかつて言われた人間の脳内のDNAは、ゴミのように不必要なものではなく、


地球外の宇宙からやって来た謎をいっぱい秘めているパンドラ。



人間が勝手に無用なものと思い込んだだけのこと。



あの説、とは?



Junk DNA was Created by Alien Programmers.



神と呼ばれたETにより、

数十億年前に、DNAコードがあらゆる地球上の命の源に落とし込まれた。




つまり、

神という概念は、我われの脳内に、DNAコードとして刻み込まれている。



数十億年前にプログラムしたのは、ある種のET.




では、そのETを創ったのは誰?



ここでは、



それを、



神または宇宙と置いてみる。



現在の地球上の宗教と呼ばれるものが出来る数十億年も前のこと。



すでに地球は存在していた。ETは存在していた。




おお、

ETのどの種でもいいから、

世界のテレビで、知っていることの一端を話してほしい。



かつて彼らがそれを望んだはず。拒否したのは人間の側。



7000年前のこの国では、

ある種の会話が彼らとの間に交わされていたと思われる。


ああ、これ以上はふれないでおきたい。


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タグ:DNAコード
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◆Venusians [地球と宇宙]

20日(水)~24日(日) 夕方の西空に月と惑星が並んで輝く 。

22日は、陽が落ちて、暗くなった西空を、ずっと見上げながら坂道を歩いたが、月と金星は、とても近くに並び明るく輝いて見えた。

23日は、月はおぼろで、金星は靄の中にかすかに見える状態だった。24日は曇り。


宵の明星と言われるように、晴れていれば、このところ金星はほんとうに輝いて見える。


剣のような月は地球に近いので大きいが、金星ともども妖しささえ感じた。


月はもちろん、金星の地下にも、彼らは住んでいる・・別な空間(バイブレーションが違う)という表現の方が近いのか・・


The Venusians

金星からやって来たという、

Omnec Onec のことを思いだした。最初のノルディックは、金星からこの地球へやって来たという。

8000年前のことなのか。地球生まれのイナンナもシンボルは金星マークだったろうか。ヴィーナス。


いったん月に行き、体を慣らして、地球へやって来たというOmnec。

チベットの寺院で波動調整をして地球の言葉を話す練習をしたと。
https://youtu.be/KPf-cpnXfOA

250歳を超えているとテレビの録画で見た。アメリカの聴衆はそれを聞きどよめいた。
歓声に近いものだった。


今では私もさほど驚かなくなった。トールホワイトの種が800歳まで生きることを知っているし、
ノアも950歳まで生きたから。


我われはこれまで経験してきた固定観念で物を見聞きする。
自らの既成概念と違えば、そんなの嘘だろうと、自分に都合よく処理しようとする。


自らの常識の壁を破ることを嫌う。


しかし、それがほんとうだということもあるのではないか。


彼女が金星からやって来たというプロセスを聞けば、
地球で生まれ育った我われには、不思議なこと、にわかには信じ難いが。

北欧人の祖先は金星から来たという。


金星では相手が何を考えているかみな分かるので、決して嘘はつけないという。
https://youtu.be/3b8Oqp5rO44


地球へ来たことで、何かを食べないと生きてゆけなくなったが、

金星では、上からのエナジーで暮らすことが出来た、と。

(それにしても、彼女もずいぶん苦労したのだろう、ここ数年で、だいぶ高齢化したような印象を受ける。

以前のビデオが、リンク先に多く並んでいるが、金髪というかシルバーも際立ち華やかさがあった。声もだいぶトーンが落ちたが、メッセンジャーとしての使命感が後押ししているように感じる。コンテンツについては、別の機会にふれたい)


どうしても自分の基準値で彼らを見るので、

そんなこと嘘だと思ってしまう。現在の波動のままだと、そばにいるエイリアンも上空を飛んでいるUFOも見えないのだろう。

それは、我われの世界のこと。


別の空間で暮らしていた生命体のことは、

容易には受け入れられない。


しかし、別の空間の原理など何もわかっていないから、

否、別の空間へは行くことが出来ないから、

分からない。


やがて、人間もそのように変化して行くのかもしれない。

何かの力が加わるのかもしれない。


地球が変わる。

メッセンジャーとしてのOmnec は、その方向に次元が変化しつつあることを訴えているのか。

やがて、

今まで見えなかったものが見えてくる。


地球人は、この太陽系の中で一番遅れているようだ。

異星人に指摘されなければそのことは分からない。


私たち種族はあなた方の祖先であり、その後に他の血が混じることはあっても、遺伝子は引き継がれている。違いとしては、私たちは地球人よりも心臓の鼓動が速く、また妊娠期間も長めになる、と彼女は言う。

金星から来たというメッセンジャー


私の知人にも、これから起こることが見える人がいる。

スウェーデンボルグのように世界的なことではないが、
自らの家族や周辺の人についてのものだが。


そのSさんも、小学校に上がって、公園のブランコに乗っていた時、

頭上の近い所に、オレンジ色の球体がゆっくり移動して行くのを見ている。


そのことがあってから、色々なことが見えるようになったという。予知能力というか。
バイブレーションが、一般人と少し違っているようだ。彼らに少し近い、と言えるかもしれない。


そういえば、
アダムスキーは、赤ん坊の時、宇宙船で金星から地球へ連れて来られたという話もある。


地球上にいる人間でもそれぞれなんだということが分かって来た。混合種もいるし、地球で育った異星人の血を引く者もいる。


しかし、この国の教育は、これまでそうした事実にいっさいふれてこなかった。


彼らのある種は、「我われが来ていることを地球人に公表して欲しい」とかつて言ったが、

当時の米ソの首脳はそれをしなかった。ずいぶん長いこと秘匿してきたため、この国の人々は信じられなくなっている。一部の人を除いては。

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タグ:Venusians
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◆A Miracle of Fatima [地球と宇宙]

1917年、ポルトガルの一寒村、Fatimaに住む3人の幼女の前に聖母マリアと思われる存在が6回にわたって現れた。

最後の日には、世界中から10万とも11万人とも言われる人々がうわさを聞いて集まったという。当時の新聞で報じられたその模様は多数アップされているので、関心のある方は、チェックしてみてほしい。

ともかく、嘘偽りもなく、畏れと期待の入り混じる群衆の頭上に、巨大な太陽・UFOが出現したのだ。

1917年、ポルトガルの一寒村、Fatimaに住む3人の幼女の前に聖母マリアと思われる存在が6回にわたって現れた。


最後の日には、世界中から10万とも11万人とも言われる人々がうわさを聞いて集まったという。当時の新聞で報じられたその模様は多数アップされているので、関心のある方は、チェックしてみてほしい。


ともかく、嘘偽りもなく、畏れと期待の入り混じる群衆の頭上に、巨大な太陽・UFOが出現したのだ。

fatima.jpg


しかも、その際に、

「人類の未来にかかわる3つのメッセージ」が託されたという。これが、「ファチマ予言」と言われる出来事である。


二つの預言は明かされた(第一次世界大戦が間もなく終結すること。第2は、第二次世界大戦の勃発に関すること)が、第三の預言は、公表されなかった。



ところで、

柊の木の上に現れた美しい貴婦人とは、聖母マリアと言われている存在だったのか。
ルシア、フランシスコ、ヤシンタの3人の子供のうち、特に当時10歳で最年長だったルシア・ドス・サントスに、人類の未来に関する重要なメッセージを託したとされている。



ルシア自身、後に修道女となり、

聖母から託されたメッセージを「3つの予言」としてまとめバチカンに預けた。



2つの預言は、細部まで的中していたと言われている。



問題の「第3の予言」についてバチカンは、

「1960年まで公表してはいけない」として内容を封印した。



直前にこれを読んだ時の法王・パウロ6世は、あまりの衝撃的な内容に卒倒し、

「これは人の目に絶対触れさせてはいけない」として発表差し止めとした、と。


(1981年5月2日には、アイルランド航空164便がハイジャックされた時、犯人はカトリック修道士で、要求は「ファティマ第三の秘密を公開せよ」だった。)


聖母示現のあったファティマには、フランスのルルド同様、大聖堂が建立され、世界中から年間何百万人もが訪れるカトリックの大聖地となっている。


修道女となったルシアは、2005年2月13日97歳で昇天。


出現したと言われる謎の存在は、ほんとうは何者だったのか。

あのイナンナだったとすれば、この空間と別の空間を移動できる、つまり、未来を見て、我われの暮らすこの空間に戻ることが出来る存在だから、地球人の行く末を予言することなど容易に違いない。


ところで、

第3の予言とは、

地球が闇の組織の活動により地獄化し、さらに邪悪な異星人の侵攻にさらされる。その間、人工的な天変地異や細菌兵器、そして戦争により、人類が多数、亡くなっていくという・・?


今日の混沌とした有り様をみると・・


ああ、地球から脱出した人間のみが、姿を変化させ、遺伝子を継承して行くことになるのか・・

いわゆる、Mutant のような存在となって・・


ほんとうのことはいつも封印されている。30年前、人工衛星から送られてくる映像で、火星にいる人間を見たというあの元職員は、今、どこで何をしているのだろう・・


現実はSF以上で、封印されている・・


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タグ:Fatima
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◆Moon & Jomon Goddess [地球と宇宙]

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、日本で初めて月面への着陸を目指す無人の小型探査機「SLIM」を2018年度にも打ち上げる計画を進めているというニュースが流れた。
(無人機の月着陸は、旧ソ連、米国、中国に続くもの)


それを聞き、もはや人間の乗った探査機は行かないのだろう、と思った。高度なテクノロジーを持った彼らが月を基地にして活動していることは、公表されなくても、今日一般的に認識されている。



月の裏側に巨大な宇宙船があり、船内に日本人に似た女性が操縦室にいた。1億5千万年も昔とされ、もう一人のエイリアンは、別の種だった。女性は6本指でミイラ化していたとはいえ、綺麗な姿をとどめていた彼女にはインカのような紋章が。インカの人々は、太古の昔、日本から渡ったと言われている。モナリザ、と名付けられ、連れ帰ったとのこと。6本指の人々は今日ブラジルにも住んでいる。人間より高度な頭脳を持った長頭人間が昔も今も地球上で生活していることが信じられないように、テレビに登場している彼らのことでさえ知らないでいる人もいるかもしれない。



月にエイリアンがいっぱいいるなんて、すべて作り話だろうと思うのも無理はない。彼らと人間の間には、埋めることが出来ない時間の壁がある。受け入れることが容易には出来ないのだ。



しかし、数十億年も昔から、彼らが宇宙を飛び回っていたとしたら、彼らには時間の概念がない。短命な地球人のために時間の概念を教えたのかもしれない。銅鐸を思い起こせば、縄文人の血を引く我われにも推測がつく。



ということで、再び、イナンナのことに思いが行く。

八ヶ岳山麓の尖り石の女神のことにふれてきたが、多くの土偶が発見され、八ヶ岳山麓周辺で共通のコンセプトを持った顔が多く発掘されたことで、当時の状況が想像される。



イナンナは、どのような乗り物で空を飛び移動していたのか。インドで発見された乗り物に乗った女神と長頭人間と人間と思われる複数の像。



世界各地から出土しているということは、やはり、多くの人間が彼らと接触していたのだ。時代を隔てて複数のエイリアンがこの地球にやって来ていたことは、それらを見ても明らかだろう。4000年も5000年も昔に、見たこともない共通のコンセプトを持った像を世界各地で作っていたなどということはありえない。何万キロも離れた地で、似たような姿かたちをした像が別の人間によってつくられたのだ。材質も違っている。


世界各地に現れたイナンナを、世界中の人々が制作しているのだ。


これまで八ヶ岳山麓の長野県側にふれてきたが、今度は山梨。


釈迦堂遺跡群は旧一宮町から勝沼町にまたがる縄文時代を中心とした遺跡。

中央自動車道の建設に伴って発掘され、1,116個体の土偶が出土。

土偶.jpg


縄文時代の精神世界を探るうえで貴重な資料とされ、 平成17年6月には出土品が重要文化財に指定された。


現在、 釈迦堂遺跡博物館の所蔵する重要文化財は合計5,599点になり、今日では、集った小学生によって、縄文のヴィーナスの顔が復元されている。
土偶2.jpg


見る角度により違うように見えるが、目・口・鼻・顔全体を眺めていただきたい。

およそ4000年も昔に造られたとされるこれらの像が、数多く発掘されているのだ。

イナンナ.jpg

このお方は、今日でも、必要に応じて、人の前に姿を現し、メッセージを伝えていると思われる。


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タグ:縄文の女神
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◆Ancient Hidden Technology of ~ [地球と宇宙]

地球外のことに注意が行っていないだろうことはあり得ない。


というのは、日米間の条約もだが、国会での発言を聞いていると、

宇宙のことにしっかりと言及している。



露骨な発言はされなくても、
ETI の地球への関与を無視することはできないだろう。


むかしも今も、脳裏にしっかりと刻み込まれていることは間違いないと思う。



なぜなら、

この国に存在する神社の数を検索していただけば分かる。



そこで、扱っている存在は、神の存在。表現や姿を変えていても、エンキやエンリル、天照。

寺においても、根底を流れているものが何であるかを見れば、

ギリシャからインド、中国、そしてこの国。



呼び名は違っても、造られている仏像は、何をあらわしているか。仏像の顔はどこから来ているか。

狐の顔の神とは誰なのか。狛犬とは誰なのか。鳥居とはなんなのか。



エンキ・エンリル・ミトラ・シャマーシュ、イシュタール(イナンナ)・・。これらのカタカナ語は、呼び名が変わってすべてこの国に存在する。全地球に行きわたっている。われわれが意識していないだけのこと。




別の空間からこの空間に出入りしている存在。われわれに近いところのコーンヘッドの人々は、昔も今もこの地球に存在していて、我われ一般人とは異なる種であることが、エイリアンの中では知的に下位であっても、我われ一般人よりは、はるかに優れていることも分かっている。



おお、何と多くのことが、ある意味、アンタッチャブナルのこととして傍らに存在していることか。



何か違う、明言できないけれど違っている。いつの時代も、どこかで戦争があり、殺戮があり、それらを止めることが出来ない。言葉でどんなに平和を叫んでも、何故同時にテロと呼ばれる殺戮が繰り返されるのか。



我われのDNAの中に、何が刻み込まれているのか。人間には知恵と自由意思が与えられたのだから、知ろうと思えばできるが、知らないでおくことも出来る。どちらを選ぶかだ。
Ancient Hidden Technology of ~




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◆Medjugorje, are you listening ? [地球と宇宙]

登場する種は複数存在しているが、人と多く関わったと思われる存在にフォーカスしてふれてみたい。それもこの日本列島で。


誰もが一度は聞いたことがある存在。


聖母マリア。聖母出現は記録に残っているだけでも数千に及ぶという。


以前にもふれた、
1917年 ポルトガルファティマで、 ルチア、ヤシンタ、フランシスコの前に聖母が出現した事件は、日本人にはなじみが薄いと思われるが、実はこの日本にも出現している。


 

聖母マリアが、ある特定の選ばれた人物の前に現れてメッセージを告げることがある。私の知人の1人は、イエス・キリストが現れたというが、マリアの場合は、現れ方が劇的で、世界中に広まっていくことが多いようだ。




この存在は、ある時期から、地球上の女神として神権を授かったとのこと。授けたのは、アフラ・マヅダとかエンリルと言われる存在。神々の系図に載っている存在。今風の言い方では、AlienGod.




八ヶ岳山麓から伊那谷にかけて、この方を模したと思われる土偶が数多く発掘されている。

-縄文時代-

日本で、
聖母マリアが降臨されたといわれる聖地がある。


島根県 津和野 乙女峠マリア聖堂

https://youtu.be/78G5vYJDuJg

そして、聞いたことがあるかもしれない、


秋田の聖母マリア




聖母マリア像から涙があふれ、頬を伝い、顎に滴となって。


それを目撃した人は多く、


ビデオにもとられ、


大学で涙の血液鑑定もされた。



Sasagawaさんを通して語られたメッセージとマリア像の頬を伝って落ちた涙。




以下の2つのビデオを観ていただいた方が良いので、これ以上語らないことにする。



Akita apparitions and Sister Sasagawa

https://youtu.be/oBna_X9YuGY



秋田の聖母マリア(The messages of Our Lady of Akita)

https://youtu.be/prs_fgCBfRU



そして、最後に、

Medjugorje, are you listening? Apparition 1 of 5 - 2002


メジュゴリエのマリア降臨



1981年6月24日午後6時ボスニアヘルツェゴビナの小さな村、メジュゴリエで事件は 起こった。


6人の子供たちの前に、両手に幼子を抱えたマリアが降臨したのだ。


メジュゴリエの聖母は、1981年6月24日から現在に至るまで 毎日、聖母マリアが出現していると数名の幻視者が主張する。



ボスニア・ヘルツェゴビナ 南部ヘルツェゴビナ・ネレトヴァ県、メジュゴリエにおける聖母出現である。


Medjugorje, are you listening ?



私は、このようにして世界中に現れる方は、太古の昔から存在し続けている実在する存在。

時と所を変え、


また姿を変え現れるイナンナだと思っている。




われわれとは別の種だが、この地球に生まれ、


我われの心を読むことが出来る存在だと。




信じられないことだが、数万年は生きているのかもしれない。


我われがUFOと言っているあの乗り物で、今も昔も・・




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◆How should we do ? [地球と宇宙]

科学者たちはなぜETI エイリアンの存在を認めようとしないのか?



それは、どうしたら良いのか、困惑しているから。



実証するにしても、



どれだけ我われと彼らが違っているのか、



認めた場合、

どうしたら良いのか。



すべての価値観が、

ベースになっているこの地球上の常識を覆すことになる。



つまり、

お話だけの世界にとどめておいた方が無難だから。




ダヴィンチ、アイゼンハワー、ジョージ・アダムスキー、ビリー・マイヤー、Omnec Onec、アレックス・コリア、チャールス・ホール、井出治・・・



彼らに会っている人は世界に大勢いた、またいるけれど、彼らと人間の距離が開きすぎていて、我われ一般人にはどうしたら良いか分からない。



むしろ、縄文人の方が冷静に受け止め、説明出来るのではないだろうか。



今回は、ふたたび、

ポール・ヘルヤー氏の話を聞いていただきたい。
カナダ前防衛大臣ポール・ヘルヤー氏の証言


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タグ:心の準備
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◆Turtle shaped・・ [地球と宇宙]

日本昔話として伝わっている話はどうしてできたのか?


世界の神話は作り話なのか?


古代宇宙論は誰かの想像力によってつくりだされたのか?



ちょっと待った。




おおむかしの人々は、

みな空想でそれらの話をつくりあげたのか。



紀元前何千年も前に、

天から不思議な乗り物でやってきた不思議な存在。



それらは空想の産物なのか。



もし、

ある者が見たことを後世に伝えたとしたら。



それらは、

出来る限り、見たものに似せてつくったとしたら。



その衝撃の大きさに、

どうしても、何かの形にして残したかった。




一個人の空想が、

今日まで残り続けるだろうか。



世界に残されている想像を絶する建造物。

石造。人工的な巨石。不思議な島。謎の多い遺跡。




巨大な岩板に刻まれた解読不能な文字。

おなじ人間の種によるものなら、何故解読不能なのか?




地球人が想像も出来ない不可思議な文字や文様は何を伝えようとしているのか?




この国の縄文人によると言われる土偶や土器は何故残っているのか?



そして、

世界中に共通の認識でつくられたと思われるフィギャアや土偶が何故数多く出土しているのか。




イシュタールイナンナ。仮面の女王。いったい誰なのか?



彼らは、この地球上に最初からいた存在とは思われない。



なぜ、教会の壁に、UFOに乗ったイエス・キリストとマリアとおぼしき存在が描かれているのか?



なぜ、この国からUFOと思われる土器が多く出土しているのか。




そして、

宇宙服姿、遮光器土偶、埴輪、パワースーツ姿の・・



紀元前数千年も前に、何故、ハイレグパンティをはいた女性の土偶・フィギャアが世界各地から出土しているのか。




出雲大社の敷地内から発掘された、大きな甕に、なぜ、天空の神社とUFOとエイリアンの絵が描かれていたのか。




それらと共通のコンテンツが世界各地から報告されている。




もう、否定することなど出来ない物証があまりにも多く存在している。




人間に太陽系や星の運行を、暦を、建築技術を、教えた存在がある・・



もちろん、彼らは今日も同様に人間に関わっている。

ウラシマタロウ(by Hiroshi Hayashi)


http://youtu.be/tX3gA9mo-eA



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タグ:かれら
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◆Tall White [地球と宇宙]

日常生活の中では、我われはほとんどの場合、彼らの存在を意識していない。そればかりか、現時点でも、地球人以外の知的生命体のことを知らない人も多いと思う。手のひら大から3メートルに至るまで。ヒューマノイドでないものも存在する。思うように姿を変えられたら、人間には正体をつかむことが困難だ。


Tall White


それは、学校教育や家庭内において、そのような教育がされて来なかったから。


その意味でこの国はガラパゴス。その方が暮らしやすいこともあるが。



しかし、我われの地球がある天の川銀河の中だけでも、相当数の人間以外の知的生命体の種が存在していることを、今や多くの人が知り始めているに違いない。



NHKでは報道されない。学校でも教えない。地球に戻った宇宙飛行士の講演会でも、UFOと宇宙人についての質問はしないようにと前置きされる。



日本以外の多くの国では、報道もされるし、大統領もそのことにふれる。日本人は、そんなことありはしない。頭がおかしくなったんじゃないか、と言われてきた。




しかし、昨今、インターネットが世界を駆け巡り、どうもほんとうらしい。


人工衛星も、探査機も、NASAも、日本のかぐやも月にはエイリアンがいっぱいいて、それらしき建造物があり、UFOもエイリアンも映っている。地下に住居があり、彼らは月を中継地にしている。アポロの宇宙飛行士たちは、月の裏側の巨大宇宙船と中にいたミイラ化した女性エイリアンと遭遇した。地球時間で、なんと15億年もの年月が流れていた。




彼らの科学の進歩にはとても及ばないことを知った地球人は、2023年、地球には永久に帰らない、つまり永住し、そこで生涯を終える地球人を火星へと送る。現在火星では地球人が送ったロボットが調査して情報を送ってきている。火星の地下に知的生命体がいることは分かっているのだろう。




ふと気になるのは、以前もふれたように、火星にこの先必要な人類を送った後、残った多くの地球人をどうにかしようと思っている存在があるのだろうか、ということ。つまり、現代版・ノアの箱舟。あのときは大洪水を起こして、不要な者たちを消してしまった。今度は? そんな計画がないことを願うばかりだが。戦争ばかりして、堕落しきった人間を、どうにかしようなんて。




これまでのことが、すべて神話などという証明はどこにもない。神話や作り話だと思っていたことが、すべて事実だったなんて。




すべてが隠され、語られなかったこと。日本の縄文時代に、彼らが八ヶ岳山麓周辺に来ていた。その土偶や土器が出土され、日本各地から彼らの存在を示す物証が発掘されている。縄文人は、見たものを造った。彼らが受けたカルチャアショックをありのまま形にして残した。




人間には不可能なことを彼らは眼前でしていた。




そして今日、彼らとコンタクトを取っている一部の地球人が存在するが、その事実を政府は公にはしない。


否、口止めしている。



それにしても、これだけ多くの目撃者が世界中に存在するのだから、もはや、口を封じることはできない。


Ten-chu-seki




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◆Ancient aliens-They made what they saw [地球と宇宙]

太古のむかしから、この地球にはエイリアンが関わっていたと、今では世界の多くの人々が認め始めています。


彼らは、地球人を救おうとか、そんな目的のために来たのではないでしょう。現在この地球からロケットや人工衛星や探査機がいっぱい打ち上げられ、月面に、そして今度は、2023年に火星に移住するためにロボットが火星で活動していますね。



地球人も、火星人を救おうなんてことを考えていくわけではありませんね。それを思えば、彼らが地球人を救うために来たのではないことが分かりますね。



外惑星に行くためには、さまざまな調査をして、人間だったら酸素をどうするのか、重力はどうなのか、食物は自給自足できるのか、とか、さまざまな問題がありますね。



彼らが地球にやって来るのにも同様だったに違いありません。地球には彼らが生きて行くのに不可欠なものが存在するのか。彼らがヒューマノイドとして、酸素が必要なのか、水素なのか窒素なのか、光合成なのか。重力は、彼らの星とどう違うのか。どこに住むのか。・・



さまざまなことが考えられますね。地球より重力が小さい星からやって来たのなら、パワースーツのような宇宙服を着なければならないし、太陽のような光がない所にいたのなら、光線から目を守らなければなりません。



それらを考えた時、日本各地から発掘された縄文時代の土偶や土器を見れば分かってくることがあるわけです。



八ヶ岳山麓から発掘された土偶。宇宙服と思われる姿。マスク。仮面の女王。パワースーツ姿の女神。

青森の亀ヶ岡遺跡、宮城県恵比須田遺跡から発掘された遮光器土偶。そのほか磐田市のUFO型土器。



出雲大社から見つかった甕には、天空の神社とUFOとエイリアンが描かれていたし、日本各地からさまざまな足跡が現れているんですね。それらはみな、我われのことを忘れるな、と言っているようです。



そうです。2000年以上もむかしの縄文人は、見たものを造ったのですね。その感動が彼らにそうさせたのです。土器・土偶を造らせたんです。



この国には、さまざまな神々がいます。もしかすると、1万年も、2万年もむかしの縄文時代。この国にはさまざまなエイリアンがやって来た。天から不思議な乗り物で降りてきてカルチャーショックを与えた。



だから、神と呼んだ。神々は時を違えてやって来た。世界で最初に彼らに出遭ったのは、この国の縄文時代の人々なのかもしれない。縄文時代の長さからして。縄文時代人はシュメール人という説もあるとか。



しかし、仮に、我われの太陽系がエイリアンによって創られたとして、そのエイリアンを創ったのは誰?

自然現象・・?

我は在りて在る者なり

Ancient aliens


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◆Anomaly [地球と宇宙]

最近、空間に向かって話しかければ、別の空間にいる地底人がそれを聞き、


場合によっては現れるかもしれない、と思うようになった。


もちろん、地底人がそんなの聞く必要もないし応える必要もない、と思えば駄目だけど。


きっかけは、
ハーバード大学の女性天才物理学者リサ・ランドール博士が、
別次元は私たちのすぐ側にあってうまく隠されている


と言ったこと。

それに、井出治さんのところに現れたという地底人。彼らはすごく数学的で、数式で話してくるので、


奥様は、ちんぷんかんぷんとのことだが、コンタクティーなんですね。
http://youtu.be/4FpBetQrWZs

そして、不思議な体験の数々。
http://youtu.be/GyiV0c269JM

これらのことって、海外では日常会話に出て来るし、金星人がテレビに出演したりとか、


日本では、頭がおかしくなったなどと言われかねないくらい異なる世界が存在している今日。


ほんとに、ガラパゴスかもしれません。


この広大な宇宙のこと、何が存在したり、何が起こっても不思議ではないのかもしれませんが、


地球人の常識内で発想していたら、何も見えないで一生を終るんですね。



空気だって見えないけれど、その見えないもののおかげで我われは生きていられる。


見えているものは、ほんの少し。カメレオンだって人間を見て、何て変な生き物なんだろうって・・




他の知的生命体だって、人間のような形態をしているとは限らないのに。


どうしても既成概念で物事をみてしまうんですね。






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◆The alien who walks on the moon [地球と宇宙]

いまさら、月には何の生命もいなかったなんて、白々しくて言えない。アポロ宇宙飛行士も、NASAも、日本のかぐやも、確かな証拠を持っている。月の裏側ばかりでなく、表側でも、いわゆる彼らの乗り物や彼らの存在が確認されているという。


今日では、高性能のデジタル望遠鏡で月面をズームアップすれば、彼らの存在を確認することは可能だと聞く。


世界の多くの人々がそれを知っていながら、公的には曖昧な発言をしているが、もはやその必要もないのではないか。


月には、さまざまな星からやって来た異星人達が、とりわけ、地球から見て裏側にあたるエリアに中継地というか基地を持っている。ふだんは、地下で生活しているのだろう。


月面裏の巨大な宇宙船内の異星人を見つけ、地球に連れて帰った飛行士たち。指は6本だが、ほかは我われ地球人と変わらないヒューマノイドだった女性エイリアン。6本指だって、以前紹介したようにブラジルに住んでいる人々がいる。


さらに、2011年3月28日の深夜2時頃、カリフォルニア州のヨセミテ国立公園で監視カメラが捉えた大小2体の生命体。その姿は現地の先住民の間で語り継がれる妖精ナイト・クローラーにそっくりだ。
http://youtu.be/ziB35K9shuI

この地球上には、さまざまなヒューマノイドが暮らしているのだ。コーンヘッドと呼ばれている彼らもその一つで、どの種が一番多いかという数の問題でしかない。


あなたの先祖は土星の衛星から来た。君の先祖は金星だ。・・などなど。多くの真実が、進化論というベールで隠されてきたが、米国では、進化論を信じている人は半分もいないと聞いている。真実は隠されているのだ。


午前3時から4時頃、夜空を眺めると不思議な物体が飛んでいるのを見かけるかもしれない。もちろん、飛んでいても、彼らが飛行物体に防御シェルターをかけていれば人間の目には見えない。

UFO DISCLOSURE PROJECT を立ち上げたDr. Steven Greer は、
Contact, Disclosure and Free Energy と訴えている。


前回は、V字型Spaceship だったが、以下の動画は月面のエイリアンだと思われる。グーグルの見落としか消し忘れか、意図的に残しておいたのか。
http://youtu.be/fBCXYydk6Mc


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タグ:世界の真実
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◆Cahuachi, Nazca FOR ALIENS [地球と宇宙]

1917年5月13日。ポルトガルの田舎町ファティマに住む3人の子供たちの前に現れた「聖母マリア」が、


そのうちの1人「ルチア・ド・サントス」に託したメッセージ。


「ファティマの預言」はローマ法王庁に厳重に保管されていて、その内容はローマ法王以外誰も目にすることが出来ないが、二つの予言はすでに過去のものとなり、確認されている。




パウロ6世は「ファティマの第3の預言」を目にしたとき、恐ろしさのあまり卒倒してしまったと言われている。その後に公開されたその内容は、真実かどうか不明だが、ここではふれないことにする。


いずれにしても、その後、


2008年11月14日 ローマ法王・ベネディクト16世は、

「神はアダムとイヴと共に、地球外生命体を創造された」とその見解を公表。


太古のむかしから、外惑星からの地球外生命体がこの地球を訪れていた。人類を創造したとか改造したという情報が古代宇宙論説から始まっているが、その答えを彼らが知っているかもしれない。


現在アメリカ政府を助けていると言われるTall Whiteでさえ、800歳まで生きるという。3種類いると言われるグレイはどうだろうか。どの種かは不明だが、長いエイリアンで数万年、という情報もある。現在の地球人だって、STAP細胞が利用できるようになれば、再生、再生を繰り返し、どれだけ生き延びられるか。


それにしても、

地球人の歴史を見てきているエイリアンが存在するかもしれない。この日本にも、縄文時代からUFOの発着場所があったと思われる。そう、世界中に。Eduf 神殿、マヤのピラミッド、極地帯、世界の山岳地帯、Temple・・そして現在はかの大陸に・・


 


現在発掘中のペルーの巨大遺跡(24平方キロメートル)・Cahuachi, Nazcaでは、


長頭人間の頭蓋骨も見つかっているという。


ナスカ・カワキ遺跡は、Alienたち、Spacecraft・Spaceship の発着地であったのだろう。


林さんや他のリサーチャーが以下でこのことにふれている。


http://youtu.be/qscOZtiVAhY


太古の時代は、今日よりも、彼らの乗り物にしばしば乗せてもらっていた人が多かったのかもしれない。



卑弥呼・・ダ・ヴィンチ・・


月面の巨大宇宙船内にいた6本指でブラックヘアの女性エイリアンを思い出す・・


あるいは人間と思われていた彼らもエイリアンだったのかもしれない・・






世界の向こう やくだつ市場







タグ:UFOの発着地
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◆Jomon Alien [地球と宇宙]

朝4時起きで長野県の井戸尻考古館へ行ってきました。


電車だと中央線、信濃境駅下車です。


坂道なので案内の徒歩16分よりかかると思います。


イベントのある日に当たらないようにしました。それで、貸切状態でしたね。


だいぶ縮小しましたが、これは、私が撮ってきた画像です。

ネット上には、パンフレットや土偶、土器の画像がいっぱいアップされていますが。


IMG_0220.JPG

画像には写っていない

井戸尻考古館の周辺は、縄文時代の雰囲気が漂っていたのかもしれません。雲があり富士山は見えませんでした。


人面香炉形土器、とされているもの。


地上に降りてきたエイリアンが被っていた宇宙服の頭部だと思われますね。

展示されていたものは、天地が逆かもしれません。youtubeやネット上にいっぱいアップされています。


撮影禁止なので、みなどこかの画像を借用しているケースが多いのでは。最後のリンク先でまとめてくれているため、今回アップしません。



八ヶ岳周辺。山梨県、長野県は縄文時代の土器、土偶がたくさん出土しています。


石器時代、そして縄文時代の歴史はとても長く古いことから、これらの地に彼らの多くの足跡があるということは、もしかすると、世界の文明のとても重要な秘密が、この辺りに隠されているのかもしれません。


山梨県、長野県から出土されているものを見ると、いわゆる、UFOやエイリアンがこの地に深く関わったと推測されますね。5千年とか1万数千年とか、2万年以上前とか・・彼らに遭遇したこの地の縄文人が、深い衝撃を受け、彼らに関係する土器土偶をつくらざるを得なかったのだと思いますね。


img.ufo.jpg
山梨県甲府市(旧東八代郡中道町)マンホール。

デザインは縄文土器


どこの展示館とは言いませんが、展示されていないものの中にいわゆるUFOの土器がいっぱい・・。


メキシコ政府は公表したけれど、この国では、情報が表に出されていない。


もう、どんなに秘匿しても、太古のむかしから、複数のエイリアン、人間ではない知的生命体がこの地球に関わっていたことは認めざるを得ない。




上記の2地点を結んで延長して行くと、あの、


皆神山 へと Spaceship はルートを取ります。 やっぱり、そうだった・・


現在も、防御フィルターをして、あのUFOは飛んでいる・・否、目撃情報も多いこの上空。謎が多すぎるこの山。


minaka.jpg
※前方に取って付けたように座っているのが皆神山。

過ぎ去った遠い過去を推測すれば、多くのミスが含まれるかもしれないが、一つの真実も浮上するのではないだろうか。以下の林さんのビデオに、上記でアップできなかった画像がたくさんありますので、参考にしてください。


     ↓

http://youtu.be/Bx6jEs9avdc



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◆DNA code [地球と宇宙]

ほとんどイギリスで描かれてきたミステリーサークル。


人が作ったとされる粗雑な物があることは分かっているが、その数、5,000個。


真夜中の激しく雨の降りしきる中、同時に複数の複雑なミステリーサークルを人が作ることが出来るのか。電磁場や帯電現象が測定されたそれらを、人為的な足踏みで創ることは無理だろう。カメラを回していてもそこに人の姿は写らないだろう。


※1974年に宇宙へ向かって送られたメッセージ。それらは、長方形の中に、


DNA code,Human figure,Inhabited planet,NASA antena




などが描きこまれていた。


天文学者のカール・セーガン博士が生前に熱心に進めたプロジェクトがあった。

生前の Carl Sagan :


http://youtu.be/UnURElCzGc0



※2001年。NASAが最初に送った無線アンテナのすぐ側にこれへの解答が届いた。
これは、NASAの信号形式と一致した。長方形のあれだ。


別の太陽系,人間のものでないDNA・・




※しかし、NASAは、地球外生命体との接触を正式には認めていない。


認めたら、世界の常識を覆さなければならなくなる。


【もう一度確認してみよう!】




月の裏側について:


1962年、アメリカ・ロケット学会において、当時NASAの顧問を務めていた宇宙物理学者のカール・セーガン博士は、




「地球は、高度な文明を持つ知的生命体の訪問を受けている。彼ら知的生物たちは月の裏側に中継基地を作り、ここから地球に飛来してきていると思われる」




と発言している。




2002年10月5日のロシア共産党機関紙・プラウダ:




「月面で都市が発見される!地球外文明が活動している様子が、この地球に最も近い隣の衛星・月で確認されたが、この情報はすぐに超機密情報とされた。人類の社会全体を混乱させるような信じられない事実であり、我々人類にそのことを受け入れる心の準備がまだ出来ていないからである」と。





すべての状況証拠がそろっても、それでも、地球外知的生命体がこの地球に来ていない、


否、来ていることを公表できないのはなぜか。




事実を知ることは空恐ろしいことだが、我われ自身が認識を変えていくしか方法がないのだ。






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◆They said what they saw ! [地球と宇宙]

コペルニクス、ジョルダーノ・ブルーノ、ガリレオ


ジョルダーノ・ブルーノも知的生命体と出会っていたのか。火刑にされても、宇宙の無限と知的生命体の存在を主張し続けた。むろん、地動説も。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★コペルニクス(1473年2月19日 - 1543年5月24日)
ポーランド出身の天文学者・カトリック司祭・知事・長官・法学者・占星術師・医者。
当時主流だった天動説を覆す地動説を唱えた。


★ジョルダーノ・ブルーノ(Giordano Bruno, 1548年 – 1600年2月17日)
イタリア出身の哲学者・ドミニコ会修道士。
それまで有限と考えられていた宇宙が無限であると主張し、コペルニクスの地動説を擁護。異端であるとの判決を受けても決して自説を撤回せず、火刑に処せられた。


★ガリレオ・ガリレイ(Galileo Galilei,ユリウス暦1564年2月15日 - グレゴリオ暦1642年1月8日)
イタリアの物理学者・天文学者・哲学者・パドヴァ大学教授。自作の望遠鏡で木星の衛星を発見。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、聖母マリアが現れた


1917年7月13日のファティマの啓示


さらに、
レンデルシャムの森【UFO】着陸事件





これらはほんの一部だが、




遠い昔から、世界には、ある日突然現れた彼らに出会ってしまったために、苦悩している人々がいる。



もみ消されてきた大事件の数々。警察やマスコミが報じなければ、何も起こったこととは見做されない。




彼ら異星人は、人間に交流しようと近づいたが、人間は何が起こったのか分からなくなってしまった。予想外のこと。とつぜん空から降りてきて、気が動転してしまう人間。余りの文明の差になすすべを失う。




ああ、彼らは未来の国からやってきたのか? 時間の概念はないという彼ら。現在過去未来は、同じ一点にあるという彼ら。




各国が隠さなければならなかった秘密とはなんだったのか!




それらの地球外生命体の謎にふれる日本語版!


異星人との遭遇は古代から今日まで続いている!



今日では、


月にも火星にも、人間より遥かに進んだ住人がいることが分かっている!


To The Discovery Of Life On The Planet MARS !




やくだつ市場







タグ:知の苦しみ
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◆subterranean acces [地球と宇宙]

2023年火星移住・Mars One計画が進められているとの情報は、日本国内ではほとんど報道されていない。




火星に、いわゆるロボットが送り込まれさまざまな映像が届いているが、そんなこと関係ないと思っている人が多いと思われる。




なぜ月に行くことを止め、火星にしたのか。




月の裏側のあらゆる映像がリークされたり、カムフラージュされたり。肝心なところでNASAは明確なコメントをしない。しかし、遅れてリークする方向にあるようだ。そのように方向転換したのだろう。




13年前に、スティーブン・M・グリア 医師と400名の証言者によって立ち上げられた、

UFO DISCLOSURE PROJECT の影響も大きいと思われる。




そのために、M・グリア医師は独自の方法で生き延びることが出来たが、フリーエネルギーの研究者や、いわゆる秘密を暴露した関係者は殺害されている。






月の裏側について:


1962年、アメリカ・ロケット学会において、当時NASAの顧問を務めていた宇宙物理学者のカール・セーガン博士は、




「地球は、高度な文明を持つ知的生命体の訪問を受けている。彼ら知的生物たちは月の裏側に中継基地を作り、ここから地球に飛来してきていると思われる」と発言している。




旧ソ連も月面調査によって月の人工的な構造物を確認しており、


2002年10月5日のロシア共産党機関紙・プラウダに、




「月面で都市が発見される!地球外文明が活動している様子が、この地球に最も近い隣の衛星・月で確認されたが、この情報はすぐに超機密情報とされた。人類の社会全体を混乱させるような信じられない事実であり、我々人類にそのことを受け入れる心の準備がまだ出来ていないからである。」といった記事が掲載された。




月には人間が入り込む余地がない。(「宇宙兄弟」、というのがありますが)




実際に彼らを目の当たりにした宇宙飛行士は、彼らとのテクノロジーの差に愕然としたのでは。




そして、火星へ。


Spreme Master Ching Hai は、火星には600万人の火星人がいて、現在地球人がロボットを送り込んできていることで、見つけられないよう注意していると言っていたことに以前ふれたが、火星の実態も相当分かってきていると思われる。




そう、地下への入り口がいっぱい映し出されている。


知らないのはそれらを知らされていない我われ一般人。

subterranean acces




☆やくだつ市場





タグ:宇宙兄弟
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◆Inside View of・・ [地球と宇宙]

うつろ舟の謎



虚舟(うつろぶね)は、

茨城県大洗町(北茨城市とも語られる)沖の太平洋に突然現れ たと伝えられる江戸時代の伝説の舟。

漂着地は「常陸原舎り濱」と記されているとのこと。


江戸時代の常陸国鹿嶋郡に実在し、伊能忠敬が作製した地図「伊能図」(1801年調査)にある地名で、現在の神栖市波崎舎利浜に当たるそうだ。



1803年(享和3年)二月二十六日」と書かれ、これまでの史料の中で最も古い文書か、またはその写しとみられ、その舟は、中が空洞の球体で、釜のような形だった。 球の真ん中あたりに釜の刃のようなものがあり、そこから上は黒塗りで、四方に窓があった。

乗っていた女性は、地球人によく似た異星人か地球人かもしれませんね。月の裏側の巨大宇宙船内にいた黒髪で6本指の女性を思い出します。


いわゆるUFOの内部は、機種により違うだろうが、乗った人でないと中がどうなっているか分かりませんね。コイルがいっぱい巻かれていた、というのは多くの目撃者が語っていますね。


アンドロメダ・コンタクティのアレックス・コリアは、Spacecraftに乗った時、ベルトを締めないと体の原子が壊れると言っていたが、彼は乗った時、と言っているので体験者だろうと思われる。


そのほか、アブダクションであろうとどういう形であろうと、Spacecraft,Spaceship,Mothershipなどの乗り物に乗った経験がある人は、世界にどれ位いるのか。アブダクションなどだと気を失っていたり、催眠状態だったり、気が動転して分からなくなっている場合が多いと思われるが。


しかし、ある日突然、数百メートル上空に巨大な物体を観てしまったら、人生観も変わるだろうと思われる。

Inside View of UFO




☆やくだつ市場



タグ:UFO内部
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