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◆15日にロシアに落下した隕石はUFOによって砕かれた・・ [隕石]

葛西、いん石メダルもらえず


という記事が載りましたが、


これは、


2013年2月15日にロシア南部チェリャビンスク州に隕石が落下したことを記念し、隕石の入った記念メダルが授与される。


という記事によるものです。

それは、


13年2月15日にチェリャビンスク州に落下した隕石によって、
約4700軒の家屋でガラスが割れるなどの被害が発生、約1600人がケガをした。
ロシアの科学者によれば、隕石は直径約17メートルと推測されており、上空で爆発して破片が周囲に飛び散ったという。

上記のような被害が出たわけですが、


※2013年2月15日にロシア南部チェリャビンスク州に隕石が落下したことを記念し、
15日に金メダルを獲得した選手に限って隕石の入った記念メダルが授与される。


ソチ冬季五輪では、ロシアメディアによると、
チェリャビンスク州は隕石の入った記念メダル50個を制作、うち10個を隕石落下からちょうど1年目にあたる15日に金メダルを獲得した選手に記念メダルを授与する。残る40個はコレクター向けに販売する予定だという。


ということなのですが、


この隕石落下に関して、UFOが体当たりして、隕石を砕いたことで、落ちる場所も変わったし、被害が少なくて済んだ。もし、そのままのものが落下したら、大変なことになっていただろう・・





ということで、真偽はみなさんで判断してください。


分かりやすい、ということで、日本語で解説している、
ハヤシヒロシさんのものを以下にあげてみます。




ロシアに墜落した小惑星はUFOに迎撃されていた?






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