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◆where the ‘secret regime’ [未知との遭遇]

我われが一般人が狭い固定観念の世界に暮らしているのは、


肝心なことが知らされていないからでもあると思われる。




ヒト、チンパンジー、ゴリラ、オラウータンは、同じ仲間で、お猿さんはまた違っていることが分かっている。(ヒト科チンパンジー、ヒト科ゴリラ、ヒト科オラウータン。30 億の塩基配列を比べてみると、チンパンジーと人は、1.23% しか違わない。ウマとシマウマで、DNAの塩基配列で見て約1.5%違うと推定されているとのこと)




しかし、この地球上に限ってもそれ以外に表面に出されていないことが多く存在しているようだ。




顔が人間以外の動物で体は人間。体が鳥や人間以外の動物や爬虫類で顔は人間。人の顔をしていても指は、3、4、5、6本と、さまざま。




実在している人もいれば、スカルだけが残っているケースもある。彼らの科学では、出来てしまう。しかし、次の世代は無理のようだ。生殖能力も無くなってしまう。




長頭人間と言われている人のスカルは世界中で発見されている。




そして、ホモカペンシス(コーンヘッド)と呼ばれているそれらの人びとは今でも存在しているという。


http://mizu888.at.webry.info/201407/article_34.html



ペルーで発見された長頭スカル。


These have come to be known as the ‘Paracas skulls’. In total, Tello found more than 300 of these elongated skulls, which are believed to date back around 3,000 years.
A DNA analysis has now been conducted on one of the skulls and expert Brien Foerster has released preliminary information regarding these enigmatic skulls.

Brien Foerster Interview / New species of elongated Skull found in Peru



http://youtu.be/YbUOlvcw2gs



日本人の中にも、人の姿かたちをした異星人に会っていたり、人でない姿かたちの知的生命体を目撃している人もいるが、表だって発表しないようにされている。地球の別の空間にいる地底人と呼ばれている人とも。




肝心なことは、コントロールされ、一般人には知らされないことが多いようだ。




ISSからの情報も、リークされるかと思えば、突然取りやめになる。




・ISSがとらえた5種類のUFO


http://youtu.be/SLbrifZlXcg


これまでも、このブログでふれてきたように、ふだん我われが呼吸しているこの地球の、


波動というか周波数の違うもう一つの空間に立ち入ろうとすれば、とても奇妙な世界が見えてくる。しかも空間は幾重にも重なっているという。




見えていないから救われているのかもしれないが、突然現れると、気絶したり気がくるってしまうかもしれないから、普段から少しずつ準備して行った方が良いのかもしれない。




ある日突然、すべての常識が覆るということになれば、生き続けるのも大変だから。




宇宙飛行士の人も、あの人のつくった乗り物の中では、7割の人が不眠症で薬を飲んでいるとのこと。無重力状態には人間は慣れていない。




いわゆる、UFOに乗ったことがある人は、もしかするとこれで自分も終わりか、と思う瞬間があるのかもしれない。ベルトを締めなければ、体の原子が壊れてしまう、とアレックス・コリアが言っていたことが思い出される。




I SS - Possible Alien Craft



http://youtu.be/IFIUQ9AbIEw




★世界の向こう ☆やくだつ市場



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◆宇宙人がこの離れ小島の地球に来るはずがない、と言っていた頃アメリカで・・ [未知との遭遇]

実際に彼らと関わっていたCharles Hallさんー

Charles Hallさんは、エリア51近くで気象観測士として働いていて、
Tall Whitesと呼ばれている異星人を知ることになったという。


Charles Hallさんが出逢った彼らは、180センチから210センチ位で、
大変痩せていてひ弱な感じで、皮膚の色は、チョークのように白かった。


彼らは地球人のようには齢を取らないが、約400年生きたところで、第二の成長段階に入り、
2m80㎝前後になり、およそ800歳で死を迎えるという。地球人の10倍生きるんですね。


しかし、彼ら、Tall Whites は、人に似た異星人ということができますね。

2足歩行で歩く脊椎動物ですから。彼らは、ラスベガスの街を人間として歩くことが出来る、と。


彼らは、地球から36光年離れた距離にある、Arcturus星からやって来たが、

そのうちの一人は、マディソン大統領の時代にIndian Spring Vally へやって来たことを暗示したという。


そこから地球までは、宇宙船で、2、3週間で来られるという。

だが、彼らのほんとうの故郷は、地球から105光年離れた星ではないか、と。


彼らの故郷の星までは、2、3か月で行くことが出来ると。

また、彼らの発声音は、人間の耳に聞こえない。なぜなら、人間の耳に聞こえる周波数の外にあるから。
そのままの状態では、彼らの声を聴くことが出来ない。彼らがありのままに話せば、犬が吠える様だったり、ヒバリが鳴くように聞こえるが、彼らの中には、人の声を真似して普通の会話が出来る者もいるという。


さらに、特別の人間の声をまねる者もいて、電話で話しても区別がつかないほどだという。


また、会話装置を持っているため、人はその声を頭の中で聴くことが出来るという。
しかし、それは2メートル以内くらいでしか作用しないし、Tall Whiteの側面に向けなければならないと。


いわゆる翻訳機としても使えるので、Tall Whites同士の会話が、英語を話しているように聞こえたこともあったと。


しかし、職員たちとぶつかったような場合、混乱状態になることがあったという。
そうした場合、兵士が傷ついたり死ぬこともあったという。


彼らはいつもしっかり武装していて、些細な挑発でもそれが原因で、人が死んだりすることになると。


Tall Whitesは、鉛筆型の武器を持っていて、相手を失神させたり麻痺させたり、催眠をかけたり、
あるいは、ひどい痛みを起こしたりすることが出来るという。


人間が、Tall Whitesを困らせたり、脅したり、危険な行為をしたとき、しばしば彼らはその鉛筆型の武器を使うという。


彼らは人間を管理しながら観察している。

また、家族は、近いところにいるが、具体的な場所にはふれなかった。


彼らが家族を大事にすることは、前回ふれましたね。


しかし、このように具体的なことが分かると、少しホッとしますね。

この世の出来ごとではないように思われることは不安ですから。

もちろん、これらは、Tall Whitesと呼ばれている異星人に限ったことですが。

そんな遠い星から宇宙人がこの地球になんか来るはずがない、と言っていた頃、
アメリカ人のある人たちは、具体的に出会っていたのですから・・

医療機関と医師



タグ:この現実
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