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◆Keep your eyes open !! [地球人と異星人]

MD.jpg

今日、
エイリアンの人口が216億と聞いても、そうなんだ、と思う。

子供の頃は誰も教えてくれなかったし、興味もなかった。

意識の領域になく、あり得ないことだった。

我われの天の川銀河内のこと。

それ以上離れた星々のことは分かっていない。


想像では、それぞれの銀河、星々には同じくらい暮らしている可能性がある。


世界にはETと遭遇したり、彼らの乗り物でかの星へ行ってきたという人がいるが、


最近では、


Miriam Delicado(カナダ) の言葉がもっとも心にしみる。
FO1.jpg

https://youtu.be/g2DePg1PjLg

超能力者の父を持ち、4歳でETに遭遇した、Miriam Delicado


そして、
ET Contactee となった。

最近、彼らとコンタクトを取り、

彼らのFLYING OBJECT をビデオに収めることが出来た。

The best way to see a UFO yourself ・・・is to be open to it and keep your eyes open !!
https://youtu.be/g2DePg1PjLg

☆世界の向こう★
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ぶんげいとしかく やくだつ市場 セソング



タグ:ET Contactee
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◆The secret is gradually announced [地球人と異星人]

エリア51から始まった不可思議な事件。


1947年7月4日。アメリカ・ニューメキシコ州のロズウェルから約112km離れた地点に何らかの飛行物体が墜落した。


この処理のため、ロズウェル陸軍飛行場から軍関係者が出動し、墜落した飛行物体の残骸と4(5)体の人間とは異なるヒューマノイドの遺体を回収。その中には生きている者もいたことが分かっている。



これまで、世界中で嘘だろうと思ってきた人も、今日では、疑う人の方が少なくなっているだろう。アメリカでは、真実を公表せよとの民間団体の提訴により、エリア51での事件はほんとうだったことが判明した。勝訴したのだ。



Philip J. Corso(元米国防総省・情報将校)が亡くなる前に明かした真実については、これまでいくどかふれてきた。彼はこの事件の隠蔽側の当事者だったが、その任を解かれ、若者たちにほんとうのことを伝えたいと、その実態を語って他界した。



携帯からチップ、IC回路、光ファイバー、反重力ステレス戦闘機、暗視カメラ、コントロール装置・・と、実に多くの最先端技術の元は、みなETのテクノロジーから学んだことを亡くなる前に今日の若者たちに伝えたいと。



もちろん、地球が出来る前から存在していたであろう彼らには、地球が、人間がどのように誕生したのか、また、この国においてさえも、縄文土器土偶から、当時この島に住んでいた人がETと接触していたことは明らかだが、この同時代に生を受けた我われが、今日のETとの遭遇を如実に知らされたことは、新たな驚きとなった。



これまでも、アヌ王、アフラマツダ、エンキ、エンリル、ヘリオス(シャーマシュ)、イナンナ(イシュタール・マリア)、ゼウス、ミトラ(アポロン)、ファティマの奇跡、マルドック、ノア、ゴータマ(シャカ)・・などにふれてきた。


それらは、世界のリサーチャーにより碑文や粘土板に記されていることが解読され、より明確になって来た。



つまり、神と呼ばれてきたETかETのハイブリッド(混合種)の存在についてだ。

(宇宙人という呼び名を使用しないのは、人間も宇宙人の種の一つだから)



これらの事実からも、エリア51の事件よりはるか昔から、彼らが地球に関与していたことは明らかなのだが、この同時代に生を受けた我われ人間の仲間の実体験が、鮮烈なメッセージとなって迫りくるからだ。


おお、もはや、かれらETの存在を嘘だとは言えない!


以下のビデオで再確認してみたい。
https://youtu.be/SL4g-gqo5TA



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◆Virgin in Fatima [地球人と異星人]

伊那谷生まれとも言われる、イナンナ。


何とも不思議な神々の系図が明かされる時、



人は、この現実をどう受け止めたらいいのか!



リサーチャーのMr.Hayashi の元に送られてきたという画像。



Lucia(当時10歳) ,Francisco(当時9歳) Janica(当時7歳) が見た聖母マリアの絵がCalro によって描かれた、というのが、以下の画像。


何を言っているの?


1917年10月13日。ポルトガルのファティマに現れた「太陽の奇跡」と言われる事件。

現れる前に、聖母マリアは、上記の3人の子供たちを呼び、3つのメッセージを伝えた。



最後の一つは、地球がひっくり返るほどのことだったとのことで、未だにほんとうのことは明かされていない。



つまり、法王が卒倒してしまったほどのこと、とだけ言うことが出来る。

ファティマのマリア.jpg


太陽のダンスは、20万人以上の群衆の見上げる頭上で起こった。


当時の記録は、新聞でも大きく取り上げられ、その写真が残されている。


上記の絵は、当地に残されている、3人から聞き取りをしてCalro によって描かれた・聖母マリアの貴重な絵。


リサーチャーは、これは、現地に伝わっているイナンナのコンセプトと同じものだと。



つまり、

イナンナ=イシュタール=マリ=マリア=縄文の女神、

ということになる。



そして、

1973年、次は、日本の秋田県にあるカトリックの在俗修道会「聖体奉仕会」で起きたとされる一連の奇跡現象。



秋田の聖母マリア」は、教区司教によって認可された数少ない聖母出現の一つとなっている。



最初、同会所属の修道女の手の平に、出血を伴う十字架型の傷が現れた。

これは聖痕と呼ばれ、世界各地で、ときどき事例報告がある。


さらに、木製の聖母マリア像からの101回に渡る落涙および芳香現象、3つのお告げなどの奇跡があったと言われている。



これらの奇跡は1984年まで続いた。マリアの像からの落涙は、単なるうわさでなく、多くの人が見守る眼前で起きた。



血液や涙は、大学病院で鑑定され、それが現実のものであることが証明されている。



私は思う。

いわゆる聖母マリアというお方は、ETであり、数千年のときを経て、今日も我われに近いとところに存在していると。
https://youtu.be/rBIs8cuIwTo



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タグ:神々の系図
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◆The Last Message from Sitchin [地球人と異星人]

Zecharia Sitchin (1922年6月11日~2010年10月9日)アゼルバイジャンのバクー生まれで、パレスティナに育った。シュメール文明の粘土版を解読したと言われる。


シッチンによると、

アヌンナキたちは45万年前に地球に到達し、鉱物資源、特に金を探索、アフリカで鉱脈をみつけ採掘を行った、と。


亡くなる前、シッチンは、NASAに公開質問状を送っていたという。


We look like a long sand covered wall,a blackstone ring,a sand blown conical structure & rectungular area marked off by stone boundaries・・

Puzzling Photogaphs from Mars Need Explanations !


火星探査機・マーズ・ローバー・スピリットが撮った写真で、クレーターの頂上からパノラマ写真を撮ったものがあるが、長方形の人工物があるが、あれは何か?

(石を並べてつくられた長くて覆われた壁,黒い石で出来た輪,吹きさらしの円錐状の構造物,長方形のエリアが確認できるが)


むろん、NASAからは、なしのつぶてだった。



またシッチンは、Queen Puabi (プアビ女王)のDNA鑑定をしてもらえば、彼の正しさが証明される、と遺言しているとのこと。

Q.Puabi.jpg


Queen Puabi at Ur (ウルは、古代メソポタミアにあったシュメールの都市で、現在のイラク領ジーカール県ナーシリーヤ近郊)


おお、人間と異星人・ETとの接点が・・
https://youtu.be/ZBfDLbAzlXw



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◆A true thing is hidden [地球人と異星人]

広島で母の胎内で被爆したH.Sさんのことに前回ふれた。



4歳のときにETと出会った。11歳で甲状腺がんから癌が全身に転移して末期がんに。

これで終わりだとETに話したところ、治してあげると言われた。

無理だから、最後を楽しもうと再度言ったという。



H.Sさんは日本語で話し、ETはテレパシーでかえしてくる。


必ず治してあげる、と。



彼らの乗り物(UFO)に乗り、着いたところは木星だった。



話を聞くと、ガス状の木星に海のような世界がある。

地球上のそれとは違っているが。



竜宮城とは、そのようなところ?



金属製のようなテーブルに仰向けに寝て、両手を金属の輪のようなもので固定された。



そこで、治療が始まった。

人間の肉眼では見えない極小のカプセルに入った透明な物質が体内に送られ、全身のがん細胞を攻撃し、中和させた、と。その後、海のような水中で体内のものを出し、そこでは自然に呼吸が出来たという。



部分的にみると、現在の地球上の遺伝子治療を想起させる。さらに進んだ治療法のように思われる。



抗がん剤という猛毒で人間を死に追いやる方法とは違う。生命より経済優先の地球の国々とは違う。

癌ビジネスの。


この国でも、ほんとうのことは隠されていることを、一部の勇気ある知識人が認めている。


経済の前では、人を家畜のように扱っていると。



思えば、家畜は飼育され、そのすべてを人の食料として扱われる。命をとって食べる人間。かつて人間がある時期そうされたように。



ああ、この宇宙には、とてつもない秘密が隠されている。嘘を真と信じることで安心している。


H.Sさんのような人がこれまでにもいたし、現在も世界中に存在するに違いない。限られてはいるが。



一般人は、体験しなければ信じられないから、

タイムトラベルや瞬間移動は嘘だと思っているだろう。



しかし、いわゆるUFOもその一つ。



突如として亜空間から現れ、人が見守る頭上で突然消える。



こうしている間に、



火星では、月では、木星では、金星では、土星では・・、どのような生命体がどうしているのだろう?

火星では、月では、木星では、金星では、土星では・・、どのような生命体がどうしているのだろう?


世界中に出没する空飛ぶ物体


・上記最後に現れた物体と類似のものか、
UKRAINEに現れた以下の物体:

https://youtu.be/C5p1LBGnVAg




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◆Future Taro Urashima [地球人と異星人]

連日のノーベル賞受賞で一瞬国内が明るくなった感じ。(しかし、世界ではテロ、国内では殺傷事件もつづき、落差が大きい)


それにしても、

別の空間からテレパが届いているようにも思われる。




「なんだ、地球にあるものを見つけただけじゃないか。まだまだ見つかっていないものがいっぱいだ。地上の元素もまだ見つけてないものがあるぞ。人間はあらゆる臓器が再生できるんだ。まだまだ先になりそうだな・・」



「人間が天の川銀河と呼んでいる中だけでも、知らないことだらけだろう。我われはヒントを与えるが、答えは人間自身で見つけなさい」




彼らは上空から、あるいは別の空間からこちらをのぞき、人間がどのような動きをしているか見ているようだ。



未来の人間がどうなるか、彼らはほんの少し、特定の人間にだけ教えるが、あとは見ているだけなのだろう。よく言えば見守っている。




地球の誕生や人間の誕生。そして、神々と呼ばれてきたETと人間との接点については、

実は地球上に記された粘土板やレリーフがあり、彼らについての彫刻、テラコッタ、土器土偶、

空飛ぶ乗り物の数々、そして、彼らの足跡を残す建造物は世界中に存在しているが、人間が気づいていないだけ。



そんな風に思われる。




だいいち、現実を告げられても、人間は信じられれないだろう。



今日では、一人だけなら火星まで20分で行かれる。




そんなことを言われても、 馬鹿な、じゃあなぜロケットで行っているんだ、と。



集団で瞬間移動するのには、彼らの空飛ぶ乗り物を利用しなければ無理だろう・・。




さて、それを知っている人間はどれくらい地球上にいるのか・・



しかし、太古の昔に、すでにあるエリアの人間がそれをやっていたとしたら?



ある時代に、ある民族がこの地上から居なくなったが、

その人々がどうなったかにふれている人間がいるのではないだろうか?



ただ、今日、ほとんどの一般人は、そんなことは本気では信じられないだろう。




以前ふれた、明治時代の超能力者・長南年恵さんのことも知らないし信じられない人も多いかもしれないのだから。 1973年から1982年までに起きた、秋田の聖母マリア現象も。




さらに、

1917年から、あのポルトガルで起ったファティマの太陽の奇跡のことであっても同様だ。

たとえ、10万人の頭上で現実に起こっても、信じられない人にとっては同じことなのだろう。

新聞記者により写真に撮られ残っていてもだ。その結果、あの大聖堂が建立されても。



あのときに現れた太陽が、今日我われが見ている太陽であるのかないのか、今日では確かめようがないが、自然に出来たものと考えられているあの恒星・太陽が、人工太陽でないという確証も得られない。



土星の輪の中に地球の3、4倍もある金属製の宇宙船のようなものがある、と言っている物理学者もいるし、太陽大のいわゆるUFOが存在しないということも断定は出来ない。




おお、そういうことなのだ。

地球が星の運命をたどって消滅してしまえば、宇宙に生き残ったミュータント地球人が、コンピュータか何かで古の地球人を再現して見せても。否、地球という星が実在したかどうかも曖昧に。



現在の我われが頭を傾げるのと同じように・・


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タグ:Taro Urashima
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◆Maya&JOMON・YAYOI [地球人と異星人]

5000年も6000年も前のことであっても、

実在しなければ、そのような土器土偶、テラコッタが残されなかったはず。


日本列島だったり、メキシコだったり、中国だったり、ノルウェーだったり・・



リサーチャーのMr.Hayashi が示しているように、

浜松の不思議な物体とメキシコ・マヤのピラミッドの上の物体。

今日の人々が見れば、UFOと叫ぶもの。




地球上のはるかに離れた所に、類似のコンセプトの物体が残され、

今日の人々の前に姿を表した。




このことだけをとってみても、彼らが地球に関与していたことが分かる。




今日では、エネルギー問題(UFOエネルギー・フリーエネルギー)や軍事機密と結びついているため、

極秘扱いされ、危うくなると似非情報を流して隠蔽してきたのが実情だと思われる。




今日では、アメリカでロシアで、ETが住んでいる、ということが知られている。

これについては、もはやアメリカもロシアも否定しないだろう。この国の人々の中には嘘だと思っている人も多いだろうが。



会ったことがある日本の人は、アメリカのETは、ネット上で公開されている人と、とても良く似ていると。



とても不思議なこと。

ある日本人は会っていて、ある日本人はあの空飛ぶ物体すらも無いと思っている。



あの空飛ぶ物体は、ある面、見られる人と見られない人がいる。

タイミングの問題ともいえるし、彼らが意図的に現れているとも、

見学に来ているとも言えるかもしれない。



ただ、

我われ一般人と彼らETとは、余りにも差が大きい。

だから、神という言葉が、漢字以上の意味を含んでいるのだと。



それにしても、

何と深い謎が隠されていることか・・

以下の、リサーチャー、Mr.Hayashi の動画も参照すれば、

少しずつ、真実が垣間見えてくる。
https://youtu.be/m2BKwFO_ZBc

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◆from the Pleiades・・ [地球人と異星人]

未来から帰って来た地球人


タイムトラベルをして戻って来た地球人を見て、

我われ人間は彼らを異星人だと思っている。

彼らは、我われの先祖。



これが単なる空想話である、と言えなくなっている現実がある。



今日、我われは正に、浦島太郎と出会っているのか。



浦島太郎も竹取物語も実話だったという今日。

我われ人間は、ETとの遭遇が現実のものとなり、時間の実感がぶっ飛んでしまった。



正に、

現在・過去・未来は同じ一点にある。




亡くなった
ジョージ・アダムスキーを詐欺師・ペテン師と呼びさげすんでいた過去。その後、彼の撮った空飛ぶ乗り物と同じ形のものを見たという証言が世界中で起こった。



どこまでが真実なのか、次元を行き来する彼らのことを、人間の狭い次元で判断し決めつけることは危険だ。人間細胞の提供により彼らのテクノロジーを学んだ一部の存在。軍事機密と結びつき未公開で突き進んでいる。



現に、彼らのある種と会っている日本人もいるが、まったく信じていない人もいる。しかし、一夜のうちにさまざまな分野で進歩しているテクノロジーに目を向けてほしい。



空飛ぶ人間は、エイリアンと思っているうちに、普通の人が空を飛んでいるのを見かけるかもしれない。

反重力。キリストはガリラヤ湖上を歩いていたのではなかったか。



エリア51で彼らと共に働いていたチャールズ・ホールが、リタイアしてから、彼らは浮遊装置を持っていると述べているではないか。




スイスの、
Billy Meierが述べている Pleiades の人たち。彼らと人間は、同じ先祖から生まれたという。それ故、姿かたちもとても似ている。彼らは、ある意味すっかり進化してしまったが。

ーPleiades(プレアデス星団)は、おうし座の散開星団 M45。
和名、すばる




Billy Meierが会い親交を深めたプレアデス人。Semiase・・
Billy Meier is taken for a ride through this galaxy and・・




Billy Meierは、プレアデス星人の乗り物で、過去へも未来へも行って来たという。

地球人の物理学者は、空間の中を物体が移動するという定義をして物体運動を考えるが、

逆に物体の周りを時空間が移動する、という見方もできるという。



ビリー・マイヤーの会見したプレアデス人セミオーシ。フランス人理論物理学者プチ博士の会ったウンモ星人の学者の話では、彼らはそのテクノロジーをすでに実現しているという。



それで、

過去では恐竜の写真を撮り、未来では「核爆弾」で完璧に破壊されたカリフォルニアサンフランシスコの姿を写真に撮って帰ってきたというのだ。



また、ほかにもアメリカ人地球物理学者がプレアデス人に出会い、ビリーと同じような体験をしたという。



我が国の一般人には実体は知らされないままだが、未来が見えない私としては、怖ろしさも少ないままですんでいる。
Billy Meier is taken for a ride through this galaxy and・・





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◆Curiosity witnesses [地球人と異星人]

NASAの情報開示も確実に広がっている。宇宙飛行士たちによる暴露が許されている。


月の様子も火星の表面も、マスクなしで見られる部分が増えた。


火星移住計画が進んでいる一方で、国内でのオリンピック報道は拡散しているが、それについての報道はないに等しい。



知りたい人は知れば良い、信じる信じないは、本人の勝手というスタンスなのか。



2007年9月14日10時31分01秒に打ち上げられた宇宙航空研究開発機構 (JAXA) の、
月周回衛星・かぐや。



かぐやの愛称は、JAXAの行った一般公募によって決定され、後に子衛星2機にも愛称がつけられた。
「おきな」と「おうな」(竹取物語に因む)



約1年間の月の周回観測が目的だったが、月に住むエイリアンやUFOの報道は一切なされなかった。
このことからも、この国の国内事情が分かる。



世界中で、UFOとエイリアン報道がされていた中で、NHKのハイビジョンカメラを搭載して行ったにもかかわらず、肝心のETについての報道がなされなかった。だから、何もなかったと思っている国民が多いのではないか。



あの、

日本のテレビでも報道されたアメリカの天文学者で、NASAにおける惑星探査の指導者だった、
Carl Edward Sagan(1934年11月9日~1996年12月20 日)も、月の裏側にはエイリアンの基地があって活動していることを述べていたのに。



アメリカもロシアも世界に公表しないまでも、エイリアンが国内に住んでいることを自明のこととしているのに、この国ではほとんど報道されない。



思うに、地動説が一般人に受け容れられるのに500年かかったと言われているから、さもありなん、かもしれない。


しかし、それよりも遥かに早く受け容れられるだろうと思われる。

何故なら、世界中で、いわゆるUFOと言われるさまざまな空飛ぶ物体が目撃され、彼らに会っている人もいるからだ。



1972年に、高知市東部の介良(けら)で起きた小型UFO捕獲事件についても、知らない人が多いかもしれないが、当時複数の中学生が遭遇した、両手に乗るほどの小型未確認飛行物体捕獲事件で、人間の一般的常識からすれば、信じがたいものだった。
https://youtu.be/KX6l5En4UqE



実に、これが彼らの持っているテクノロジーの一部なのであろう。




これらについても、リサーチャーの Mr.Hayashi が編集してくれているので、直接のものより、短くした上記のもので確認していただきたい。


世界には、この日本でも、さまざまな彼らの空飛ぶ物体が目撃されている。もはや、インチキ画像を流す必要もない時代に入っている。
https://youtu.be/9e0v_orhc1A



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◆Strange artifact [地球人と異星人]

それにしても、このところ世界中に頻繁に出没する、

未確認飛行物体。



ちょっと見では、どうなっているか分からないが、拡大された画像を見ると、


円盤型のそれには窓が見えたり、


4階建てのツインだったり。


円盤の下に垂れさがる紐のように見えるものは光の流れで、


母船から次つぎと小型の空飛ぶ物体がとび出していくようだ。


Spaceship とspacecraft



人間の世界の概念とは別の有り様だが、

それらは、確実に人間以外の知的生命体が操るマシンであるようだ。



14年前、
UFO DISCLOSURE PROJECTを立ち上げたDr. Steven Greer。



小学校低学年でUFOを見てしまった。母親に告げると、

「そう、よかったわね」と。



それが、何を意味するものかは、彼は知っていたと振り返る。その後医学部に進んで有能な外科医になり、病棟医長になった。しかし、小学校のときに初めて見たUFOのことがずっと頭にあったという。

そして、安定したポジションを捨てて、プロジェクトを立ち上げ、その分野の研究者となった。



このように、UFOを見たことがきっかけで、人生を大きく転換する人が世界にはいる。日本のリサーチャーである、Mr.Hayashi も然り。



ある日、ご夫婦で上空に巨大なV字型UFOを見てしまった。クリーンエネルギー研究家の井出治さんは、地底人と思われる存在がふいに実験室に現れ、アドバイスをするという。また、その存在が上空をUFOで飛び交う様子も目撃している。



井出治さんは、テレポーテーションも経験している。NASAでの研究発表時には、会場の後ろにエイリアンが出席していた。窓外には円盤型のUFOが待機していて、奥様がそれをカメラにおさめたが、写っていなかった。Mr.Hayashi は、メルボルンの海辺で、学友と二人、同時に意識が飛んでしまった経験がある。後に、その時間、海から巨大な物体が空へ飛び出して行ったことが分かった。



おお、その一部をとっても、彼らのパワーの一部が垣間見られる。それが、彼らのテクノロジー。人間の肉眼では確認できない、別の空間。あるなんらかの操作。見えないから魔法のようにも思われるが、そこには理路整然としたメカニズムが働いているに違いない。

★静岡に現れたUFO:
https://youtu.be/2ViLZDMATec





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◆Sumer and Hōryū-ji temple [地球人と異星人]

米メリーランド大などの研究チームによる冥王星の五つの衛星についての発表があった。

二つの小さな衛星ニクスとヒドラは冥王星と大きな衛星カロンの重力の影響を受けて不規則で予測不可能な自転をしている、と。


冥王星って、直径約2300キロ。1200キロのカロンと数十キロのニクス、ヒドラ、ケルベロス、ステュクス。

ハッブル宇宙望遠鏡の観測データをもとに、衛星が相互に及ぼし合う重力の影響を計算したと。

ケルベロスだけは黒色とのこと。冥王星には、2006年に打ち上げられた米探査機ニューホライズンズが接近中で、7月14日に約1万2000キロの地点まで近づくそうです。


我われの太陽系のことでも、分からないことだらけ。しかし、それ以上に、人間以外の知的生命体のことには一切触れていない報道。


やはり、不思議な世界。地球の周辺にはおびただしいほどの物体が飛んでいて、地球にも来ているのに公式には報道されない。


昨日、住まいの近くで、日没後、西の空へ向けて写真を撮っている人を見かけたので、ちょっと声をかけてみた。確かに、いささか不気味な様相の空だった。黒い雲や妙な形の雲がつづいていた。その雲の陰に彼らの乗り物が隠れていそうでもあった。


それとなく話をふってみた。

「今まで人に話したことはないが、実はUFOをいくども見ている」と。


話しは飛び、あのレプタリアンのことに及んだ。法隆寺のトカゲの顔をした神のことを話すと、


「こういうことを言うとおかしいと思われるから人に言ったことはなかったが、初めて話すが、それを見たことがある」と。

シュメール.jpg 法隆寺の神.jpg 
   
(シュメール)       (法隆寺)


シュメール文明が、紀元前3200年に成立したとして、コンセプトが同じ像が、法隆寺にいる。

彼が、おばけ、と呼んでいた存在は下駄をはいていたとのこと。そんな馬鹿な、と言ってしまえば、それまでだが、ニビルからやって来たとも言われ、そもそも神と言われる存在は、想像できないくらい長生きするから、今日存命で時折出没していてもおかしくない。


ある日突然現れる。しかし、そうした像が発掘されて残っていることは紛れもない事実なのだから。

5000年も前に、存在もしなかったものを空想でつくれるだろうか。それも、大変な距離を隔てて日本に類似の像が残っている。


同一の存在が、あの空飛ぶ乗り物で移動したか、別な空間をスリップして現れたか。ニビル星から来たとすれば、空飛ぶ乗り物で移動していたと考える方が近いだろう。レプテリアンの体は別な空間を移動できないので、乗り物でそれをやっている、という記述も読んだことがある。


それにしても、人もさまざまな経験をしているが、言ったら頭がおかしいとか言われるから、言わないでいることが、意外に多いのかもしれない。
https://youtu.be/d8FAetfUSBg


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◆Extraterrestrial Alien [地球人と異星人]

Extraterrestrial Alien

竹取物語のストーリー


空海の作として。あの時代に、そうしたことを空想したと想像するか、

実話だったとするか、


一般の人間が考える世界の外にあるのが、彼らの世界。



現代でも、少ないとは言え、彼らの助けを借りている人は存在しているわけで、

日本では井出さんがいるが、彼らの空飛ぶ乗り物には乗っていないと思われる。
https://youtu.be/GyiV0c269JM


彼らに病気を治してもらったという人は、日本にもいるが、世界では意外と多いかもしれない。



彼らの、いわゆるUFOに乗った人で実在していると言えば、最初に上げられるのは、
Billy Meier だろう。事故で左腕を失くしている。



彼は、単なる冒険好きだったことが結果として彼らと出会い、地球外の星へ彼らの乗り物で行くことになった、とインタビューで言っているが、


2歳の時、自宅から20キロも離れた所まで1人で歩いて行ったという。


彼は彼らと会ってもおびえるということがなかったのですね。



今日、エイリアンは、心の強い人の前でないと現れない。人間は彼らに遭うと死ぬほどおびえることを知っているから。



Meierは、彼を訪ねてきた11歳のプレヤーレンの少女・クラデーナについて述べている。
地球人の子供と比べることは難しいが、はるかに多くのことを知っている、と。



高地ドイツ語を完璧に話したという。テレパシーではなかったのですね。地球人の言葉の一つ、それも、方言に近いものを学習してきた。

灰色の宇宙服を着ていたという点も面白い。


ふと、イナンナのことを想像しました。イナンナは伊那谷生まれのエイリアンゴッド(仮面の女神・縄文ヴィーナス)のようですが。



それにしても、我われ一般人の考えの外にいることが実感される。

現在アメリカ政府を援助しているトールホワイト。以下は女性と思われるが、やはり、空恐ろしい知性を感じさせる。トールホワイトは、人間をペットのように思っている節がある、と。現在ロシアに住んでいるエイリアンについての画像は、私はまだ見たことがない。



Billy Meier は、彼らは人間を野蛮と見ているという。そうした人間には、限られた相手を除き興味が薄く、余り近寄りたくはないようだ。それほどに彼らと人間の距離は開いている。おそらく、人間よりはるか前に誕生しているのだろう。ある意味で、未来から来た知的生命体ということだ。
Female Extraterrestrial Alien


さまざまな地球外の星から来ているとすれば、種もさまざまなのだろう。カナダの元防衛大臣は・ポールヘルヤーは、4種が確認されている、と。


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◆Remember Roswell! [地球人と異星人]

桜と月が話題になった日本だが、坂道を上っていて、ふと上空に目をやると、お話そのものの世界が展開していた。


灰黒色の巨大な雲がすぐ上空に垂れ込め、移動している。


遠くの空を見ると、霧に包まれているような模様だが、そのような雲は見当たらなかった。



ほんとうにすぐ上空に来ている。あの雲の向こうで、同時に移動していれば、防御シェルターで覆わなくても人間に見つかることはない。こうした状況って実在するんだ。



太古の昔から、そのようなことが実在したのだろう。



エンキとニンフルサグが協力して人間をつくった。バビロニアや中国にその図が示されているものがある。



そんなこと言われても、信じられないし信じたくもない人間。しかし、現在の人間のテクノロジーを遥かに超えたものが存在したと思われる。二進法が使われていた。人間を造ることは、そんなに難しいことではなかったかもしれない。



地球外の知的生命体。地球上には数多くのサンプルがあるが、その一つ、ロズウェル事件。


THE UFO ロズウェル、エリア51の謎が今、明かされる!1995
https://youtu.be/677_xLvBVIM



そして、これまでいくどもふれてきた、

14年前、UFO DISCLOSURE PROJECT を立ち上げたDr. Steven Greer の記事を読んでいただきたい。



人間がどのようにして誕生したのか。旧約聖書に記されているのは、その象徴的な表現と思われる。

そう、進化論ではない、神と呼ばれる何者かによって創造されたと考える方が、今や現実的だ。



八ヶ岳山麓で発掘された縄文時代のアヌ王のマスク:バビロニアの神話と思われていたことが、実はこの日本国が出発点だった可能性が。すべて現実に起こったことに違いないと。

IMG.2.JPG


ああ、神権を与えられイナンナは、今日もあの空飛ぶ乗り物で。

イナンナは、ISHTAR


時代と国によって呼び名は異なるが、

SIN、 SHAMASH、 ANU、 ENLILE、 EA、 NINHURSAG



の上に、神権を与えられ、君臨していたのだ。



そして、人間は前回上げたようなイナンナの像を造り、後世に残していった。



呼び名は、仮面の女王、仮面の女神 そして、またの名をアマテラス、マリア。

人の前に現れる時は、人の姿に似せて。

縄文時代の人は、ほんとうの姿を見た人がいたのかもしれない。

世界中に、それらしき姿のフィギュア、テラコッタが・・・

Remember Roswell


~~~~~~~~~~~~~~~~

海外・国内旅行 やくだつ市場




 





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◆Mysterious Marks of Jomon Venus [地球人と異星人]

見たのは個人の脳内物質が原因ではない、存在したから見えたのだと確信する。


恵那山 伊那谷 伊那盆地


その辺りで生まれたという説をとる、リサーチャーのMr.Hayashi




天照とその辺りの関係は以前から言われている。


天照とイシュタール・イナンナは同一の存在だと。




イナダニとイナンナ




縄文土偶や世界中のフィギュア  Ishtar Inanna -Inanna was the Sumerian goddess of love-


縄文ヴィーナス・仮面の女王ー伊那谷のある場所に誕生して世界を飛び回り、統治していた。


世界中から出土しているこの存在は、


今も、人間と接触しているに違いない。むろん、姿を変えて。


jomon.jpg

(※この姿は、パワースーツ、宇宙服を着ていると思われます。井戸尻考古館には行ってきましたが、上記はパンフレットなどに載っている画像。尖石縄文考古館には4月半ばころ行ってきたいと思っています)


1917年 ポルトガル ファティマ ルチア、ヤシンタ、フランシスコの前に聖母出現の事件を思い出す。

 
聖母マリアが、ある特定の選ばれた人物の前に現れてメッセージを告げた。


「聖母預言」が始まったのは、残っている記録によれば、5,6世紀ころからであるが、このような聖母出現は記録に残っているだけでも数千に及ぶという。


聖母マリアの姿をした貴婦人がそこにいた。純白のドレスを着て、金色に縁取られたベールをはおり、右の手首にはロザリオをかけていた。その清らかな声はさらに続いた。


「世界が平和であるように、毎日熱心にロザリオの祈りを唱えなさい」



同一の存在が、現れたところにより、呼び名が変わった。


しかし、残された土偶やフィギュアには、共通のコンセプトが存在する。



八ヶ岳山麓周辺から出土した縄文のヴィーナスと仮面の女王




確かに、時と所をちがえて、同一の存在が出現し、人間との接点を持ったであろうと、私も思う。


姿は、人間と似ているが、別の要素を持っているであろうことも。


月面の巨大宇宙船の中で見つかった黒髪で日本人のような目鼻立ちの女性操縦士。




ああ、やはり、我われの時間の概念を超えている。


地球人からしてみれば、未来の国からやって来た知的生命体、とも言えるのだろう。
Mysterious Marks of Jomon Venus



スイーツ





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Who are they ? [地球人と異星人]

もう少し暖かくなり、桜の花が咲くころ、


茅野市にある尖石縄文考古館へ行ってこようかな、
と思っています。


私の子供のころは、

諏訪郡に入っていたと思います。


桜の花も、関東より半月以上遅れて咲き始めると思いますが、


4月初めだと、信州も暖かくなってくると思います。


昨年は、信濃境駅から近い井戸尻考古館へあの、

スーパーエイリアンの土偶を見に行ってきました。

jomon.jpg

八ヶ岳山麓。長野県と山梨県。

kamen.jpg
5000年前でしょうか。

タイムスリップしてみたいですね。 Spreme Master Ching Hai なら、過去未来を行き来できるようですが、


一般人の私には叶いませんね。上記の、女神と会えるのではないでしょうか?


パンフレットによく載っている二人の神さま。


UFOに乗って、世界中を飛び回っていたようです。もちろん瞬時にです。


宇宙服なのか、パワースーツなのか、仮面をかぶっているのか。


同一の存在なのかもしれません。


イシュタール・マリ・マリア・卑弥呼・天照

同一の存在が国により異なった呼び方と少し違った像が出来上がり、今日に至っている、という説を唱えているリサーチャーがいます。


案内には、

八ケ岳西麓にある尖石遺跡(特別史跡)は、約5000年前の縄文中期を代表するもの。

一帯では200以上の住居跡や多数の土器が発見され、かつてこの地に集落が形成されていたことがわかる。

隣接する茅野市尖石縄文考古館では、国宝である棚畑遺跡出土の土偶(縄文のビーナス)や、

重要文化財に指定されている中ッ原遺跡出土の土偶(仮面の女神)などを展示している。
とー

その証拠として、バビロニア、ペルシャ、シュメール、インダス・・からも、同様のフィギャアというか土偶というか、出土しているんですね。 日本の縄文時代は、23,000年くらい前からあったとすると、日本に最初に降り立ったのかもしれないです。その説をとなえているリサーチャーがいます。

そして、30年も前から、縄文人はシュメール人だと言われてもいる、と。世界の文明は、エイリアンが最初に降り立ったであろう八ヶ岳山麓から始まったと。 その延長線上に、皆神山・・


知ってはならないことだと言っても、当時の縄文人は、その存在と接触していた。


そのカルチャーショックから、上記のような土偶が・・


☆藤森照信氏設計の茶室「空飛ぶ泥舟」
http://youtu.be/iAy8ypsW4Cg




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◆Tree of life [地球人と異星人]

信じられない人には、どんなに物証を示しても信じられない。


例えば、


これまでふれてきた、創世記に登場する存在の長寿について。


ノア 950歳


レメク 777歳


メトセラ 969歳


エノク 365歳


ヤレド 962歳


マラハレル 895歳


カイナン 910歳


エノス 905歳


セト 913歳


アダム 930歳



これを一般的人間の常識で判断したら、


何かの間違いだろう、現在だって100歳まで生きる人は少ないじゃないか、というだろう。




しかし、アメリカ政府を助けている Tall White が800歳まで生きることを、


彼らと交流していた元エリア51のスタッフ、チャールズ・ホール博士が、書物に著し、講演し、




それについて、元カナダの防衛大臣が公衆の面前で暴露した事により世界に衝撃が走った。




我われの既成概念というのは、勝手に作られてきている。




真実が隠されたまま、多くの場合、その封印が解かれなかった。


しかし、インターネットが普及し、知らなかった多くの事実が明るみに出た。




それにより、我われと同じ人間だと思っていた存在が、姿かたちは似ていても、


実は非常に異なっている。どれくらい違いがあるかが解らないほどに異なっている、


ということに気づき始めてきた。




単なる神話、作り話、何かの間違い、と都合の良いように決めつけてきたことが、




ちょっと待てよ。




それは、別の種ではないか、と。



地球上だけで暮らしている我われですら、


肌の色ががっているだけで差別する。




ましてや、




火星から、金星から、土星の衛星から、プレヤデスから、ゼータレクチュリンから、シリウスから・・




やって来たなどということを信じられるはずがない。




進化論を学校で教わり、人はお猿さんの類から進化したなどと思っている。


地球以外の星から知的生命体がやって来た。遺伝子操作をした。・・


http://youtu.be/TwqQcEIgu10



レオナルド・ダビンチは、エイリアンの仲間かもしれない。飛行機が発明される500年も前に、


彼はイタリアの街を上空から見てグーグル同様の精密な地図を作成している。(by Hiroshi Hayashi)



行かれるはずもない外国の岩山を絵画の中に描きこんでいる。彼は、世界の秘密を知っていた。

そのことを、作品の中に隠し絵として残していった。


ミケランジェロもラファエロもモーツアルトもディズニーもその秘密を知っていた・・


今日、世界では彼らと接触している人もいるが、その一部しか公開されていない。


法隆寺の相輪と薬師寺の相輪、との共通点。




Tree of life

今回、上記、日本のリサーチャー・Hiroshi Hayashi さんのふれている、


生命の樹」を紹介したい。




★世界の向こう☆ ♪やくだつ市場






タグ:現実
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◆Unsealed World [地球人と異星人]

日本の土偶:15,000体 !


その世界の封印は解かれているが、  


多くの人は立ち入って中を確認しようとはしない。


そこに、我われ人間の起源が記されているかもしれないのに。




ある意味、何も知らないで人生を終えることの方が幸せかもしれないが、




一度きりの人生を、


それで終えても良いのか、
という疑問もわく。


この不可解な宇宙。


人はどこから来てどこへ行こうというのか。



目に見える世界がすべてと思って生きているが、


実は、多くの目に見えない世界によって生かされているとしたら。



ある日ある人が生れ、


ある人が消えていく。


目の前にいる人は、同じように地上で生まれ同時代を生きていると思っている。



しかし、その人は、


金星から、土星の衛星から、火星から・・来たのかもしれない。


あるいは、地球に重なっている別の空間にいる地底人。




エイリアンと近いところで暮らしていた人の口から発せられた、


初めて聞く不思議な星の名前。




何万光年のかなたから来たという異星人。


UFOと地球とを行き来している。あるいはアメリカ人として生活している。




おとぎ話を聞くような、


狐につままれたような話。




学校で習ったことは、


科学的常識は、


人がつくった、この3次元世界だけの常識、あるいは作文だった。




過去の多くの真実が捏造され伝承されてきた。


そう、太古の昔。


人はもっとありのままを受け入れていたのではないだろうか。

上空から不思議な乗り物に乗ってやってきた存在。




神の実態を見ていた。


突然現れ、とつぜん消える。


今で言う宇宙服を着ていた。


おお、縄文時代、あの八ヶ岳山麓に。
土偶・埴輪の謎


ある者はその空飛ぶ船に乗せられ、


異国を見せられ、




ある者は、別の星に連れて行かれたかもしれない。


2023年に計画されている火星移住の、MarsOne


のように。


あるいは、そのようにして地球へやって来たのかもしれない。


進化論よりはるかに想像しやすい。




そうした高度な科学を持つ彼らには、遺伝子操作によって人間を創造することは、


そんなに難しいことではなかったのかもしれない。




彼らに宇宙の理を教わり、


それを周囲の人に教え、


土器・土偶として、フィギャアとして後世に残した地球人の先祖。




それは大変なカルチャーショックであったに違いない。


そして、今日も、


飛行機と同数のさまざまな形の物体が、我われの上空を飛びかっている。


http://youtu.be/Lo1f3uQSo6Y


しかし、その多くは防御スクリーンによって、あるいは別の空間に瞬時に姿をくらましてしまうから、


誰でも見ることが出来るわけではない。




世界の向こう ♪やくだつ市場





タグ:土偶の真実
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◆Mysterious Connections [地球人と異星人]

ここまでやって来ても、

公表されることはなく、それぞれの意識の中で漂うこの現実!



太古の昔から、

もしかしたら、数十億年も前からなのか。



日常生活の中では、

多くの時間、彼らのことは考えない。一部の人を除いては。


我われはどのようにして誕生したのか?


Zecharia Sitchin (ゼカリア・シッチン)が粘土板の解読によって著したように、

地球人は、彼らの遺伝子と爬虫類との、また、お猿さんの類との操作により誕生したのか?



あるいはまた、それぞれの種が、別々の星々からやって来たのか?

地球上のアメーバから進化したのではなく。



あるいは、さらに複雑なミックスを繰り返したのか?



北欧人は金星から、長頭人間は火星から、

そして、縄文人はどこから・・

土星の衛星から??



ああ、何ということか。地球人は、いったいどこで誕生したのか。

アフリカ説って、単なる人間の作文か?



我われが考えること、学校の教科書は、みな違っていた。


深い謎が隠されている。


我われは、ある種のロボット?? 地球に放し飼いにされている。


日頃そんなことは考えていないし、

同じ日本列島に暮らしていても、

いわゆる、UFOの存在さえ認識していない人がいる。



縄文時代から彼らと接触し、神とあがめていた人々がいたと思われ、

世界中に、フィギュア、そしてこの国には、その種の土器・土偶が多く存在する。



仮面のヴィーナス、豊穣の女神、パワースーツ姿のエイリアンが、尖石遺跡で。

そして、井戸尻からは、スーパーエイリアンの仮面が発掘されている。



宇宙服を着た姿。仮面をかぶった姿の土器土偶がこの国から出土している。UFOの土器も。

http://youtu.be/HAE6Msdr-CE



インダス文明の地からは、宇宙船に乗ったエイリアンの種、長頭人間、そして人間の姿と思われる造形物が。そこには、イシュタールと思われる女性の姿が。



日本のリサーチャーの一人( by Hiroshi Hayashi)は、

イシュタール、聖母マリア、天照は、同一人物、否、我われが神と呼んできたエイリアンだと。


そして私は、その存在は、

まさしく AlienGod ! イシュタール・イナンナは、現在も生きている、と思う。

現在・過去・未来が同じ一点にある。彼らには時間の概念がない。短い一生を送る人間のために、

それらをカウントする方法を彼らは与えた。


彼らはどれくらい生存するか、誰にもわからない。


1917年 ポルトガル。ファティマ ルチア、ヤシンタ、フランシスコの前に聖母出現の事件があった。 
聖母マリアが、ある特定の選ばれた人物の前に現れメッセージを告げる「聖母預言」が始まったのは、

5,6世紀ころから。



このような聖母出現は記録に残っているだけでも数千に及ぶという。
聖母マリアの姿をした貴婦人がそこにいた。純白のドレスを着て、金色に縁取られたベールをはおり、右の手首にはロザリオをかけていた。おお、変幻自在なイシュタールよ!


「世界が平和であるように、毎日熱心にロザリオの祈りを唱えなさい」と。



ああ、彼女の正体は、イシュタール・イナンナ。時代を超えて生き続ける存在。



日本のリサーチャーは、

そのことを知っていて彫刻や絵画に隠し絵の形で表した人物がいたと言っている。



その人物とは、ダビンチ、ミケランジェロ・・。モーツアルトはなぜ毒殺されたのか・・

あのディズニーもその秘密を知っていた・・。二つに分かれたルート。ローマカトリックとフリーメイソン。



背後に、公表したら命はなくなる事実が潜んでいた。



ゼウスの、モーゼの、Zarathustra の、ミトラの、キリストの、そして、イシュタールの、エンキとエンリルの、
そして、今日でも、その謎は公表されない。



我われは、自らがどこから来てどこへ行くというのか?



みな、DNAの中に記されている見えない世界によって行動している。

この地球外から来た脳内物質によって。
http://youtu.be/H9gGwGQxuy8



世界の向こう ♪1人お節

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◆Extraterrestrials in contact with [地球人と異星人]

もしかして、


悔しいかもしれないけれど、ほんとうのことかもしれない。


何が? って・・


我われは、動物園のお猿さんと変わらないということ。



我われ地球人は、エイリアンによって、


この地球という星に放し飼いにされてる。



意識している、いないにかかわらず。




「猿の惑星」とか、ETの映画とか。アニメのあるもの。どこでもドア、透明人間、キツネと狸の化かしあい、河童・・



ディズニー、ダヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ、モーツアルト、テスラ・・




おお、彼らは、みな、そのシーックレットを知っていた。




この地球に深く関わり、現在でも直接・間接的に支配している、公表されていない存在。




多くの天才と言われてきた歴史上の発見発明をしてきた、あるいは偉大な芸術作品を生み出して来た人物。


彼らに、エイリアンの働きかけがなかったと、誰が断定できるのか!




ささやきかけるように、夢の中で、幻を見て、幻聴ではない。彼らがテレパで意思を伝えてきた。


発見発明のヒントを。




彼らが人間に手を下してきた。進化論以上の変異を。




当初、爬虫類と何者かの遺伝子を使い。




ヒト科・ヒト亜科は、チンパンジー、ゴリラ、オラウータン。お猿さんはもっと離れている。




獣面人。顔はトカゲ、身体は人。顔は狐、狸・・・。




彼らが創ったそれらの神と呼ばれる存在は、次世代への生殖能力を持たない。




ギリシャ神話の中の、バビロニアの、ミトラ教の、ゾロアスター教の、


それらの神々と呼ばれた存在はすべて実在した。




今日でも、人間がつくった宗教と言われるものでなく、AlienGod と言われる彼らが創造した存在は、すべて実在し、それを目撃した人間が、彫刻やフィギャアや土器土偶を制作した。後世の人間のために残したのかもしれない。




しかし、その技術は彼らによって教えられた可能性が大である。3Dの技術で。また、いわゆるUFOに人間を乗せ、上空からの地球のこと、そして太陽系や天の川銀河の星々の現状を教えた。




が故に、天才と言われた誰それは、生涯独身だった。生殖能力のない混合種だったかもしれない。




このブログでもふれてきたように、そんなにも多くの秘密が公表されないまま今日に至っている。



アメリカ政府をサポートしている、Tall White


地下で地球の科学者たちと実験しているグレイ。グレイには3種類いることが分かっている。


「エイリアンはそこにいる!」

http://youtu.be/lHaZeiwy5RY


しかし、彼らもまた誰によって誕生させられたかは曖昧だ。ヒューマノイド、アンドロイドと言われる存在。


グレイが我われの未来の姿かもしれない、という人もいる。




グレイはこの地上の洪水から逃れた元地球人が進化した形だ、という説もある。



カナダの前国防大臣・Paul Hellyerが暴露したことの中に、この地球には、火星からも金星からも、そして土星の衛星からも我われと似たヒューマノイドが来ていて、互いに交流している。Spacecraft とこの地上とを行き来して、ある者はアメリカ市民として暮らしている。



Extraterrestrials in contact with USA over 50 years

http://youtu.be/NFB7Bu4z9Wc



オバマ大統領の出生の秘密にふれているアメリカのジャーナリストがいる。彼はファラオのクローンだと。


また別のリサーチャーは、彼は、エイリアンによって守られ、指示されている、と。



彼らは3,4,5次元で暮らしている。人間は3次元のみ。例外者がいるかもしれない。




我われから彼らが見えなくても、彼らからは見えている。




3次元の我われの上空に現れても、防御スクリーンで被っているために我われには見えないかもしれないが、飛行機と同じくらいの数の、いわゆるUFOが上空を飛んでいると、カナダの前国防大臣・Paul Hellyerが述べている。


by ポール・ヘリヤー氏

http://youtu.be/RdV91nZPCfM



世界の向こう ♪やくだつ市場






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◆Strange Artifact [地球人と異星人]

今日でもまだ、ウソ偽りなくUFOやエイリアンETIの存在を信じていない人がいるかもしれない。


それはそれで良いと思う。


しかし、

表向きには否定しているが、それは政府の機密事項を隠すためであってほんとうは知ったかぶりの人々よりはるかに事情に精通している人がいるとしたら。あるいは、本人の利益のために隠さざるを得ない立場だとしたら。


テレビ番組を盛り上げるため、賛同する側でなく反対側の役を演じている。否、そのように仕組まれている。



ボケと突っ込みで成り立たせるように、ガチを演出するために仕組まれている。そうした存在があると私は思う。○○大学の教授。



おおよそ、そのようなインテリが、まっこうから知的生命体を否定するわけがない。否定するには多くのことを知りすぎている。秘密裏に軍事兵器のためにかの国に頭脳を売り利益を得たとささやかれている。



現在、この地上には、人間が容易に解読できない3つの言語電波が送られてきていると聞く。


我われが住むこの天の川銀河。その外側の広大な宇宙。われわれの銀河の中だけでも、相当数の知的生命体が存在しているだろう。人間の肉眼で確認できるか否かに関わらず。


それは、この地球上の生き物たちに思いを向けた時、その数の多さに驚かざるを得ないのと同様に、この銀河内の、ヒューマノイド、アンドロイドと呼ばれるETIの数を想像するのに役立つと思われる。



この地上にどれくらいの別な空間が重なっているのか明らかではないが、その空間が存在し、そこから、この次元に出入りしている、あるいは、この3次元を見ている存在があるということが、次第に分かってくるのかもしれない。



より上の次元からは下位の次元は見えるという。


この日本列島だけに思いを馳せても、見落とされてきた多くの現実。それらはある意味、神の領域、宗教的としてきたことの中に、真実が隠されている。



偉大な天才とみなされてきた世界史上の人々。実は、彼らの助けを借りていた。彼らのDNAを色濃く持っていた。空飛ぶ乗り物に乗っていた。ライト兄弟が、初めて飛行機で空を飛んだはるか以前に!



遥か昔に、今日よりも科学が進んでいて、太陽系や宇宙のことが分かっていた。



そう、彼らと接触があり、彼らから知恵を授けられていた。暦、天体の運行、太陽系の地球の位置。



世界中で発掘されている、フィギュア。日本では、土器土偶と呼ばれている。



インダス文明の発祥地で発掘された宇宙船と思われる乗り物に乗っているのは、長頭人間とエイリアンと人間? そして、イシュタール。



これらについては日本のリサーチャーも研究している。


Strange Artifact



縄文・弥生時代の隠されていた多くが明るみに出てきた。



八ヶ岳山麓にやって来た太古のエイリアン。別な呼称・学説で扱われてきた奇妙な出土物。



宇宙服を着たエイリアン。仮面姿の女神。三角の顔。重力に耐えるパワースーツ。彼らは天上よりやって来て、神と呼ばれたに違いない。




しかし、それらの現実が、消され、置き換えられてきた。



謎に満ちた縄文時代。八ヶ岳山麓の人々はシュメール人だったという説がある。



あちらから日本へやって来たのではなく、こちらからあちらへ移動して行った、と。縄文時代の方がはるかに古い。手段は、今日でいうUFOかもしれない。



傘だとされているこの国の多くの出土品。実は、UFO !  考古学者によってひたすら否定される現実。傘にしては、大きすぎるし、他の国で発掘された物と酷似している。



考古学者によって否定されてきたこの現実。

エイリアンETI の存在を認めればすべてが解消される。理にかなっている。



人間の脳内物質のほとんど。ジャンクと呼ばれてきたもの。それらは地球外物質で満たされていることが分かっている。



縄文人はどこで誕生したのか。



月はエイリアンでいっぱいであることは今日常識に近づきつつある。火星にも、金星にも、土星の衛星にも。それらの星々から現在地球にやって来ているETI の存在。




2023年に出発する火星移住グループは、帰還することはない。


永住を前提にした、つまり、火星人になるから。



気の遠くなるようなむかし、地球にやって来た我われの先祖がそうだったかもしれない。

それとも、地球に誕生したアメーバから進化したと思いたい・・?


世界の向こう ♪やくだつ市場



タグ:ETIの存在
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◆The unsealed secret [地球人と異星人]

今となっては、かの国では新たな基地で活動していると聞くが、


かつて、エリア51で働いていた多くの特許を持つ世界的に名の知れた科学者が、


亡くなる前に真実を明かした。



彼の名は、Boyd Bushman
(Born 1936 in Globe,Arizona-Passed away August 7,2014)


同じく エリア51で働いていたThe Tall Whites のことでふれてきている、Charles J Hall を知っている科学者でもある。




その氏が、ネバダ州にある米国空軍基地での仕事経験を語った。以下 一部抜粋




In the video interview with Patterson, Bushman opened up about what he did in Area 51, reverse-engineering alien UFO technology for the military. He added that aliens themselves have worked in the military base, sometimes dying inside Area 51.




The notion of aliens in Area 51 is not a new topic, but Bushman has a few additions; one of which is that aliens in the base are from Quintumnia, a planet located 45 years away from Earth. They used saucer-shaped aircraft measuring 38 feet in diameter.




Bushman described the aliens to be no more than five feet in height, humanoid in shape and size but with different eyes and noses. They also had five toes and five fingers but don't require talking to communicate, relying on telepathy to convey what they needed. If they started floating while working, they were easy to grab because they were dressed in dungarees.




Boyd Bushman - Last Interview:




http://youtu.be/zof2kpl0Py8




信じている人にとっては、さもありなんだが、実際に地球にいるエイリアンの存在すらも、




嘘だろう、作り話だろう、と思っている人は、何回聞いても信じないと思われる。自ら体験しなければ信じられない人が多いから。




Boyd Bushman
が、実際の写真を見せ、亡くなる前に真実を伝えていったことに、感謝!


地球へ45年かけてやってきたエイリアンたち。


さまざまな種がこの地球に、途方もない昔から関わっていることが次第に分かってくる。



Spacecraft の直径約12m。受け皿型。中にいた異星人18人は現在米国で研究に従事していて、


230歳をこえている。彼らは、アメリカ市民として暮らしている。


Boyd Bushman は亡くなる前に、航空宇宙エンジニア・Pattersonのインタビューに応じ、


「これらの異星人は米国市民で、UFOで暮らし、仕事し、


いまでは230歳になっている」と。


彼らは、


Tall White のように背は高くなく、1.3~1.5メートル位。


やって来た星の名は、 上記にあるように、Quintumnia





手には5本の指があり、指は人間より割合にして30%ほど長く、足の指の間には水かきがある。


写真は、宇宙服を着ているようですね。重力の異なる星からやって来たわけです。




4万年前の手形


日本のリサーチャーもさまざまな研究をしていて、エイリアンの手形が、


フランスのラスコー、タイのパーテム、アルゼンチンのManos、オーストラリアのMulka's Cave


などに、スプレーによって残されていて、その中に指の長いこの種のエイリアンのものがあると分かっている。



http://youtu.be/7Gl7kclfEVo



世界中に、多くの足跡があり、多くが見落とされてきただけかもしれない。






∞世界の向こう ☆いちいチャンネル




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Too enigmatic ! [地球人と異星人]

一昨日のこと。

夕方6時前だったかと思う。上空には、グレイというより少し黒味を帯びたような雲が空の4割程をしめていた。

背もたれのないベンチに腰を下ろし、上空を見上げて小声で唱え続けてみた。広大な公園の周回をジョギングする人、ウォーキングする人、犬の散歩の人々が動き回っていた。

私は空を見回した。南の空にヘリコプターのライトが見える。雲がゆっくり移動している。やっぱり、現れないな、と思いつつ、西の方に視線を向けた。

あれっ、あれはなんだろう。トンボのような姿。真っ黒い二枚羽のように見える。やがて、西の空の雲間に消えた。消える少し前に一枚の黒い羽が垂直方向に移動したように見えた。


何だったのだろう。私は空を見上げたままだった。すると、東の方から、同じような形の物体が雲の前面に現れ、ゆっくりと西へ、先ほどと同じコースをたどって、やはり雲の向こうへ見えなくなった。??


不思議、何か、ちゃんと見ているか、と私に確認するようにも思えた。そして、

再び、東の空に同様の物体が現れ、やはり同じコースを取って雲の前面を移動して行き、西空の雲の向こうへ消えた。

しばらくして、今度は見慣れた物体。銀色のボディにライトを点滅させながら移動して行く。人間の飛行機に間違いない。

帰り道、あの黒いトンボは、人工衛星? それにしては、同じコースを3機も。無線で飛ばしている無人機?人か知的生命体かは分からないが、何者かが飛ばしている。あるいは誰かが乗っているのだろうか?しかし、あのようなものをネット上で観たような気もする。


一夜明け、もしあれが私の声に応えたのであれば、犬や猫以上に耳や目が良いとしても、私の小さな声を聞き取れるだろうか。聞き取れるのかもしれない。音だけでなく、意思をキャッチできるのかもしれない。

しばらくして、もしかして、この地球に重なっている異空間、別の波動や波長にある空間にいる、地底人。

フリーエネルギーの研究者・井出治さんが言っていた。井出さんは、その生命体と話した。彼らは、いわゆるUFOと言われるものに乗って我われの次元の上空を移動しているという。



はてさて、別の知的生命体のことは、謎が多すぎる。人間の誰かがどんなに知恵を尽くして解説しても、みな仮説にしか過ぎない。


3次元の我われ地球人は、己の目で確認しないことには何も確信が持てない。否、見たとしても、恐れと怯えを募らせはするが、実態を受容できない。UFOも種類がとても多いし、知的生命体の数もとても多いようだから。



80年代から中国で目撃された不思議なもの。上空に渦巻状の光が出現し、渦の中心にブラックホールのような空間が現れ、渦は吸い込まれるように消えた、との証言。1981年中国での目撃者は中国全土で数百万人もいたという。

2009年、ノルウェー北部に出現したときは数千人が目撃したと。そして、世界に実在する渦巻状の地上絵。らせん状の渦巻き紋(へび)。

以下ノルウェーのもの

http://youtu.be/47vowmvddy4


http://youtu.be/jDmnrB5mnPY


さらに、この発光体のようなものは一体何なのか。人が造り上げるものはあのように広大で長く持続することは出来ないだろう。

http://youtu.be/YlWeTf6WC-4


世界の向こう やくだつ市場 医療機関と医師




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◆Pyramids were Landing Spot for Aliens Crafts [地球人と異星人]

= 蘇我稲目の墓か? と言われている奈良・都塚古墳 = 


階段状に石積みされた大型方墳であることが判明した都塚古墳。


奈良県明日香村の都塚古墳(6世紀後半)は、階段状に石積みされた大型方墳と分かった。




方墳は墳丘を土で2、3段に築くが、都塚は国内では例がほとんどないというピラミッドのような特異な外観だったとみられるという。一辺約40メートルで、当時の天皇陵に匹敵する、と。


さあ、現れましたね! マヤのピラミッドに似たものが、この日本列島にも。




仁徳天皇陵とか古墳と呼ばれるもの。誰かの墓だったのか、それともいくつかの役目があったのか。


それとも、


UFOの発着点! 出雲大社の大きな甕に描かれていた、天上の神殿とUFOとエイリアンを思い出します。




ああ、まだまだ真実が隠されている。今までの常識が覆されるときがやって来る。




中央アメリカのグアテマラからユカタン半島にかけての地域に、古代から栄えたマヤ族の都市文明。


メキシコ南東部、グアテマラ、ベリーズなどマヤ地域を中心として栄えた文明。


巨大なピラミッド神殿を築き、天文・暦・数学・壁面装飾・象形文字などが発達していたという。




3世紀頃におこり9世紀まで強い勢力があったがその後衰退。


アルトゥンハ、ウシュマル、エズナ、カバー、シュナントニッチ、チチェンイッツア、キリグア、コパン、コフンリッチ、ティカル、トゥルム、パレンケ、ボナンパック、マヤパンなど、数多くの遺跡がある。




そして、メキシコが公開したあるもの。

マヤのピラミッドはUFOの発着台だった!



★世界の向こう ☆やくだつ市場




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◆別の宇宙人と会っている地球人 [地球人と異星人]

現在この地球という星に来ていると言われる異星人は、我われの天の川銀河からのようだが、

空想や想像だけで語ってもリアリティーがない。

そこで、具体的に彼らと接した経験がある人の言っていることにふれてみる。


その一人、

Millennial Hospitality
の著者・・Charles J Hall

彼は実際にエリア51で働き、tall whiteやgreyを知っている一人で、リタイアしてからだいぶたってその体験を著書に著し、多くの講演をこなして来ている。


アメリカのホームぺージには、それらの情報が多い。私も、youtube ではいくども観たが、彼については、次のように案内されている。



Charles J Hall:

A NUCLEAR physicist and ex-military American weather specialist is to reveal to Sydney audiences (Saturday 6 April 2013) the real reason why a ‘tall white’ alien species is visiting earth.

Charles J Hall, a Vietnam era US air force weather observer, claims the American military has been in contact with a species he calls the ‘tall whites’ for many years.

“In the 1960s when I was a weather observer at Nellis Air Force Base in Nevada, I witnessed interactions between the military and a group of mysterious tall white human-like extra-terrestrials,” said Mr Hall.

“These beings have thin frail bodies, chalk white skin, large blue eyes, and nearly transparent platinum blonde hair.”

“Their eyes are about twice the size of ours and stretch noticeably further around the sides of their heads than human eyes,” said Mr Hall.

Mr Hall said the ‘tall whites’ did not pose a threat to humans and were principally engaged in technology transfer with the US military.

“I used to meet with them in the Nevada deserts at night,” he said. “It was an extremely emotional experience.”

“They were housed at the base and only used earth as a base for their deep-space travel and had no ulterior motive to colonise our planet or dominate national governments,” said Mr Hall.

Mr Hall said he originally penned the incidences into his fictional classic Millennial Hospitality where he disguised the identities of those involved. However, following personal appearances in the media and the application of his knowledge in documentaries and UFO research, he affirmed that all the content in his books was true and accurate.

・・・・


これらは、過去の記事でふれてきたことだが、彼は、物理や気象観測、MBAなど広く学んだ人で、
Tall white とのコミュニケーションの取り方は優れていたようだ。彼らが地球より重力の少ない星(Arcturus)からやって来たとすれば、体は地球人のようには強くはないだろうが、彼らの知性は人間よりはるかに優れていて、特殊な武器も持っているし空中浮揚装置や防御用フォースフィールド装置のある特別服も持っているようだ。


彼らのスカウト船の内部は、ファイバー・コイルのようなものが無数に巻きつけられていたとのこと。

ここでもテスラに思いが行く。



そこで、日本で不思議な彼らに会っている井出治さんの言うことに耳を傾けてみると、

井出さんが、NASAから講演を頼まれて行った時、彼がエネルギー関係の研究発表をしている会場の後ろに複数の立派な身なりをした紳士が椅子に掛けて彼の話を聞いていたそうだ。その様子を奥様がカメラにおさめたが、後でチェックしてみると何も写っていなかったとのこと。講演中、窓の外にUFOが待機していたことも確認していたとのこと。彼らにとっては写らないようにすることなど簡単なことだろうが。



人間でも、目の前に実在している物を見えなくする技術が今日可能だということも読んだ。あの、行方不明になったままのマレーシア航空機には、十数人のその分野の研究者が乗っていたことに以前ふれたが。



ここで、井出さんは、その中の一人は、2010年頃からネット上に、これが宇宙人だ、としてアップされている人にとても良く似ていたと言っている。


井出さん自身も、現在公の場で発言しないよう言われているようだ。



この地球上は、ほんとうに多くのことが隠されている。人間の肉眼では見えない空間がいくつもあり、そのそれぞれに人間よりはるかに進んだ知的生命体が存在する。


ひょっとすると、人間の精神の病というのも、それらの存在が関係しているのかもしれない。幻聴、幻視。人の波動が変化している状態の時、彼らの存在が、見えたり聞こえたり・・

UFO Seen, then Transmission is Stopped



☆『世界の向こう』(新ブログ小説)



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◆Sun Mothership -stargate-Not a CME ? [地球人と異星人]

宇宙のほとんどの部分は判らない部分と知らされない部分で占めている。


地球に姿を現さないエイリアン。ある意味、宇宙に指示を出しているトップのエイリアン。


そんなのいるのか、と思うかもしれませんね。


我われの地球上の人間のことを考えてください。法も何もなくただやりたいことをやっていますか?


それは、それに近い人もいるでしょうが、最後はどうなるでしょうか?



巧みに逃れるのには、さらに進んだ知能でこの世界を牛耳っている、いわゆる闇の帝王。闇の勢力。


彼らは背後でこの地球上の人間を操っている。




我われの渦巻銀河に限っても、同様のことが言えるのでは。しかし、善意の帝王かも。



それは地球人には計りしれない知能を有している。 Alien God、という言葉があります。




土星の衛星・アンドロメディアから地球に来ている異星人についていくどかふれましたが、


土星の輪の中にある地球の直径の3倍以上もある巨大宇宙船についてもふれました。



今回は、

Sun Mothership について。




私も、太陽系についてエイリアンが関与しているなんて、数年前まで思いもしませんでした。




スイス生まれのアメリカ在住の天才理論物理学者ナシーム・ハラメイン


彼は、私たちの太陽系は宇宙の中を巡礼している、と。太陽系自体も銀河系を秒速220Kmで公転し、2億2600万年で一回転する。




太陽UFOに関してナシーム・ハラメインが言っているのは、


太陽の付近に停泊している巨大な物体は、太陽フレアが直接地球に当たらないようにするための装置である、と。



人工的に太陽に穴を開け、コロナホールを作るという目的があってそれらは停泊し続けているという。何者かが太陽内部のブラックホールを経由して、太陽の周辺に宇宙船を停泊させている、と。


太陽はUFOが出入りするスターゲイト
http://youtu.be/jsDt-svg1vA

CME :Coronal mass ejection(コロナ質量放出)・・太陽活動に伴い太陽から惑星間空間内へ突発的にプラズマの塊が放出される現象



「巡礼する宇宙」
http://youtu.be/88XXcOq9Fv8

そして、
NASA衛星写真により知らされた日本上空に現れた61機の「葉巻型UFO」
http://youtu.be/zCtQRG6dIDk



ただよう愛 やくだつ市場






タグ:Alien God
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◆NASA Evidence of UFO's and Alien Encounters [地球人と異星人]

旧FEN は、現在、AFN Tokyoという名に変わりましたが、


関東地方全域(東京ほか) 810 kHz AM 50kW


AFN Okinawa 沖縄県(沖縄本島全域) 648 kHz AM 10kW, 89.1 MHz FM 20kW

AFN Iwakuni 山口県岩国市 1575kHz AM 1kW

AFN Misawa 青森県三沢市 1575kHz AM 0.6kW

AFN Sasebo 長崎県佐世保市 1575kHz AM 0.25kW


で放送されています。




これは、ラジオ放送のことです。


関東ですと、AM 810 にダイヤルを合わせると聴くことが出来ます。




太平洋戦争中に米軍兵士を激励するためのラジオ放送を起源として、FEN(Far East Network:極東放送網)という放送局名で1945年(昭和20年)9月から在日米軍向けに放送が行われてきましたが、1997年(平成9年)10月から放送局名をAFN (American Forces Network:米軍放送網) に変わりました。



これは、カルフォルニア州に本部がある米軍ラジオ・テレビ・サービス(AFRTS:American Forces Radio and Television Services)が供給していますが、1997年秋から衛星放送で世界各地にある米軍施設に番組プログラムを供給する新体制が整備され、世界全局が同じプログラムを直接受ける新しいシステムとなったため、共通のAFNに統一されることになったとのこと。


以前のFEN=「ファー・イースト・ネットワーク」です。





AFNは祖国を離れた基地に暮らす軍人とその家族にニュースから娯楽番組までを提供しています。そのため、本国と同じような音楽やトーク番組など最新のアメリカの情報を知ることができる番組作りとなっているんですね。




日本国内には、東京都の米軍横田基地にあるAFN東京の他に、青森県の三沢基地、山口県の岩国基地、長崎県の佐世保基地、沖縄県のキャンプ・バトラーの各基地内にもAFNのラジオ局があるとのこと。




前置きが長くなりましたが、アメリカンが普段聴いているラジオ放送を聴くことが出来るということです。




今日の放送でも、


13年前に立ち上げた、

UFO DISCLOSURE PROJECT の代表者・スティーブン・M・グリア 医師の引用が出てきました。




Alien(エイリアン)、Dr.Greer という話題がごく普通に話されています。


我われの暮らす日本との違い。その差の大きさを感じます。 エイリアンを、当然のこととして扱っているのです。オバマ大統領も彼らのことにふれます。




この日本列島の人々は置いてきぼりを食っているように思いますね。




元宇宙飛行士の人々が、エイリアンやspacecraft,spaceship,mothership のことを、


それぞれの体験に基づいて述べているのです。




NASAが遅ればせながら、かつての秘密をどんどんリークしているのです。




土星の衛星・アンドロメディアから地球に来ている異星人の人に訊いてみたいですね。


日本の縄文時代人は、アンドロメディアからやって来たのですか? と。

NASA Evidence of UFO's and Alien Encounters




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タグ:異星人情報
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◆Space Aliens [地球人と異星人]

JAXAが民間と共同調査で、


「宇宙旅行に行きたい」人が5割超という結果が出たそうですが。



民間宇宙旅行を専門に取り扱うクラブツーリズム・スペースツアーズは、

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と実施した「宇宙への旅客輸送に伴う需要・規模に関する研究」の結果概要を公表!




クラブツーリズムの全国の登録顧客20代~70代の中から1700人を無作為抽出して、

昨年12月に郵便で、宇宙旅行についてさまざまな質問を記した調査表を送って調べたもので、

有効回答数は541件。




JAXA(Japan Aerospace eXploration Agency ) 独立行政法人宇宙航空研究開発機構:


日本の航空宇宙開発政策を担う研究・開発機関で、 内閣府・総務省・文部科学省・経済産業省が共同して所管する独立行政法人。

http://www.jaxa.jp/



株式会社 クラブツーリズム・スペースツアーズ
〒160-8308 

東京都新宿区西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング

http://www.club-t.com/space/




人生は一度だけだから、地球外から青い地球を見てみたい、と思いますよね。




これ、

いわゆるUFOに乗ってみたい、というアンケートやってみたらどうでしょうね?




いまや、

UFO⇒未確認飛行物体ではありません!


spacecraft,spaceship,mothership


です!




地球人では、アブダクションを除けば、心の強い一部の人だけが、あの円盤型や母船に乗っているのです。軍の関係者は分かりませんが。トップ・シークレットですから。




ところで、我われ地球人は、この銀河で、宇宙同盟というか共同体のメンバーには加えられていないようです。




第一に、アイゼンハワーは、彼らの要望核の放棄、をしない、と彼らに答えたのです。そして、彼らが思っている以上に地球人が遅れていたとか。




UFOエネルギーや彼らの科学技術について教えてもらう代わりに、地球人と動物の実験には口を出さないという密約。




これは、現在どこまで進んでいるか、秘密なんですね。かの国の地下で実験しているのは、3種類いるグレイの1種なのか。人体実験を止めるようにトールホワイトに頼んだようですが、無理だとか。




エイリアンたちが地球にどのように関与してきたのか。


我われは地球時間で、ほんの一瞬しか生きていないため、


数千年のこの日本列島のことさえまったく分かっていないのですね。


日本人と言っても、6種類くらいの民族の流れがあり、自らのルーツすらも分かっていないのでは?




ましてや、異星人がどれくらい関与してきたかなんて。




神武天皇が実在したか、卑弥呼はどういうひと?


神武天皇から応神天皇まで、同一人物では? ということも良く言われますね。


ある意味、歴史から消されているのです。




同一人物だとすれば、異星人であれば解決するかもしれません。




現在アメリカ政府を助けている、tall white は、Charles J Hall によれば、平均寿命が800歳


Charles J Hall は、エリア51の近くで彼らとお付き合いして相当詳しいことを知っているわけです。


その、Charles J Hall でさえ、彼らからペットのように思われていたようですから。




彼らが、いかほどの知性を備えているか?


我われは、確かにこの地球で暮らしているのに、


宇宙人の仲間として認められていない、なんて。




核を持っていて、現在も戦争ばかりしている、地球を汚している、と。


彼ら異星人達は、過去に、核戦争を繰り返し、核が宇宙を汚すことを知っている。




我われが、自然現象だと思っていることのどれくらいを、彼らがコントロールしているのか、不明ですね。

例えば、この太陽系の惑星や衛星の自転や公転。自然にできたものではない??





NASAのリチャード・ボイラン博士は、土星のリング中には巨大宇宙船が3機あり、一番大きなものは長さ5万kmで地球の直径の3倍以上あると。どのエイリアン、あるいは連盟のものかは不明だが、彼らのテクノロジーは、我われには想像できないほどのもの。


(地球の赤道方向の直径=約1万2756km、北極と南極の方向の直径=約1万2714km)

http://youtu.be/AzM47aRzapU




確かに、我われは3次元の地球人同士でも仲良くやっていくことが出来ないのだから。



地球人とエイリアン。太古から今日までの関わりについては、


この日本にもリサーチャーがいます。


http://youtu.be/qtRfjtomr8A



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タグ:ETI
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◆UFO DISCLOSURE PROJECT [地球人と異星人]

異星人は、地球上に太古の昔から足跡を残していたが、彼らの存在を地球人は日常性の中の出来事として捉え、ある者は壁画や絵画に、ある者はフィギャアのような形でそれを残していった。ピラミットや巨石による巨大な建造物の建設には、異星人ばかりではなく、当時の地球人も何らかの形でかかわったと思われるが、それらについての明確な証拠は曖昧だ。



それにしても、いつの時代でも、3次元世界に暮らしている地球人に、多次元世界の異星人が突然現れたら、地球人にはどう思われるか。神か、悪魔、夢か、マジック・・




今日の地球人我われが異星人の存在を信じられない原因は、身近な所で彼らに遭遇した経験がないからだが、実際に彼らが眼前に現れたら死ぬほど怯えることは、これまで出くわしてきた経験者たちにより明かされている。




近いところでは、エリア51近くで働いていた
Charles J Hall 氏で、それらの体験が著書の中で示されている。


Millennial Hospitality




また、地下基地建設工事中にエイリアンと出くわし、撃ち合いの末、一人だけ生き残ったが、その体験を講演して広め、結果、闇の勢力に暗殺された、Phil Schneider 氏についてはこれまでにもふれてきた。

http://youtu.be/XzWGsO0F3b8


The Underground - A Hidden Reality and The True Story of Phil Schneider




あまり知られていない例では、墜落した spacecraft に乗っていて死亡したグレイの肉を食べた南アフリカの人々。


エイリアン・グレイは神の使いだから、その肉を食べれば神に近づくという思いからか、彼らの死体を食す儀式―アフリカ南部ークレド・ムトワ(シャーマン)氏が紹介。結果、大変な病に侵され、死亡した人もいた、と。




ロシアのボロネジやアフリカのジンバブエでは、40名から60名以上の子供たちの前に、団地の広場や校庭に、spacecraft が降り立ち、複数の異星人がハッチから出てきて地上を歩いた情景が目撃され、子供たちは彼らの乗り物や異星人の姿をスケッチしているのだ。




それ以外にも、私的な体験を含めれば相当数の目撃情報が世界各地で報告されている。




こうしたリアルな体験が報告されている一方で、


いわゆるUFOもエイリアンも人の精神のなせる業、という理解をしている人々がいまだに多い、という現実がある。




異星人は、彼らの存在を、地球人に知らせてほしい、と、かの大統領に訴えたが、受け入れられないだろう、という理由から、今日でも、フリーエネルギーの問題もあり、各国の代表からは公言されないままでいる。




そこで立ち上がったのが、外科医である、スティーブン・M・グリアだ。約13年前、400名の証言者を募り、

UFO DISCLOSURE PROJECT を立ち上げたわけだ。


しかし、その活動を展開する中で、彼の友人でフリーエネルギーの研究をしていた科学者・ユージン・マローブ博士ほか複数の科学者が特異な方法で闇に葬られてしまった。スティーブンも暗殺されかかったが、有能な外科医であったため、口内の癌で命を落とすことなく生き延びられて今日に至っている。


それは、ケネディー暗殺のときより遥かに巧妙な手口だが、原因はUFOエネルギー問題であることに変わりはない。


この深い闇ゆえに、彼らの事実を公表できない現実が横たわっている。

世界各地に彼らが出没し、アメリカ政府を助けている、異星人・tall white のことも、

勇気ある、元カナダ国防相・ポール・ヘリヤー氏によりようやく公表されたのである。



ああ、スティーブン・M・グリア医師が訴えているように、この地球上に生まれて来たからには、

我われ一般人も、ほんとうのことを知る権利がある。


表立った世界勢力の背後にある、巨大な闇の勢力によりこれらは隠蔽され続けている。

一部はリークされているが、巧みにコントロールされている。

ニセの情報を垂れ流し、真実は伝えられていないのだ。


地球の文明が彼らよりどれくらい遅れているか。

彼らは、地球人が誕生する前に誕生していたのだ。


異次元を行き来できるのだ。人間には信じられない世界が、彼らにとっては日常なのだ。

ああ、現在・過去・未来は同じ一点にあると。


地球人はどこから来て、どこへ行くかを・・

UFO DISCLOSURE PROJECT


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◆天理のUFOをあのプロが分析 [地球人と異星人]

1947年6月24日
ケネス・アーノルド事件
ケネス・アーノルドが、ワシントン州上空で9機の奇妙な物体を目撃した。
この事件の影響により、
「空飛ぶ円盤(flying saucer)」という語が広まった。



1948年7月24日
イースタン航空事件
イースタン航空DC-3便で航空中のクレランス・チルズ機長とジョン・ホイテッドと乗客は、
巨大な光が途方もない速度で接近してくるのを目撃。

その発行物体が近づいてきたとき、
それが葉巻型でその側面には2列に並んだ窓らしきものがあり、そこから光が漏れていて、後部から輝く赤色の炎が出ている姿を目撃した。
その物体は急角度でターンし、時速約700マイルで上昇し上空に消えた。


周辺地域を航空中の他の機体のパイロットも同時刻に同様の物体を目撃。


明らかに判別能力がある複数の目撃者が存在する事例である。




太古の昔から、さまざまな奇妙な物体が、
上空に目撃されてきた。




太古の昔にも、その物体に乗り、地球に帰ってこなかった人間がいたかもしれない。



そして、
2014年


もはや、なんのトリックも必要ない。彼らは、存在していることを示し続けている。




あるものは在る。


我われはまだ受け入れる準備が出来ていないのか?




彼らはかつて、彼らのことを地球の一般人に知らせてほしいと、かの大統領に言ったと聞いたが。

2014年3月に世界で目撃されたUFOの映像


もはや現実は、SF世界を超えてしまっている! 


ただ、人間がほんとうの姿を見ようとしていないだけだ。


天理のUFOをあのプロが分析



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タグ:UFO目撃情報
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◆NASA Mars Anomalies [地球人と異星人]

太陽の惑星がどうなっているかなんて・・一般的には隠されているようで、

でも、約70億人の地球世界で、約1億人のひとは、

「ビデオとか、画像でしか見たことないけど、いろんな spaceship もあって、けっこうさまざまなエイリアンがいるらしい 」と思っていることでしょう。


Carl Edward Sagan:(1934年11月9日 – 1996年12月20日)を知ってますか?


アメリカの天文学者・作家・SF作家、元コーネル大学教授、同大学惑星研究所所長


彼が存命のときは、

月の裏側には、エイリアンが居て、中継基地に使っているらしい、と言っていました。


今となって、さまざまな秘密がリークされ、

火星とか金星とか土星の衛星とかには、知的生命体・ETI が、いっぱい暮らしているらしい。


しかし、われわれの日常には関係ないや、と思っている人が多いことでしょう。


インドの女の子でしたっけ。生まれつきのⅠ型糖尿病で苦しんでいた子の前に、ある日突然、地球人に似たお姉さんみたいなヒトが現れ、


「コップに水を入れ、この石をそこに入れ、その水を飲んでご覧なさい」と。


言われたとおり、やってみたところ、驚くことに、

Ⅰ型糖尿病 が治ってしまったというのです。


病院の医師は驚き、父親もとても喜んでいましたね!


「なんだか分からないけど、この子の病気が治ってしまったのだから」と。


火星のことも、多くは語られないけれど、NASAとか、分かっていることがいっぱいあるのでは・・


現実と非現実の判断は、何を持ってするのか。

科学が宇宙レベルで見直されるときが来ています。

NASA Mars Anomalies




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