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◆Real intention and stated reason [異星人と地球人]

必ずしもこの国ばかりではないだろうが、

この国は、使い分けが決まっている。

本音と建て前。

この世界において困ることは、

それをほんとうだと信じて疑わない人が出てしまうこと。



例えば、天文学者で物理学者だった、

Carl Edward Sagan博士(1934年11/9日 – 1996年12/20 )。


表向きにはETの存在をアッピールしなかったかもしれないが、

英文の著書では、「 月はエイリアンの前哨基地である」と。
se.jpg


この国がいわゆるUFOやETの存在を認めていないと思っている方もいるかもしれないが、
とんでもない。知らされていないために認めていないのは一般市民。



ただ、前回もふれたが、彼らの科学を人の科学で証明できない。ならば、ないことにしておいた方が好都合かもしれない。彼らからヒントをもらい、必死に追いかけているというのが現実かもしれない。仮に、5万年も先を行っていれば、証明の仕様がない。概念も掴めていないかもしれない。



この国でも、Sさん、Kさん、Iさん、その他、多くの方が彼らと遭遇し、彼らの乗り物に乗っている。



ただ、全体から見れば限られた人のみ。アブダクションも、3代に亘ると言われている。



この国ではまだ、正面切ってほんとうのことを言ったら、頭がイカレテイル、と言われるかもしれない。著名な科学者も、テレビカメラの前では、本音と建前を使い分ける。



が、以下の方は、その現実をのぞかせている。
★現実にふれる
https://youtu.be/FG260qfghqw

進んでいると思われるかの国でさえも、

つい15年前には、ほんとうのことを言ったために闇に葬られてしまったのだから。
William Cooper was killed by authorities on 11/5/2001.


☆世界の向こう★
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ぶんげいとしかく ♪女子の乳酸菌サプリ  セソング

タグ:本音と建前
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◆Is it artificial or natural ? [異星人と地球人]

つい数年前まで、ETが人間に実際関与しているなんて、実感していなかった。


確信するようになって、非日常の日常、というか、別次元が自らの生活に位置を占めるようになった。


現実と社会の現状との意識の差が開きすぎているが、



どうにもならないのが今日の有り様。



それにしても、

どうしてこのようになっているのか。



やはり、

彼らと人間との差が開きすぎているからなのだろう。



非日常的、あり得ない、信じられないことが多すぎる。



そんな馬鹿な、頭がおかしい、ということにして通り過ぎないことには、

これまでの常識の上に立って生きてゆかれなくなる。



空想、SF小説として片づけなくては、

安心して生きてゆかれない。




神々がETだったという現実。

そのETを創造した存在は存在するのか? そのまた・・という問いがエンドレスで発せられる。




眼に見えている世界は、現実であるが、仮の世界でもある。別の現実が存在している。



人間の眼には見えなくするテクノロジー。人間の眼を幻惑し認識を違えてしまうテクノロジー。



人間の記憶を消してしまうテクノロジー。地上の他の生き物と彼らの遺伝子との操作によりハイブリッドを誕生させるテクノロジー。



重力を取り去ってしまうテクノロジー。太陽、火山火口に自由に出入りできるテクノロジー。



海底を自由に高速で移動できるテクノロジー。別次元で生活できる存在。



この次元と別の次元を自由に移動できるテクノロジー。



現在過去未来を行き来できるテクノロジー。



酸素以外の物質で生きられる彼ら。ヒューマノイド・アンドロイドで人間の知能を超えていると思われる存在。人間より五感がはるかに勝っていると思われる彼ら。




太陽系の惑星では、地下に住んでいる彼ら。



自然に出来たと思われていた地球上の巨石の謎。

別の存在が介入したと考えなければ、とても不可能なこと。



3000トンもある巨石を紀元前の新石器時代に自由に操ることは不可能だろうが、星をつくったり破壊することが出来る彼らのテクノロジーだったら問題なくできるだろう。



重力をなきものとすれば、山や岩など簡単に移動できるのだろう。



リサーチャーのMr.Hayashiがまとめている、ストーンサークルの謎。

インドネシアのPokekea, ラオスのJars,ロシアのShoria,イギリスのAvebury,ペルーのMoray。

彼はナスカ理論により、ロックカレンダー説を唱えている。

https://youtu.be/4sh9H7z9yLI



おお、どのようになっていくのか。彼らはこれから起こるであろう地球の異変について知っているだろう。



未来を見て来て、どうなるかを知っている。しかし、それは結果を見てくるのであろうから、変えることは出来ないのだろう。別の空間だろうから。



なんという不可解なこと。人間の辿って来た過去さえも知らされていないのだから。


~~~~~~~~~~~~~~~~~
インターネット ☆本場の蟹 関節げんき


タグ:3000tの巨石
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◆From Moxos・・ [異星人と地球人]

生きていても、50年前のことも曖昧な現実。



ましてや縄文時代がどうだったとか聞いても、別世界のことに思われるに違いない。



この地球上では、真の情報が伝えられないことが多く、自らのイメージで思い込んでいることが多いのではないだろうか。



核家族内ですら、思い込みや思い違いにより命が失われることもある。



それが世界のこととなったら、戦争に発展し、勝手に空爆することもあり、

偽の情報を流して操作することもある。



間違いでも、ごめんなさい、で済めばいいが、時代を重ねることにより、戦乱の世となる。根強い恨みが育ち、殺戮しかない様相を呈する。



今日の世界情勢、過去の歴史を見ても、人間から戦争を取り除くことが出来ない。



この国は被爆体験を経て、今日までかろうじて大きな戦争を仕掛けたり、攻撃されることなくやって来られた。この現状を受け止め、この先も他国の見本となるような平和の国づくりを、対話を通じて成し遂げてほしい。




しかし、世界にさらなる平和をもたらすのに重要なエネルギー問題、食糧問題がある。世界から貧困を減らし、生まれてきた人間が、喜びを感じて生きられるように。




人間のあり方により、地球人より遥か以前に誕生し高度なテクノロジーを持っている彼らの力を、平和利用のために使わしてもらうことが出来ればと思うのだが、現実は簡単にはいかないようだ。




それ以前に、彼らの存在すら認識できていない人々も多く存在しているのだから。



ETとかエイリアンとかを、SFやアニメの世界の物語くらいに感じているのだろうか。



アメリカでもロシアでも、ETが具体的に住んでいることを認めている。

UFO後進国と言われる日本では、月にETがいっぱいいることすら知らない人もいるのではないだろうか。



月面に立った宇宙飛行士が認め、情報開示されても、信じないような素地を、ニセの情報を被せるようにして流して吹き消してきた。そこには、UFOエネルギーの問題が横たわっていることを、今日では多くの人が知っているだろう。



それを利用できるようになったら、化石燃料の利益を独占できなくなる集団がいる。この国で言ったら、抗がん剤が効果がないことを分かっていても、癌ビジネスの一翼を担ってきた、既得権を放棄したくない。高額な抗がん剤が利益をもたらしてくれる。手放したくない。



こうした問題は、ほんとうのことには触れない。生命より利益優先。治すことが目的ではないのか?実に、本末転倒。



つまり、一般民衆がもっと賢くならなければ、解決できない。騙されている。



すべては、そうしたことにつながっている。



太古の昔、いやそれよりもっともっと・・彼らは、地球が出来る前から存在していた。



以来、ずっとこの地球という惑星に関与している。



アヌ王、エンキ、エンリル、アフラマズダ、ミトラ、ヘリオス(シャーマシュ)、イナンナ(イシュタール)、ノア、ゴータマ(シャカ)、マルドック・・・・おお、神々の系図。



彼らは、皆、ETか半ばET、ハイブリッド、混合種。



一般のETや混合種も、800年生きる、と。神々は数千年から~~



彼らは、永きにわたり、この地球に関与している。彼らによって造られたヒューマノイド、アンドロイドも。



人間もお猿さんから進化したのではなく、彼らによって造られた。彼らの手が加わらなければ、今日の我われのような人間はこの地上に存在しないであろう。遺伝子操作など、彼らにとってはたやすいことなのかもしれない。神と呼ばれる彼らのテクノロジーを持ってすれば。



今日の人間は、彼らからヒントをもらい、懸命にその後を追いかけているのだろう。そのことを公言したくない。そこに、人間の小さなというか愚かなプライドがあると言える。



彼らからすれば、まだまだ、人間をこの宇宙の一員として認めるところまで行っていないのかもしれない。

これらのものは誰が造ったか




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◆Oh・・ Hybrids・・ [異星人と地球人]

最近気になっていることはアブダクション。

一般的な言い方をすると、


UFOの出現と関連性があるということ。


3時間ぐらい記憶が飛んでいる、という体験を後から語りだす人々。


アメリカが多いかと思っていたが、


この国でも起こっていると。



これを読んでいる方の中にもいらっしゃるかな?



上空に光る物体を見て、しばらくたってから意識がなくなっていたことに後から気づいた、という。



リサーチャーのMr.Hayashi は、メルボルン大学留学中に、

学友と海辺で、大地にキスをしていた時、そのまま意識がなくなったと。後から記憶をたどると、

3時間くらいだった。顔を上げた時、海上から巨大な物体が空へ飛んで行った、と。

外国人の学友も同時に体験したと。



国内でのケースでも、前後にみな光る物体を見ている。


アメリカの、Dr David Jacobs(Ph.D. David M. Jacobs, Ph.D. is Associate Professor of History at Temple University specializing in twentieth century American history and culture)

は、600万人以上が、アメリカでアブダクションされているのでは、と。
https://youtu.be/6_87R3sXDRk


彼らの種の保存のために、人間を利用している。グレイの種か。生殖能力がなくなっているからだというが、これも我われ一般人、あるいは未体験者には信じられないことに思われるが、ある日、突然あの物体を見て、記憶がなくなってしまったという経験をしたら、どうなるだろうか。
https://youtu.be/FGF_D2yFGaI


その結果、

Alien Hybrids、混合種、なる存在が造りだされたら。



我われ一般人も、実はその結果として今日生存しているのかもしれないが、新たな種となるような存在。



そう。彼らは複数回にわたって人間に手を加え、更に別のAlien Hybrids を誕生させているとしたら。



世界には、トカゲやヘビの瞳に似たヒトミを有している人や6本指の人・・などなど実在していて、差別ではなく、いわゆる数の問題になる。太古から、頭に角がある、上半身人間で下半身ヘビ、トカゲの顔にひとのボディーなどなど・・



別の星からやって来た知的生命体。彼らによって地上で造りだされた生命体。いわゆる神々と言われる存在。


話だけを聞いている折にはいいものの、次のようなケースをどう受け止められるだろうか。
高速道路で.jpg
★ハイウェイで車に轢かれても、立ち上がり警官の手を振り切って逃走した二人の姉妹・・
Alien Hybrids?
Alien Hybrids! Swedish Sisters, Secret, Extraterrestrial's?
怖いけれど、現実を見極めたい。隠されている世界。我われとは異なる世界だが・・
https://youtu.be/UpUoQaAuptc



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◆Oh miracle ! [異星人と地球人]

旧石器時代: 紀元前14000年頃
縄文時代:前14000年頃 ~前3世紀頃
弥生時代:前3世紀頃 ~後3世紀中頃
古墳時代:3世紀中頃 ~7世紀頃

大仙陵古墳(伝仁徳天皇陵)堺市 最大規模の前方後円墳(5世紀前半-中頃の築造)


これは一つの分類だが、曖昧なものだと思う。

人間の歴史も100年以上さかのぼれば、ずいぶん曖昧なものになってくる。

恐竜と人間が同時代に生きていたという物証、化石の類も発見されている。




1917年、ポルトガルで起きたファティマの太陽の奇跡のときのように、5万とも10万人とも数えきれないほど多くの人に目撃されても、その内実、今日のほとんどの日本人はそのことを知らないだろう。




奇跡なんてほんとにあるの?

ある人が祈ったら、目の前にとつぜん食べ物が湧いて出た?



そんなのマジック、詐欺師のすることで、種も仕掛けもあるんだろう!




種も仕掛けもないけれど、それが現実に起こる。

それは、見えないからそう思えるのであって、

しっかりとした科学的根拠が存在すると思う。ただ、現在の人間の科学では解き明かすことが出来ないだけだと。



この日本にだって、種も仕掛けもないところから、あるものを取り出した、超能力者と言われる人が実在した。



嘘偽りのないしっかりとした証拠が残っている。



●長南 年恵(おさなみ としえ:本名、登志恵)

1863年12月6日(文久3年10月26日) ~1907年(明治40年)10月29日

明治時代の霊能者、超能力者。

現在の山形県鶴岡市出身。


彼女は、羽前国庄内高畑、現在の山形県鶴岡市日吉町に、庄内藩士の長女として生まれた。

彼女は人並み外れて無口で母や目上の者に対しては極めて従順で、命令に背くようなことは一切なかったという。



非常に無欲で、誰かが欲しいと言えば、羽織やかんざしなどを惜しまず与えたとも伝わっている。

彼女が11歳の頃、鶴岡に小学校が開校したものの、入学できずに子守奉公をしていた。

だが、その頃から、予言めいた言葉を口走るようになり、その噂を聞いた住民たちの、さまざまな相談に乗るようになっていった。おお、この方はあるときから食べないで生きていたのか・・



長南年恵の超能力・霊能力:

「万病に効く」という神水と呼ばれる霊水を、人々の目の前で満たすという超能力を多くの人の前で披露した年恵。

実際、密封された空の一升瓶の中に、空気中から取り出した赤、青、黄などさまざまな色の神水を満たしたと伝えられる。



この霊水を飲んだ難病患者の病気が治ったことから、たちまち「万病の薬」だと評判になった。

一方、冷やかし目的で年恵の前に現れ、神水をせがんだ者や不治の病を患う病人については、神水は授からず空瓶のままだったというエピソードもある。



その能力は卓越していて、一度に一升瓶40本ほどの量を満たすこともできたという。

彼女はこの霊水を引き出す能力の他にもさまざまな能力を持っており、特に遠方から何もないところへ物を引き寄せる能力に卓越していた。その他、ポルターガイストや霊界の神仏との会話、トランス状態で踊ったりテレポーテーションが出来たと。


3度の逮捕と裁判:

万病を治す霊水を取り出すことができるとの話を聞きつけた人々が彼女の元に殺到してから、彼女は一躍世間から脚光を浴びることになった。



ところが、「医師の資格なしに病気治療と称する行為を行った」という詐欺行為によって逮捕されることになった。



1895年と1896年、このときは拘留されるものの証拠不十分で釈放された。

しかし1900年に3度目の逮捕となり、同年12月に神戸地方裁判所で再審を受けることになった。



この裁判では尋問が終了した後、ある大きな出来事が起きた。

裁判長が密封して封印したという空き瓶に、「神水を充填させられるか?」と問い詰めたのだ。

それを聞いた年恵は、

「少し集中する時間があれば可能」であると返したという。

裁判中に身体検査が行われ、別室で精神集中をした後、裁判長によって密封された空き瓶に茶褐色の神水を満たしたのだ。



これにより確かにその超能力を認めた裁判長は、彼女を無罪放免とした。

この事実は当時の毎日新聞に掲載され、裁判の記録も神戸地方裁判所に残っている。



1900年(明治33年)7月9日。全国紙新聞記者が懐疑の目を向け、目の前で霊水引寄せをしろと要求した。その結果、ひとりでに水が入ったのを認めざるを得ないという結論に至ったという。


長南年恵の最期:

法廷においてその超能力と霊能力を発揮し、その力を認めさせた歴史に残る出来事を残した年恵は、

その後、生まれ故郷の鶴岡へと戻り、43歳でこの世を去った。



死の2ヶ月前には、自身の死を予言していた。

この長南年恵について残る記録は、彼女の弟である長南雄吉によるものが多く、後に心理研究家である浅野和三郎がまとめている。



この記事を読んだ私は、スウェーデン王国出身の科学者・神学者・神秘主義思想家のスヱデンボルグのことを思いだした。(Emanuel Swedenborg: 1688年1月29日 - 1772年 3月29日)

この空間と別の空間を行き来できる人だったと思う。



明治の長南年恵さんという方は、ETに近い人の様に思われる。光がガラスを通るように、空気中の水素原子2個と酸素原子が瓶の中へ集められ、水一分子となったのか。



同様の話がインドでもあることを思い出した。あの方は、紛れもなく慈愛に満ちたETの女性だったのだろう。突然現れたその女性は、1型糖尿病の女の子に、「この石を水が入ったコップに入れ、その水を飲んで御覧なさい」と。その後診察検査した主治医は、どうして治ってしまったのか不思議でならない、と。その子の父親は、宇宙人であろうと誰だろうと、娘の病気が治ったのだから、と喜びを隠せなかった。



人間の科学で証明されなければ、人は疑うが、彼らのテクノロジーが人間には理解出来ない所まで進んでいるため、信じがたい現状がある。解明されれば、魔法ではないことが理解できるようになるのだろう。

その日が来るのは、まだずっと先のことになるだろう。ほんの一部の人間がすでにヒントをもらい解明できていても、一般人には公表されないのだから。


長南年恵さまについて知りたい方は、検索してみてください・・

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◆Alien and religion [異星人と地球人]

個人がエイリアンと遭遇し、その体験を語っても、
すぐには信じてもらえないことが多い。


今日でも大なり小なりはあるにせよ、

この国の人びとは宗教的儀式に参加している。


正月は神道、お盆は仏教、クリスマスはキリスト教。

それらの儀式と自分は関係ないと思っている人は、

それが、元は宗教から来ているという認識がないだけだと思う。



除夜の鐘は、初詣は、御柱は、お神輿は、お餅は・・



エイリアンとかETという存在が広く宗教と関わっているわけは、

彼らが始めたもので、人はそれを原点に肉付けして編集し経典とか聖典をつくりあげた。




彼らのアクションで人間は影響を受け行動した。

神社、仏閣、教会、寺院・・

それらの中枢に位置している存在は、

これまで、神、仏として信仰されてきた。




少ない数の彼らが人間を統制するのには、神信仰により地上の人間を支配しようとしたのだろうか。



それが、科学的検証が進み、また、彼らの働きかけを通して、

それらの原点は、ETとかエイリアンであることが分かった。



一方、人間に信仰があるように、エイリアンも信仰を持っているようだ。

彼らが人間をつくったとすれば、人間は彼らに似ているわけだから。



ということで、エイリアンを身近に感じたいなら、神社仏閣教会寺院などに鎮座しておられる彼らを見ればある程度分かるだろう。



ただ、彼らは、お面を被ったり、宇宙服を着ていたり、歩行補助装置を付けていたりもする。

ほんとうの姿は、実際に遭遇したとしても、分かるかどうかは疑問だが、土器土偶テラコッタの中に素顔のものがあると思われる。



人前に現れる時は、外面上、人の様に見えるものが多いかもしれない。そうでないと、人間は気絶してしまうかもしれない。



もしかすると、そう遠くない将来において、

世界の首脳陣が、エイリアンが、実際に各国に居て、人間を支援していることを公表してしまうかもしれない。



そうなった時も想定して、

リラックスして、目覚めていてほしい。



我われの先祖が彼らにつくられ、その後いくどか手を加えられて今日があるとしても、

みな、一人で生まれ、一人で死んでいく。



異性と結婚しても、同性婚でも、

みな一人で誕生し、この世界に生き、

この世界から、旅立っていく。



生れた子供もみな時間差こそあれ、同じプロセスをたどる。



しかし、

今まで我われが学校や社会で学習してきたことは、

只の固定概念で、ほんとうのものではない可能性が大だ。




各自が真に自立すること、心の平安が得られることが必要。



お金がなくてもあっても、ほんとうの自分を知ることが、

生きていることだと思う。




そのようになれれば、

彼らが突然目の前に現れても、比較的冷静に向き合うことが出来るかもしれない。

ありのままを受け入れることが出来たら良いなと思う。




エイリアンにも種があるから、どの種と出会うかは分からないが、気絶することがないようにしたいものだが、実際遭遇してみないと分からない。



その意味で、かつてUFO探求家として世界中を取材して歩いていた矢追純一さんのやっていることは、意味があるかもしれない。

矢追純一オフィシャルサイト


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◆Why cave & ETs Fingers [異星人と地球人]

Why cave & ETs Fingers

この地球上には数えきれないほどの秘密が隠されているのだろう。


カッパドキアの300以上もあると言われる地下都市。そして、マルタ島の地下都市。

カッパドキアの地下は8階まである、と聞き、

月、火星、金星・・などの地下都市へ思いが行く。



見える空間と見えない空間。おお、人間はほんの一部を知っているだけではないのか。

見える地球の地下都市にしても、最初から人間が造ったものなのか。

彼らが造ったものを、後に人間が利用したのでは。



4万年前、彼らがそこにいたことの印を残していった。



Pha Tatem ナショナル公園

Cueva de la Manoss

Lascaw

Sulawesi

Malka's Cave



これらの洞窟には、類似の手形が残されている、と、リサーチャーのMr. Hayashi もライン理論で述べている。


Boyd Bushman(2010.8 没) が、死の直前に残していったエリア51の彼らの手形。

手のひらと比して、人間より30%長い彼らの指。


タイ アルゼンチン フランス インドネシア オーストラリヤを上空で結ぶライン。


ことによると、海底もあるルールで結ばれている。



おお、彼らは、人間が誕生する前から、この地球という星に、彼らの実在を残しているのかもしれない。



人間は表立って認めたくないが、そのことを知っている者がいつの時代もいた。



これまでふれてきたように、今日の科学技術の先端は、みな彼らから教わっていたのに、

そのことを公言しない。偉大な天才と言われていたのは、人間に似て非なる存在。



地球の表舞台からは姿を消したが、彼らは現存している。

人間の常識を超えて。

https://youtu.be/jCMFOwybjxY


人間が知らないことは無限。

地球の元素すらまだすべてが分かっているわけではないだろう。

彼らは、そのことも知っているに違いない。



今日も世界の上空を秒速1700メートルで、否、更なる高速で移動しているに違いない。

人間の肉眼では追えない速度。彼らが意図してホバーリングしない限り、人間には見つからない。

だから、存在しないと言うかもしれない。


北も南もあるものか。宇宙空間には。

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タグ:空路
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◆Oh my ・・・ [異星人と地球人]

Old Testament には、


神は自らの姿に似せて人間をつくった、とある。



神の存在が、今日、エイリアンとしてこれを読んでも、



その表現は言い当てている。



遺伝子操作によりつくったとしても、

やはり、彼らの遺伝子がしっかりと関与している。



今日、さまざまな星々から、

いわゆるエイリアンがこの地球に来ていることが明らかになっている。



信じられない人がいるかもしれないが、

これまでふれてきたように、これは、違えることが出来ない現実だ。



彼らが人間が誕生するどれくらい前から地球を訪れていたかは不明だが、

何十億年も前からかもしれない。



神と呼ばれてきたある種のエイリアンによって、彼らの手によって創造された。



それは、エンリルか。

いずれにせよ、脊椎動物であることは間違いないだろう。




学校で教わってきたことは、もはや信じられない。

彼らの関与が明白ならば、

科学も宗教も、その他の分野の一切のよって立つ概念が変わる。



伝統的な宗教の大本。それらは、地球外の知的生命体、ETだったということになる。



そのETを造ったのは誰か、と問われれば、それが、神、ということになるかもしれない。

その創造主を何と呼ぶかは人によって異なるかもしれないが、

個人的には、それを、神と信じたい。




北欧人の先祖が金星人だと、金星から来たという人が言っている。

だから、彼らと、地球人とはそれほど変わらない。ただ、彼らの方が進んでいるだろう。

Spaceship や Craft で、この地球にやって来ている。




これまで我われが受けてきた教育から、

信じがたいことが多すぎるが、

それは、ほんとうのことを伝えて来なかったからだ。



世界には、それらにふれているもの- 土器・土偶・フィギュア・テラコッタ、壁画、彫刻、絵画、遺跡、スカル、銅鏡、銅鐸、古墳、地上絵、ピラミット、ドルメン、ミイラ、粘土板、書物・・・



そのことを示唆しているものもいっぱい存在している。神々の系図も残っている。彼らが、歩行補助装置をつけている、仮面をかぶっている、宇宙服を着ている。そして、現在も、至るところに、示現している。大都会の上空にも。彼らと会っている人も世界中に存在する。



もはや、疑ってもどうにもならないだろう。真偽を見極めつつ、徐々に心の準備をしていきたい。



おお、

「たとえ、あした世界が終わるとしても(詩人の歌詞にあるように)、愛を持って心の手をつないで、誇りを持って、感謝して生きて行きたい。この現実を。人間として生まれてきたことに感謝して!」




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◆山本太郎さんが乗るヘリをかすめて飛んで行ったUFO [異星人と地球人]

横浜・みなとみらいに現れたツイン型UFO!

コンタクティーの元祖として知られるポーランド系アメリカ人、


George Adamski(1891年4月17日 - 1965年4月23日)については、不明なことが多いが、

そもそも、別の空間についてのことは、一般人には何とも言えないので、踏み込んだコメントは控える。

https://youtu.be/dFaxJYh2ARo

彼につづくのが、"Billy" Eduard Albert Meier だろう。
スイスに住む農夫のエドアルド・ アルベルト・マイヤー(通称ビリー・マイヤー)は、 1942年6月、4歳の時にUFOを目撃して以来、いくども宇宙人とコンタクトを取ってきたという。

UFOに乗ってエジプトや宇宙へ行ってきたという。

世界中から、彼の元に出向く人も多いようだ。

これまで、この二人については、詐欺師とも言われてきた。


しかし、それにしては、今日、この二人が撮った多くの写真にある、いわゆるUFOが、世界中で目撃されている。この現実をどう受け止めたらいいのか。

金星から来たというOmnec Onecにしても、嘘と断定してしまうと、それにしては、という部分が浮上してくる。詐欺師として、あのような動きが取れるだろうか。

前回ふれた、ロズウェルの真実(Colonel Phillip J. Corso述懐のくだり)

からしても、カナダの元防衛大臣・ポールヘルヤー、エリア51で働いたチャールズ・ホールの経験談、その他多くの関係者のコメントから推察しても、信憑性が高いと思われる。


一般人である我われには、別の空間のことが分からないから、断定は出来ないのだ。


それで、次に、日本にも頻繁に現れるようになった、いわゆる、UFOについてふれてみたい。

横浜上空に現れたUFO

みなとみらいにツイン型のUFOが現れた!

それは山本太郎さんのヘリをかすめて飛んでいった・・

横浜アリーナ上空には、これまでに多数のUFOが現れ、
その時は1000人以上の人が見ていると思われる。




今回は、山本太郎さんが乗ったヘリコプターをかすめて飛んで行った。



これについて、 リサーチャーの Mr.Hayashi が紹介している。





カメラの性能が良くなったこともあるが、日本の大都市の上空に頻繁に現れるようになったことは、何かを訴えようとしているのではないだろうか。
みなとみらいに現れたツイン型UFO!




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◆I murder everybody if you talk [異星人と地球人]

1947年のロズウェルにおけるUFO墜落事件から、世界の人々は、地球外から人間とは別の知的生命体がこの地球を訪れていることを疑いつつも認識し始めることになった。

実は、太古の昔から人間はこの地球を訪れている存在と関わっていたのだが、彼らのことを神と呼び、今日とは違った受け止め方をしていたようだ。

当時直接その事件に遭遇してしまった当事者は、

しゃべったらみんな殺す!

と、釘を刺された。


ところで、その当時、直接事件に関係した人物がいた。
Colonel Phillip J. Corso

米国陸軍大佐だった。その後彼は退役し、当時のことを証言したのだ。

これらの物体は、時速3,000から4,000マイルで動いている、と。
(1マイル=1609.344 メートル)

フィリップ・コーソ大佐は、当時、アイゼンハワー政権の国家安全保障会議の一員を務めた陸軍情報将校だった。

21年間の軍勤務の後、彼は軍事分析官になった。コーソ大佐は、1947年のあの墜落による地球外知的生命体の遺体(複数)と1機のUFOを、あの空軍基地で直接見た。

彼はまた、UFO(複数)がレーダー上を時速4,000マイルで飛行するのを見たことがあった。

彼が研究開発プロジェクトにいたとき、あちこちで起きた墜落から回収された地球外工学技術の破片(複数)を受け取った。

彼の仕事は、これらの工学技術がどこか地球上のものだと言い、それを産業界に植え付けることだったという。

これらのET(地球外知的生命体)は、人間とは別の知性体だ。 彼らは宇宙空間を飛び回ることができるが、我々にはそれができない。


簡単に言えばそういうことだ。我々はいかにしてそれを克服するか。我々はそれについて何も知らない。だから知っていることから始める必要がある。わずかに知っていることは、彼らが我々に与えてくれた偉大な贈り物だ。それは、単なる機械装置ではない地球外物体だった。



その生命体は空気を呼吸しないので、生きてこの地球に来るものはある種のヘルメットを着けることになる。それは言葉を発しないので声帯を持たず、交信ができるように意志の伝達を増幅する何かを持つことになる。


彼は、あらゆる機密取扱許可を持っていた。そこでETたちの検視解剖報告書を受け取り始めた。また他で起きた墜落報告書とその墜落から回収された人工物を受け取り始めた。彼は、ニューメキシコ州ロズウェルの近くを2、3回訪れた。


ウィルバート・スミス(カナダ運輸省の上級職員)は天才だった、とフィリップ・コーソ大佐。
彼は我々にある空飛ぶ円盤から取った一片の金属片を提供した。


それが気象観測気球でないことはみな知っていた。もみ消しても、もみ消すことのできない事件であることは分かっていた。


ETの頭部は実際にはそんなに大きくなかったが、その小さな身体に比べたら大きく見えた。

後に私はその検視解剖報告書を1961年にウォルター・リード病院から入手した。私が外来工学技術部の責任者だったときだった。そこから私はすべてをつなぎ合わせる作業を開始した。身体内部の性質はその検視解剖報告書に書かれていた。彼らは検視解剖を行ない、脳とすべての部分を切開した。脳は変わっていた。身体の大部分も変わっていた。鼻はなし,口もなし,耳もなし。声帯も消化器官も、生殖器官もなかった。


だから我々が到達した結論は、それは人間の形をしたクローン(複製生物)だというものだった。

若い世代がこれを見て我々がやったことを理解し、我々が大気圏外からの援助を受けたこと、そしてこれらの生命体が実在することを理解することだ。それが君たちがこれから見てその中で暮らすことになる未来だ、そう若い人々に知らせようではないか。


Roswell:Interview Philip J. Corso/Roswell FR intregrale



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◆Sudden encounter [異星人と地球人]

半信半疑まで行っているだろうか?


嘘、作り話と思っている人が多いのではないだろうか。


我われは思い込み、誰しも偏見の固まり。



自らの目で確認できなければ信じることはできない。

オレオレ詐欺には騙されやすくても、上空からやって来た存在のことなど信じられない。




しかし、エンリルと称される存在が、爬虫類と彼らの遺伝子により人間を創造したと。

旧約聖書で言うところのアダムとエバ。爬虫類、トカゲやヘビの遺伝子が人間の中に。




よく言われる、レプタリアン。人にも、爬虫類の目(世界には、丸い瞳でなくタテに一本線のようになっている人もいます)




これは、偏見とかなんとかでなく、当然のことだとしたら。オオサンショウウオは、前足と後ろで指の数が違う。ブラジルには、6本指の人もいます。世界中にいるかもしれません。数の問題ですね。



偏見とかでなく、数が多い少ないだけの問題です。ほか、さまざまな特徴を備えている人もいますね。

スターチャイルドとも。

ブッダも水かきがあったんですね。縄文時代の土偶の中にもそうしたものが見られます。




彼らは、複数回にわたって、人に手を加えたようです。そんな馬鹿な、という人もいるでしょう。

さもありなんです。我われがつくられた何て。Humanoid 彼らに似ている。




笑ってやってください! SF以上です。 人が何かと何かを掛け合わせて、ペットをつくるのと同じ行為。




受け入れられるはずもありませんが、

ほんとうのことを報道してこなかった政府には、それなりのわけがあるでしょう。



あなたが総理ならどうしますか? ほんとうのことを伝えますか? これまでのことはすべてご破算にして。




ここで、ご破算と言ったのは、

UFOとエイリアンの存在です。学校では教えませんでした。無いとしてやって来たのです。

しかし、事実は受け入れざるを得ないでしょう。



地動説が受け入れられるまで、500年以上もかかり、あの人はどうされたでしょう。

それでも地球は回っている。




ああ、今度はこれです。多くの人が抹殺されてきました。秘密裏に。公表されません。人間世界の卑近な例で言えば、御巣鷹山に墜落した日航ジャンボ機。撃墜された、とは報道されませんでした。背後に大変な秘密が隠されていました。今日では暴露されていますが。9.11 しかり。そんなことがいっぱい存在する世界なんです。




知っていても、公表できない事情というのがある。



★1978年12月14日。

アメリカのCIA(アメリカ合衆国・大統領直轄中央情報局諜報機関) が、

市民団体に訴えられた。



CIAは、UFOと宇宙人の存在を隠している。それを出しなさい、という裁判だった。


時期が来ていたのか、それまで、そうしたものは存在しない、と跳ね除けてきたCIA側が、

敗訴という結果が言い渡され、



調べたところ、UFOに関する情報が見つかったと、訂正した。



それで、

397件のUFOに関するものは公表するが、残りの57件は、国家の安全に重大な脅威となるため、公表を差し控えたいとして、一部は公開されなかった。



その中には、あの事件、墜落したUFOには3人の宇宙人がいた、という件もあったと。



アポロが行く途中、オルドリンがビデオに撮った動画、ほかにもUFOを撮った動画が複数あり、

地上の管制官とのやり取りも録画されている。管制官が、「見える」と応答している。



1978年の発表で、

宇宙人は居ない、としてきたことが、すべてご破算になったのである。




だが、日本国では、そうしたことがほとんど報道されなかった。


みなさん! 日本の現実とは、そういうものなんです。



しかし、ここまで書いても、まだ信じない人が多いことでしょう。



天動説と地動説の歴史を見れば、さもありなん。




これからは、

科学・宗教・経済・教育・・が、どのように変わっていくか。



無いことを前提にしてきた存在が、

実はあり、今日も政府によって公表はされていない。

NHKは報道しない。



みなさん。それが、現実なんです。

しかし、世界の少なからぬ人々が、そのことを知っています。


今回もUFOを見ながら、日本のこの人の実話を聴いてみよう。

Encounter suddenly・・



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◆"Aliens exist" Russian president said・・ [異星人と地球人]

時間の経過とともに、失われ、想像の産物がつくられていった。



生きているうちにほんとうのことを知りたいと思うが、




数千年以上むかしの縄文時代の現実を知ることは、

困難だ。




八ヶ岳山麓から伊那谷、そして皆神山。




上空をあの空飛ぶ乗り物で移動していたイナンナの姿。




もちろん、世界中を飛び回っていたのだろう。




縄文時代の土偶の姿。世界各地から発掘されている、似た姿の存在。



テラコッタ、フィギュア、土偶と呼び名は違っても、

その姿が示すもの。

イナンナ.jpg


いったい、人間はどのように誕生したのだろう。



この星で、他の星で、遺伝子操作で・・

しかし、ここに至っては、進化論は信じられない。




ほんとうのことは、

どこまでもあいまいにされたままなのか。




火星移住する人は、

今、何を考えているのだろうか。




彼らの空飛ぶ乗り物のことは、

どこまでも隠されている。




前回、ポール・ヘルヤー氏の証言を上げたが、



ここに至っても、

人間以外の知的生命体は、この地球上には居ないと思っている人がいるのではないだろうか?

"Aliens exist" Russian president said






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◆Artifact of the moon [異星人と地球人]

ある日、ご夫婦で上空に、への字型というかV字型の巨大な空飛ぶ物体を見てしまった、

Mr.Hayashi は、以後、エイリアンについてのリサーチャーとなった。




私の周囲でも、空飛ぶ物体を見た人はいるが、種類はとても多いので、人によってさまざまだ。




NASAも月面や火星のそれらを、カムフラージュしないでさらりと表に出したりひっこめたり。



日本人の中にも彼らのある種と出会ったり会話したり。





それにしても、この国においては、縄文時代からの多くの彼らについての土器土偶の存在が認識され、また世界各地で発掘されたり、現在になってそれらを公表したり、と、ネットの普及により、彼らについてふれることも多くなった。




地球上に存在する知的生命体は、人間だけではなく、太古の昔、あるいはそれ以前から存在していたのでは、と思う人も増えて来たのではないだろうか。4種類が確認されていると。




多くの場合、世界各地でそれらを神と呼び、信仰の対象にもなっていた。




そして、つい最近までは、我われと同じ人間だと思っていた存在が、ちょっと待て、彼らは1000年近くまで生きていた。そして今も姿を変えて存在している。どうも、我われと同じ種ではないようだ、と。




同じ脊椎動物だが、よく観察するとだいぶ違っている。指の数も3本から6本。月の裏側の巨大宇宙船の中にいた、日本人に似た女性エイリアンは6本指で、宇宙飛行士によってアメリカへ連れて帰られた。

1.5億年もの年月が経っているとのことだが、地球上のように空気で満たされていたら、あり得ないことだった。




ああ、我われ一般人には少ししか知らされていない。作り話だと思っている。




しかし、ほんとうのことを知ったら、その事実を受け入れられるかどうか。

受け入れられないから、今日のような曖昧な状態を続けている。




仮に、我われよりも、我われが使用している時間の概念で、地球時間で、10億年彼らが進んでいるとしたら、受け入れることは困難かもしれない。未来の国からやって来て、ふたたび別の空間へ移動できる存在。




彼らには、時間の概念がない、という意味が最近少し分かって来た。




我われにとっての、現在・過去・未来を自由に行き来できる。・・・とても信じられないことだが、光速を超えて瞬間移動していたら、人間にとっては浦島太郎に思われる。


・・・

そう、もう少しで、本格的な桜の花が見られる、そうすることに喜びを感じられる。これは、我われにとっての地球時間。


Artifact of the moon



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◆見えていない世界がある [異星人と地球人]

Started in Japan


この日本に限ってだけ考えてみる。


ここ50年間に、月、火星、金星、衛星を含めての土星に、

ある種の乗り物で、行った、あるいは行ってきた人がいる、と思いますか?


そんな馬鹿なことは考えたことすらない。



行ったとすれば、
体外離脱、アストラル界の話だろう。


こういった答えが返ってくるだろうと思いますね。



これまで、

行方不明になった人は、すでに亡くなっているか、

拉致されてある国へいっているかもしれないが。・・



ある人が、月の地下、火星の地下、金星の、木星の衛星の一つに行き、住んでいる、

といったら、ばかばかしくて、



それ、話としては面白いなって・・。



これって、とても奇妙というか、不可思議な話ですよね。



そういう話。人より一歩進んでいると、頭がおかしい。

二歩進んでいると病気、と見做される。



しかし、何かを発見した人は、

ある意味、その世界にいるんですよね。一般人から見れば。



例えば、

太陽は巨大なUFOだ、ということを主張している人は、

どう思われるか。


地球は二つある、という人はどうみなされるか?


しかし、そうしたことも耳にします。ある根拠を持って。


時間の過ぎ方は人によって違っている、

といった物理学者がいたのでは。

THE SECRET STORY OF PLANET MARS


同じような人生を送っているようで、違っているとしたら。



奈良県明日香村岡にある酒船石(さかふねいし)。小高い丘の上にある花崗岩の石造物。
それの示している意味を知ったなら、人間業でないことを認めざるを得ないが、人はそのことに触れたがらない。


長野市松代町にある皆神山。


実在しなかったとも言われる聖徳太子の謎。根拠のない人物がなぜ登場したのか。

隠されている事実があるに違いない。


大阪府堺市堺区大仙町にある前方後円墳・大仙陵古墳(だいせんりょうこふん)。


青森県の博物館に展示されていた遮光土偶。


長野県茅野市の仮面の女王・縄文のヴィーナス・イシュタールイナンナ。


ピラミット、スフィンクスの謎。マヤ、アステカの謎。我われとは違っている長頭人間と言われる人々。


飛行機が発明される500年も前に、地球を上空から見て地図を作った存在。


4000年も5000年も昔。竪穴式住居の茅葺屋根の家を造って住んでいた時代に、
ハイレグパンティーを穿いた土偶やフィギュアが出土しているのは不自然ではないか。


ハイレグパンティを穿いた女神像。人間とはあまりにも異なる文明の持ち主がこの地球に降り立っていた。神と呼んでいた存在。日本のリサーチャーもふれている。

Started in Japan


人は、とりあえず目に見える世界を受け入れ従っている。しかし、時には、その向こうの世界のことに思いを巡らせてみてください。見えている以上のことが隠されているかもしれません。


★バレンタイン&グルメ





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◆Who are they ? again [異星人と地球人]

この国には、


とても重要な秘密が潜んでいるが、


我われ一般人は、単にむかしからの習慣、言い伝えとして、

その意味するところがなんであったか見ようとしてこなかった。


もしかして、

この国から始まったのか・・




神社や寺によく分からないものがある。



古墳がある。天皇陵、と言われるものがある。遺跡がある。ドルメンがある。石像がある。

山の頂に、人工的と思われる巨大な岩がある。海底に、人工的な建造物がある。不思議な島がある。

わけのわからない伝説と、記念碑がある。



その石に刻まれているのは、ヘブライ語でキリストを意味するって?




狛犬(こまいぬ)って、いったい何?



狐の神さま、狸の神社。




ちょっと待った。それらはもしかして・・。



皆神山の秘密って何?



周囲の山々と異なる成分からなる妙な山が数万年前にそこに出来た。重力が異なる。

反重力?




おかしい。そうしたものが世界中にあるんだ。



否、もっともっと。



太陽の中に知的生命体がいる? UFOのようなものがしきりと出入りしている。太陽熱にはびくともしない物体で出来ている。 えっ!? 太陽系は、彼らが創ったって?・・



あの炎の向こうに、別の世界が存在している?

火星人や金星人や土星の衛星で暮らしている知的生命体は、エナジーを受けて生活している。

人間のように、他の動物を殺してその肉を食べてはいないって!??




地球人だけが、この地球に暮らしていると思っていたが、人生観がすっかり変わってしまった。・・



まさか、

金星や火星や土星から・・いや、もっともっと、別の星々からもこの地球には、

多くの種が出入りしている。



いやいや、ずっと、ず~っとむかしから、来ていて、

太古の人々はそれを知っていた。



上空から不思議な乗り物に乗って降りてきた彼らを、

「神」と呼んでいた。



神に関することは、原始的で古臭いことだと思っていたが、

とんでもない。

そこに最先端の宇宙の真実があった。


何万年、何十億年も前に、

彼らは、Spaceship で、天の川銀河内を移動していた・・




月にあった巨大な宇宙船とその中にいた日本人女性のようなエイリアン。

インカの紋章。

彼らは、この日本からインカに渡ったと。



ああ、あまりにも壮大なロマンに涙。



気が遠くなるような現実を、

どのように受け止めたらいいのか。




あまりにもかけ離れたその現実を、

もはや地球の一般人には明かすことが出来なかった。



もう、かけ離れた文明を持つ彼らで満ちている月には行くことが出来ない。



しかし、火星だって・・



お月見をしていた我われは、容易にはその現実を受け入れることが出来ない・・




今、「日出る国」日本の意味が少し見えてきた。



ミトラもヘリオスも太陽神だ。この日本の神社や寺や教会に在るものが何であるか。

そのことに注視して行った時、見えてくるもの。



すべては、この国から始まっていたのか。あの八ヶ岳山麓から・・

歴史は覆るのか。



エンキとエンリル。この国から発掘されている土偶に目を向ければ、UFOの土器が出土していることも納得がいく。



そして、

仮面の女王・イシュタールイナンナの土偶。スーパーエイリアンのマスク。



ああ・・

日本のリサーチャーが謎解きをしているように、


狛犬(こまいぬ)とは神(エンリル)であったのか。

http://youtu.be/kdJ90Mj3iZc




★世界の向こう☆ ♪やくだつ市場




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◆Dogu Clay Figures are・・ [異星人と地球人]

Dogu Clay Figures are Aliens


知らない方が安心して暮らせるかもしれない。


現代科学では証明できない部分が多すぎる世界。知ったために苦悩を抱え込む場合がある。


この地球上では、UFOと言われるものの目撃情報が4000件以上あり、そのうち、パイロットが目撃したものは3500件以上あるということは、確認飛行物体になるわけだが、実際自ら近いところで目撃したりしない限り、関心が希薄か認識はない人も多いだろう。


そんなの嘘だろう。頭がおかしくなったんじゃないか、と。


一方、ロシアやアフリカでUFOやエイリアンを直接見た大勢の生徒たちは、何年たっても恐怖と不可思議さを持って思い出すようだ。



知られていない世界中の人たちの体験を公表したら、どんなだろうか。

怯えの表情をみなぎらせつつも、彼らが奇妙だが知的な生き物だったこと、宇宙船内の様子を見た人、実際に乗った人、遭遇したことで気絶してしまった人・・



エリア51で実際に彼らに接した軍人、科学者。彼らから、科学の研究上のことでアドバイスを受けた人。彼らと交渉した大統領。今も彼らとコンタクトを取っている人。そして現在も、あの大陸の地下で・・



それらの実情は今日多くリークされているが、政府が前面に出て公表することは非常に少なく、した場合は、すぐにもみ消そうとしてきた。意図的に嘘の情報をニュースで流して。そして、50年もたってから、実はあれは本当だったと。


太古のむかしから、世界中に異星人が現れ、当時の人々は彼らを神か神に近い存在として対応してきたと思われる。生贄を捧げてきた歴史がある。建造物、絵画や彫刻、土器、土偶、フィギャアなどが今日まで残されている。


地上絵、洞窟壁画、ピラミッド、神殿、スフィンクス、巨石、古墳、岩に描かれた絵・・


それらは世界中に実在する・・


もはや認めざるを得ないのに、旧態依然として昔からの説にしがみついている専門家と言われる人がいる。


それらを認めたら、これまでのすべての常識が覆り、価値観が変わる。ある意味、それは恐ろしいことかもしれない。


ここまで来ると、それぞれの個人が、少しずつ認識を変えていくことが必要だろう。


地球以外には、知的生命体はいないと思っている人もいるかもしれない。


しかし、あなたのすぐ側に、来ているかもしれない・・

人の目に見えないものの方が多い。空気、粒子線、窒素・・細菌だって。ましてや別の空間とか異次元とか言われたら、途方に暮れる・・


我われ地球人は、ふだんテレパシーで意思を通じあっている人は少ないのでは・・

具体的なことは、過去ブログでふれてきたが、林さんも以下の動画で示しています。

縄文時代のエイリアン


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◆alien baby [異星人と地球人]

ネバダ州、ニューメキシコ州、そして、


かつてのインカ:ペルー、ボリビアチチカカ湖周辺、エクアドルを中心にケチュア族が作った国とされるが、最盛期には、80の民族と1,600万人の人口をかかえ、現在のチリ北部から中部、アルゼンチン北西部、コロンビア南部にまで広がっていたという首都クスコの帝国。



さらに、メキシコ・グアテマラのアステカ文明、マヤ文明(メキシコ南東部、グアテマラ、ベリーズなど)




世界は実に謎に満ちている。




人間の一生では、どこでどうなったのか。我われも、クローンの可能性が充分あるが、


粘土板が解読されても、事の真偽が確かめられない。


2014年の今日でも、ほんとうのことは知らされていないに違いない。我われは人間は手の指が5本で足の指も5本の人が多いと思うが、愛知県瀬戸市に生息しているオオサンショウウオは、前足の指は4本で後ろ足は5本。



この地球上に来ている異星人も、3本、4本、5本、6本、と種によりそれぞれだ。


月の裏の巨大宇宙船内の女性エイリアンは6本指だった。



受けてきた教育で、我われは勝手に思い込んでいることが多い。特に宇宙のことについては。


ケネディが殺害された原因も、アイゼンハワーが彼らと結んだ密約も、50年もたってからようやく知らされているのだから。



かつて、彼らが遺伝子操作で誕生させた個体は、しっかりと足跡を残している。


狐の、鳥の、トカゲ・・の顔をして身体は人間。しかし、次の代は、子孫を誕生させることは出来ない。


現在、どれほどスターチャイルドが誕生しているのか。グレイが未来の人間の姿だという者もいるが、我われはそれを確かめることも出来ない。


水上を歩く個体。突然姿を消したり現れたりする彼ら。浮遊装置を持っているなんて、人間には考えられなかった。




神話、おとぎ話、作り話と思われていたことが、みな本当だった。想像によってつくりだされたものではなく、実在したことが伝承されてきたのだろう。


金星から来たと言っている人が、


spacecraft ,spaceship のむかしの gateway は、temple だったが、今日では軍の施設だと言っていたことが、その金星人の体験でもあった。




冒頭で上げた国々でも、どこまで不可思議なことが起こっているのか・・




インカ帝国時代に神に捧げた生贄少女
http://youtu.be/JwW6LVQyB7A




この国の諏訪大社の神事(御頭祭)のことを思い出す。




そして、alien baby といわれるビデオ
http://youtu.be/VZFcH0srTRU




やはり、ほんとうのことは秘匿されている、この世界。





ただよう愛 ◆猫の部屋 女性専用ページ


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◆multiple witness-大勢の子供達が見た異星人 [異星人と地球人]

桜の花が大方散ってしまった桜並木の下を歩き、見上げると、空には月と星々が輝いていた。


ああ、あの月では、今頃、地下から地上への出口に現れたエイリアンが、辺りの様子をうかがっているだろうか? そんなことを思い、1年前の月とは全く違うことをイメージする自分を認識する。



世界は、すっかり変わったのだ。私の意識には、いつもエイリアンが顔を出す。人間だけではない知的生命がいっぱいいる。彼らが、すぐそばにいても、別の空間から3次元に現れなければ、私には彼らを確認できない。・・




1989年9月27日 ロシア連邦西部ボロネジ州の州都ボロネジに現れたUFOとエイリアン。


子供たちは、恐るおそる目を見張り、不思議な現実を体験した。




ポプラの木の上に静止している物体。やがて、ゆっくりと、木の葉が落ちるように降りてきて、4本の脚を出した。横幅は6メートルから10メートル位。




夜7時頃。団地のそばの公園でのことだった。ポプラの木の上に、赤い光を放つ物体に、怖いもの見たさで近づいた子供たち。




ハッチが見えた。長い4本の脚が出て、やがて、小さな人間みたいなものが二人と大きなロボットみたいなのが出てきた。


比較的近い広場で遊んでいた大勢の小中学生らがそれに気づき、怖いもの見たさで遠巻きに集まった。


後で測ると、物体が降りた場所の放射能数値は2倍だった。


その後、連日、団地公園に物体が現れた。




円盤型のものがあるかと思うと、卵形のものもあった。それらは脚を4つ出して着陸した。


グリーンの皮膚をした人間のような生物が現れた。



眼が三つある生物もいた、と女の子はいう。(月面の巨大宇宙船内にいた女性エイリアンも額に目のようなものがあった)


ボロネジで40人以上の子供たちが見た異星人たち
http://youtu.be/jc4qIYbxC40

大勢の子供たちが、その時の様子を絵に描いたり話したりしている。


そして、
1994年から2012年、Ariel Schoolに現れたUFOとエイリアンの事件を追っている人びとがいる。

62人の子供たちが見た、UFOとエイリアンの事件についてだ。


1994年。9月14日。南アフリカ、ジンバブエのAriel Schoolで


62人が見た異星人たち

地球人のように髪の長いエイリアンも。

地上から数メートルの宙に浮いているエイリアン・・・とつぜん消える・・




地球人から見れば不思議な現象も、 エリア51の近くで気象観測をしていたCharles J Hall がふれている内容や、スティーブン・M・グリア 医師(UFO DISCLOSURE PROJECT leader)の公聴会での発表や論述を見れば、得心が行く。彼らは遥かに進んだ文明をもっている。地球人のように、酸素呼吸をしているとは限らない。空間から空間へと移動できる種がいる。一般の地球人には見えない空間へ!



ただよう愛  やくだつ市場







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◆世界で多くの子供たちが、異星人に遭遇している [異星人と地球人]

1989年9月27日 ロシア連邦西部ボロネジ州の州都ボロネジに現れたUFOとエイリアン。


夜7時頃。団地のそばの公園。ポプラの木の上に、赤い光を放つ直径10m程のUFOが現れ、浮遊していた。



比較的近い広場で遊んでいた大勢の小中学生らがそれに気づき、怖いもの見たさで恐るおそる近寄った。



UFOは公園に着陸すると、中から2メートルを超えるロボットのようなものが現れ、

つづいて1メートル程の宇宙人が現れた。



宇宙人は、その辺りの土の放射能測定をしたのか不明だが、恐れながら見つめる大勢の子供たちの前で、ふたたびUFOに乗って飛び去ったという。



大勢の子供たちが、その時の様子を絵に描いたり話したりしていて、現実に起こったとしか言いようがない。



これと同様、62人の子供たちが見た、UFOとエイリアンの事件がある。





それは、

Zimbabwe Alien Encounter : 62 Ariel School Children Seen UFO & Aliens In Ruwa, Zimbabwe

On 14th September, 1994.



それは、一機のUFOが、南アフリカの空を一筋の線を点けて横切り、

2日後、 ジンバブエ、ルワの Ariel School の校庭に着陸したというものである。


ジャーナリストのCynthia Hindが、その時の様子を取材して報告したのだ。

子供たちは、遭遇したエイリアンについて話し、ある子どもは、エイリアンの絵を描いている。


この学校には、さまざまな人種の生徒たちが通っているが、インタビューの中で子供たちは、自分の言葉でその時の様子を話している。

どんなに怖かったことか。

Alien spacecraft lands in ariel school



以下、関連する記事で、エイリアンについてふれている。

In 2007, Dominique Callimanopulos and Randall Nickerson began production of an edited video program presenting John Mack's interviews with the schoolchildren and faculty. The film became a consuming passion of Nickerson's, and he spent 9 months in Africa to broaden the scope of the film far beyond our initial expectations, discovering new witnesses that corroborate the students' accounts.

He is now editing, after returning from a follow-up visit to Africa in 2009, and visits with the now-adult children in 2010.


62 Zimbabwe children witness something extraordinary

Ariel Elementary School in Ruwa, ZimbabweIn what is widely considered to be one of the best “close encounter” cases in UFO history, on September 16, 1994, sixty-two children of various races and ethnic backgrounds witnessed an extraordinary spectacle on the playground of Ariel School in the small farming community of Ruwa, Zimbabwe. Students ranging in age from 5 to 12 years old, described (and drew) the same scenario – a fleet of alien UFOs, one of which touched down near their school playground, and two “small gray men with thin necks and huge eyes” who warned the children that humanity should take better care of their planet – or else. Researchers and psychologists, including a noted Harvard University psychiatrist professor and Pulitzer Prize-winning biographer, descended on the scene of the sighting and in the end, ruled that the event “seemed to be what it is”. The children had seen something they could not explain – and it terrified them.

Alien spacecraft lands in ariel school



※エイリアンなどいない、と思っている人が日本にいるのなら、知らせてあげたい。世界でエイリアンに遭遇した多くの子供たちは、嘘などつく必要もないのだから。


ただよう愛

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◆グレイと呼ばれる異星人 [異星人と地球人]

=UFO ディスクロージャー・プロジェクト=

▼ 新聞記者の質問に

クリフォード・ストーン氏への質問:

Q.見たという異星人を描いてもらえますか?


A.描くことは出来るが、一般にグレイと呼ばれているエイリアンだが、われわれの間ではそうは言われていなかったが、先ず、目録には57種類の異星人が載っている。


グレイには、3種類いて、ここで直ぐ描けと言われても、時間的にも制約がある。


私が出会った異星人は、道を歩いていても、たぶん、私やあなたと区別がつかないほど似ています。


違いはと言えば、彼らは真っ暗な部屋を平気で歩くことができ、その中で物にさわっただけで、その物体の色が分かるということです。嗅覚と視覚と聴覚が非常に優れています。



グレイと呼ぶエイリアンには、色々なタイプがあり、少なくとも3種のグレイが存在します。私たちよりもっと背の高い者もいます。


ここで指摘したいことは、私たちが目録にした異星人の大半は、ヒューマノイド(人間に似ている)だということです。


明らかに、宇宙にはヒューマノイド型の異星人がかなりいる、ということです。

UFO ディスクロージャー・プロジェクト




ただよう愛 医療機関と医師



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