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◆幼児で初の脳死判定 臓器提供 !! [脳死]

幼児で初の脳死判定 臓器提供





=低酸素脳症で=




富山大学附属病院で治療を受けていた6歳未満の男の子が脳死と判定され臓器移植。




日本臓器移植ネットワークによりますと、脳死と判定されたのは、低酸素脳症のため、


富山大学附属病院で治療を受けていた6歳未満の男子。






家族が臓器移植ネットワークのコーディネーターから説明を受け、


脳死段階で心臓、肺、肝臓、すい臓、腎臓などを提供することを承諾。






悲しい脳死の知らせ。




そして、尊い決断。 涙がこみ上げてきました・・


この世に同じ「生」を受け、6歳未満で脳死とは・・




男の子の体の一部が他者に継承される。




悲しく、複雑な思いです・・


わが子だったら・・




臓器移植医療機関と医師

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