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◆レーシック NASA! [レーシック利用許可]

読売新聞の「ヨミドクター」コラム・ブログ欄:

―視的!健康論 ~眼科医坪田一男のアンチエイジング生活~ 

を読んでいましたら、

◆アメリカ空軍、NASAではレーシックが認可されている、そうです。

眼科医坪田一男先生のところで講演したのは、シャホーン先生。彼のレーシックにかける情熱に感動した、と。 
老眼治療の研究会で講演した「スチーブ・シャホーン」先生。講演後、レーシックの安全性について話しあったそうだ。

 日本でも航空自衛隊において、パイロットがレーシックを受けて良いかどうかの検討をしているのである。

実はシャホーン先生は凄腕のトップガン。F14のパイロットであった。その後医学部に入ってレーシックサージャンとなったという経歴の持ち主だそうだ。

 今、アメリカではNASAをはじめ、空軍、海軍、陸軍など主要な国家機関でレーシックが屈折矯正手術として認められている。

 レーシックを受けてパイロットになれるのだ。これを実現化させたのがまさにこのシャホーン先生。

 現在、ほとんど世界の主要国でレーシックはパイロットに認可されているが、彼の情熱なくしてはこれらは実現化しなかった。“僕もパイロットになりたいけど、目が悪いからなれない。残念・・”と夢をあきらめた人がきっと何人もいたはずだ。数年前まではそういう世界だった。

 でも今では近視、乱視、遠視でパイロットへの道をあきらめることはない。よく考えてみるとすごいことだ。

 シャホーン先生は近視の人たちの人生の可能性を大きく拓いたのである。


その彼のやったおもしろい研究がある、と。

 レーシックを受けてパイロットを目指した人と、レーシックをしていない人との成績を比べると、なんとレーシックをしたグループの方が脱落も少なく成績もいいというのだ。

 
 日本の自衛隊でも早くレーシックが認められることを祈っている、と。

 僕の人生のミッションは“人の可能性を拓く”。

 日本の近視の患者様もパイロットになれるようになったら、僕も少しは近視の患者様の人生の可能性を拓いたと胸を張って言えるようになるもんね、と。


 私も、目が原因で思うようにならないことを経験した一人です。人生、一度しかないことを思うと、治療によって少しでも可能性が生まれると良いですね!



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