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◆高樹のぶ子の「Web SIA」がまもなく幕 [作家案内]

芥川賞作家・高樹のぶ子の「Web SIA」がまもなく幕を閉じます!◆高樹のぶ子のSIAブログ

☆SIA最後の訪問となったインドネシア編のムーヴが放送

福岡在住の芥川賞作家・高樹のぶ子がアジアを巡り、文学を通して異文化に浸るというプロジェクト『SIA=Soaked in Asia』。

10回目の最終回は、多民族・多言語のインドネシアを訪ねる。この国で高樹が選んだ作品は、バリ島在住のオカ・ルスミニ(43)著『時を彫る男』。高貴な家に盲目で生まれた男が、触覚や嗅覚を頼りに独自の審美観を創造し、木彫家として成功する。家族は彼の妻に誰もが美しいと讃える兄嫁の妹を勧めるが、彼は誰も美しいとは言わない身体障害者の召使いを選ぶという粗筋だ。

 オカと会い、小説の背景を探る際、高樹は湿潤な気候ゆえに、様々なものが放つ匂いに着目。より濃い匂いを求めて、バリ島ならではの霊媒師やバリダンスの踊り子たちに会いに行く。

そのなかで「主人公に実在するモデルはいなかった」とオカは言っていたが、高樹は耳が聞こえない夜盲症の木彫家にも会う。無音の世界に生き、目も見えなくなる夜でも、彼は妻を他の女性と即座に区別できるそうだ。抽象的だが生理的に訴えてくる匂いと、土着の精霊信仰が絡み合うバリのヒンズー教に、高樹は自らがSIAのテーマと課した「知識を超えて愛するために」の方策と意義を発見する。 (ホームページより)

◆最後のムーヴ放送


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タグ:芥川賞作家

◆松本清張 生誕100年! [作家案内]

◆今年は、松本清張生誕100年ということで、本日は、小説家・松本清張に触れてみます。

松本清張という小説家に思いを馳せるとき、貧乏で学歴がなくても、才能と努力で、あれほどまで人生の深みを描くことが出来る作家になり得る、ということです。
私の心に残っている作品と言えば、「或る『小倉日記』伝」と『点と線』『ゼロの焦点』などです。


・松本 清張(まつもと せいちょう)(1909年12月21日~ 1992年8月4日)
・本名「まつもと きよはる」
1909年12月21日広島県広島市で生まれ。姉2人は乳児のときに死亡。小学校5年生頃、当時日露戦争による炭鉱景気に沸く福岡県企救郡板櫃村(現、北九州市小倉北区)大字篠崎に転住した。
1910年、祖父母のいる下関市旧壇ノ浦に転居。ダイナマイト工事のため、さらに同市田中町に移る。
父はあらゆる仕事を転々としたが、学問には関心があり、清張に本を読ませて聞かせたという。一人っ子のため大事にされたようだ。

1909年 広島生まれ。
1916年 菁莪尋常小学校に入学。
1920年 家族で小倉市に移ったため、天神島尋常小学校に転校。
1922年 板櫃尋常高等小学校に入学。
      翌年、一家は飲食店を開業した。
      生家が貧しかったために高等小学校卒業後、給仕、版工などの職につく。
1950年 朝日新聞社勤務中に書いた処女作「西郷札」が『週刊朝日』の「百万人の小説」に入選。
1953年 「或る『小倉日記』伝」が第28回芥川賞を受賞。以後作家活動に専念。

1958年に発表した推理小説『点と線』『眼の壁』の2長編はベストセラーとなる。
犯罪の動機を重視した「社会派推理小説」を書き、推理小説を大衆に開放することに成功。

ほか、『かげろう絵図』などの歴史物を手がける。
『火の路』『眩人』を発表。
『昭和史発掘』『日本の黒い霧』などのノンフィクションもてがけ、多芸多才な作家活動を送った。
他に『砂の器』『Dの複合』
『ゼロの焦点』は、自身が代表作という、など。

1992年4月20日 脳出血のため東京女子医科大学病院に入院。
手術は成功したが7月に病状が悪化。
肝臓ガンと分かり8月4日に死去。


受賞歴
1951年 「西郷札」で週刊朝日「百万人の小説」入選
1952年 「或る『小倉日記』伝」で第28回芥川賞
1956年  『顔』で第10回日本探偵作家クラブ賞
1959年  『小説帝銀事件』で第16回文藝春秋読者賞
1966年 『昭和史発掘』『花氷』『逃亡』で第1回吉川英治文学賞
『砂漠の塩』で第5回婦人公論読者賞
1970年 『日本の黒い霧』で日本ジャーナリスト会議賞
『昭和史発掘』をなどの創作活動で第18回菊池寛賞
1978年 第29回NHK放送文化賞
1990年 朝日賞


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タグ:松本清張
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◆芥川賞受賞作家・楊逸(ヤンイー)さん [作家案内]

『時が滲む朝』で外国籍で始めて芥川賞を受賞した楊逸(ヤンイー)さん!

この春から、神奈川県の関東学院大学文学部の客員教授に就任し、教壇に立った。

半年間、週一回の講義で取り上げるのは、中国・清朝初期の怪奇小説集『聊斎志異』だという。

「中国人の価値観、世界観がすごく分かる本。時代は変わっても人間は変わっていない」
と考え、この作品を選んだという。

これは、楊さんが子供の頃のこと。教師だったお父さんが、農村に下放された6歳の頃、電気もろうそくも節約して暗い中、家族で大豆をさやから外す作業をした。お父さんは、子供が眠ってしまわないよう、「少し怖くて、とても面白い話」を聞かせてくれた、という。
それは、お父さんの作り話だと思っていたが、後で本を読み、『聊斎志異』だと知った、と。

大学では、「何かを教えるというより、ともに楽しむ。参加型の授業にしたい」と。
(読売新聞参照)


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◆文学界新人賞、イラン女性に! [作家案内]

第108回文学界新人賞にイラン人女性の「シリン・ネザマフィ」(29)さんが決まった。

作品名「白い紙」

1955年に始まり、一般公募で純文学の新人賞を発掘してきた同賞で、日本語を母語としない外国人の受賞は、一昨年同賞を受賞した芥川賞作家で中国人の楊逸(ヤンイー)さんにつづく2人目だ。

受賞作は、イラン・イラク戦争下のイランの田舎町を舞台にした若い男女の青春恋愛物語だという。

ネザマフィさんは、テヘラン出身で、来日して役10年になるという。神戸大学大学院工学研究科を経て、現在大阪府内の大手電気メーカーでシステムエンジニアとして働いている。

在学中に日本語で書いた小説で、2006年の留学生文学賞を受賞している。

◇今回の受賞作は、5月7日発売の文学界6月号に掲載予定。

◆シリン・ネザマフィさん

◆関連記事


◇文学界「同人雑誌評」 名物連載 三田文学に“移籍”
寄せられる同人誌の減少などを理由に、昨年末で打ち切りになった月刊文芸誌「文学界」の「同人雑誌評」が、来月から季刊「三田文学」(三田文学会)に引き継がれることになった。
◆関連記事


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★ベトナム初ミステリー・ホラー小説家 ! [作家案内]

「ジー・リー」こと「」グエン・ジュウ・リン(30歳)さん。

ベトナムにミステリー・ホラー小説家が始めてデビュー!

今年1月、自身のブログで1年間連載してきた未完の物語に最後のストーリーを加えて出版したしたところ、たちまち売り切れたという!

ベトナムが市場経済を導入してから20余年、小説を娯楽として消費する読者が増えた結果だろうか?

怪奇や恐怖は今までのベトナム文学にはなかった。
読者は新たな刺激を求めていることを察知した「ジー・リー」さん。

ベストセラーの「赤い花の牧場」ー主人公一家が視界不良の中、人里はなれた牧場に乗用車で向かう場面で始まるストーリー第1章を2007年11月ブログに載せると、一気に数千件の閲覧があった。殺人事件を予告し、「犯人を当てた人に賞品を贈る」と宣言して反響を倍化させた。
犯人は出版本で明かしたが、誰も犯人を当てられなかったという。初版3000部は完売し、それを上回る海賊版が売られているとか。

※ハノイ師範大学時代21歳のとき、初めて投稿した短編小説が新聞に掲載され、以来、日曜に短編を書き続け、06年に出版した2冊はいずれも初版が売り切れた。
読者は、ベトナム人による作品を待っていたのかもしれない。



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◆ソルジェニツィーン死去!共産主義体制と闘った巨人の死ー [作家案内]

1970年。「煉獄のなかで」「ガン病棟」などを発表し、ノーベル文学賞を受けた。だが海外に出てソ連市民権を剥奪されることを恐れ、ヘルシンキでの授与式は欠席した。ソ連では一行の報道もされなかったという。

1918年12月11日生まれ。正教徒。幼児洗礼を受け、幼い頃は信仰深い母親の影響で宗教的雰囲気の中で育ったが、成長するにつれ確信的なマルクス・レーニン主義者となった。しかし政治犯として逮捕され強制収容所での苦難と内省を経て、キリスト教信仰に回帰した。キリスト教が禁止されたソ連にあって、迫害を恐れず無神論国家の宗教政策と教会を批判した。

1918年、北カフカス、キスロヴォツクに生まれる。敬虔なクリスチャンの母と祖父母に囲まれて成長。
1941年ロストフ大学卒業と同時に第二次世界大戦に従軍。誕生の半年前に戦死した父と同じ砲兵大尉となる。
1945年、スターリン批判の嫌疑で告発され、欠席裁判で懲役8年を宣告される。収容所に送られ後に流刑。
1958年にニキータ・フルシチョフによって名誉回復される。
1962年、スターリン時代の収容所の1日を描いた処女作『イワン・デニーソヴィチの一日』を発表し世界的ベストセラーに。
1964年10月15日のフルシチョフ失脚から暗転。
1970年度ノーベル文学賞を受賞するも、1974年2月12日逮捕、国家反逆罪でレフ・トロツキー以来45年ぶりの国外追放処分を受ける。スイスを経て、1976年9月米国に移住。
1982年9月、密かに短期来日。過酷な運命を耐え抜いた正教徒としての神の信仰で宗教界のノーベル賞とも言えるテンプルトン賞受賞(1983年度)。
ミハイル・ゴルバチョフのペレストロイカで1990年8月ソ連市民権回復。同年9月、『甦れ、わがロシアよ~私なりの改革への提言』出版。ソ連国民の白熱の議論を呼んだ。
ゴルバチョフは同月25日ソ連最高会議の席上で彼の論文を絶賛。ロシアの再生に大きな影響を与えた。
1994年5月27日亡命先の米国からロシア連邦に帰国。
1997年5月からロシア科学アカデミーの正会員(芸術院)。
2007年6月13日、ロシア文化勲章を受章。
2008年8月3日、モスクワの自宅で死去。89歳。

※敬虔なロシア正教徒であり、キリスト教的ヒューマニズムの視点から社会悪を告発する精神は、レフ・トルストイやドストエフスキーの正当な後継者だったといわれている。
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◆異色の文士・小川国夫氏死去! [作家案内]

★小川国夫

東大在学中3年間フランスに留学。
オートバイで地中海沿岸を旅し、帰国後、同人誌「青銅時代」を創刊。
『アポロンの島』:29歳で自伝的青春の書を500部自費出版したが、注文は1冊。
8年後、島尾敏男氏に絶賛され、注目を集める。

故郷の藤枝市に住み、風土に根ざした確かな小説を発表。
『逸民』で川端康成文学賞。『ハシッシ・ギャング』で讀賣文学賞。
19歳のときにカトリックの洗礼を受けた。『或る聖書』ほか。
肺炎で80歳で旅立った。

私は、神学大学在学中、このひとの名を知った。渋い文士だと思います。
今、このような作家は他にいないのでは。

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☆芥川賞受賞作家と直木賞受賞作家 [作家案内]

☆芥川賞作家と直木賞作家

今回の二つの賞の受賞者は、団塊の世代の子供たちということか。二人とも読書家の女性だ。
読書に恵まれたふたり。
読む・書くことへの内から自然に湧き出てくるエネルギーを二人に感じた。

◆川上未映子:
1976年8月29日大阪府生 本名:川上 三枝子(読みは同))。ミュージシャン、文筆家、小説家。自称、文筆歌手とか。

私は、今回の芥川賞受賞で初めて聞いたひとである。学校の授業の国語教科書が大好きだったとは恵まれていますね。
学校も授業もうきうきして通ったようです。不登校とかいじめという言葉が口をついて出てこなかったことが何より。
新学期用に貰った教科書を授業が始まる前に読んでしまったというのを聞いて、うらやましかったですね。何より、
心が、そちらへ向かっていたわけですから。
国語の教科書で出合った太宰治「待つ」、村上春樹「蛍」などにひかれた、と。一人の作家の作品から次つぎと次の作品を読み
にいくことになったと。樋口一葉もひきこまれた一人だったのでしょうね。
今回は、『乳と卵』で第138回芥川龍之介賞を受賞したが、次はどのような作品を紡ぎだすのか。

◆桜庭 一樹(さくらば かずき )女性
1971年7月26日生。鳥取県米子市出身。 小説家、ライトノベル作家。山田桜丸という名前でゲームシナリオも手がけている、と。
フリーライターとして「フロム・エー」等にて執筆。

【一日一冊! 桜庭 一樹】
作家にとって読むことと書くことは、あえて俗な言い方をすれば、食事と排泄にも似た日々の習慣、と言ってのける。
曰く、「振り返ってみると、書くという行為は、自分がまだ小学校の高学年の頃、毎日夢中で本を読んでいた時間にふと始めて、
それきり今日まで生活の一部となった。読んでいると自分も書きたくなるし、書き終わるとまた読みたくなる。・・」
正にこのひとも無類の本好き。
子供の頃からの読書=地道な稽古によって、少しずつうまく書けるようになり、やがてプロの作家として立て、今回直木賞を受賞
することになったと。
子供の頃の夢は、作家か本屋さんか司書さん、ー小説のために消費社会と戦う人ーとなることだったが、今現実のものとなっている。
今回は、『私の男』で第138回直木賞を受賞。さあ、このひとも次はどんな作品をたたき出すだろうか。

    讀賣新聞「読む、書く、賞」を読んで    乃阿 一葦

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☆高樹のぶ子氏「ナント音楽祭紹介」

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恐竜・ステゴンの家出  

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☆【文芸と資格】: ☆作家の街:桜色の部屋

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★『消えた高校生』
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★白鷺の飛翔(性同一性障害とインターセックス)

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