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◆Time machine [見えない世界]

最近よく見かける我われの上空の空間の変化のこと。

亜空間が開く、
とか、

渦巻きが見えた、周囲が波打っていた・・

そこから、とつぜん、あの空飛ぶマシンが現れた、と。


スマホを上空に向けて撮っていても、
その波みたいなのが写っていた。

そういうこと。

我われの空間に重なっている別の空間から、

我われの空間へひょいと現れる。



それと、

一般人にも見えるETの空飛ぶマシンやETの姿。



姿は変えているかもしれないけれど、

ともかく、人の眼に見える。



我われは無意識であっても、

次元間を出たり入ったりしている。



それで、

彼らETに出遭ったり、未だにUFOと呼ばれている次元を飛び越える

彼らのマシンをしばしば目撃する。



ましてや、彼らが人間に見せる目的で、我われが日常生活している空間に、

意図的に現れる場合は、一般人にも見られることに。数分ホバーリングしている巨大な物体すらも。


かつては、非日常的だったことが、今では日常的に誰でも目撃する。

世界の向こう
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セソング  ぶんげいとしかく


タグ:多次元

◆現役でいっぱい情報発信した医師・日野原重明さん! [予防医療]

生涯現役だった医師・日野原重明さん!


言いたいことをいっぱい発信した日野原重明さん!

日野原重明(ひのはら・しげあき)さん死去!
105歳 聖路加国際病院名誉院長

18日午前6時33分、呼吸不全で死去。

人生を有意義に生きた、
人生の先輩。

生活習慣病の生みの親。

小柄な体で、パワフルだった!

医師になって良かったですね。

葬儀は29日午後1時から東京都港区南青山2の33の20の東京都青山葬儀所で。

★日野原重明(ひのはら・しげあき)聖路加国際病院名誉院長
1911年山口県生まれ。京都帝大医学部卒。
41年から聖路加国際病院に勤め、科医長、聖路加看護大学長、同病院長などを歴任。
02年度朝日社会福祉賞。05年に文化勲章を受章。
・専門は内科学。
成人病と呼ばれていた脳卒中、心臓病などを「習慣病」
と呼んで病気の予防につなげようと1970年代から提唱してきた。
旧厚生省は96年になって成人病を生活習慣病と改称した。

87年からは小学生を対象に「いのちの授業」を続けた。
著書多数。
90歳で出版した「生きかた上手」がベストセラーに。

=朝日新聞デジタル参照=


タグ:ステキな人
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◆Time machine [世界の謎]

以前から地球のまわりにある、
別の空間のことが頭にあるが、
意外と近いところに幾重にも存在するようだ。
現時点では11を超えているだろうか?

肉眼では一般に見えないことが多いし、
学校では聞いたこともなかったから、
10年前までまったく意識したことがなかった。

アメリカの天才物理学者/Lisa Randall(リサ・ランドール)
の説やUFOディスクロージャー・プロジェクトを立ち上げた
Dr.Steven Greerが述べていることを知るまでは。

世界には、宇宙の別の星々、
あるいは宇宙を航行している知的生命体と、
コンタクトを取っている人間が想像以上に多いようだ。

今人間は心を持ったロボットの製作に取り組んでいるが、
ETはとうの昔につくっていて活動している。

それにしても、世界中で多くの人々がそれらの現実を知っているが、
箝口令が敷かれているこの国では、おとぎ話、作り話、
嘘と思っている人もいるのではないだろうか。

あの空飛ぶ乗り物に乗った心を持ったロボットが、彼らの眼で、
人が想像する以上のことを見通している。

一例をあげれば、人の体を流れる血液の循環が見えるという。
あのマシンに乗った状態で地上にいる人間の。

人間の計算では、光の速度でどれくらいかかるともしれない、
人の知らない星から、いとも簡単にこの地球にやってくる。

次元を飛び越える方法で。

彼らがつくったマシンは、換言すれば、
UFOは、タイムマシンなのだ。

恐れずに言ってしまえば、
人間がしていることは、
局面局面で、
すべて彼らに導かれている。
教えられている。

Oh ! それが彼らのテクノロジー。
神と呼ばれてきたところの。


世界の向こう
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セソング  ぶんげいとしかく


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◆Zata Reticuli [ETと人間]

Reticuli

さまざまな星からこの地球へやって来ているET。

しかし、この国の方針はかの国に従っている。


つまり、その種の情報は一般から遠ざけるように。

それがために、知らないでいる一般人。

知らないまま死にゆく人々。


CIAは、UFO現象をどうとらえるかについて。

5/ 1979 より以下:

We have, indeed,been contacted・・

perhaps even visited ・・by extraterrestrial beings,

and the US government, in collusion with the other

national powers of the Earth, is determind to keep

this information from the general public.


外惑星人の情報は、一般から遠ざけるよう決定されている。

民間団体によるエリア51(Roswell UFO Incident)についての実態の公開について勝訴したが、この方針は大筋で変わっていないのか・・


世界中で、ETとの遭遇、アブダクション、彼らの星へ行ってきたひとびとがいても、


嘘の情報を意図的に流して、煙に巻いてきた。


アブダクションは、記憶を消して帰す為、すぐには事実がしられない。この日本でも起こっているが。


我われが暮らしている地球。日本人は真実を知りたくないのだろうか。一般人には知らされない・・


世界の向こう


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セソング  ぶんげいとしかく


 


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◆Radioactivity [ETの足跡]

1972年、高知市介良(けら)に現れた超小型UFO。中学生らが何度も捕獲し、そのたびに消え失せたというあの事件もリアルだが、


1975年2月23日夕方、甲府市小瀬町に現れたETはもっと現実味を帯びている。それにしても、42年も前のこと。


夕方6時半頃、山梨県甲府市小瀬町の小学2年生のKとY君が上空に2機のオレンジに光るUFOを目撃した。
接近するUFOから逃げたが、別の1機が葡萄畑に着陸し、降りてきたETと遭遇することになった。


別の場所では、保険の集金に向かう車の前に立ちはだかり、フロントガラスに4本指の手を当てた。130センチほどで、亀のようだった、と。遭遇した女性。


葡萄畑に着陸した円盤型の空飛ぶマシンは多くの住人に目撃されていた。

現場から放射能も検知された。


しかし、この事件にしても、ニュースを知らない人が聞けば、作り話と思う人もいるだろう。


だが、今日、日本中で様々な空飛ぶ乗り物が目撃され、アブダクトされた体験を告白する人も出ている。


それでもまだ、公式発表されない今日の状況がある。


ETにもさまざまな種がいて、UFOといっても、さまざまな空飛ぶ乗り物がある。



彼らの乗り物で、彼らの星に行ってきた日本人。もはや、未確認ではなく世界中で十分確認されているが、それでも嘘だと思っている人もいるだろう。


初めてETのどれかの種に遭遇した場合、やはり、怯える人が多いのではないだろうか。
Oh 神と呼ばれてきたおそるべきETの種。耳を傾ける時かもしれない。

世界の向こう
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!(^^)!北海道の蟹!  ぶんげいとしかく





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◆Different space [ETと人間]

UFOって実在するの?

エイリアンってほんとうにいるの?


そうした疑問をぶつけている時代はすぎた。


今日、彼らのものと人間が彼らから学んでつくった空飛ぶ乗り物が頻繁に目撃され、


彼らとコンタクトを取り、

彼らに会い、

彼らの星に行ってきたひとも、


この日本に実在する。



ただ、この世界の情報はこの国でも、

見えない箝口令が敷かれていて、

公表しないことになっている。



それがために、テレビなどで放送する時は、

茶化して面白半分にする。どうせガセネタなんだから、と。


だから、嘘だろうと思っている人もいる。



一方で、科学的に実証できるところまで来ていると。


人間側の、それぞれの専門家が、そのことにふれても、

公的機関が報道しないことにより、自分には関係ないと思う人もいる。



しかし、確固たるエビデンスが世界中に出そろい、

もはや認めざるを得ない。


彼らが、あなたのすぐ隣にいないのは、

人間側が、多くの障害をつくってきたから。



あまりにも進んだテクノロジーを持っている彼らを、

即座に受け容れることが、一般人にはできない。

死ぬほど怯えることになる。



彼らが武器を使えば、

一瞬にして動物を灰にしてしまう。



彼らといっても、地球に来ている、あるいは住んでいる知的生命体は、主に4種類と言われているが、

新たに地球に立ち寄るETも実在する。



地底人も、人がUFOという乗り物に乗って空を飛ぶ。

北極に南極に、世界の海底に基地がある。



我われの住む次元と、別次元の空間に彼らは存在する。



一般人ができない異次元移動を、彼らは瞬時に行う。

人間の脳に直接働きかけ、意思を伝える。



これまで、全く信じられなかったアナタも、

一度体験すれば、すべての世界観が豹変する!


キャプチャ.JPG





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◆Semitransparent [ETと人間]

「去る者は日々に疎し」

というけれど、

去ってから、
いっそう鮮明に思い出される存在。

これを読んでいる方の中で、
一般的な人以外の存在に出会った方が
いるだろうか?

その存在は、
この地球の地底人なのか、
守護霊なのか、
生霊なのか、
地球外からやって来た、
たとえば、プレアデス星人とか・・

どこの星から飛来したのか分からない存在ではあるが、
地球の一般人とはちょっと違っている・・

例えば、
半透明だったとか、
まったく理解できない、
宇宙語のような声がした、
とか。

私の所へ現れた方は、
半透明でした。

あのクリーンエネルギーの研究家のO.I さんは、
瞬間移動も体験しているし、
半透明の地底人が研究室を訪問していることを述べていたが、
「これ以上公表しないでくれ」と上から忠告されたことで、
表面には登場しなくなってしまったが。・・


キャプチャ.JPG





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KERA&KOFU [世界の秘密]

国内については、


1972年、8/25~9月下旬に
高知市介良地区であった当時複数の中学生が遭遇した両手にのる位の介良小型UFO捕獲事件。


1975年、2/23 甲府に現れたオレンジ色のフライングオブジェクトと130センチくらいのエイリアン。


この二つが作り話でないことは明白で、隠しようのない事実。


この国では、遠いとおい昔から、エビデンスとなることがいっぱいあるのに、未だに知らない人がいるのではないだろうか。


それは、この国の敗戦により、蓋をされてしまったことにも原因があるだろう。


それにしても、これほどまでに混迷している世界。

我われは目を覚ましていなければ。

ifo.JPG


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◆Bee星からのメッセージ [創作]

☆Bee星からのメッセージ
                       のあ いちい(作)

 コタとポンが気づいた時、乗り物の扉が開いた。
ロボットが出口に移動していく。コタとポンは扉が閉まっては大変と後を追った。 
    
乗り物の出口はトンネルのような空洞につながっていた。
ロボットたちは空中を素早く移動していく。コタとポンは羽音をひそめて追いかけた。
            
まもなく、コタとポンの前にとても広い空間が開けた。
             
「ここは一体どこだろう?」
「わからない。僕らはあの時、アカシアの花の蜜を採りに飛び回っていたよね」
とポン。
「あの時、突然大きなものが上からやって来て、その後のことは覚えていない」とコタ。
「気がついたらあの乗り物の中だったということは、あの乗り物に吸い込まれたんだ」      
うなずいたコタは、ポンと同時に前方に目をやった。
「あそこにいるの、人間みたいだな」とポンが言った。  
「ちょっと違うけど、どこか似ているな。もしかして、ここは地球とは違う星?」  
「そうかもしれない。だって、ここ、僕らがいつも飛んでいる空が見えないよ」
とポン。   
「ほんとうだ、ここには、どこまでも続く空がない。でも、ほら、向こうの方に花が咲いているよ」
コタは行ってみようとポンに合図した。

人間みたいな生き物が集まって何かを話している上を、コタとポンは気づかれないように静かに飛んでいった。
 
「あれは何の花だろう? 今まで見たこともない花」
コタとポンは、人間がさしている傘をさかさにしたような大きな花を見つめた。
「この花、今までかいだこともない匂いがする。中にある円いところには蜜があるんだろうか?」
「おい、コタ、それなめない方がいい。もし毒でも入っていたら大変だ」
「わかった。それにしても、ここには僕らのような蜜蜂は住んでいないのだろうか?」
「もっと、ずっと向こうまで行ってみよう。僕らのような蜂が飛んでいないか、探してみよう」

 コタとポンがしばらく飛んでいると、円盤のようなまるいものがいくつも並んでいるところに出た。

「あれ? あの円いものから人間に似た生き物が出てきた。まわりには植物みたいなのが生えているよ、ポン」
「ほんとうだ。コタ、ここはやっぱり地球じゃないな。自動車も電車も走っていない。あるのはあの円い物だけだ」

コタとポンは地面から浮いて移動する円い物を見てうなずきあった。
「ここでは、花の蜜を食べる生き物はいないのだろうか?」とコタ。
「地球にはいっぱいいたけどね。それに、地球にはスズメバチばかりでなく、僕らの天敵と言える生き物もいっぱいいたね」

コタとポンは、その後あちこち飛び回っていたが、とてもお腹がすき、食べられる蜜とか花粉がないかと探しはじめた。 

すると、人間に似た生き物たちが出入りしている円い家の向こうに、ずっと小さな円い家が五つ並んで見えた。
             
「あの小さいの、何だろう? 僕らが地球に住んでいた家よりは大きいけど」
コタが言った直後に、その円い物から飛び出てきた生き物を見た瞬間、コタとポンの羽が止まり、地面に落ちて行きそうになった。

「僕らと同じ蜂!」

コタとポンが持ち直して飛び上がると、次つぎと飛び出してきた蜂たちが、
コタとポンに気づいて近づいてきた。

「君たち、もしかして?」
「僕たち、知らない間に、円い乗り物でここへ連れてこられたみたいなんだ」
「やっぱりそうか。ここにいる蜜蜂は、みなおんなじさ。あの並んでいる円い家の中にいる蜜蜂は、そうしてここへやって来たんだ。女王蜂もいるから、ここで生まれた蜂もいるけどね」
「そうなのか。それで、いきなり悪いんだけど、僕らは、腹ペコなので、ここで食べられる蜜や花粉のある花を教えてもらえないだろうか。さきほど、人間の傘をさかさにしたような花があったけど」
「あっ、あれだけは毒花だから、なめたら死んじゃうよ。でも、ここまで来られたということは大丈夫だったね」
コタとポンは思わず顔を見合わせた。
「あれ以外の花はみな食べられるから、僕らと一緒に向こうのハウスへ行こう」
「ハウス?」
「そう。ここでは、あの人間に似た生き物たちが花畑を栽培していて、僕らの蜂蜜を食べているんだ」

コタとポンはまず空腹を満たしてからくわしい話を聞くことにして、先ずハウスへ案内してもらうことにした。

 案内された花のハウスは、あちこちに点在する円い家の五倍もある大きさで、ちょっとした地球のスポーツドームのようだった。


「この中はとっても楽だよ」

コタとポンは腹ペコで、言われた意味などどうでもよかった。

ドームの入り口で、三回円を描くように一匹の蜜蜂が飛ぶと、小さな丸いドアが開いた。

「さあ、すぐに中へ」

その合図で、コタとポンを入れて全部で十匹の蜜蜂が後に続いた。

すると、後ろで小さな円いドアが閉まった。さらに先頭の蜜蜂が前面の三センチほどの円に留まると、蜜蜂が通れるほどの穴が出来た。


蜜蜂たちは次つぎと中へ飛んでいった。

「あっ!」コタとポンは顔を見合わせた。

体が自然に宙に浮いたようで、羽ばたかなくても浮いている。

目の前には、さまざまな花がいっぱい咲いている。

地球で見たことがあるような花もある。

「さあ、好きな蜜や花粉を食べていいよ」

コタとポンはすぐそばの地球で好きだった菜の花に似た花へ行った。

しばらくしてお腹がいっぱいになると、コタとポンは、広いドームの中を見回した。

「ポン、この中は、地球とは何か違うよな」
「うん。体は浮いて楽だし、天井や両側からも花の茎が伸びて花を咲かせてる。地球ではこんなとこなかったよな」
「それに、ポン、来た時は腹ペコでそれどころじゃなかったけど、あの太陽みたいな円い大きなやつが、いくつも宙に浮いて光っていて、ハウスの天井や両側からも、光を目指して花の茎が伸びている感じだな」
「人間に似た生き物たちは、この空間をあの円い乗り物で移動するに違いない」とポン。

 ドーム型の大ハウスを出たコタとポンは、五つ並んでいる蜜蜂の円い家の一つに案内され、女王蜂に挨拶した。
 以下は、そこで女王から聞いた話になる。

 

 蜜蜂がこの星の地下に住むようになったのは、この星に住む人間に似た生き物が、蜂蜜を食べるために地球から連れてきたのだと思う。この星に最初にやって来た働き蜂は、地球で偶然あの乗り物に紛れ込んだのかもしれないけれど、その後一度にいっぱい蜜蜂がやって来たことをみれば、間違いないと思う。

 この星は、地上では温度差がはげしい上に、呼吸に必要な物質や生きるために必要なエネルギーが不足している。

 だから、人間に似た彼らが地上に出る時は、みな、あの空間を自由に飛び回る乗り物に乗って行く。
 あの乗り物は、みな、フリーエネルギーを利用して飛んでいる。
 彼らの食べ物は、別のハウスで栽培される各種の野菜や果物、それに、蜂蜜と水。彼らは、動物や魚の肉は食べない。


 足りない物は、自然エネルギーでまかなっているようだ。自然エネルギーの元は、人工太陽で、彼らは巨大な宇宙船で人工太陽へ行き来している。
 この星にも、遠い昔、地上が穏やかだった頃、地上で暮らす生き物がいた、と彼らが言っている。その頃いた生き物の化石が残っている、と。


キャプチャ.JPG





タグ:創作童話
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◆遠いとおい昔から・・ [ETと人間]

この国には、はるか昔からエイリアンがしっかりと関わっていた。


敗戦により、かの国の使者により、

それまであった皇紀もなきものとされた。


古事記、日本書紀は改変された部分があったにせよ、

そこには、隠しきれない史実があったのに、


単なる神話、昔話とされてしまった。


否、それ以前の長い歴史がこの国にはあった。

神代文字の時代。古史古伝。


天孫降臨。

神と言われたETはやって来ていた。


そして、

この国のスメラミコトに託宣と指導があった。

スメラミコトは、アマノウキフネに乗りその教えを世界に広めた。

神道にも託宣が伝えられ、一部を担うようになった。


が、巨大地震が起こり、この国のパワーは弱体化して行った。

いつの間にか発祥の地であることが消されていった。


何も今世紀に始まったことではなかったのだ。


すべては、遠い遠い昔から続いていたのだ。



やがて人間が核兵器を手にしたことで、

彼らは人間のことが心配になり、

頻繁に地球を訪問するようになっているのだ。



人類が破滅し、大気が汚染され続ければ、

人間に知恵を与えたことは、間違っていた・・と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・


キャプチャ.JPG


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☆占いコーナーぶんげいとしかく やくだつ市場
タグ:古代古史
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