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◆Bee星からのメッセージ [創作]

☆Bee星からのメッセージ
                       のあ いちい(作)

 コタとポンが気づいた時、乗り物の扉が開いた。
ロボットが出口に移動していく。コタとポンは扉が閉まっては大変と後を追った。 
    
乗り物の出口はトンネルのような空洞につながっていた。
ロボットたちは空中を素早く移動していく。コタとポンは羽音をひそめて追いかけた。
            
まもなく、コタとポンの前にとても広い空間が開けた。
             
「ここは一体どこだろう?」
「わからない。僕らはあの時、アカシアの花の蜜を採りに飛び回っていたよね」
とポン。
「あの時、突然大きなものが上からやって来て、その後のことは覚えていない」とコタ。
「気がついたらあの乗り物の中だったということは、あの乗り物に吸い込まれたんだ」      
うなずいたコタは、ポンと同時に前方に目をやった。
「あそこにいるの、人間みたいだな」とポンが言った。  
「ちょっと違うけど、どこか似ているな。もしかして、ここは地球とは違う星?」  
「そうかもしれない。だって、ここ、僕らがいつも飛んでいる空が見えないよ」
とポン。   
「ほんとうだ、ここには、どこまでも続く空がない。でも、ほら、向こうの方に花が咲いているよ」
コタは行ってみようとポンに合図した。

人間みたいな生き物が集まって何かを話している上を、コタとポンは気づかれないように静かに飛んでいった。
 
「あれは何の花だろう? 今まで見たこともない花」
コタとポンは、人間がさしている傘をさかさにしたような大きな花を見つめた。
「この花、今までかいだこともない匂いがする。中にある円いところには蜜があるんだろうか?」
「おい、コタ、それなめない方がいい。もし毒でも入っていたら大変だ」
「わかった。それにしても、ここには僕らのような蜜蜂は住んでいないのだろうか?」
「もっと、ずっと向こうまで行ってみよう。僕らのような蜂が飛んでいないか、探してみよう」

 コタとポンがしばらく飛んでいると、円盤のようなまるいものがいくつも並んでいるところに出た。

「あれ? あの円いものから人間に似た生き物が出てきた。まわりには植物みたいなのが生えているよ、ポン」
「ほんとうだ。コタ、ここはやっぱり地球じゃないな。自動車も電車も走っていない。あるのはあの円い物だけだ」

コタとポンは地面から浮いて移動する円い物を見てうなずきあった。
「ここでは、花の蜜を食べる生き物はいないのだろうか?」とコタ。
「地球にはいっぱいいたけどね。それに、地球にはスズメバチばかりでなく、僕らの天敵と言える生き物もいっぱいいたね」

コタとポンは、その後あちこち飛び回っていたが、とてもお腹がすき、食べられる蜜とか花粉がないかと探しはじめた。 

すると、人間に似た生き物たちが出入りしている円い家の向こうに、ずっと小さな円い家が五つ並んで見えた。
             
「あの小さいの、何だろう? 僕らが地球に住んでいた家よりは大きいけど」
コタが言った直後に、その円い物から飛び出てきた生き物を見た瞬間、コタとポンの羽が止まり、地面に落ちて行きそうになった。

「僕らと同じ蜂!」

コタとポンが持ち直して飛び上がると、次つぎと飛び出してきた蜂たちが、
コタとポンに気づいて近づいてきた。

「君たち、もしかして?」
「僕たち、知らない間に、円い乗り物でここへ連れてこられたみたいなんだ」
「やっぱりそうか。ここにいる蜜蜂は、みなおんなじさ。あの並んでいる円い家の中にいる蜜蜂は、そうしてここへやって来たんだ。女王蜂もいるから、ここで生まれた蜂もいるけどね」
「そうなのか。それで、いきなり悪いんだけど、僕らは、腹ペコなので、ここで食べられる蜜や花粉のある花を教えてもらえないだろうか。さきほど、人間の傘をさかさにしたような花があったけど」
「あっ、あれだけは毒花だから、なめたら死んじゃうよ。でも、ここまで来られたということは大丈夫だったね」
コタとポンは思わず顔を見合わせた。
「あれ以外の花はみな食べられるから、僕らと一緒に向こうのハウスへ行こう」
「ハウス?」
「そう。ここでは、あの人間に似た生き物たちが花畑を栽培していて、僕らの蜂蜜を食べているんだ」

コタとポンはまず空腹を満たしてからくわしい話を聞くことにして、先ずハウスへ案内してもらうことにした。

 案内された花のハウスは、あちこちに点在する円い家の五倍もある大きさで、ちょっとした地球のスポーツドームのようだった。


「この中はとっても楽だよ」

コタとポンは腹ペコで、言われた意味などどうでもよかった。

ドームの入り口で、三回円を描くように一匹の蜜蜂が飛ぶと、小さな丸いドアが開いた。

「さあ、すぐに中へ」

その合図で、コタとポンを入れて全部で十匹の蜜蜂が後に続いた。

すると、後ろで小さな円いドアが閉まった。さらに先頭の蜜蜂が前面の三センチほどの円に留まると、蜜蜂が通れるほどの穴が出来た。


蜜蜂たちは次つぎと中へ飛んでいった。

「あっ!」コタとポンは顔を見合わせた。

体が自然に宙に浮いたようで、羽ばたかなくても浮いている。

目の前には、さまざまな花がいっぱい咲いている。

地球で見たことがあるような花もある。

「さあ、好きな蜜や花粉を食べていいよ」

コタとポンはすぐそばの地球で好きだった菜の花に似た花へ行った。

しばらくしてお腹がいっぱいになると、コタとポンは、広いドームの中を見回した。

「ポン、この中は、地球とは何か違うよな」
「うん。体は浮いて楽だし、天井や両側からも花の茎が伸びて花を咲かせてる。地球ではこんなとこなかったよな」
「それに、ポン、来た時は腹ペコでそれどころじゃなかったけど、あの太陽みたいな円い大きなやつが、いくつも宙に浮いて光っていて、ハウスの天井や両側からも、光を目指して花の茎が伸びている感じだな」
「人間に似た生き物たちは、この空間をあの円い乗り物で移動するに違いない」とポン。

 ドーム型の大ハウスを出たコタとポンは、五つ並んでいる蜜蜂の円い家の一つに案内され、女王蜂に挨拶した。
 以下は、そこで女王から聞いた話になる。

 

 蜜蜂がこの星の地下に住むようになったのは、この星に住む人間に似た生き物が、蜂蜜を食べるために地球から連れてきたのだと思う。この星に最初にやって来た働き蜂は、地球で偶然あの乗り物に紛れ込んだのかもしれないけれど、その後一度にいっぱい蜜蜂がやって来たことをみれば、間違いないと思う。

 この星は、地上では温度差がはげしい上に、呼吸に必要な物質や生きるために必要なエネルギーが不足している。

 だから、人間に似た彼らが地上に出る時は、みな、あの空間を自由に飛び回る乗り物に乗って行く。
 あの乗り物は、みな、フリーエネルギーを利用して飛んでいる。
 彼らの食べ物は、別のハウスで栽培される各種の野菜や果物、それに、蜂蜜と水。彼らは、動物や魚の肉は食べない。


 足りない物は、自然エネルギーでまかなっているようだ。自然エネルギーの元は、人工太陽で、彼らは巨大な宇宙船で人工太陽へ行き来している。
 この星にも、遠い昔、地上が穏やかだった頃、地上で暮らす生き物がいた、と彼らが言っている。その頃いた生き物の化石が残っている、と。


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タグ:創作童話
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◆遠いとおい昔から・・ [ETと人間]

この国には、はるか昔からエイリアンがしっかりと関わっていた。


敗戦により、かの国の使者により、

それまであった皇紀もなきものとされた。


古事記、日本書紀は改変された部分があったにせよ、

そこには、隠しきれない史実があったのに、


単なる神話、昔話とされてしまった。


否、それ以前の長い歴史がこの国にはあった。

神代文字の時代。古史古伝。


天孫降臨。

神と言われたETはやって来ていた。


そして、

この国のスメラミコトに託宣と指導があった。

スメラミコトは、アマノウキフネに乗りその教えを世界に広めた。

神道にも託宣が伝えられ、一部を担うようになった。


が、巨大地震が起こり、この国のパワーは弱体化して行った。

いつの間にか発祥の地であることが消されていった。


何も今世紀に始まったことではなかったのだ。


すべては、遠い遠い昔から続いていたのだ。



やがて人間が核兵器を手にしたことで、

彼らは人間のことが心配になり、

頻繁に地球を訪問するようになっているのだ。



人類が破滅し、大気が汚染され続ければ、

人間に知恵を与えたことは、間違っていた・・と。

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タグ:古代古史
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◆Reality beyond the wonder [世界の謎]

テレポーテーションについては、

30年以上前に児童向けの専門書で読んだ。


児童に関係する仕事を当時していたので、
大人向けと児童向けの双方を読んでいた。


それはアメリカでのことだったが、

車で移動中にその方は、何十キロも離れた地に

瞬間移動したという。


当時は不思議という感じだったが、

今では現実味を帯びてイメージする。


車ごとではないが、
日本人の体験者の告白を見たからだ。


それを目の当たりにした人は、

眼前の空間に黒い霧状の塊を見た直後、

その人がそこに現れたと。


ある日、突然、頭の中に、その人だけが聞こえるように、

いわゆるテレパシーで意思を伝えてきた、
という体験者も増えている。


誰でも知っている人は、

「昴」の作詞・作曲者の谷村新司さん。

日本語でストレートにメッセージを伝えてきた。

ヨナ抜き音階。そのようにして、「昴」は出来たと、

本人が告白した。


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◆Teleportation [見えない世界]

夢を見ている時は、夢と一体だが、



目覚めると忘れることが多い。



それが、寝ている時に見る夢。





このところ、見えてきたこと。



それは、いわゆる Space Craft を見ると、

それまで見えなかったものが見えるようになる、

とよく言われることを実感し始めたこと。



幽霊とは違うかな?



パソコン画面が省エネで真っ暗になっていた。

数分居眠りをしたみたいだった。



眼を開けた時、その黒い画面の中に人が現れ、

私が目覚めたのを知ってか、スウーっと逃げるように後ろへ移動していった。



振り向くと、台所の洗い場の方を向いた後姿があった。数秒後に消えた。



よく、排水溝へ消えると聞くけれど、離れていたのでそこまでは見えなかった。



守護霊にせよ、地底人にせよ、生霊にせよ、・・



誰かは、ちょっと思い当たらないのだが、忘れられない体験をした。



人の体験談を聞いたことはあったが、初めて自ら体験した。



国内でも、テレポーテーションの経験がある人や、彼らの乗り物に乗った人の話を聞くが、そうした経験をする人が、どんどん増えるのかもしれない。



我われの住む空間には、別の空間がいくつも重なっていると言われるが、生身の体が突然、瞬間移動したら、それが現実だということ。



彼らETにとっては、日常的なことかもしれないが。

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◆Cygnus Alien [ETコンタクティー]

○○星人と聞いて、SFやCOMICのことかと思っていた時代は、

つい最近だったように思われるが、
今日では、それが現実のこと。



特にこの国では、公的には公表されないし、学校では教えない。


が、今日、われわれは本当のことは教えないと気づき始めた。


我われ地球人と変わらない種が実在していることを知っている。

それも、人間よりはるかに高度な頭脳を持っていることを。


人間は、ミトコンドリアの損傷により、彼らのようには長く生きられない。


例えば、グレイやグリーングレイのような種は、肉体は衰えていても、頭は高度に発達していて、人間よりはるかに長生きする。


白鳥座星人(Cygnus Alien)にしても、1200年生きると言う。

短いと思われるトール・ホワイトでも800歳は生きると言う。


今や、いわゆるUFOを見た人は数えきれないほどこの日本にもいるし、

ETのいずれかの種となら、彼らとコンタクトを取っている人、彼らのマシンに乗っている人も実在している。


一般人でも、ある事情から、真剣に願いつづければ、彼らのいくつかの種からテレパシーで連絡して来たり、その人の目前に現れるだろう。



ただし、死ぬほど怯える体験をしたり、チップを埋め込まり、連れ去られることも覚悟しておくべきだ。彼らは、人間が思っているような存在ばかりではないから。食糧にされても、仕方がないと思うべきだ。


善良(人間にとって)なETが来てくれたらラッキーだが。願望としては、そう思いたいが。


地球人に限っても、さまざまな人が実在することを思えば、容易に想像がつくかもしれない。また、人間が他の動物を飼育し、食糧としていても疑問を抱かない現状を思えば、想像がつくのでは、と。

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◆Top secret [世界の秘密]

アメリカを助けていると言われるトール・ホワイトや他の平和主義のETが、



どうか、核ミサイルのボタンが作動しないように、



また、仮に発射されても、陸上に住む人々に影響が及ばないように、



コントロールしてくれますように!



すでに、そうしているのかもしれないが・・


さらに、アメリカの北へ向けてのミサイルも止めた方が・・


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◆Astral [見えない世界]

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、全く知らないという人は少なくなっていると思う。


人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。


だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。


世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。



否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。



彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。


そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。


Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。


これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。

なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?

突然消えるのか?

何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?


それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。

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タグ:地球の現実
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◆Mystery of KOJIKI [見えない世界]

恐ろしいことは、

人間も含めて、善悪の基本認識がないヒューマノイドが増えた場合、


良識ある一般人は生き残るのがとても難しくなるということ。


今日の世界で起こっている様を見れば、安穏とはしていられない。


いつでも殺戮の危機に直面している。


自分の目の前にいる人は同じ人間ではないかもしれない。


今日、外見は似たような姿をしていても、実体は違っている可能性があるということ。


良識人でも、何者かに脳をコントロールされれば、とつぜん想像しがたい行為に出るかもしれない。あるいは、気づかぬうちに、体内にチップを埋め込まれているかもしれない。記憶を消されてしまえば。


SFやミステリー小説だったら救われるが、明かされていない秘密が潜んでいる。


表向きは何らかの病名が付けられるかもしれないが、その実・・。


この国も、そろそろ対応しなければならないときが来ているのかもしれない。

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タグ:縄文時代
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◆Incredible [ETと人間]

この国の人々が受け入れられないのは、

公に報道されてこなかったこと、

日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。


それ故に、実物や現実を見ても、

嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。



その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、

それもフェイクだと思っている人が多いだろう。



航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、

ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。

40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。


Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona



78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白



時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。


ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、

150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。

230歳まで生きる。



68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で

地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。


また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、と。


こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。


国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。


自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。


Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。

涙声で。


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タグ:INCREDIBLE
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◆La Jaconde [ETと人間]

モナリザと聖アンは同一人物

ミロのヴィーナスもモナリザも男だった。

by Mr.Hayashi



限りなくつづく秘匿されてきた現実。



神と呼ばれてきたETの真の実像を認めてこなかったが故に、



今日の多種多様の空飛ぶマシンや彼らの実在を、

受け容れられなくなってしまった。



だが、世界の一部の人間は、

疾うの昔から知っていた。



しかし、

それらの現実を知ってしまった時、

人はどの方向へ向かうのだろうか?



さまざまな星から来ている種の違う彼らと、

特定の人々は今日も会っているのだ。



これを読んでいるあなたも、

その1人かもしれないが。


誰もおそれることはない。

最終的には、

あなたの心の中にいる、信じる方に身を委ね、

善き歩みを進めればよいのだから。

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