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◆Cygnus Alien [ETコンタクティー]

○○星人と聞いて、SFやCOMICのことかと思っていた時代は、

つい最近だったように思われるが、
今日では、それが現実のこと。



特にこの国では、公的には公表されないし、学校では教えない。


が、今日、われわれは本当のことは教えないと気づき始めた。


我われ地球人と変わらない種が実在していることを知っている。

それも、人間よりはるかに高度な頭脳を持っていることを。


人間は、ミトコンドリアの損傷により、彼らのようには長く生きられない。


例えば、グレイやグリーングレイのような種は、肉体は衰えていても、頭は高度に発達していて、人間よりはるかに長生きする。


白鳥座星人(Cygnus Alien)にしても、1200年生きると言う。

短いと思われるトール・ホワイトでも800歳は生きると言う。


今や、いわゆるUFOを見た人は数えきれないほどこの日本にもいるし、

ETのいずれかの種となら、彼らとコンタクトを取っている人、彼らのマシンに乗っている人も実在している。


一般人でも、ある事情から、真剣に願いつづければ、彼らのいくつかの種からテレパシーで連絡して来たり、その人の目前に現れるだろう。



ただし、死ぬほど怯える体験をしたり、チップを埋め込まり、連れ去られることも覚悟しておくべきだ。彼らは、人間が思っているような存在ばかりではないから。食糧にされても、仕方がないと思うべきだ。


善良(人間にとって)なETが来てくれたらラッキーだが。願望としては、そう思いたいが。


地球人に限っても、さまざまな人が実在することを思えば、容易に想像がつくかもしれない。また、人間が他の動物を飼育し、食糧としていても疑問を抱かない現状を思えば、想像がつくのでは、と。

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◆Top secret [世界の秘密]

アメリカを助けていると言われるトール・ホワイトや他の平和主義のETが、



どうか、核ミサイルのボタンが作動しないように、



また、仮に発射されても、陸上に住む人々に影響が及ばないように、



コントロールしてくれますように!



すでに、そうしているのかもしれないが・・


さらに、アメリカの北へ向けてのミサイルも止めた方が・・


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タグ:Top Secret
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◆Astral [見えない世界]

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、全く知らないという人は少なくなっていると思う。


人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。


だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。


世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。



否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。



彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。


そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。


Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。


これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。

なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?

突然消えるのか?

何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?


それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。

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タグ:地球の現実
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◆Mystery of KOJIKI [見えない世界]

恐ろしいことは、

人間も含めて、善悪の基本認識がないヒューマノイドが増えた場合、


良識ある一般人は生き残るのがとても難しくなるということ。


今日の世界で起こっている様を見れば、安穏とはしていられない。


いつでも殺戮の危機に直面している。


自分の目の前にいる人は同じ人間ではないかもしれない。


今日、外見は似たような姿をしていても、実体は違っている可能性があるということ。


良識人でも、何者かに脳をコントロールされれば、とつぜん想像しがたい行為に出るかもしれない。あるいは、気づかぬうちに、体内にチップを埋め込まれているかもしれない。記憶を消されてしまえば。


SFやミステリー小説だったら救われるが、明かされていない秘密が潜んでいる。


表向きは何らかの病名が付けられるかもしれないが、その実・・。


この国も、そろそろ対応しなければならないときが来ているのかもしれない。

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タグ:縄文時代
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◆Incredible [ETと人間]

この国の人々が受け入れられないのは、

公に報道されてこなかったこと、

日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。


それ故に、実物や現実を見ても、

嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。



その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、

それもフェイクだと思っている人が多いだろう。



航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、

ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。

40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。


Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona



78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白



時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。


ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、

150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。

230歳まで生きる。



68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で

地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。


また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、と。


こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。


国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。


自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。


Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。

涙声で。


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タグ:INCREDIBLE
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◆La Jaconde [ETと人間]

モナリザと聖アンは同一人物

ミロのヴィーナスもモナリザも男だった。

by Mr.Hayashi



限りなくつづく秘匿されてきた現実。



神と呼ばれてきたETの真の実像を認めてこなかったが故に、



今日の多種多様の空飛ぶマシンや彼らの実在を、

受け容れられなくなってしまった。



だが、世界の一部の人間は、

疾うの昔から知っていた。



しかし、

それらの現実を知ってしまった時、

人はどの方向へ向かうのだろうか?



さまざまな星から来ている種の違う彼らと、

特定の人々は今日も会っているのだ。



これを読んでいるあなたも、

その1人かもしれないが。


誰もおそれることはない。

最終的には、

あなたの心の中にいる、信じる方に身を委ね、

善き歩みを進めればよいのだから。

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◆Definitely [ETと人間]

2017年の現在では、

彼らの乗りものに乗ったことが、

日常的なこととして報告されている。

Definitely


UFOが実在するとか、

ETと遭ったなんて嘘だろう、



と言っていた5年以上前のことが、

滑稽にすら思われるようになっている。



それは、

世界的に見れば多くても、

個人的に体験したことがない人にとっては、



人間が大規模な設備で宇宙ロケットを打ち上げている様を

思い、なぜ? と、そんなにも簡単に宇宙空間を飛び交う現実が

受け容れられないだろう。



今日、彼らの乗り物に乗っている人が、

その有様を克明に話し、

室内から宇宙や地球を撮った写真を公開していても。



そこで、今回は、一つだけふれておきたい。

UFO DISCLOSURE PROJECTの Dr. Steven Greer(外科医)
I was on a UFO with Multiple ETs

Dr. Steven Greer


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◆Awesome [ETと人間]

これまで多くの事実が暴露されてきた。

が、国内のことさえも、多くは取り上げられることはなく、

茶化した格好で忘れ去られていった。

多くの一般市民の日常生活に影響なかったから。

かの国の地下で多くの人が殺害された。

フリーエネルギーの問題でも複数の著名な科学者が。
同じ人間同士により。

彼らETに殺害されたケースでは、彼らとの約束を破ったから。

2014年8月に亡くなった米ロッキード・マーチン社元エンジニアの

Boyd Bushman氏は、亡くなる前に、異星人写真を公開していった。

Boyd氏は亡くなる前、

航空宇宙エンジニアMark Q.Patterson氏のインタビューに応じ、

「これらの異星人は米国市民で、UFOで暮らし、仕事し、
現在230歳になっている」と語った。

(Boyd氏はネバダ州にある米国空軍基地での仕事経験を語ったのだ)

Boyd氏によると、異星人は身長が約1.3-1.5メートル、

長い指を持ち、足に水かきが生えている。

彼らは45年間をかけ、「Quintumnia」という星から地球に来た。

これらの異星人がUFOに乗っている写真を撮ったこともある。

UFOは直径約12メートルのもので、

中にいた異星人18人は米国で科学研究に従事しているという。

現実が語られても、それらは受け止められることは少ない。

ソドムとゴモラの時のように。

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◆Anyway [ETと人間]

我われ人間一人ひとりも、

いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。

世界中の ET Contactee の方々。

遊びでやっているのではなく、

結果としてそうならざるを得なかった人。


望んだわけではなかったが、

幼い時にETとの遭遇があった。


現実に遭遇している人は、

期待に胸を躍らせるのではなく、

死ぬほど怯える体験があっても、

逃れることは出来なかった。


あまりにも進んでいるために、

想像すらできない彼らのテクノロジー。


ある日突然やって来て、

何事かを告げる。


結果として、

ET Contactee になっていた。


昔からあったのかもしれない。

ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。


エイリアンなんていない、と。


だが、現実に遭遇してしまった人は、

鏡の向こうの世界を見てしまった。



居るとかいないとかではなく、

1000% 現実なのだ。


自らの心をいとも簡単に読み取られ、

逃げも隠れもすることが出来ない。


エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。



だが、遭遇してしまったら、

鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に

怯え戸惑う。


人間とお猿さんよりも距離がある。


人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、

自由に操ることが出来ることを知る。


願わくば、

人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。


人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、

と思う。


ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。

あるいみ・・


だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。

【神】と呼んで。


おお、神よ。

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タグ:ET Contactee
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◆Dragonfly Island [日本書紀とET]

Oh,Dragonfly Island

日本書紀:日本列島を俯瞰した神武天皇が、トンボの交尾の形に似ている、と。
(秋津島=日本)
リサーチャー・Mr.Hayashi が、ナスカ地上絵に日本列島とトンボが描かれている、
と指摘した。

彼らと交信している日本人がいる。

もう、病気のせいにすることは出来ない。

・脳の中心部で聞こえるメッセージ。
・他のものが聞こえるのと同じように、
外から聞こえる場合。
・イヤホンを通して聞こえてくるケース。
・第3者を介して送ってくるケース。

日本中では、それなりの数の人がETの種と
コンタクトを取っている。

あの科学者は、それ以上開示することを止められ、
現在公表しなくなっている。

やはり、驚嘆以上の現実が公開されていない。
人間とお猿さん以上に、

彼らと人間の間には大きな落差がある。

日本書紀にも記されているのに、
実在すら受け入れようとはしないこの国の住人。

あの方が空を飛んでいた存在だったなんて。
天孫降臨。そんなの神話だ作り話だと。

人間は、未だ、
証明する基礎概念を持ち合わせていない現実。

だが、現実は異なる。

From The Pleiades


同じ一生であっても、


人はなぜそんなにも違うのか。


この国でも、

小学生の時にアブダクションされたという経験を

告白している女性がいる一方で、


エイリアンなんていないと思っている人もいるのではないだろうか?



なぜ、ロケットを打ち上げているのか?


なぜ、有人ロケットが月へ行かなくなってしまったか?


なぜ、情報公開にストップがかかるのか?


彼らとコンタクトを取っている日本人が、
公表をやめるのか?


なぜ、我われ一般人の傍に彼らが来ないのか?


考えてみたことがあるだろうか?


飛行機と同数の彼らの空飛ぶ乗り物が上空を飛んでいる。


秒速700m。光速を超える場合、確認には時間がかかる。

・・・・・・・

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