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◆La Jaconde [ETと人間]

モナリザと聖アンは同一人物

ミロのヴィーナスもモナリザも男だった。

by Mr.Hayashi



限りなくつづく秘匿されてきた現実。



神と呼ばれてきたETの真の実像を認めてこなかったが故に、



今日の多種多様の空飛ぶマシンや彼らの実在を、

受け容れられなくなってしまった。



だが、世界の一部の人間は、

疾うの昔から知っていた。



しかし、

それらの現実を知ってしまった時、

人はどの方向へ向かうのだろうか?



さまざまな星から来ている種の違う彼らと、

特定の人々は今日も会っているのだ。



これを読んでいるあなたも、

その1人かもしれないが。


誰もおそれることはない。

最終的には、

あなたの心の中にいる、信じる方に身を委ね、

善き歩みを進めればよいのだから。

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◆Definitely [ETと人間]

2017年の現在では、

彼らの乗りものに乗ったことが、

日常的なこととして報告されている。

Definitely


UFOが実在するとか、

ETと遭ったなんて嘘だろう、



と言っていた5年以上前のことが、

滑稽にすら思われるようになっている。



それは、

世界的に見れば多くても、

個人的に体験したことがない人にとっては、



人間が大規模な設備で宇宙ロケットを打ち上げている様を

思い、なぜ? と、そんなにも簡単に宇宙空間を飛び交う現実が

受け容れられないだろう。



今日、彼らの乗り物に乗っている人が、

その有様を克明に話し、

室内から宇宙や地球を撮った写真を公開していても。



そこで、今回は、一つだけふれておきたい。

UFO DISCLOSURE PROJECTの Dr. Steven Greer(外科医)
I was on a UFO with Multiple ETs

Dr. Steven Greer


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◆Awesome [ETと人間]

これまで多くの事実が暴露されてきた。

が、国内のことさえも、多くは取り上げられることはなく、

茶化した格好で忘れ去られていった。

多くの一般市民の日常生活に影響なかったから。

かの国の地下で多くの人が殺害された。

フリーエネルギーの問題でも複数の著名な科学者が。
同じ人間同士により。

彼らETに殺害されたケースでは、彼らとの約束を破ったから。

2014年8月に亡くなった米ロッキード・マーチン社元エンジニアの

Boyd Bushman氏は、亡くなる前に、異星人写真を公開していった。

Boyd氏は亡くなる前、

航空宇宙エンジニアMark Q.Patterson氏のインタビューに応じ、

「これらの異星人は米国市民で、UFOで暮らし、仕事し、
現在230歳になっている」と語った。

(Boyd氏はネバダ州にある米国空軍基地での仕事経験を語ったのだ)

Boyd氏によると、異星人は身長が約1.3-1.5メートル、

長い指を持ち、足に水かきが生えている。

彼らは45年間をかけ、「Quintumnia」という星から地球に来た。

これらの異星人がUFOに乗っている写真を撮ったこともある。

UFOは直径約12メートルのもので、

中にいた異星人18人は米国で科学研究に従事しているという。

現実が語られても、それらは受け止められることは少ない。

ソドムとゴモラの時のように。

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◆Anyway [ETと人間]

我われ人間一人ひとりも、

いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。

世界中の ET Contactee の方々。

遊びでやっているのではなく、

結果としてそうならざるを得なかった人。


望んだわけではなかったが、

幼い時にETとの遭遇があった。


現実に遭遇している人は、

期待に胸を躍らせるのではなく、

死ぬほど怯える体験があっても、

逃れることは出来なかった。


あまりにも進んでいるために、

想像すらできない彼らのテクノロジー。


ある日突然やって来て、

何事かを告げる。


結果として、

ET Contactee になっていた。


昔からあったのかもしれない。

ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。


エイリアンなんていない、と。


だが、現実に遭遇してしまった人は、

鏡の向こうの世界を見てしまった。



居るとかいないとかではなく、

1000% 現実なのだ。


自らの心をいとも簡単に読み取られ、

逃げも隠れもすることが出来ない。


エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。



だが、遭遇してしまったら、

鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に

怯え戸惑う。


人間とお猿さんよりも距離がある。


人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、

自由に操ることが出来ることを知る。


願わくば、

人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。


人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、

と思う。


ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。

あるいみ・・


だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。

【神】と呼んで。


おお、神よ。

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タグ:ET Contactee
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◆Dragonfly Island [日本書紀とET]

Oh,Dragonfly Island

日本書紀:日本列島を俯瞰した神武天皇が、トンボの交尾の形に似ている、と。
(秋津島=日本)
リサーチャー・Mr.Hayashi が、ナスカ地上絵に日本列島とトンボが描かれている、
と指摘した。

彼らと交信している日本人がいる。

もう、病気のせいにすることは出来ない。

・脳の中心部で聞こえるメッセージ。
・他のものが聞こえるのと同じように、
外から聞こえる場合。
・イヤホンを通して聞こえてくるケース。
・第3者を介して送ってくるケース。

日本中では、それなりの数の人がETの種と
コンタクトを取っている。

あの科学者は、それ以上開示することを止められ、
現在公表しなくなっている。

やはり、驚嘆以上の現実が公開されていない。
人間とお猿さん以上に、

彼らと人間の間には大きな落差がある。

日本書紀にも記されているのに、
実在すら受け入れようとはしないこの国の住人。

あの方が空を飛んでいた存在だったなんて。
天孫降臨。そんなの神話だ作り話だと。

人間は、未だ、
証明する基礎概念を持ち合わせていない現実。

だが、現実は異なる。

From The Pleiades


同じ一生であっても、


人はなぜそんなにも違うのか。


この国でも、

小学生の時にアブダクションされたという経験を

告白している女性がいる一方で、


エイリアンなんていないと思っている人もいるのではないだろうか?



なぜ、ロケットを打ち上げているのか?


なぜ、有人ロケットが月へ行かなくなってしまったか?


なぜ、情報公開にストップがかかるのか?


彼らとコンタクトを取っている日本人が、
公表をやめるのか?


なぜ、我われ一般人の傍に彼らが来ないのか?


考えてみたことがあるだろうか?


飛行機と同数の彼らの空飛ぶ乗り物が上空を飛んでいる。


秒速700m。光速を超える場合、確認には時間がかかる。

・・・・・・・

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◆Thyself is thy Foe. [ETの足跡]

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紀元前、はるか昔に地球を訪れたETは、

壁画の形でも証拠を残していった。



痕跡にしても、人を指導しての場合と、

彼らが直接残していったケースがある。



ナスカのラインや地上絵のように、

目的地への空路を残していった場合があるが、

それにしても、上空から見る機会がない人間には

理解しがたい。



上空から俯瞰すればそれと分かっても、

地上を歩き回っている人間には把握できない。



ETにも種類があり、

人間とETの種との間には非常に開きがあるが、

彼ら同士の間にも、

それぞれ開きがある。



今日では、

ナスカのラインなど関係なく、

いとも簡単に地球の目的地に行くことが出来る

テクノロジーを持ったETの種が地球を訪れている。


それにしても、太陽系の惑星一つとってみても、
彼らのことは一般人には知らされないまま、
むかしの学説を押し通していることが多い。

それを分かっている範囲で知らされても
驚嘆すると思われるが、
それすらも曖昧にされている。

一度きりの人生だとしたら、
何も知らずにこの地上から消えてゆき、
その人が存在したことすら忘れ去られるのだ。

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タグ:ETの実在
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◆Concealed picture technique [世界の謎]

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何がほんとうなのか?
この時代に生まれた我われも。

ほんとうのことは隠されていることが多いのか。
いつの時代も。

今日の世界を見ても、
分からないことばかり。知らされないことだらけ。

特にネット上では嘘の情報が
面白半分に駆け巡るから。

NASAによる火星の画像が公開されても、
この国ではほとんど報道されなかった。

リサーチャーのMr.Hayashi が、
アイルワースのモナリザ(ダヴィンチ作)の絵の中に、
火星の針葉樹が書き込まれている、と。

NASAが公表し、現在アリゾナ大学に保管されている
火星の画像の中に、同様の樹木が写っている。

ダヴィンチは火星人の友達の空飛ぶマシンで
火星に行っていた。

そして、驚くべきことに、
ダヴィンチなる人間は操られた芸術家で、
実在すらしなかった、と。

これには、
絵画や彫刻に示された隠されたメッセージが
あるので、結論だけ聞いても信じがたいが。

途方もない謎が、隠し技法で伝えられている。
当時ありのままを描いたなら、処刑されたであろうから。

ダヴィンチやミケランジェロ・・
彼らをコントロールしていたのは?
ああ、鳥肌が立つ。
だが、その秘密のベールはすでに解き放たれている。

それにしても、
火星一つとってみても、
途方もない事実が隠されているようだ。

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◆Why People can't accept a fact [ETと人間]

我われ一般人は、

ある時点から、ありのままの現実、

見た通りの事実を受け入れられなくなってしまった。



この国においては、

少なくとも縄文時代は違っていたと思われる。



神社仏閣に残っているいくばくかの証左。

しかし今日、たがえて理解され、疑うことすら忘れている。



それらは、

美術家や宗教評論家により塗り替えられてしまった、

というリサーチャー・Mr.Hayashi。


とりわけ2人の天才芸術家の作品。

ダヴィンチとミケランジェロ。



そこに明確な手がかりを残していったが、

読み解かれることなく放置されてきた。



当時、あからさまに指摘すれば、

天才芸術家といえども、処刑されたことは明らかだった。



長い時を経て、

隠し絵技法により秘められた謎が、

リサーチャー・Mr.Hayashi によって解き明かされた。



彼らは太古の昔から、

人間に関わって来て、

今日もそうしている。



毎日のように飛行機と同数の空飛ぶ物体が

上空を飛び交っている。

あるものは海底に消え、あるものは別の空間に消える。



人間が意識して見上げていても、

彼らが意図しなければ人間の肉眼でとらえることは出来ない。



あまりにもテクノロジーの差が大きいため、

人間の言葉で解説できないでいる。



一方、
軍関係者や限られた人が彼らとコンタクトを取っている。

地上に基地があっても、アブダクションが行われていたとしても、、

仮に人体実験が行われていたとしても、

一般人には知らされない。

彼らの空飛ぶそれか、地球人が彼らから学んでつくったものかも知らされず。



そうして、我われは彼らの存在を忘れて暮らしているのだ。

幸か不幸か。



えっ、あの国にある時空装置で火星へ移住したって?

たったの20分で火星へ行かれるの?



そんな馬鹿な! あんた頭がイカレテイル!



何? 木星でガン治療してきたって?

UFOで行ったの? 木星になんか人間住めないだろう?

とうとうアンタも頭がおかしくなちゃった。



何? 卑弥呼ってETだったの?

そんな・・・

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◆Another version of reality [見えない世界]

別バージョンの歴史は、

我われ一般人には
あまりにも信じがたいけれど、
確実に実在している。


どういうこと?


どういうこと? という問いを発する方も。


それは、我われのすぐそばに実在していても、
見えない、感じ取れない、
したがって存在しない、

ということになる。



太古の昔から空飛ぶ物体は実在してしていた。


むろん物体の中にいたのは、

人に似て(ヒューマノイド)いても、人間ではない。


太陽系の惑星とその衛星に、

いわゆるETが実在し、地球との間を行き来していても、

また、地球の地下や海底に実在していても、

公表はしない。



現時点で公表したら、

大混乱が生じるだろうから。


あらゆる基礎概念を覆すことになるから。



しかし、

ETと呼ばれる彼らとコンタクトを取り、

彼らの星へ行っている人も。


また、かの国々の軍関係者は、

彼らのテクノロジーを学び共同作業を進めているだろう。


そして、

一般人には知らせる必要がない、

と言っている一方で、携帯電話から戦闘機に至るまで、

彼らの知恵を借りてさまざまなものを作り上げている。



AIロボットと生活するようになり、

結婚することになっても、

子供は遺伝子操作によって持つことが出来れば、

それはそれでやって行かれるのかもしれない。


現在、ある種のETたちがある年齢に達したら、

養子を迎えるように。

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◆Forbidden [世界の秘密]

今日、ETの存在は認めなくても、

Flying Object を知らない人は、この国でも少なくなっていると思われる。


今日世界では、ある意味、意図的に一部をリークしているとも思われる。



かの国では、かつて民間団体によりエリア51の事実を公表せよとの

訴訟が起き、勝訴した結果、あのUFOの墜落事故はほんとうであることが分かった。


しかし、

それは軍事機密と結びついているため、すべてが公表されることはなかった。


今日では、いわゆる円盤型のUFOが、

大型トレーラーで陸上を輸送する動画が出回ったり、

円盤型のFlying Object が、上空をヘリに吊り下げられ移動する模様が映し出されている。


彼らのテクノロジーを教えてもらい、地球人によるUFOが生産されていることも、
もはや疑いの余地がないだろう。


ただ、世界中でも、いわゆるエイリアンのある種に遭遇し、

その後彼らとコンタクトを取り、彼らのFlying Objectに乗せてもらい、

彼らがいる星へ連れて行ってもらった、という人間は限られているだろう。



だが、Abduction となれば事情は異なるかもしれない。

世界中で、相当数の人が遭遇している可能性がある。

直後に記憶が消されてしまうので発覚するのに時間を要するし、

公表されないケースも多いのではないだろうか。


たとえ、退行催眠で知りえたとしても。

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