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The star which isn't published [世界の秘密]

nibiru.JPG

☆南極の観測所から見えるニビル↑


n2.JPG

☆アルゼンチンで観られるニビル↑



3600年で太陽のまわりを一周すると言う星。



太古の昔、シュメール人はそのことを知っていた、と。



太陽系の惑星のことは、ここ数百年の間に分かって来たと教わって来たのに、



太古の昔に、何者かによって知らされていた人間たちがいた。

アフリカのドゴン族も。



現在、その星と思われるものが、太陽の近くにいるのに、

その存在は知らされない。



その星からやって来た存在が、お猿さんと彼らの遺伝子を使い、

この地上で働く労働者としての人間を創造した?



公にすれば、現在のあらゆる秩序が崩壊してしまうためか、

どの国でも、公表はしない。



が、世界中の人々が、この星に注視して、観測している。



地上でのさまざまな異変は、いわゆる「摂動」によるものなのか?



それについては、この国でも報道しない。

☆世界の向こう★
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◆No more ・・ [ETと人間]

アメリカ大統領、韓国大統領を拒否するデモ、デモ、デモ。


イギリスのEU離脱問題にしても。


世界の国々は自国の守りに入ったのか。


日本が非核3原則で世界に平和を拡散できるよう、

今こそ力を貸してほしい。


誰に?


それは、表立っては取り上げられないまでも、

知る人ぞ知る。



彼らにしてみれば、

約束を守らない人間。

戦争を止めない人間ということになるが、



彼らには太古の昔から、
神々の戦争があった。



今日、世界において約80種のETと個々の人間が出遭っている。



主に4種のETが多く出没しているが、人間の願望通りにはいかない。



アブダクションに関わっているETは歓迎できないが、

人間はこれまでもいくども手を加えられてきたようだ。



ただ、彼らの種の維持をはかるために、人間の命を奪うのであれば、

決して受け入れることは出来ない。それが、単なる噂であってほしい。



太古における彼らの空飛ぶマシンが人間によって地上で発見された時、彼らに戻すよう言われたが、かの国はそれを無視して母国へ持ち帰った。結果として、多くの軍人が特殊な方法で殺害された。が、日本では報道されることはなかった。



前述したのは、人間がこれまでに彼らと闘い、いくども核のボタンを押したと言われるが、マシンは動作しなかった。



つまり、彼らETは、核には核で応戦するのではなく、マシンが動作しないように出来るテクノロジーを持っている。昔だったら、神と呼ばれたETは、サンダーボルトを使ったに違いない。



核武装を強化して周辺国に脅威を与えている国があっても、核を持って応戦するのではなく、核攻撃を無力化するテクノロジーがあれば、何も恐れることはない。そうしたテクノロジーで、日本を助けてほしい、と単純に思う。



過去において、宇宙ロケットを打ち上げ、人間が絶体絶命の窮地におかれた時、実は彼らに助けられていた、という隠された事実もあるようなのだ。彼らに助けられたと公表されることはなくても。あり得ないことが起こり、それを奇跡と呼ぶことがあった。


核を持たない国を、そうした方法で救ってくれるのなら、それは正に愛の神の到来。

☆世界の向こう★
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◆Planet X again [世界の秘密]

アメリカ大統領選。韓国大統領。イギリス首相。台湾。ロシア。
そして、東京都。

テロが日常的になっている世界。

パンドラの蓋を開ければ、混迷している人間社会の実相が浮かび上がる。


見えているのはいつでも、仮の姿で、実体とは異なっているのか。


昨今気がかりなのは、

ニビル星のこと。



3500年とか3600年とか掛かって太陽を一周するという。

亡くなったゼカリア・シッチンが粘土板を解読して現した著書はかつて全米でベストセラーに。



似非科学と罵倒されても、太古の昔に、

太陽系の惑星が皆分かっていて、ニビル星(ニビルは横切る・交差、の意)が、

惑星の一つとしてレリーフ上に描かれているのだ。いわゆる惑星Xのこと。



地球の5倍とも10倍とも言われ、人類創生とともに、ニビル星のことは秘匿され続けている。

十字マークはニビルの印。



世界中で公式には触れないことになっているようだが、多くの人が公表を期待しているのかもしれない。NASAは疾うに知っていて、米国内ではだいぶ前から備えているようだ。



現在、太陽の側にあるのに、報道しない、ということだ。かつて、ニビルについてふれたかの国の3人の天文学者が不可解な突然死。仏でも。



それは、この国においてもだが、世界中で地震や竜巻・・が頻発している。二酸化炭素削減はこの国でもアッピールしているが、ニビル星が近づいていることにはふれない。



摂動の影響に触れない、ということ。それは、かつて神と呼ばれるETが地球にやってきたことをも一般人に公表してしまうことにもなる。


11月7日、クリントンが当選すれば、8日にウラジーミル・プーチンがニビルにふれるだろうか? X DAY・・ 7日・・

☆世界の向こう★
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Mystery of a megalith of the world [世界の謎]

金峰山(きんぷさん、きんぽうさん):五丈岩(ゴジョウイワ)15.1515m

山梨県甲府市と長野県南佐久郡川上村の境界にある標高2,599 mの山。
山頂部は開けていて360度の展望があり、五丈岩がある。

go1.JPG
※五丈岩の上に立つ人から巨石が推測できる。

(1丈=10尺。 明治時代の尺貫法で1尺=(10/33)メートル(= 約0.303 030 m )。
1丈は約3.0303メートル。5丈=3.0303×5=15.1515メートル。 尺貫法は現在は廃止されている)

太古の昔からの彼らの足跡を示す物証は世界中に残っているのだと、
Mr.Hayashi や世界のリサーチャーの探求から分かる。

ただ、いわゆる今日の学者と言われるこの国の人々は、

表面上それを認め公表することは出来ない。

いつもふれているように、お猿さんが人間の科学を証明できないと同じ事。

人間が彼らのテクノロジーの基本的なことが分かっていないため、それらを証明することは出来ない。現時点では。

世界中の巨石の謎。多くの不思議な湖。山々。島々。

鋭利な刃物で切られたような巨石が規則的に積み上げられているのを見て、

自然にできたとはとても信じられない。3000トンの巨石。

巨大な岩の上からくり抜いて造ったと言われる高さ30メートルのLalibera岩窟教会(エチオピア)。インドのエロラの寺院。・・

la.JPG
※Lalibera岩窟教会 高さ30m


紀元前5000年とか6000年の昔。今日のテクノロジーでも不可能なことを。

ピラミットしかり。人間がそこへ行ったとき、すでにそこにはピラミットがあった、と。

大平原にポツリと立つ細長い岩。彼らのランドマーク岩と考えれば理解できる。
リサーチャーのMr.Hayashi は、それらを、ナスカ理論で解き明かす。

彼らの同じ種が飛ぶ飛行ルートにすべて記されていると。人間よりはるかに高度なETでも、さらにその上の別の種のETが存在している。それらは、ナスカにラインとして全て記されている、と。太古の・・足跡が・・

ああ、星をも創るテクノロジーを彼らが持っているのなら、推して知るべし、だが。

☆世界の向こう★
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